2016/01/19 - 2016/01/19
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j-ryuさん
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☆昨年の師走から暖冬が続いていましたが小正月が過ぎ
福島にもついに冬らしい冬になりました。
雪不足で困っていたスキー場もこれでしばらく一息つけることでしょう。
都心でも積雪したくらいですから福島も久しぶりにしっかり積もりました。
北国だから積もるのは仕方ないけど南岸低気圧で積もる雪は湿っていて重いので雪掻きが大変です(ーー;)。
さすがに降雪日(1/18)は一日中雪掻きに追われて写真どころではありませんでしたが翌日は台風一過のごとくのスカッ晴れ。
晴天は滝や渓流の撮影には不向きなんですが、福島でも山奥はともかく近場で雪景色の滝&渓流はそうそうめぐり合えないので、氷雪を惜き分け頑張って撮影してきました(^^ゞ。
降雪前の写真と合わせてご覧ください。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 自家用車 徒歩
-
☆八流の滝&乙字ヶ滝 ルートマップ
※Googie Mapに加筆。
https://maps.google.com/?ll=37.25759,140.29852&z=14&t=h
八流の滝は須賀川市街地のすぐ郊外にありますが
地元じゃないと場所がとても分かりづらいと思います。
福島空港バイパス道路(県道208号)からだと福島県道141号玉川田村線に曲がり、郡山市田村町方面に進みます。
3つ目の信号を左折し、道なりに進むとJR水郡線のガード下にぶつかるので
ガードをくぐり右折してまもなく細い農道に“八流の滝”の小さな看板があるので、右折します。
なぜかその先に看板がなく、初めての人は困惑してしまいます。
農道左手に川のような用水路が見えてきて、その用水路が里山に消える辺りに
“八流の滝”があります。
駐車場はないので道路脇の広めのスペースを見つけ駐車し、田んぼ道を歩いて滝に向かいます。
軽自動車なら滝のすぐ近くまで田んぼ道を進むことも可能です。 -
☆氷結はじめの“八流の滝”
1/16(土)
当地は小正月が過ぎ冬らしくはなってきたものの
厳寒というほどではありません。
それでも早朝は氷点下2,3℃の日が続いたので
須賀川市郊外の“八流の滝”に出かけてみました。
“八流の滝”はさもない滝なんですが、厳冬期には氷瀑になり普段と違った美しさを見せてくれます。
寒い地域なので滝が凍るのはそう珍しくはありませんが滝がある場所は厳冬期は車が近づけないような山あいが多く雪に阻まれたり、道そのものが通行止めだったりします。
しかし、この八流の滝は市街地のすぐ外れにあるので簡単に行くことができます。
もっと寒くなれば全面結氷しますが私的には全面結氷より、滝に流れが見える状態が好きです。 -
☆氷結はじめの“八流の滝”
八流の滝(はちりゅうのたき)は阿武隈山地の宇津峰山を源とする塩田川と小倉川の合流地点の近くにあり、でこぼこの江持岩を八條(やすじ)になって流れ落ちるところから「八流の滝」と呼ばれます。
落差は4m、滝幅は8m弱の小さな滝です。
2011年3/11の東日本大地震で残念ながら対岸の岩壁が一部崩落しましたが滝そのもの事なきを得ました。 -
☆氷結はじめの“八流の滝”
想像通り、滝そのものの氷結はまだまだでしたが
流木の氷柱や岩石の飛沫氷はけっこう見応えがありました。 -
☆氷結はじめの“八流の滝”
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☆氷結はじめの“八流の滝”
同じ須賀川市の乙字ヶ滝には『奥の細道』の芭蕉が訪れ
句を詠んでいますが、“八流の滝”は訪れなかったようです。
でも直ぐ近くには“芭蕉の辻”と呼ばれる十字路があります。
芭蕉一行は『乙字ヶ滝』で一句詠んだ後、
曽良の随行日記によればこの辺りを通って郡山の守山に向かったと思われます。 -
☆氷結はじめの“八流の滝”
江戸時代の女流俳人、市原多代女は『眼に散りて向かひかねけり滝の月』の句を残しています。
遠い旅などままならない時代、こんな小さな滝ですが当時は手軽に行ける身近な名所だったのでしょう。 -
☆氷結はじめの“八流の滝”
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☆氷結はじめの“八流の滝”
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☆氷結はじめの“八流の滝”
飛沫氷が見事です。
全面凍結と言えば聞こえはいいですが
凍結そのものは3割ほどが滝の流れと氷結が相まって
一番美しいような気がします。 -
☆氷結はじめの“八流の滝”
-
☆氷結はじめの“八流の滝”
滝の岩盤や側壁を形成している岩はこの地域特産で江持石(えもちいし)と呼ばれています。
福島県須賀川市一帯で採石される新生代新第三紀の安山岩や同質の凝灰岩の石材は須賀川石と呼ばれ、灰色や淡紫色を呈し、白河石と並んで古くから採石されてきたた軟石の一つですが、同市内の江持産の硬いものは江持石とよばれ土木・建築用の他、硬質のものは墓石としても利用されてます。
磨いても光沢がでないことから近年は石仏や石灯籠など素朴な味わいを表現する
石彫に愛用されています。 -
☆“八流の滝”のすぐそばの白梅。
当地では例年なら梅の開花は3月上旬ですが
今年は暖冬の影響も2ヶ月も早く開花し
陽だまりでは満開に近い木もありました。
でも、この急激な寒気で凍えているのではないでしょうか・・・・。
あまりに早く満開になると実が付かなくなる怖れがあり
今年は梅の実が大凶作になるかも知れません。 -
☆小寒の乙字ヶ滝
氷結し始めた“八流の滝”撮影後は車で10分ほどの
“乙字ヶ滝”にも立ち寄ってみました。
場所は国道118号線、須賀川市と玉川村の境界の旧道の乙字橋の下にあります。
玉川村側に7,8台分の駐車場&公衆トイレがあります(無料)。
八流の滝がわずかな氷結なので阿武隈川本流の乙字ヶ滝が凍るはずもありませんが
我が家への帰路の途中なのでついでのついでって感じ(^_^;)。
ほとんど氷結はしていませんが、厳寒期の乙字ヶ滝は阿武隈川の透明度が良くなるので、滝が夏場より白く美しく見える利点があります。 -
☆小寒の乙字ヶ滝
乙字ヶ滝は那須連峰を源流とする阿武隈川がこの地で石英安山岩質凝灰岩の断層をつくり、滝が乙の字の形をして流れ落ちることから
「乙字ヶ滝」と呼ばれ、阿武隈川本流唯一の滝です。 -
☆小寒の乙字ヶ滝
滝の落差は4、5mほどですが、水かさが増すと100mの川幅いっぱいに落下するようすから小ナイヤガラの滝ともいわれ、「日本の滝100選」に選ばれています。
地元民ながら100選は選ばれたのはどうかな?と思いましたが、
おそらく滝そのものの立派さより
松尾芭蕉が訪れ俳句を詠んだ歴史&文学的価値が加味されたのでは推測します。
「日本の滝100選」にしては少々ガッカリ滝かもね(^_^;)。 -
☆小寒の乙字ヶ滝
翁(芭蕉)は『さみだれの滝降りうづむみずかさ哉』と詠んだと
曽良の『俳諧書留に記されいますが
芭蕉はお気に入りでは無かったとみえて『奥の細道』には記載されていません。
奥の細道に記載されている須賀川での句は
『風流の初やおくの田植うた』
『世の人の見付ぬ花や軒の栗』
その他、須賀川では句会が何度も行われ、何種かの句を残しています。 -
☆小寒の乙字ヶ滝
さて、小難しい歴史や文学はこのくらいにして
乙字ヶ滝は須賀川市側からも見られますが、観瀑地点は基本的には駐車場や滝見不動堂のある玉川村から眺めます。
芭蕉や曽良も須賀川市側からではなく、わざわざ玉川村側(当時は竜崎村)に渡って見学しています。 -
☆小寒の乙字ヶ滝
乙字ヶ滝の撮影は陽射しが射す前の早朝か
陽が翳ってくる夕方がお薦めです。
陽射しが強い日中は滝がハレーション(白飛び)を起こし易く
難易度が上がります。 -
☆小寒の乙字ヶ滝
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☆小寒の乙字ヶ滝
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☆小寒の乙字ヶ滝
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☆潤雪の乙字ヶ滝
1/16(土)に訪れた時は雪も無い、氷もないだだの冬枯れの滝でしたが、
2日後の1/18(月)は久しぶりの大雪(25cmくらい)。
当日は湿って重い雪掻きに終われ写真どころではありまでしたが
翌日は台風一過のごとく青空が広がり、道路の雪もだいぶ解けたので
乙字ヶ滝を再訪してみました。
ま、再訪と言っても我が家から車で10分もかからないんですが・・・(^_^;)。 -
☆乙字ヶ滝を見下ろすように立つ芭蕉と曽良の石像。
※『曽良随行日記』の現代訳
須賀川市のHPより
http://www.city.sukagawa.fukushima.jp/rekisi/bashou.html
元禄2年(1689年)陰暦4月29日(現6月16日)乙字ケ滝29日は珍しく快晴であった。
十時ごろ須賀川を発って石河の滝(乙字ケ滝)に向かった。
滝壺のやや下流は床滑になっており、其処は徒歩で渡れるのだが、
この日は水量が多くて渡れなかった。やむなくさらに下流の渡舟場を渡り、
1キロも上に登って滝の南岸に着いた。滝の水かさが増しており、
阿武隈川の川幅いっぱいが滝となっている豪快な眺めであった。
石河滝を見てから、芭蕉と曽良は再び道を引き返し、小作田村に入った。
小作田村は阿武隈川東岸の宿場で「馬次」であった。
ここで阿武隈川に別れ、山間の街道を守山へと向かったのである。 -
☆潤雪の乙字ヶ滝
18日は25cmくらい積もったのですが湿って重たい雪だったので
翌朝の雪嵩は15cmくらいに目減りしていました。
でもさすがにこんな大雪の翌朝に雪を掻き乾け
写真撮影している物好きは私だけです(笑)。 -
☆潤雪の乙字ヶ滝
2日前は滝の右側は水が流れ落ちていませんでしたが
たった一晩で雪解けが進み、川が増水し滝が復活していました。 -
☆潤雪の乙字ヶ滝
落差はしれたものですが、水量が多いときは川幅100mに渡って
滝が流れ落ちます。
この日はMaxの2/3くらいの滝幅でした。 -
☆潤雪の乙字ヶ滝
積雪25cmでこの程度の雪景色です。
ま、何もない冬枯れよりは良しとしましょう。
でも、イマイチ満足感がなかったので、昨年末にも訪れた
“東野の清流”の雪景色を求めて再訪してみることにしました。
“東野の清流”は同じ玉川村にありますが、蝦夷岳などの阿武隈山地をぐるっと回りこむので乙字ヶ滝からは約30分ほどかかります。 -
☆氷雪の“東野の清流” ルートマップ①
※Google Earthに加筆
https://maps.google.com/?ll=37.25759,140.29852&z=14&t=h
あぶくま高原道路、石川母畑ICからは県道40号線に入り(三春方面)、
四辻新田集落手前を右折し、そこから8分ほど。
各分岐点には小さな案内板がありますが、分かりづらいかも。
なお、あぶくま高原道路は高速道路ですが、
玉川IC⇔小野新町IC間は無料で利用できます。
なぜか東北道とジョイントする矢吹IC⇔玉川ICのみ有料です。
あぶくま高原道の利用を促進しているんだか、
無料走行を制限したいのか主旨がよう分かりません(-"-)。 -
☆氷雪の“東野の清流” ルートマップ②
※Google Earthに加筆
https://maps.google.com/?ll=37.25759,140.29852&z=14&t=h
あぶくま高原道路、石川母畑ICからは県道40号線に入り(三春方面)、
四辻新田集落手前を右折し、そこから8分ほど。
各分岐点には小さな案内板がありますが、分かりづらいかも。
なお、あぶくま高原道路は高速道路ですが、
玉川IC⇔小野新町IC間は無料で利用できます。
なぜか東北道とジョイントする矢吹IC⇔玉川ICのみ有料です。
あぶくま高原道の利用を促進しているんだか、
無料走行を制限したいのか主旨がよう分かりません(-"-)。 -
☆氷雪の“東野の清流”
いつもなら東野集落手前から林道を左折しますが
今回は林道に固く締まった雪が20cmほど積もっていて
誰かが通った轍も全く無く、
スタッドレスタイヤを履いただけの私の車ではどうにも進めませんでした(-"-)。
ここまで来て写真1枚撮らずに引き返すのも悔しいので
林道入り口に車を止め、“東野の清流”入り口駐車場まで約700mを
えっちらこっちら徒歩で向かいました。
里山とは言え、雪山に行くならやはりカンジキ(スノーシュー)は必携だと
痛感しました(ーー;)。
翌日筋肉痛に見舞われたのは言うまでもありません(^_^;)。 -
☆氷雪の“東野の清流”
1/18の雪は南岸低気圧による水分の多い湿った雪だったので
翌日、林道はバージンスノーでしたが固く凍り締まっていて
見た目ほどのフワフワ感はなく、ザクザクとアイスバーン状態(-"-)。
我ながら、こんな時にわざわざ撮影に来なくてもと思いましたが
やはり楽をしていては感動的な写真は撮れないってことですね。 -
☆氷雪の“東野の清流”
前回訪れたのが師走も師走、12/29です。
師走になっても氷点下になる日がほとんどありませんでした。
年が押し詰まってようやく2,3日氷点下の日が続いたので
少しは氷結したかも出かけた次第です。
氷結していないことも覚悟の上の訪問でしたが、
初々しい氷結が見られまずますでした。
その後は少しずつ冬らしくはなってきましたが
氷点下、5,6度が続くような日もなく
1/18の大雪の日になりました。 -
☆氷雪の“東野の清流”
氷結は想像した通り、さほどではありませんが
雪とのコラボレーションが凛とした清清しさで素敵です。 -
☆氷雪の“東野の清流”
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☆氷雪の“東野の清流”
東野の清流(ひがしのせいりゅう)は阿武隈山地の標高は600mほどの所にあり、
通常でも水量の少ない小さな川の渓流なので呼び名が“渓流”ではなく“清流”というのが何とも慎ましく好感がもてる呼び名です。
ガイドブックに載るような観光名所ではないので、平日ならほぼ貸し切り状態。
ましてやこんな大雪の後に雪を掻き分けやってくる物好きはいません(苦笑)。
見て感動するというよりは、のんびりしたり、写真撮影向きの清流です。 -
☆氷雪の“東野の清流”
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☆氷雪の“東野の清流”
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☆氷雪の“東野の清流”
“東野の清流”は標高こそ600mもありかなり寒い地域なので
雪はそこそこ降るものの、積雪量はあまり多くはありません。
なのでこれだけの雪景色はけっこう貴重です。 -
☆氷雪の“東野の清流”
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☆氷雪の“東野の清流”
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☆氷雪の“東野の清流”
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☆氷雪の“東野の清流”
雪は見事でしたが、氷結が雪で隠れやすくなったみたいです。 -
☆氷雪の“東野の清流”
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☆氷雪の“東野の清流”
清流の谷間から望めた気持ちいいほどのスカッ晴れです。
滝や渓流の撮影には不向きな天気ですが、
東野の清流は午後から日影になる地点が多くなるので
シルキーな写真を撮りたい方は早朝か午後の訪問がお薦めです。 -
☆氷雪の“東野の清流”
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☆氷雪の“東野の清流”
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☆氷雪の“東野の清流”
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☆氷雪の“東野の清流”
降雪日(1/18)ならもっとフワフワ感のある雪が撮れたと思いますが
湿って重たい雪だったので一晩たってかなり固く締まっています。
写真的にはフワフワ感がなくて残念でしたが
固く締まった分だけ思いのほか滑らず歩きやすかったです。
その代わり、一歩一歩が固い雪にズボっ、ズボっとはまりまくり
体力の消耗が激しかったです(ーー;)。 -
☆氷雪の“東野の清流”
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☆氷雪の“東野の清流”
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☆氷雪の“東野の清流”
どの滝も小さいですが、かつては主な滝に最寄の玉川村立須釜小学校 四辻分校の児童が名付けた看板がありましたが、分校は平成19年3月31日をもって閉校になってしまい、それに呼応すかのように看板も朽ちて一部が残るのみです。 -
☆氷雪の“東野の清流”
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☆氷雪の“東野の清流”
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☆氷雪の“東野の清流”
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☆氷雪の“東野の清流”
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☆氷雪の“東野の清流”
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☆氷雪の“東野の清流”
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☆氷雪の“東野の清流”
こうして見ると凄い雪ですね。
我ながらよく頑張って撮ってきたと思います(^^ゞ。
でも、その分今日もまだ筋肉痛が続いています(苦笑)。 -
☆氷雪の“東野の清流”
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☆氷雪の“東野の清流”
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☆氷雪の“東野の清流”
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☆氷雪の“東野の清流”
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☆氷雪の“東野の清流”
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☆氷雪の“東野の清流”
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☆氷雪の“東野の清流”
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☆氷雪の“東野の清流”
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☆氷雪の“東野の清流”
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☆氷雪の“東野の清流”
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☆氷雪の“東野の清流”
遊歩道はありますが、清流とはやや離れた場所にあるので
清流を間近に撮る場合は谷間の道なき斜面を
雪を掻き分け登っていきます。
たまに滑ってコケますが、雪がクッションになるので痛くはありません。 -
☆氷雪の“東野の清流”
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☆氷雪の“東野の清流”
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☆氷雪の“東野の清流”
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☆氷雪の“東野の清流”
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☆氷雪の“東野の清流”
雪の量も氷結もこれくらいで十分ですね。
これ以上雪が多いと流れも氷結も雪に覆われ
何を撮っても何処を撮っても同じに見えてきそうです(^_^;)。 -
☆氷雪の“東野の清流”
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☆氷雪の“東野の清流”
最上流辺りはかなり陽射しが射しこんでいました。
ピーカンだった割にはハレーションをあまり起こさず撮れて良かったです。 -
☆氷雪の“東野の清流”
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☆氷雪の“東野の清流”
山あいの午後3時過ぎ、だいぶ陽が傾いてきました。
まだまだ美しい雪景色の清流をじっくり撮影したいところでしたが
陽が翳ると急激に冷え込み林道がアイスバーンになるので
遭難しないうちに(冗談)引き上げることにしました。
毎年冬になるとネタ不足だと嘆いていますが
雪や氷の似たような写真ばかりで恐縮ながら
なんだかんだでネタは出てくるものですね(^^ゞ。
いつも最後までご覧くださりありがとうございます。
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