2016/01/30 - 2016/02/06
11位(同エリア75件中)
うめさん
1週間の休暇を取得してセイシェル共和国へ行きました!!
セイシェルに行こうと思ったきっかけは、「世界さまぁ〜リゾート」という番組です。この世とは思えない美しいビーチの映像を見て、次のリゾートはここしかないと即決しました。
この時期(1〜2月)は雨季にあたり降水量が特に多く、天気だけが心配でしたが、6日間の滞在で雨(スコール)が降ったのは2日間だけでした。ラッキー♪
実際にこの世とは思えない美しいビーチをこの目で確認してきました!人のいない静かでのんびりとしたリゾートを1週間で目いっぱい楽しんできました。
1、2日目、成田、アブダビを経由してセイシェルのマヘ島へ。マヘ島から船でラディーグ島へ移動
3日目、ラディーグ島のグランアンスでのんびりと過ごす
4日目、ラディーグ島のアンス・スース・ダルジャンでのんびりと過ごす
5日目、船でマヘ島へ移動
6日目、レンタカーでマヘ島のビーチ巡り
7、8日目、マヘ島からアブダビ、成田を経由して帰宅
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 自転車
- 航空会社
- エティハド航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
1、2日目
伊丹14:15→NH2178→成田15:35
今回、伊丹−成田はANAのサイトで予約し、成田−セイシェルはEthihadのサイトで予約したので、伊丹で国際線スルーチェックインはできませんでした。すなわち、受託手荷物は一旦成田で受け取り、再度成田でエティハド航空のカウンターでチェックインすることになりました。
伊丹を25分遅れで出発し、成田には30分遅れで到着しました。沖止めなので、荷物の受け取る頃には16時半を過ぎていました。搭乗率は9割ほどでした。
18時半に再びエティハド航空のチェックインを済ませ、ANAラウンジでシャワーを浴びました。遅い時間にも関わらず、ラウンジはかなり混雑していました。 -
成田21:20→EY871→アブダビ翌5:10
定刻より10分早く出発しましたが、アブダビにはちょうど5:10に到着しました。行きはなんとビジネスクラス!1週間前にエティハド航空からアップグレード入札システムの案内が来たので、チャレンジしたところ、当選しちゃいました!成田−アブダビ間は片道7万円〜14万円の幅でビジネスクラスの入札を行っており、私は入札最低額+10%の金額で申し込んだところ、2日前にビジネスへのアップグレードが確定しました。当日、ビジネスクラスは満席だったので、落選した人がいたのかもしれません。。。事前の座席指定ができなかったので、カップルシート(E,F席)は無理だと諦めていましたが、チェックインの際に最前列の5E,5F席を割り当ててもらえました。 -
ウェルカムドリンクはオレンジジュースを選択しました。
搾りたての果汁100%なので、美味しかった! -
エティハド航空EY871便のビジネスクラスの食事メニュー
和食が品切れだったので、自動的に洋食となりました。 -
前菜はサーモンのテリーヌ
これが一番おいしかったかも。。。 -
メインは鶏胸肉のロースト、レモンペッパー風味を選択
味はいまいち、エコノミークラスの食事に毛が生えたくらいのレベルで、
大したことなかったです。 -
食後はフルーツの盛り合わせで後味すっきり
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飛行経路はこんな感じ
ソウル、北京、イスラマバードの上空を通過してアブダビへ。
フルフラットシートなので、ぐっすり寝ることができました。 -
1回目の機内食で和食を選べなかったので、2回目の機内食は優先的に和食を持ってきてくれました。白米はパリパリ、お吸い物は味が薄すぎておいしくなかったです・・・日本発のフライトの和食なのにおいしくないってどうゆうこと!?
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第3ターミナルに到着し、トランジットの手荷物検査を済ませ、第3ターミナルの出発ロビーへ。早朝なので手荷物検査場はガラガラ。乗り継ぎ便の出発まで3時間半ほど時間があったので、散歩がてら第1ターミナルへ移動しました。といっても5分も歩けば第1ターミナルに着きました。
アブダビ空港は豪華絢爛なイメージを持っていましたが、それはこちらの写真のスポットだけで、これ以外はいたって普通でした。飛行機の発着数が多い割にターミナルがコンパクトで、使い勝手は良かったです。 -
第1ターミナル内に「ぶりっ子」という名前のカフェがありました。Briccoはイタリア語で「鍋/ポット/水差し」の意味だそうな。
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第1ターミナルの「Al Reem Lounge」で時間を潰しました。
アブダビ−セイシェル間はエコノミークラスで、ANAのコードシェア便でもないですが、スーパーフライヤーズカードSFCと搭乗券の提示で入室できました。
ラウンジ内のシャワールームは1つしかないので、混雑時はかなり待たないといけないです。あと、ドライヤーが設置されていなかったです。 -
ラウンジを出て再び第3ターミナルへ
三日月形の管制塔のデザインがおもしろい! -
アブダビ9:15→EY622→セイシェル(マヘ島)14:00
機体修理のため15分遅れて出発しましたが、定刻の14時ちょうどに到着。
1月、2月のセイシェルは雨が多く閑散期にあたるのですが、乗客はほとんど観光客で、ほぼ満席のフライトでした。 -
機内食はオレンジ味のカネロニを選択しました。
揚げパンにオレンジママレードをたっぷり塗ったような食べ物で、美味しかった! -
伊丹を出発してから29時間、ようやくセイシェルの空港に降り立ちました!
タラップを降りた瞬間、体中がもわっとした熱気に包まれ、思わず「あつっ!」っと声をあげてしまいました。
セイシェルの入国審査は厳しいとの噂でしたが、帰国便のEチケットの提示を求められただけで、あっさりとスタンプを押してくれました。税関も問題なく通過し、14:30には到着ロビーに出ることができました。空港の両替所で米ドルからセイシェルルピーに両替しましたが、なんと日本円の取り扱いもありました! -
マヘ島−ラディーグ島の高速船"CatCocos"のチケット+エアポートシャトルサービスをWebで事前予約していたので、到着ゲートでCreole Travel Serviceのスタッフに案内され、バスで港(Jetty)へ移動しました。
※バスは15時に空港を出発して港へ向かいました。CatCocosのWebサイトの一部は15時半と記載されていますが、15時が正解です。 -
マヘ島16:30発の高速船"Cat Cocos"でプララン島へ
この船はものすごく揺れるという情報を得ていたのですが、この日は海が比較的穏やかだったためか、心臓がふわふわするような揺れは数回程度で、全く船酔いしませんでした。 -
プララン島で向かいの船に乗り換え、18時についにラディーグ島に上陸!遠かった・・・
ホテルのスタッフが港にお迎えに来てくれていました。他の宿泊客とともにカートでホテルに移動。今日から3泊4日「Le Domaine de L'Orangeraie」という何と読んでいいかわからないホテルにお世話になります。
チェックインで迎えられたのはなんと、日本人スタッフ!セイシェル滞在中は、日本人と思われる観光客は1人も見かけなかったので、ほんとになぜこんなところに日本人が働いているんだ!という思いでびっくりしたとともに、こんな世界の果てに来て日本語が通じることがものすごく嬉しかったです。 -
ガーデンヴィラの112号室に案内されました。
ヴィラは2階建てで、112号室は2階部分でした。部屋のドアを入るとすぐに階段があり、2階部分に寝室、シャワー、トイレがありました。ラディーグ島の高級リゾート。コバエがいっぱい。 by うめさんル ドメーヌ ドゥ ロランジェリー リゾート アンド スパ ホテル
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新しくて清潔なお部屋
ラディーグ島の高級リゾート。コバエがいっぱい。 by うめさんル ドメーヌ ドゥ ロランジェリー リゾート アンド スパ ホテル
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ただどこから湧いてくるのか不思議なくらい、尋常じゃない数の虫(小バエ)がいました。もちろん部屋に殺虫剤が置いてあるので、1回殺虫剤を撒けば、それ以降は快適に過ごすことができました。
ラディーグ島の高級リゾート。コバエがいっぱい。 by うめさんル ドメーヌ ドゥ ロランジェリー リゾート アンド スパ ホテル
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洗面台は2個
虫が多いという情報もリサーチ済みだったので、携帯ベープと虫よけスプレー、ムヒ、虫よけのリングを日本から持参していました。これらのアイテムはそれなりに活躍することになりました。ラディーグ島の高級リゾート。コバエがいっぱい。 by うめさんル ドメーヌ ドゥ ロランジェリー リゾート アンド スパ ホテル
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シャワールーム。仕切りのカーテンはありません。
ラディーグ島の高級リゾート。コバエがいっぱい。 by うめさんル ドメーヌ ドゥ ロランジェリー リゾート アンド スパ ホテル
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広々としたバルコニー。ガーデンビューです。
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ホテル内のマップ
部屋番号が100番代のガーデンヴィラはエントランスから近く、平坦な場所にあるのでホテルの出入りが容易ですが、200番代のヴィラはエントランスから遠いうえ、急斜面の上に位置するため、エントランスからカートを使って部屋へと行く必要があります。ラディーグ島の高級リゾート。コバエがいっぱい。 by うめさんル ドメーヌ ドゥ ロランジェリー リゾート アンド スパ ホテル
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夕食を求めて暗い夜道を歩き、港の近くにあるひと際目立つレストラン「Fish Trap」に入ってみました。
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セイシェルらしい料理を!ということで、タコカレーを注文。シーフードスパゲティもオーダーしました。
ボリューム満点でおいしかったですが、900ルピーもしました。コスパを考えると微妙でした。 -
夕食を終え部屋に戻ると、また部屋をきれいにしてくれていました。
就寝時のライティングも素敵。ラディーグ島の高級リゾート。コバエがいっぱい。 by うめさんル ドメーヌ ドゥ ロランジェリー リゾート アンド スパ ホテル
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3日目
朝から曇り空・・・スコールにも見舞われたので、のんびりゆっくり朝食をとりました。朝食は種類が豊富で、オムレツやパンケーキを焼いてくれるサービスもあり、大満足。その後、部屋に戻って海に行く準備をして、昼前からホテルで自転車を借りてお出かけ。ラディーグ島の高級リゾート。コバエがいっぱい。 by うめさんル ドメーヌ ドゥ ロランジェリー リゾート アンド スパ ホテル
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まずはCNNの「世界の厳選ビーチ100」で、1位に選ばれた「グラン・アンス(Grand Anse)」というビーチへ行くことにしました!
写真は道中にあった個性的なジューススタンド。 -
写真のような上り坂を自転車で進み、峠を越え、坂を下ると・・・
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エメラルドグリーンのビーチ!!
グラン・アンス ビーチ
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ビーチはパラソルもビーチチェアもない!トタン屋根のレストランが1軒あるのみ!
この野生感、プライベート感がたまらない!!グラン・アンス ビーチ
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イチオシ
波が高い!遊泳禁止ですが、テンション上がって高波に飛び込んで行ったら、案の定、波にのまれて死にかけました・・・自然の力を舐めてはいけない・・・教訓になりました。
グラン・アンス ビーチ
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地球とは思えない不思議な天然岩の造形
グラン・アンス ビーチ
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グラン・アンス(Grand Anse)のパノラマ写真!水が本当に綺麗!!
グラン・アンス ビーチ
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今日の夕食は通りがかりに見つけた「Villa Authentique」というレストランに行きました。まだ17時ですが、昼ごはんを食べていなかったのでお腹がぺこぺこ・・・店の客はゼロ。
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ドリンクはビターレモン。日本のレモンジーナに近い味。爽快な苦みと強過ぎない絶妙な炭酸がむちゃくちゃおいしい!一日外で遊んで渇いた喉を潤してくれます!!
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チキンカレーとビーフケバブを注文しました。チキンカレーはオーソドックスな味付けで美味しかったです。ビーフケバブはカスカスでカチカチ!噛めば噛むほど味が出てくるような感じ?
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4日目
この日も朝から曇り空でしたが、徐々に天気は回復傾向にあったので、昨日と同様自転車を借りてビーチへ。今日はCNNの「世界の厳選ビーチ100」で、4位に選ばれた「アンス・スース・ダルジャン(Anse Source D'argent)」へ行くことに。
写真はビーチに行く途中で見つけた学校 -
アンス・スース・ダルジャンはレユニオンエステート(L'Union Estate)という公園内にあり、入場料が1人100ルピー必要です。
写真はアンス・スース・ダルジャンに行く途中で見つけた教会 -
公園内は様々な見どころがありました。
写真はやしの実の集積場 -
ゾウガメ!置物みたいですが生きてます!昔は島中にいたのでしょうか。
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でかい!浦島太郎のように甲羅の上に乗ってみたい!!
餌付けやタッチは自由にできました。 -
ヤシの木立の中を自転車で走り抜け、公園の奥にあるビーチへ
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これはバニラの畑です
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ビーチの手前、Lanbousirのレストランがある場所で自転車を止め、そこからは徒歩でビーチへ。
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ごつごつとした岩が多くなってきました。
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ジャングルの無人島に迷いこんだような光景
アンス・スース・ダルジャン ビーチ
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いよいよビーチにたどり着きました。後ろを振り返ると・・・
アンス・スース・ダルジャン ビーチ
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イチオシ
これがアンス・スース・ダルジャンのビーチ!!
アンス・スース・ダルジャン ビーチ
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これはすごい!!絶景です!!
アンス・スース・ダルジャン ビーチ
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イチオシ
岩にのぼり、岩の上から写真をとってみました。
アンス・スース・ダルジャン ビーチ
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不思議な形の岩が無造作にたくさん並んでいました!!
アンス・スース・ダルジャン ビーチ
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秘密の通路のような幹の下をくぐってビーチに出ると・・・
アンス・スース・ダルジャン ビーチ
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絶景ポイント!
アンス・スース・ダルジャン ビーチ
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岩に囲まれた静かな空間に癒されました!
アンス・スース・ダルジャン ビーチ
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違う星にいるかのようななんとも不思議な光景にうっとり!
アンス・スース・ダルジャン ビーチ
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岩間の日陰で休憩中のワンコ
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ナイスポージング
アンス・スース・ダルジャン ビーチ
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ビーチにはカフェもありました
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昨日のグラン・アンスとは違い、波が穏やかなところもいい!
個人的にはグラン・アンスよりもアンス・スース・ダルジャンの方が好きです。アンス・スース・ダルジャン ビーチ
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アンス・スース・ダルジャン ビーチ
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アンス・スース・ダルジャン ビーチ
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アンス・スース・ダルジャン ビーチ
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一歩、ビーチから外れると、うっそうとしたジャングルが・・・
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緑色のトカゲ!初めて見た!!
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水が本当にきれい!!
アンス・スース・ダルジャン ビーチ
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餌付けされているのか、魚が足元のすぐ近くまでよってきました。
アンス・スース・ダルジャン ビーチ
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水中カメラを構えると、目の前に魚が!
アンス・スース・ダルジャン ビーチ
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夕方ホテルに戻り、プールサイドでのんびりくつろいだ後、「Pizzeria at Gregoire's」に行きました。真っ暗な夜道を自転車で移動し、レストランへ。ピザとシーフードスパゲティを注文しました。安くて美味しかったです。
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5日目
今日はようやく朝から良い天気!!
ホテルのバルコニーに光が差し込んできました。
でも今日はマヘ島に移動しなければなりません・・・ラディーグ島の高級リゾート。コバエがいっぱい。 by うめさんル ドメーヌ ドゥ ロランジェリー リゾート アンド スパ ホテル
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ホテルのレストランにて。天気が良いので海の美しさも際立ちます!
ラディーグ島の高級リゾート。コバエがいっぱい。 by うめさんル ドメーヌ ドゥ ロランジェリー リゾート アンド スパ ホテル
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波の音と美しい海を眺めながら、今日ものんびりと朝食を頂きました。
ラディーグ島の高級リゾート。コバエがいっぱい。 by うめさんル ドメーヌ ドゥ ロランジェリー リゾート アンド スパ ホテル
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私たちが宿泊したヴィラです。
ラディーグ島の高級リゾート。コバエがいっぱい。 by うめさんル ドメーヌ ドゥ ロランジェリー リゾート アンド スパ ホテル
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チェックアウトは10時。それまでホテルの敷地内をぶらぶらと散策しました。
ラディーグ島の高級リゾート。コバエがいっぱい。 by うめさんル ドメーヌ ドゥ ロランジェリー リゾート アンド スパ ホテル
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ホテルのエントランス
ラディーグ島の高級リゾート。コバエがいっぱい。 by うめさんル ドメーヌ ドゥ ロランジェリー リゾート アンド スパ ホテル
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急坂をのぼって頂上付近までのぼってみました。
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眼下に海が見渡せる場所はなく・・・
ラディーグ島の高級リゾート。コバエがいっぱい。 by うめさんル ドメーヌ ドゥ ロランジェリー リゾート アンド スパ ホテル
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ラディーグ島の高級リゾート。コバエがいっぱい。 by うめさん
ル ドメーヌ ドゥ ロランジェリー リゾート アンド スパ ホテル
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チェックアウト後は、船の出航時間(12時)までプールサイドでのんびりと過ごしました。
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ホテルのプール
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ホテルのプライベートビーチ
ラディーグ島の高級リゾート。コバエがいっぱい。 by うめさんル ドメーヌ ドゥ ロランジェリー リゾート アンド スパ ホテル
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11:45にホテルのロビーに集合し、カートで港に送ってもらいました。
ちなみにこの送迎サービスは有料でした。一人片道500円くらい請求されました・・・ -
晴れているので海の色がものすごく綺麗!
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プララン島行きのフェリーがやってきました!
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ラディーグ島12:15→プララン島12:30
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プララン島13:00→マヘ島14:00
プララン島でマヘ島行きの船に乗り換え。
天気が良いせいか波も穏やかで、船は全く揺れませんでした。
マヘ島編に続く・・・
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