2016/02/05 - 2016/02/05
41位(同エリア329件中)
義臣さん
久し振り 冬の荒川を散歩でした。
東京都北区HP 荒川知水資料館
http://www.kanko.city.kita.tokyo.jp/data/c/7.html
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
我が家から10分強 赤羽駅から徒歩では15分、いや、、20分程度で
荒川と並行して流れてる 新河岸川へ -
新河岸川と荒川に挟まれた所に
荒川知水資料館があります。
敷地に咲いていた 綺麗な花
今迄あまり見かけなかった花なので。資料館の方と思われる
若い女性にお聞きしましたが
分かりませんでした。
どなたか教えてください。 群生してます。 -
荒川下流に設置されていた 閘門 此方に記念に残されています。
-
資料館の池も 寒そう。。
-
建設省。。と 青水門。
国土交通省でした。 -
-
荒川知水資料館
赤字とやらで。民主党時代、不要。。消える運命でしたが
無事にここまで来ました。北区役所荒川知水資料館 美術館・博物館
-
一階 ロビー 休憩所 展示も無駄なくいろいろありますよ。
-
-
一階に。。地元の小学生の書いた物
地元に根付いて立派に役目を果たしている 資料館です。 -
エレベーターで 一挙に三階へ
-
見晴らしのいい 屋上テラスへ
-
荒川に着いての勉強できる設備
ダムやら閘門やら。 -
隅田川の始まる 青水門
此処で 荒川 隅田川が分かれます。 -
大正13年岩淵水門完成
昭和5年 荒川放水路 完成。 -
土手を行く。。
都民 区民の憩いの場
旧岩淵水門 現在は 通称 赤水門 -
対岸 川口市 キューポラの町でしたが
もうキューポラも見つけなければ見る事は出来ません。 -
二階へ
-
窓も無く 綺麗な照明で
荒川ついての資料が展示されています。 -
写真でその歴史も知る事も出来ます。
-
その中の一枚を
-
展示物の一つ 荒川流域の上空からの景色動画で。
-
以前の名称
荒川放水路を建設中に使用した トロッコ -
二階の展示室の一部
-
階下へ
-
-
階下展示 荒川流域の橋を中心にして展示物
-
表の自転車置き場
自転車で 土手を走る人
此処に置いて 土手を歩く人
-
土手の上へ
空き缶を前後に乗せて自転車が行く -
土曜 日曜用の駐車場と
シンボルの桜の古木 -
土手を歩くのもよし 釣りもできる桟橋。。
-
初代岩淵水門
通称 赤水門 -
赤水門の先に見える 二代目 岩淵水門 通称 青水門
-
荒川 水位 表示の塔。
-
赤水門を渡れば 中ノ島。
-
水位塔
-
-
-
地元の方の奉仕 花壇に咲く
-
-
バーベキュウ広場
今日も大勢 賑やかに、、やってます
遠慮して 居ない所をパチリ -
寒いのに。。
-
-
新荒川大橋した
-
橋の下の住人の選択物
-
より綺麗な川に、、
色々な事が行われています、
昭和20年代に経験
学校にプールの無い時代は
水練場と言いましてこの付近で泳いだものです
見晴らし台もちゃんと有りました。
海パン、、なんてお金もちの子供
赤ふん 手製の簡易ふんどし、、なんて当たり前の時代でした。 -
-
現代の子供たちに すぎし昔と自然体験の為の地域
-
-
鉄道鉄橋。。
※ 赤羽も近年急速にはってんした日本製麻や小口組の製糸工場があり
陸軍の被服支庁や兵器支庁がある
荒川の桜を見に行くのも此処が好い、それに。。。
云々。
赤羽を出ると汽車は間もなく荒川の鉄橋を渡る。隅田川の上流で。川を渡ると
埼玉県である、橋はかなり長い。橋の下に田畑が見える。。
云々
大正10年発行 谷口梨花著 汽車の窓から 博分館 発行より。 -
-
グランドで 高校生の野球練習。。
うらやましいくらいの元気な声で。 -
戻り道
新荒川大橋を -
川口市 水位塔
-
赤 青 水門
-
知水資料館とシンボルの桜の古木
終わり
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったスポット
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
56