2015/12/01 - 2015/12/01
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kirari18gouさん
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11月28日~12月1日(三泊四日)にかけて旅した最終日の記録です。
最終日は京都市内を色々歩きました。
例によって歩きすぎてヘロヘロです。。。
思ったよりバスはスムーズで拍子抜けしました。
駅前辺りだと混んでいたのかもしれませんが。
関東は東京で二日、関西は京都を三日楽しんで来ましたよ~
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
昨日の買ったケーキ
なかなか可愛いです。プレゼントされたら嬉しいだろうな -
花ホテルの方みんないい人で荷物の発送など快く応じてくれました。ガムテもかしてくれたり、使い古しのダンボール提供してくれたりでちょっと感動。。。
朝食はシンプルだったので食べなかった。
あんまりお腹すいてなかったので良かった。
この先沢山歩く事を考えたら、体力温存したかったけどホテルから出遅れたので
きっとバスは激混みだろう。と言う事で清水寺まで歩いて行く事に
京阪三条駅の花ホテルからは30分だし -
方面はあってるんだけど、本当に迷わないか自信がなかった。
のに歩くんかい -
あの塔は何だろう?寺院?
-
もうね、普通の出勤する人なんかもいたんだけど
この裏通り界隈が少しススキノの朝の雰囲気に似てる箇所も通った
飲み屋街の朝のようなね
とにかく観光客がいない辺り -
段々近くなってきたのでひとまず安心
高台寺あたりのような雰囲気 -
まだ人通りも少なく、お店もあいてないねぇ
8時30分くらい
でも清水寺界隈には学生をはじめ観光客が沢山いたよ
みんな早いね〜 -
朝日を浴びた塔。美しいね
-
今年三度目の清水寺(笑)
たまたまそうなったんだけど、この紅葉はみておかないとね -
紅葉はピーク過ぎてる気がした
-
霞む景色
-
あちら側にも行ってみよう
-
音羽の滝のあたり
-
地主神社にもよってきたんだった
縁結び。観光客だらけであんまり興味はなかったんだけど
せっかくなのでお邪魔 -
良縁〜
-
やっぱり大国主命だったのね。。
-
本殿にお参りしてっと
-
お大黒様じゃないですか
-
人形もありました。
厄払いか。
厄を払っちゃったら
大切な事に気付けないと思うのですが
どうでしょう。 -
これが有名な恋占いの石かぁ〜
学生はチャレンジしていた。
目をつぶって向こうの石までまっすぐ歩けたら恋が叶う石だったかな -
おかげ明神ですか。面白い
-
勝負運を上げるための大黒様
-
願いをかけるのでしょうか。水かけ地蔵さま
なにを願ったのか、願いをかけたかどうかさえ覚えていない・・
この記憶喪失状態を何とかしてくださいと願ってくれば良かった(笑) -
地中に修行されたとか。。願いを必ずかなえてくれると書いてますよね?
-
ドラを叩くと縁を結べるのかしら。。
-
しまった祓戸大神からお参りするべきだったのでは・・・(汗)
今頃気付くってどうなのよ?(笑) -
恋愛に限らずか!
そうか〜縁っていってもね -
絵馬だらけえまえまえま
-
もみじ少しだけある
-
本殿にも人はいっぱい
-
この足組みが古いものだろうけど改修しているんだろう。
そうじゃないと怖くてたってられない -
京都市内一望。。
タワーに登らなくてもいい景色♪ -
離れたところからだといい景色
-
おーびっしりですね。人ばかり、、、
もみじも見ましょうね -
音羽の滝におりてみました。
朝なのでそこそこの列だったので並んでみました。
ついでに水も汲んでみた。目立たないところでね。。。 -
たかっ!! 下から見上げたら高さがよくわかる
よくこんなところにお寺建てようと思ったなーー
後で出会った、おじさんに聞いたんだけど、昔この下は鬱蒼とした森になっていて
よく飛び降りた人が引っかかったそうな。。その木のおかげで多くの人が
助かったんだって。。。ひええ それほど切羽詰ってたという事なんだろうけど
凄すぎ -
音羽の滝付近のトイレが清掃中で使えないので、この先トイレがある
場所を探すの大変そうなので、くぅぅっと思ったけど
入り口にまた戻るのも面倒なので、このまま先に進む事にする -
音羽の滝を奥に進む。
どこいくの?という顔されたけどそのままズンズン進む。
看板もあったしね -
ここから出ます。
-
通り抜けてどんどん行きます。
-
この森は保護地帯だそう。。
あまりにも森なので少々道があってるのか不安に・・
まぁ行き着けなかったら戻ればいいよね -
竹林もあったりして
-
舗装もされてるし
-
民家の一角にこんな手作り感あふれる看板があり
-
うひょーすごい道
地元の人が天皇陵をお参りする時の道なのね。
六条天皇陵と高倉天皇陵が眠っている(体が)
高倉天皇と六条天皇はおじと甥の関係のよう -
あったーー
清閑寺 -
山道としか思えない
-
唐突に現れた 天皇陵
お参りさせていただきました。そっと -
お寺高いとこにあります
-
たどり着きました
-
おおっ苔が美しい
-
ほんの少しだけ紅葉もあり
小督局の供養塔もたっています。その奥には、清閑寺窯の後。 -
黒田清輝と読めますね ゆかりのお寺なんでしょうか
日本の洋画家、政治家だそうな。。 -
面白い苔もあり
-
柵があるところの奥に昔、「郭公亭」茶室があって、平成はじめまではあったらしいですが、今は取り壊されてしまって跡形もないそうです。
幕末の有名人西郷隆盛と清水寺成就院住職の月照上人が
勤皇の謀議を重ねたことで場所なのだそう。 -
いやー本当に苔がきれい
実は紅葉の名所らしいのですが、紅葉にはちょっと早かったらしいです
残念。。。 -
先ほどの高倉天皇とかかわりがあるのがこの小督
高倉天皇との間に子がいるのに、平清盛に強制的に尼さんにさせられた
とか。
そしてこのお寺で生涯住んだんですね。。。
高倉天皇陵の傍には小督のお墓があるそうで
平家物語で語られるこの話は実話なんですね。 -
実際の話どおりの絵物語
-
休憩スペースもあるのね
-
清閑寺にまつわる句
-
こちらにも
-
要石です。ここからの京都の景色が扇を開いた形に見えるこの位置にちょうど要の位置としての石なので「かなめ石」と呼ばれているそう。
この石に誓いを立てると、願いが叶うといわれているのだけれど
誓い忘れた・・・なんてこったい -
この清閑寺の発祥の地の看板が
昔はもっと敷地が広かったんだとか -
賑やかに咲いていますね〜寒いのに慣れっこなお花
-
奥の道にも言ってみましょう。
もしかして紅葉がある場所があるかな〜と思って
急な階段を息を切らして一生懸命上がっていたら落ち葉掃除をしている作業員のおっちゃんに
ここまで登ってくる人珍しいんだけど、何を見に来たの?と聞かれて色々その後話をしてくれた。あの島津家のお墓や沢山のお墓、下のほうには無縁仏のお墓をまとめたお墓までバラエティに富んでいました。苔が美しかったですが、お墓の写真は気が進まなかったので止めました。失礼なのでね。。「お墓どんどん増えるからね。50年くらいたったら上にあがるでしょ」とおじさんも言っていたのに大きくうなずいた。 -
で、さっきの清水寺の清水の舞台から飛び降りる人が続出していたらしい話を聞いたのです。100人以上の人が飛び降りた。生き残った人は願いが叶ってるらしいと。
大阪から来ているというおっちゃんに色んな話が聞けてよかった。
住職さんに会えたらもっとお寺にまつわる話が聞けたらしいけどね。。 -
これは市内側を撮影した物なんだけど、街中全然写ってないじゃないの・・・
-
お寺の近くは辛うじて紅葉が見られました。
-
ここ菅原道真さん作の
十一面千手観世音が安置されているそうです。
本堂 -
この瓦を作れる職人さんはもういないのだそうだ。。。
作れる人がいないというのは
寂しさを感じますね。
日本の技が廃れてしまうのはなんだか・・・
鬼瓦 教えてもらってはじめて注目した。 -
この奥ですね。茶室跡
-
鐘ついてみたい
-
本堂側
-
西郷さんゆかりのお寺なんて歴史マニアにはたまりませんねきっと
-
本堂をもう一度
-
名残惜しい 苔の絨毯 向こうのほうに市内が見える。
紅葉の時期はさぞ美しいだろうな〜 -
さてと、無理やり道なき道を歩いてしまい、やっと歩道の道に出ました。
本当は歩いてはいけない道だったんだろう。舗道なかったし
カーブ曲がってきた車の人焦ったかもな・・・
他にどうやって街中へ戻る事が出来るのかわからなかったのだものーー -
京都女子大の袋小路に迷い込みながら(女子大生がいっぱい通って、迷ってないフリをしてしまう見栄っ張り!)
人に道を聞いても、地図を見せても豊国廟の場所がわからないと言われ
このままたどり着けないんじゃないかと言う不安と戦いながらやっと
それらしい駐車場見つけた!豊国廟駐車場の看板。。。。はー安心した -
新日吉神宮 いまひえ神宮
皇居の守護神として比叡山の守護神、日吉社(現・日吉大社)を勧請したとか。
結構大きな神社で、本当はここ寄るつもりはなかったんだけど
なんか気になってよってみた。 -
あ、紅葉。。
-
つか、お猿
狛猿というのでしょうか。見た事なくてビックリした。
しかも囲まれてるし -
舞殿?
-
厄除け開運招福のご利益が・・あるとかないとか
何となくけだるいお猿 -
おおっと豊国神社も境内横にあった
後で調べたらこれは「ほうこく神社」
別名、樹下社と呼ばれ、密かに秀吉さんが祀られていた場所。(徳川幕府から隠すためにこの名前)
ちょっと離れたところにある「とよにく神社」とは別物。そちらは、おおっぴらに徳川じゃなくなった
時に作られた神社でハコは立派だけども・・・同じ秀吉公なんだけどね -
さてーというわけで本日一番行きたかった場所へいざっ!
-
遠いな!
-
階段のはじまりはじまり〜
-
何やら説明がきが
-
えっちらおっちら登りはじめてあまりの急な階段具合に具合が悪くなりそうになり(笑)
階段苦手なんだよなぁ〜苦しいっが、息も絶え絶えだけど頑張る
汗もだらだら。。確か気温12度くらいだったはず・・・恐ろしいほどの汗が噴出してきた -
ふぇ〜やっと着いたと思うのは早計
拝殿奥には
まだ先に階段が待ち受けているとは・・・阿弥陀が峰の山頂と言えば納得 -
すれ違った唯一の人。。。
他は誰もこない。鳥の声。。
階段急すぎて目がくらむわ -
大五輪塔が立つ頭のとこが見えてからが長かった。。。でも何とか到着
後で調べたら500近くあるとか。。こんなに登った事ないのでほめてあげたい自分。
でも伏見稲荷はもっと段数があるようだけど。
さてと、秀吉さんとやっとゆっくり話が出来る。お水とミディアプレミディのパヴェをお供えして(食べたことない味に目を白黒させている様を想像)しばし歓談
20分くらいいたかも -
怪しい一人芝居(としか見えない)を終了して、周囲の探索
-
蝶のような蛾のようなパタパタ系の虫が8つほどいました。
(向かってくるわけじゃなくて) -
草もまばら
-
紅葉はもう少しかな
-
ぐるりとな
-
微妙に紅葉
-
市内への展望・・・なし
-
手前のサクラなのかな。紅葉だったら見事だろうなぁ〜
-
桜もいいかも
それにしても五輪石塔立派だよなぁ大きくて 10メートルとは驚きだな
しばし秀吉公に思いを馳せる -
さて戻りますかぁ〜
ひざががくがくしてきた。降りるのもきっつい -
坂の下全部降りました。
智積院きいたことある。
でも時間が押してくるのが怖いので先へ行こう
お腹がグーグー鳴っていた。朝食も食べてないし頑張って歩いたのでお腹も限界。 -
バスで移動することに。。。
清水道へ出る道方面のバスにのっちゃったからなかなか進まなくて
焦る。。
が予定表見て、余裕があることに気付く。ホテル出たの遅れたのになぁ〜?
11時30分頃 -
裁判所前で降りて、今年一度立ち寄った半升へ
湯葉の美味しさが忘れられずにまた来てしまった。。。
くみ上げ湯葉、引き上げ湯葉、さしみ湯葉それぞれ買って持ち帰るも
氷サービスで入れてくれるのが重くてうれし泣き -
お?
-
製造工程が書かれているのですね。。。
-
こちらが半升さん
いいお父さんでした -
またまたさ迷いながら
カフェdishへ
足立病院隣です。 -
お弁当買うためによりました。
お昼ごはんではありません。晩御飯です。これも荷物に
空港で食べたけどかなり美味しかったです。。。 -
素材に拘っているのに780円とリーズナブル
-
そこから徒歩でまた移動。
ナカムラジェネラルストア
ハワイのダイヤモンドヘッドグリルでスコーンの -
もう品薄に・・・
-
とりあえずあるものを一通り購入しよう
バナナブレッド、マフィンなど
このお店ウリのスコーンは店頭に並んでなかったけど焼けたのがあったみたいで
奥のトレイから出してきてくれました。バナナクリームチーズスコーンとブルーベリークリームチーズスコーン -
店内はおもちゃや雑貨などのお店のよう。。
何だか店長さんに癒されてお店から出た私。
私の前に買うために並んでいた学生の3人組みの女子達に
店前でスマホでの撮影を頼まれて、スマホの使い方がわからない私がやっと
たどたどしく撮影を終えて、任務終了した気持ち。 -
ナカムラジェネラルから徒歩で更に移動。錦市場へ
-
美味しそうな和菓子にときめいたり
-
やき餅。結構心揺れた
-
湯葉さっき買ってきたんだよなぁ〜市場でもそんな高くないよ
-
こらえ切れなくてこのおはぎ豆フという黄な粉のおはぎ買っちゃった。
中にムースが入っているんだけど、なかなか甘かった -
うどん屋さんかぁ〜うーむ
-
この細い通路の先にあるのは、「晴」という湯葉を食べさせてくれる
お店だった。美味しかったけど、入り口で写真とってたら中では
とらないで下さいって注意を受けた。。
なので写真なしなんですよー
湯葉丼おいしいございました。 -
さて、お食事も終わってまた和菓子のお店に捕らわれている私
-
大阪のおっちゃんが茶だんご美味しいっていってたので一パック購入
-
京極のアーケード通り抜ける時にあの本能寺という名前が目に飛び込んできた。
あの本能寺??本当に? -
時間ないし、迷ったけどやっぱりスルー
-
辻説法ということは日蓮上人の像なのですか〜?
-
さて、蹴上駅へ移動です。そして駅を出たら左側へ真っ直ぐ行ったら
左側にこんな道があります。
今思えばお寺の文字の方が目立ってたな〜
私が行きたいのは日向大神宮でした。 -
階段登って橋を渡って
-
真っ直ぐ行くよ
-
あれ?どっちへ行くのが正解?
右に行ってみた
あの柱ってもしかして鳥居だったりするのかな -
紅葉も微妙に
-
ちょっと気付いたらお寺におりました!!
小さめだけどりりしいお顔の不動明王氏がいらっしゃいました -
横ちょから出て、またさっきの道へ出てきました。
-
看板もあって間違いないと。今度こそ
-
登ります。ひたすら
-
普通の民家もあったり、人がすんでいないと思しき場所も通過して・・・夜は怖いな。
神社の夜は来ないけどね。
駐車場が見えてきた。結構ここへ来るまでも傾斜があったので
車があったら楽々だね -
やっと境内です〜 紅葉もありました。
-
また階段(笑)
-
手水舎はお水がちゃんと出ていました
-
シンプルな鳥居。
上のとこに金のマークがあるな。よく見たら
じっくり見てくればよかった -
天照大神を筆頭にそうそうたる面々がズラリと。。。いらっしゃるんですね。
-
右側が工事中だったので風情もへったくれもありませんが
-
アップにしてみれば
ええ感じの紅葉ですね -
賑やか(に見える)
-
橋の上から
-
川と紅葉
-
右側が社務所でした。
左側の修復中の大きい建物はなんでしょう
公式HPによると神祇王会館っぽい・・ -
拝殿へいよいよ
お参りまじめにして -
要石ですよね。影向岩
-
上に行ったら天の岩戸くぐりが出来ることになっている
-
なにやら神々しい
けど道がすごい事になっている -
南禅寺へ山道を通って南禅寺へ抜ける道があるらしい。。。
が、そんな装備していないので・・・ -
開運厄除けの岩戸くぐりとあるけど、これは看板ね。
ここをくぐるわけじゃないです -
大きな岩をくりぬいてしまったのですね。
奥にはお供えや蝋燭の明かりが点っており、小さな祠のような雰囲気になっていました。
向こうへ通り抜ける事が出来ますし、明かりもほんのり入ってくるので
真っ暗ではないので安心です。 -
木立がここいらは豊富で何だか癒されます。
-
拝殿の辺りに戻ってまいりました。
内宮と外宮と伊勢神宮を模して作られています。
といってもあのように別々の敷地だったり広々していませんが。。。
拝殿左右、柵があり奥に立ち入れないのですが色々な神がお祀りされていました。
多賀神社や恵比寿神社とか沢山ありましたー -
禁足地
神聖な場所なんですね -
えんむすびの福士神社もありましたよ
-
多賀神社だったかなぁ
実際伊勢でも多賀は高いところにあったからそうかな -
天満宮。この神社とり揃っている・・・
-
まさかこの小さいのが厳島社では・・・
-
遥拝所という手書きの立て看板。小さいけどわかりやすくありがたい
-
土が流れてしまって階段の意味があるようなないような階段。
この石をまたぎながら歩くのでますます辛いんだけど
雨の日などズルズルして危ないもんね。 -
いやはや、結構な傾斜ですよこれは。
長さなどは豊国廟ほどではないものの傾斜は同じくらいだものー
足場は断然悪い。 -
しまいには山道だし
-
やっと木漏れ日が・・嬉しい
鬱蒼と茂っていたのでさっきまで
遥拝所は写真には写せないので説明だけ。シンプルな木そのものの鳥居が
立っていて、下のほうにはお供えなど細々と置いてありました。
男性が一人祝詞を唱えていたので、私は横でそっと手を合わせて帰ってきました。 -
由緒なども書いてあります。
御朱印は神官さんっぽくない方だったのですが
窓を開けてもらって朱印書いたものをいただいてきました。 -
また蹴上げに戻って今度は逆方向へ
時間がないので南禅寺を通り抜けて永観堂へ行く事にした -
南禅寺入るよ〜入るだけならプライスレス
-
敷地内を通って
紅葉はもうピークを過ぎてしまってて -
空は明るいけど照度不足
-
少し暗くなってきてる・・
-
あ、さっきこのトンネル通りぬけてきたんだった。
ここを通ると近道だよ。
帰りはここを見つけられなくて遠回りして帰ってきちゃった -
塀の向こうにいい感じの紅葉が見えるよ!
-
さてーやってきました。永観堂。
ここの紅葉はどうかな?今まで惨敗だったのであまり期待していなかったのですが・・・ -
っとあれれ?
紅葉結構ある? -
いいね〜いいよーいいよー
-
ここから先、受付していてここでお金払って入る。
帰る頃、16時の段階ではもう受付終了します!!と叫んでいました。
確かに見る時間結構かかるもんね -
おお見ごたえありそう
-
いい色合い。一番いいころあい
こういうのを待っていました! -
入り口の紅葉が見事で
空の青と紅葉の美しい色合い。みんな写真とっていた -
大きな池を囲む庭がすごくてね〜
-
ななめっているけど
-
おおこれは赤い!
テンションあがります -
もっと早い時間だとさぞいい色に写ったでしょう
-
それでもこんなに明るく写るんです。
-
光だってほらー
でもね逆光 -
雅な感じ(どこが?)
-
鯉と落ち葉がいいですね
-
庭もなかなか
-
もっとアップに
-
庭の様子。。
砂を盛っている。。。依り代ではなくて、見栄えのためなのかな?」 -
お庭いい風情
-
あんな高いところまで登るのです
-
写真にとっていたらきりがない程
-
窓からの眺め
-
お堂内部は写真がとれませんが、有名な見返り阿弥陀像やマンダラなどがあります。
見返り阿弥陀さまは思ってたより小さかったかも。
でもキュートだった -
さすがだな〜この紅葉の量
-
水琴窟の音色。壊れてなかったら麗しい音を聞かせてくれただろうに・・・
-
立ち入れる場所で一番高い位置にあるお堂の場所
ビニールに入れてもって歩いていた靴を履いてお庭に出ます。
内部も広かった
庭もさらに広い -
大きな像。で
-
鐘があるよぅ
-
紅葉三昧。お腹いっぱい 昔中華三昧ってインスタントラーメンあったな・・・
なんて脱線してみたり -
樹の葉の方もびっしりだったらさぞ良かっただろう
-
さっきまでいたお堂があちらに
-
紅葉祭り
-
庭にハラハラと落ち葉が散っている様子がもののあはれ
-
紅葉真っ盛りという感じで
-
鯉だっているよ〜涼しげ〜って秋ですから!
-
イチオシ
やっぱりこの辺りの紅葉が一番だのぅ
-
お茶するとこだってあるよ。
-
何々?よく読めない
-
人がもう本当に多くて
あまりいないようにとっているけれどもね。
でもうるさいほどではない。 -
仏画祭りも開催中でした。特別に拝観
-
きりなし!
-
どこ見てもいいんだもの。秋は紅葉の永観堂
-
これなんか緑と紅葉がね。
-
どれもいい!
-
紅葉がね
-
池がね・・いいよね
-
これもこれもいい
-
寂しげなのもまた良し 。秋だからね
-
紅葉と緑の葉対決
-
特別展を遠くから
堂内では写真撮影禁止です -
池近辺がやはり一番
-
お寺出ました。人ごみをすり抜けて早足で蹴上駅へ戻ります。
そして京都駅へ行き、荷物をピックアップして高速バスで伊丹空港へ
荷物が多くてヘロヘロ〜だったけどいい運動になりました。 -
昔荷物を運んでいたのを再現しているようです。
蹴上インクライン全長582mの世界最長の傾斜鉄道跡で、琵琶湖疏水の急斜面で、船を運航するために敷設された傾斜鉄道の跡地。
その高低差たるや約36メートルにも及ぶそうです。 -
米俵っぽいのもある?よこわからなかったけど、看板をじっくりよんだら面白いかも。あとここサクラの季節はいい景色が見れるらしいです。
さてこの旅もこれにて終了です。
ご覧いただきありがとうございました。
いっぱい歩いたけど充実の旅でした。
また来年京都で!
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