2015/12/29 - 2015/12/31
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クルミ2012さん
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7年前の10月に友人と初めて行ったソウル。盛りだくさんのツアーの中、印象に残っているのはフリーの時間に行った景福宮でした。二度目に行くなら、行きたいところ(古宮巡り・カフェ)を事前に調べて、フリープランがいいな、と年末を利用して、飛行機のチケットからホテルの予約まで、すべて自分で手配したまでは良かったのですが・・・。ハプニングの連続。
正直、反省点が多い旅でしたが、宗廟・昌徳宮を巡り、ミュージカル「next to normal(ネクスト トゥ ノーマル)」等が観られたこと、出会った方々に親切にしていただいたことは、予想以上の感動でした。
冬場は、乾燥し、最低気温もマイナスになることが多いソウル。しっかり厚着をしていても、建物の中は暖房で温かなので、その変化にも対応できる服装で行かれるのをおすすめします(私はこの気温変化についていけなかったクチですので)。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
出発前日、古宮を巡るオプショナルツアーが催行されないことが決まりました。うーん、最小催行人数2人だったから仕方ないけれど。一人旅だからこそ、できたらガイドさんがおられたら安心だったなぁと一抹の不安が。
払拭すべく、当日は時間に余裕をみて、チェックイン開始前に空港のカウンターに行ったところ、
「名前が逆なので、お乗せできません」
と係の方が仰います。
なんと!苗字と名前が逆になっていたようです。インターネットで買った時は、自分としては指示の通りに記入したつもりが甘かった・・・。
「このままでは、仁川空港でも、同じように手間がかかりますよ?時間がかかりますが、もう一度、取り直しをして下さい」
と別カウンターに案内されました。
さすが年末。チェックインの列はどんどん膨大に・・・。
入力する係の方は、他のお仕事もされておられて、なかなか時間がかかるのは仕方ないのですが、この先が不安になりつつ、ようやく終わって列に加わりました。
この感じだと、荷物は預けずに、機内に持ち込もうと決めました(小さいコロコロバッグにしといて良かった)。
しかし、一番の不安要素は、前日に足の爪のケガが悪化。消毒薬を持参して、片足をかばいながら歩くことに。
大丈夫だろうか・・・。 -
出国・入国審査は通常に進み、無事仁川空港に着きました。
そして、第一の難関、リムジンバスでホテル前のバス停まで進みます。
ホテルは、鐘路の「ホテルアベンツリー鐘路」。
6005番のバスに乗るために、しばらく待っている間に、ガイドブックをチェック。
・・・空港内のコンビニで購入してチャージしたT-moneyカードの残額が足りないかもしれない!!
時計をチェックして、あと10分!慌ててコンビニに引き返し、再チャージして、バス停近くで誘導してくれるおじさまに助けられ(「仁寺洞方面に行くの?」とウロウロしている私に教えて下さった)、運転手さんに「どこまで行くの?」と荷物を積んでもらって、なんとか間に合いました。 -
漢江を渡ります。厳かな気持ちに。
ソウルに来たんだ!と実感する瞬間です。
初めて来たとき、ハングルが全く分からず、英語表記を必死に探したことを思い出します。それから、次行くならせめて駅名は読みたい、と何年か前に教育テレビのハングル講座を見ていた位なので、なんとかハングルが読めるかな、という程度の自分は、途中、今何処にいるのかさっぱり分からず、必死にスマホのバス用アプリを追いましたが、誰も降りないバス停は通過するし、なかなか運転が荒かったので、この先、バスでの移動に、またもや不安がよぎる私。
最終地点で、自分しか乗客が残っていなかったので、下車のブザーを鳴らさなくても、「着いたよ!」と運転手さんが教えてくださったので助かりましたが。 -
「アベンツリーホテル鐘路」に無事チェックイン。
鐘路駅(地下鉄1号線)から徒歩5分位でアクセス良好です。
フロントでお話ししかけたら、
「日本語で大丈夫ですよ」
しかも、シングルだったのが、アップグレードでツインのお部屋にしていただけました。感謝。
設備も、調度品も十分ですが、やはり、次はバスタブがあるお部屋にしようと思うのでした。 -
荷物を置いて、いざ行こう。
やはり、足の痛みが増しています。
消毒をして、無理をしない程度に(と言っても旅先ではあれもこれも!と無理をしてしまいますね)。
昌徳宮に向かうべく、安国駅方面へ向かいます。
景福宮方面の山が見えて、懐かしいなぁ。
その前に、腹ごしらえ…と思ったお店は、昼休憩中。
ショック。一番行きたいお店だったのに。
とりあえず、昌徳宮だ、と仁寺洞方面への混雑を抜けつつ、進みます。 -
都会と、古宮と、日常と、共存している図が、街歩きにぴったりです。
-
昌徳宮は、安国駅3番出口から徒歩5分と聞いていましたが、実際は結構歩く印象が。
足よ、持ってくれ、と願いつつ。
空気は冷えていますが(もちろんマイナス温度)、歩くと頬がホカホカしてきました。
観覧料金 建物エリア 3000w -
自分が昌徳宮にいる、ということが信じられない。ボーっと一瞬。
-
ドラマ「太陽を抱く月」を思い出すなぁ。調度品も美しいです。
-
こういう、門がまえが好きです。
ここを日々通り、ここに生きた方々の歴史を感じる瞬間です。 -
昌徳宮から、北村八景を見に行きたかったですが、痛みがピークに。どうしても行きたいお店がある三清洞方面に行くことにしました。残念だけど、次回の楽しみに取っておこう。
と思ったら、この風景は北村八景のうちの一つ(北村一景)とあとで気づく。
お腹が空き過ぎて、近くの別候補のお店に入ろう!と「秘苑カルグッス」へ。
(随時、行きたいお店の候補は、いくつも準備していました。そこだけは準備万端) -
2組しか先客がいなくて、またもや準備中かな?と思い、しかも、土足か分からなかったので、
「入っていいですか?」
とお姉さんに確認すると、おいで、と手を引いて下さいました。
カルグッス(うどん)を注文。
白菜キムチ。私は今まで食べた中で一番好きなお味でした。
大きな冷凍庫から、お姉さんと和気あいあいと話しながら、調理担当のおばさまが材料を取り出すのが見えたりして。和やか。
カルグッスが出てくるのをしばし待ちます。
ストーブの上にはやかんがかかっていて、冬の光景。 -
手打ちのうどん、最後まで熱々でした。
「お水下さい」
と言うと、熱いお茶のおかわりを持ってきてくださって。ありがたいけど、熱いのとキムチの辛さに汗。
帰りに、常連客らしいおばあさまとお姉さんが話しておられたので、挨拶をしてからお会計をお願いすると、二人が、
「気をつけてね」
とあたたかく見送って下さり、色々な疲れが吹き飛ぶ気が。お嬢さん、と呼ばれて、内心びっくり。 -
途中、コーヒーをテイクアウトしてから、三清洞の行きたかったギャラリーにて。
ちょっと勇気が出るお値段ですが、数年越しの作家さんだったので、エイッとブローチを購入(小心者)。
お茶とお菓子を出していただきました。
お茶が紫蘇のような不思議なお味でとても美味しかった。 -
仁寺洞方面に向かっていると、
「安国駅はどう行けばいいのですか?」
と聞かれました。私、観光客なんだけど、と思いつつ、自分の地図を使って向こうですよ、とお伝えしました。その後も、同じ質問をいくつか受けました(地元の人に見えるのだろうか)。適当でも、気合で通じるものですね。
安国駅を通過し、鐘路警察署前にはものすごい警察官が数十人を囲んでいます。
時節的に、気を引き締めていかなければ、と思う瞬間です(こういう旅が続いたのはなぜだろう・・・)。
仁寺洞ギルを歩いて、お土産などが沢山おいている店舗が集まった施設、「サムジキル」へ。観光地価格ですが、なかなか面白かったです。ポストカードやお化粧品など買いました。
お店の方も、観光客に慣れておられるので、自分の拙い言葉でも、ちゃんと聞いて下さり、いろいろお話しできて楽しかった。
屋上。
ここで記念写真を撮る人多数。 -
サムジキルは、自然と上階に向かう構造になっていて、屋上から眺めた風景が、ソウルの夕暮れというかんじでちょっと、見とれました。
-
鐘路駅→鐘路5街駅(地下鉄1号線)
地下鉄は、ちょうど帰宅ラッシュの時間で満員。
広蔵市場を歩きます。すでに大賑わい。 -
北方向に進み、トゥサンアートセンター・ヨンガンホールへ向かいました。
ミュージカル「next to normal(ネクスト トゥ ノーマル:2015.12.16〜 2016.03.13まで上演中)」を観劇するためです。
ホール内は、撮影スポットや、ぬいぐるみが置いてあって、それをみなさん自分と写真撮影されておられるのにびっくり。
意外だったのは、観客のほとんどが若者で、一人観劇率が高かったこと。 -
本日のキャスト。
どうしても、息子ゲイブ役のチェ・ジェリムさんを拝見したかったのです!
ヨンガンホールは、620席と、とてもコンパクトで、音響も良く、新しい設備でした。駅からも近くて、22時半頃終演でしたが助かりました。
ある家族の物語。
舞台は、シビアな内容ですが、キャストの皆様の素晴らしさに驚愕。あまりにも感動しすぎて、自分としてはベストミュージカルの一つになりました。
パンフレットのコーナーで買ったOSTはブロードウェイ版でしたが、帰ってからも、すっかりハマっています。探しましたが、韓国版はもう品切れになっているようで、残念です。
個人的には、ネタバレをされずに行かれることをおすすめします。 -
遅いし、疲れて外食する気分になれませんでした。
広蔵市場の「モニョキムパッ」(麻薬キムパッ)で買っておいた、キムパッとコンビニのヨーグルトで遅い晩御飯。
中身の沢庵とニンジンと、ごま油の風味がとっても美味しい!
足の痛みが強まり、どうしようか(旅行保険の病院を受診しようか)、と悩みつつ早めに就寝。 -
2日目。
ホテルの朝食会場からの階段でつまずき、右ひざを強打。・・・泣きっ面に蜂とはこのことか。湿布を貼りながら、もう、ただただ、無事に旅行を終えられますように、と願うしかない、と思いました。
鐘路タワーは、朝も夜も目印になって、本当にありがたい存在でした。
いつもホテルまで導いてくれて、ありがとう、鐘路タワー。
だいぶ、感傷的になっていました。 -
鐘路3街駅方面に歩いてきました。
工事中のところがあって入口が分かりにくかったけれど、「宋廟」に到着。
9時からの日本語ツアーに参加しようと、8時50分位に辿りついたのに、誰もチケット売り場に並んでいない??
宋廟は、ガイドツアーのみでしか入れないはずなのに、誰もいないのだろうか・・・。
不安になって、出てきた係の人に聞くと、
係の方「今日は、無料開放日だよ」
私「え?では、無料で入れて、自由に見られるってことですか?」
係の方「そう。でも、9時まで待ってね」 -
その人の上司のような方が、ご自分のスマホで時間をきっちり見られて、はいどうぞ!と9時ぴったりに入場させてくださいました。
一番乗り!しかも無料!!
今回、ついてないことが多いと認めないようにしていたけど、初めてラッキーなことが!!!と感動の私。
宋廟は神聖なところ、とうかがっていただけに、とても静謐。
そして、係の方々が、一生懸命、寒い中、清めておられる姿に、頭が下がりました。 -
正殿
中には入れないので、そっと見学。
神聖な佇まいです。 -
永寧殿
深呼吸してみました。
澄んだ空気を体いっぱいに。 -
一路、城北洞へ向かいます。
寒さが増してきたので、手袋を。
今年ハマったドラマ「ナイン」の劇中、城北洞(ソンブクトン)という言葉が連呼されていたので、気になった街でもあります。
出発するバス停近くの鐘路5街駅は、鐘路3街駅の隣だったので、思い切って、適当なバスにエイッと乗り込みました。
次の停留所で降りてホッ。
鐘路5街駅の4番出口ちかくの鐘路6街のバス停から、緑バス2112番に乗るためです。
さぁ、緊張のバスに再挑戦。必死に携帯のアプリを見つめて、大学路を通過したのは私でも分かりました。なんとか目的地前で、無事ブザーも押すことが出来ました。
器屋さんで、しばしお店のお姉さんとお話し。ご家族と一緒に大阪に旅行されるというので、お目当てのチーズケーキ屋さんについて聞かれ、では宿泊地はどのあたりですか?と私もスマホで情報を検索(大阪、大好きですが、またもや地元ではないのですが)。
お礼をと思われたのでしょう。これからの私の予定を聞かれ、それでは遠回りだから、こういう方法がある、と図解して下さり、助かりました。
しかも、かなり割引いただき恐縮。丁寧に梱包もして下さり、感謝。
「お互いに、良い旅になりますように」
と言い合い、お店を後にしました。 -
城北洞と言えば、高級住宅地のイメージです。
でも、来てみたかった、タクシー運転手さん御用達のお店という
「城北洞テジカルビチッ」
11時。まだ、ランチタイムには少しだけ早いから大丈夫かな、と思ったら、半分位の入りで、完全にアウェーな雰囲気。後はお肉やバンチャンを載せるだけといったお盆が、山のように積まれて、忙しそう。
お邪魔な雰囲気の中、一人のおばさまが、こちらに座りなよ、と案内してくれて、メニューを聞いてくれました。
「もちろん、デジカルビ定食!」
お肉も柔らかくて、サンチュが美味しくて、大根のお漬物(真ん中の)が爽やかでした。しし唐の辛さが後からきて仰天。
帰りにお会計をしてくれたのは、ちょっと不愛想でおられたお嬢さん。でも、負けん!と
「とっても美味しかったです。ありがとうございました」
と拙いハングルで言うと、びっくりした顔のあと、はにかみスマイル。
少し、ホッとしました。
ごちそうさまでした。 -
少し歩いて、一服。
手袋を忘れているのに気づき、注文した後だったので、
ちょっと探してきてよろしいですか?とお店の方に言ったのですが伝わらず、店先で落ちていてホッ。他にお客さんがおられなくてよかった。
ナツメ茶とかぼちゃのお餅。 -
「熱いから気をつけなさいよ」
言葉は分からなくても、伝わるものですね。ナツメ茶、とろみがあって美味しかったです。 -
1111番(もしくは2112番)の緑バスにのり、漢城大入口駅(4号線)まで戻ろうとしましたが、焦って少し手前で降りてしまいました。
足がいよいよ限界。
しかし、まだ予定があるのです。
漢城大入口→忠武路で3号線に乗り換えて、江南方面に向かいます。
狎鷗亭で下車。買い物を色々して、再び狎鷗亭駅から地下鉄に乗り、南部ターミナル駅へ。
5番出口から、徒歩15分くらいで、「芸術の殿堂」が見えてきます。オペラハウスや、美術館がある複合施設です。
登り坂と階段が続くのが辛い。でも、なぜ旅先では根性を出してしまうのだろう・・・。 -
ミュージカル「ウェルテル(2016.01.10まで上演中 以後、地方公演もあるようです。)」
芸術の殿堂・トウォル劇場
オム・ギジュンさんの演技が拝見したかったのと、ゲーテの「若きウェルテルの悩み」が原作とどこかで見ていて興味があったのです。
ここでも皆さま記念撮影会が開催されています。家族や友人との観劇が多いように感じました。大切な方と一緒に楽しもう!という気持ちがあちこちで感じられて、微笑ましい。
舞台が始まると、すすり泣く人が既におられてびっくり。かなりリピーター率が高い、というか、浸透しているミュージカルなんだな、と観客の反応にも驚きました。拍手も、涙も、あちこちで、熱い! -
今日のキャスト。
オム・ギジュンさんのダークサイドに落ちるような演技がすさまじかった。切り替えがすごい。1幕最後のソロは、圧巻。
ウェルテル、想像以上にすごい人物だ・・・。登場人物が、皆、キャラクターが濃くて、内容はドラマチックで、そして全体が美しいのが印象的。
ロッテとアルベルトのデュエットとか良い曲が沢山ですね。酒場?のシーンのウェルテルの激情が、心に残りました。 -
劇場を出ると、雪!
天気予報、さすがだ・・・。道は大渋滞。タクシーは無理そうです。大荷物だけど、折り畳み傘の出番。それにしても重い(なぜなら、お土産のキムチを2種類背負っているから)。そして、足がいよいよ限界。
雪の落ちる清渓川は風情があるのですが。
夜ご飯を外で食べるのは諦めて、教保文庫をのぞいた後、コンビニで明日の朝食等を買い込みます。 -
今夜は、狎鴎亭駅近くの「Lee’s キムパッ」で購入した、カルビとツナのハーフ&ハーフのキンパッと、コンビニの即席ジャージャー麺とリンゴジュース。
炭水化物ばかりになって反省。でも、キムパッは具だくさんで美味しかったです。
そして、痛みが限界なので、エイヤッと施術し、しっかり消毒。そしたら、あっさり快方に向かいました。もう明日の朝帰るのだけれど・・・。 -
帰国日。
ホテル前から、来た時と同じリムジンバスに乗り込みます。荷物をバス停に忘れかけたところ、別のお客さんが運転手さんに、「誰か忘れてるよ!」と教えてくれて、間一髪。
今回は、道には迷わなかったけれど、その分、人様に助けられてばかりです。感謝です。
霧の漢江を見ながら、今度はゆっくり来たいな、と思いを馳せつつ、リムジンバスで熟睡。
空港では、文化財なども展示してあって、博物館にも行ってみたかったなぁと思いつつ、ちょこちょこ食べてしまいました。
出国の際、税関の女性に、
「さようなら。○○さん」
と下の名前であたたかく言っていただき、ほのぼのと、その後はスムーズに家路につきました。
ただし、その夜、たまった疲れからか、急激に体調を崩してしまい、お医者様にかかることに。たまたま、かかりつけの病院が休日当番医だったこと、すぐ回復したので、ラッキーと思うべきかもしれませんが。本当に、無理はいけないのと、健康あっての旅行だな、と肝に命じました。
振り返ると、お米が好きなので、キムパッばかり食べていますが、どちらも美味しかったです。行きたい場所は、まだまだ沢山!
二泊三日だったけど、いろいろあって、良くも、その逆も然りな、印象深い旅になりました。
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