2015/11/30 - 2015/11/30
14605位(同エリア46631件中)
kirari18gouさん
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- 旅行記55冊
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嵐山紅葉だと思ったんだけど〜あいにく紅葉シーズンは一週間前に終わっていたようです・・・が少しだけならありました
ともかく制限時間の中ウルトラハードに動きました。
基本早歩きなので、もしもコース等参考にされる時はご注意下さいませ。。。
☆ルート☆
天龍寺⇒常寂光寺⇒二尊院⇒祇王寺⇒清凉寺(嵯峨釈迦堂)⇒大文字屋で休憩⇒大覚寺
⇒昼食(プラナス)⇒トロッコ列車乗車⇒保津川下り⇒嵐山少し散策
⇒京都駅⇒夕食(サンシャインカフェ)⇒ホテル
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 3.5
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 船 JALグループ JRローカル 私鉄 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
朝食は野菜の種類も豊富で、嬉しい。
従業員の方の対応もよかった -
昨日の写真撮り忘れたので。。。
昨日のお店で買った青豆とほうじ茶のおはぎ ほうじ茶の苦味がまたうまし
小さいのでパクっと一口でいけちゃいます -
ホテルから嵐電の乗り場まで真っ直ぐ歩いて5分くらいかな。近かった
嵐電改札がない・・・(汗)と思ってみれば電車と同じなんだった・・・
ICカードも普通に使えたし(キタカでも)よかったよかった
ホームがあるから普通の電車と -
嵐電嵐山から道をまっすぐ下った道。遠回りなのか、なんなのか他の人の姿を見か
けないんですけど〜
とりあえず紅葉が見れるかもっと渡月橋のところへ -
看板がなければいい風景ですね〜
-
うわ〜い また花嫁見たよ。ちゃんと日本人だと思う。観光客じゃなくて
-
いいお天気だからいい景色になりました〜
-
紅葉見頃だったらさぞすごい景色が見れたのだろう・・・な
-
さて紅葉を求めて出発しますか〜
-
ここさくら餅で有名なお店ね
-
古代文字つこうてる・・?
-
混む前に有名な天龍寺から
大きいんだろうなぁ -
さっそくいざ
-
9時くらいなんだけど、人少なそうに見えるけど結構すれ違う。
アジア系の外人多し -
天龍寺入り口。ここで料金払うのです。並んでなかった。
空の色!!この日雨の予報だったんだけどそれを覆してのこの天気の良さ。
ありがたい〜〜 -
入り口入ってすぐのダルマさんの絵です。
-
内部からの景色。
廊下より -
ここはまだ紅葉も残っていて見ごたえあるなぁ〜山はすこし霞んでいる
-
室内からの撮影なので
-
これなかなかの景色だと思うのですがいかがでしょう
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こういう廊下が長ーくのびています。
-
廊下、川の上だって渡っちゃうもの
小川だけどね -
紅葉はそれほどでもなかったけど庭は美しい
-
小川もいい雰囲気
-
木漏れ日も麗しい
-
どこぞのお寺
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後醍醐天皇廟すか!お墓ですね檀林寺の旧跡
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お邪魔しまーっすっと
-
写経出来る場所もありました。
襖絵がステキですね。 -
お鐘はつけませんよー
-
井戸もあり、使ってはいないのですね(そりゃそうか)
-
窓からの景色も微妙に堪能
-
中にもダルマ絵の掛け軸が
-
足利尊氏創建のここ。
曹源池庭園 嵐山小倉山を借景に自然の地形を築山に見立てたとな
嵐山公園、渡月橋臨川寺まで一帯が天龍寺の敷地だったとか。。。
広かった。昔は。この池だけが当時の姿を留めているのだとか。
京都五山の中で、第1位という寺院で世界遺産になっている。だからこんな立派なのかぁ 。瀬戸内寂聴もここで修行したんだもんね -
ここにはうつってないけど 政治家っぽい人が数人きていた
お寺の説明してもらってたのを横でちょこっと聞き入る -
内からの景色も素敵よ
-
雲龍図の説明 皆読んでないけど(私も含め)
-
素晴らしい絵なんだけど、ガラスの反射が・・・残念なことに
-
やはりいいわ。天気もいいし。
この日雨の予報だったのでこんないい天気に恵まれるなんてなんて幸せでしょ -
写真とりまくりで
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窓からお庭
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方丈と言われる建物だって。禅宗方式で住職の居室だって。寝起きも?
-
馬絵も凄い。屏風絵ですね
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違うパターン
白玉・・・ -
高いところに飾られている絵がまー写真みたいに細かくてビックリ
美しいです -
お庭の出てみました。 線がいいすね 線って言わないのか。なんていうんだっけ
-
砂がね
-
紫式部なるほど・・というネーミング -
苔と緑の紅葉のコンビ
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好きなタイプの苔!☆
-
清澄白山菊。
清澄って東京のあの駅名と関係がある? -
曹源池庭園 1
-
少し天気がよくて暖かいので もやっている
斜面が急なので紅葉がきれいに見える嵐山かな -
曹源池庭園 山がうつるのですよーー池に
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紅葉がね~やっぱり違うかもここは
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反対側はこんな感じ
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池 枯山水の三段の石組みは龍門の瀧といい中国の故事に由来する。
あーー中国で見た池に似てるかも。そういや -
曹源池庭園 天気が良すぎて霞む借景 でもバランスが最高
-
曹源池庭園 ほぼ同じですんません
-
こんなお庭がいっぱいあって
午前だからまだ朝一なのでそんなに人が押し寄せてないのだろうけど
きっと午後にはもっと人が来る予感 -
お庭もいちいちステキ
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復元・・・した?
-
苔庭庭
-
観音様が祀られていてね
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愛の泉だて〜気恥ずかしいかったけどでもお水かけしてみた
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お供えしてね お賽銭だけど
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あまり 紅葉なし
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紅葉を期待させる階段
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ん、、、まぁまぁ
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こっちの方がいいのか さっぱりわかりません。
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木が白く見えたり。いい天気なので
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紅葉っこ なんかかわいい
でも下のほうは枯れ枝にしかみえません -
上から眺めてみた
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ええ天気です 紅葉もね
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森の散歩道のような
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ゴロゴロしたくなるような・・・
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ええ庭ですね
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木漏れ日万歳
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いい感じで光が当たる
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根が半端ない
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池に落ち葉
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いっぱいね
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苔と落ち葉
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竹林もあるなんて 広い敷地です。でももっと昔は広かった
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灯篭の向こうには
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鳥居が!ここお寺の敷地内一応。
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正面からとらんかい
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紅葉と竹っていい組み合わせだった
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日差しが入ってもっといい
-
この時期だけ特別公開されている雲龍図の場所がわからず右往左往してしまって
受付で聞いてしまった。
少し入り口側へ戻ったところの法堂にそれはありました。
写真撮影禁止なのでとれませんでしたが、迫力の天井画はじっくり坐って見る事ができます。 -
法堂を出てお次はどこへ向かおう
モノクロの竹林は有名な竹林の道です。 -
途中にあった立派な紅葉。でも逆光(笑)
-
寂光寺へやって参りました。
前回いけなかったからね〜
紅葉で有名なお寺でもあります(よね?) -
入り口に写真があって期待が高まります
-
ってあれ?
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そうでもある!
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強そうなお顔をしてらっしゃいます。ちと暗いですが
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階段をえっちらおっちら登ります。結構急です。
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もうだいぶん葉も落ちちゃっているので飾ってあった写真のような豪華な景色は見られず
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まっかっかだねぇ
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向こうに見える景色といい相性
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まっかっかな紅葉いかがでしょう
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建物と紅葉と青空 なかなかのコンビネーション
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苔を取りたかったのよう
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池と紅葉も
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ここにだって竹林あります
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仏塔的な
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色合いが綺麗に見えるのですが・・緑が美しく
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祠とかいてますね。
何のお堂でしょう -
もっと 紅葉の時期最盛期だったら賑やかでいいでしょうね~
っと贅沢をいってみる -
展望だってある。高いところにあるん
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ああ!まぶしい!
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はてこちらはどんな祠で?
-
正面からも・・・
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常寂光寺の多宝塔と。。京都の施設にはこの看板があって
さすが観光客が多い土地だなぁ〜っと感心する -
まるで桜のような紅葉も見えてますね。
立ち入りは禁止のようですが -
写真で見ると結構綺麗だな〜
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鐘の周辺なんかもチラホラ紅葉が
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途中 みたらしダンゴのお店があって一串100円だというので食べてみました。
-
こちらのお店。
味はまぁまぁでした。。。 -
お次は二尊院
こちらの総門は伏見城の薬医門を1613年に移築したものなんだそうな。
参道の紅葉が有名ですね。阿弥陀如来立像が重要文化財になっています -
入り口の紅葉が美しそうなところで
結婚する方たちの写真をとっていて・・・
また!(笑)結婚ラッシュか。天気よくてよかったね〜 -
光が差し込みいいお天気
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ちょうど改修工事中でみれませんでした。本堂
京都御所の紫宸殿を模して作られたそうだけど・・・、みれず -
九頭竜弁財天〜しっかりお参りしてきましょう
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鐘ついたろうか・・
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えらいしんどい
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小倉百人一首発祥の地でもあるんですね
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結構な傾斜でしたわー
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どちらさん?
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なんと木をくりぬいて作った配管だそうな〜すごーい昔の人
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出土したんですね
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小倉餡発祥の地というのも面白い。。。
ここで餡に小倉という名前がつかなかったら、いったいどんな名前になったのか -
お墓かもしれない・・そうじゃないかもしれない
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少しの紅葉だけれども
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たそがれ人をとってみました。
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参道の紅葉はこないな感じ 人もまばらですね。
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祇王寺やって参りました。
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何となく寂しい雰囲気を漂わせている
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でもこの門といい風情あるー
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春夏も緑が美しかろうと思わせるお庭
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椿・・?
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日差しが優しげ
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苔もふんだんにあるんだけど枯れた落ち葉に埋もれてました。。。
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なんかいいねこういうの。外人さんも盛んに写真に収めてました。
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短夜の夢うばふものほととぎす
智照尼 -
こちらから入ります。靴をぬいで。写真は建物内部はとれません
建物はあまり広くないですが人がいっぱいいて本尊に向かって坐っていました(観光客)大日如来像、清盛公、祇王、祇女、母刀自、仏御前の木像が安置されている。
敷地内には祇王達のお墓もありました。
祇王祇女の目は水晶で出来ている。あと窓が吉野窓といって丸くて斜めに格子がかかっているんだけどこれも趣がありましたよ。影が虹の色に見えるとか。 -
つくばい。。。
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建物の中から見えるお庭。。。
5月頃が一番見ごろらしいですよ -
今度は苔がはえる時期にきてみよう
白拍子の祇王の話は何だか物悲しいような、、、ですが
それがまたこのお寺の魅力ともなっているような。。。皮肉なものですが。
萌え出づるも 枯るるも同じ野辺の草 いづれか秋に あはではつべき -
さてお次は 清凉寺(嵯峨釈迦堂)
一度来たことがあります。 -
参ります
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鐘も大きい 先ほどとは違い何もかもダイナミックなつくり・・・
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本堂。大きくて立派なもんです
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清凉寺(嵯峨釈迦堂)
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結構こちらは紅葉が賑やかかな~
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お堂が埋もれて見える
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こちらの通路では写真撮影する方続々
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本堂
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これは紅葉も地面へ落ちまくり
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そういえば寂聴さんがこのお庭が好きでよく散策に来てるって前に言っていたような・・・
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多宝塔が紅葉で映えるは〜
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紅葉微妙に足り無し
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名物あぶり餅を食す。。 清涼寺の敷地内にありますよ〜♪
このみそダレが美味しかったです。お餅も香ばしかったー -
おうぼうさん。横暴ではない(笑)で誰?
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ちょっと立派なお堂じゃない
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聖徳太子殿って見れないんですかね?
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紅葉はやはりもうだいぶ寂しくなってます
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こちらが聖徳太子殿
すごく興味あるけど見れないみたい・・・ -
あぶり餅♪ また食べたいな
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移動してまいりましたまた。
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宝きょう院 だめだー変換でけへん
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ここの庭は見事だった
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こんなね。。
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にぎやかすぎてどことっていいかわからぬ
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サムライの絵
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額縁風にて
-
庭をば
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外からみた
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中からみた
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額縁の絵のような景色
-
いや~すごい
建物の中にも人はパラパラいたけど写真とるのに支障はないね -
いい日差しで・・・
-
庭ぐるっとまわってみました。
何だか違和感があると思ったらこれかいっ
なんで西洋風なものが??? -
まっかかか
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葉だいぶん落ちちゃったみたいだけどもー
-
雰囲気はあるね
-
落ち葉がこんなに
-
落ちちゃってるけど赤い絨毯
-
いぱーい
-
紅葉祭り
-
きりない 人も結構いたのでねここは
-
帰り際、出口付近の苔があまりにきれいなので
-
さて、これから向かうのは大覚寺。テクテク歩いていく
本当は予定になかったんだけどいけちゃいそうなので行っちゃう事にした
15分くらいで到着。バスで行かないから汗だくに
この写真はあるおうちの前の紅葉。大覚寺の紅葉ちょっとは期待できるかな -
撮らせてもらいました。勝手に
-
夜間公開やってるのね
真紅の水鏡
紅葉のピークは過ぎましたが、湖水が静かで水鏡のように写っている様子が
雅なのでしょう -
天皇が乗ってた輿ですよーほんまもんですよー
-
なにやら文言
嵯峨天皇が立てた離宮を改めて大覚寺にしたみたい。
そして日本で最も古い門跡寺院だという説明
狩野永徳の障子絵もありますよって -
横から。
籠もすごいけど 後ろの絵すごくないですか -
立て札もアチコチにあります。
順路も迷いません -
お庭綺麗に整備されてはる
-
お花が咲いていた!
-
狩野派の絵たちなんですってよーおくさん
-
こーんなのや
-
こーんな人物のまでである
よく見たらかなり細かい描写
表情豊か
時間があったらもっと見たかった -
いかにもお姫様が座ってそうな雰囲気ですね〜
昔の建物は暗い!
いや〜だから明り取りに上があいてるのかな -
襖をどんどん開けて奥へ奥へ〜
-
木がなよっとしてる
-
芸が細かい
-
正寝殿 重要文化財だ
桃山時代様式の書院造りの建物だそうな -
これが。。ほぇぇ
色どやって出してるんだろう。 -
ここ大覚寺の蔀度(しとみど)の金具には黄金のセミがついているそうだけど、
それを知ったのは、家に帰ってからだった・・・なんてこと
やはりゆっくりと歩いてまわる事が大切だなぁ〜
セミは樹液を吸って生きるので「清浄な生き物」というシンボルなんだそうな。 -
回廊
広いんだこれが宸殿と正宸殿 御影堂がつながれる主要な廊下で『村雨の廊下』と呼ばれている。
(直角に曲がるところを稲光に立ち並ぶ細い柱を激しく降る雨に見立てているところから)
この廊下、刀を振り回せないように低い天井になっているそう。
大名屋敷の玄関などもそういう造りになっているところがありますよね。
襲われたときにすぐさま逃げ出せるように柵も取り外し可能な造りになっているそうな。さすが天皇が住まわれたところ。
床は鶯張りで音が鳴って人が近づいてもわかるようになってたわけですね -
光源氏もモデルにもなった嵯峨天皇は女性関係も結構らしいです。
23人の側室(本妻も含む?)と50人の子宝に恵まれたそうです。 -
ここでしょうか石舞台。
最近ではファッションショーも行われているとか。。。 -
いちいち留め金まで装飾が凝っている
-
鐘のある場所見えないけど
-
五大堂についての説明。
現在の建物は江戸時代に再建されたものだそうで。。。
池だけ当時のままなのね。。。 -
嵯峨天皇がもっとも愛した景色
月がくっきり写るので船に乗って月見の宴を楽しんだようです。
宴といっても静かなもんだったんだろうな〜 -
人工池なんて思えないほど美しい
-
大沢池の説明 松尾芭蕉がこの池の句を詠んでた
名月や池をめぐりて夜もすがら
百人一首、滝の音は〜名こそながれて〜と言う句にも読まれているとな。。。 -
あっちこっちからとってみます
-
こっちからも。
-
こっちからも
-
こっちからも
-
大沢池堪能。。。ゆっくり出来なかったけど。
でもこの広い庭を見下ろせるここ、今の言葉で言うとバルコニー(って違いすぎてイメージが崩れますわ!)月を見たりするに
本当にステキな場所だったんだろうなぁ〜と思う。1200年前の景色を堪能 -
さてせわしなくまた移動
-
紅葉も少し
-
勅封心経殿60年に一度しかあけられないんだとか。
出雲の遷宮並みに貴重な機会ということね
中には勅封心経だけじゃなくて薬師如来像があるみたいですよ -
夢殿を模しているらしい・・・
-
角度を変えて 勅封心経殿 -
してあの建物はなに?霊明殿のようです。図では
-
大覚寺は空海のために
五大明王を安置するお堂を建てられたのが
起源とされている離宮だとか。
さすがにお寺っぽくないけどね〜 -
鶴の絵まで
-
しまった宸殿の牡丹の写真取り忘れた
-
狩野山楽の襖絵。
梅の大木のすごい絵ですよ。桃山文化の代表的作品だからじっくり見ないと勿体無いですよ。(といいつつ結構急ぎ気味に見てた私)
よく見たらおしどり夫婦の語源か「鴛鴦(おしどり)」が描かれている -
回廊と立派な松
-
障子の下にウサギなんかもいて芸が細かい
-
それぞれの説明がもう親切丁寧に。時間があればじっくり読みたかったところ
-
また紅葉
-
近づいてみた
-
滝がちょろっとあるんですよ。
滝と言えるのかしら -
見えません
-
こちらは立派な紅葉たちです
-
流れは・・あんまり
-
お花が時々咲いていたりして
-
さてそろそろおいとましますか
嵯峨嵐山駅までテクテク歩くのです。
15分くらいでしょうか。 -
いらっしゃいませ〜おじゃまします。(一人二役)
駅からすぐのプラナスでランチとしますか -
これが食べたかったなぁ〜
まさか事前予約が必要だなんて -
仕方がないので違うメニューを
それでも他のもおいしそう -
大豆ミート餃子だとね。オール植物性
から揚げもオール植物性 -
はいぎょうざとから揚げ、サラダのセット
から揚げはやわらかくてジューシー
ほんまもんのから揚げのよう
お客さん外人さんが多いんだけど、ここの店員さんの英語の流暢な事。。。
慣れてらっしゃる。中国人ファミリーが来たばかりのようで出来るまでに少々時間がかかりましたが一時間後にはお店から出られましたよ。。 -
トロッコ列車あらかじめ予約していたので〜
座席あり。
ただし左側の通路側。さてどんな人と相席になるのやら -
この列車ですよ〜
テンションあがる -
ここは・・・窓無しではないですか。五号車のみ
寒いでしょうさすがに -
走り始めました。
保津川の水の色がすごい -
左側なので星のやがばっちり
窓際には中国人ファミリーが・・・
隣テンション高いな -
木にさえぎられてしまい申した
-
またしても木
-
またまたまたしても木(笑)
-
電車内でボックス席に一緒になったのは中国人(と思われる)三人家族。
予約した時、通路側しかあいてなくて窓の外の写真撮りづらかったけど
隣のマダム、自由に移動していたのでその隙に写真をとる。
言葉が通じないのでね〜 -
というかこの景色は反対側だな
-
景色がめまぐるしく変わるので面白い
-
途中の駅に停車したらば
-
途中、停車中に乗ってきたこの人。
ちょっと怖い顔。。秋田のなまはげを彷彿とさせる -
みんなと話ながら少しずつ進んでいく
向かいの席の中国人とも話ししているわ〜
私も同じだと思われたらどうしよう・・かと思ったけど何となく一人とわかったのか
スルー(笑) -
列車の中で、写真とる人が廻ってきたので迷ったけど、今回一人でまともな写真がなかったので取って貰ったわー1,000円もしたけど
でもさすがプロであった。。。別人みたく美しく写っていた(笑)
まさか加工してないよね? -
トロッコ列車の窓口でこういう便利なものを前もって買えたので
スムーズに。
保津川下りとバスのセット券 -
結構バス高い気もしたけど、でも便利だしね。
-
受付してトイレに入ってたら、名前呼ばれて慌てて船付き場へ移動。
早い!一人だからかな。人数あわせでね -
この正面のお兄さん面白いんだ〜
こっそり写真とらんで下さいね〜盗撮ですよ〜っと関西弁でいうてます -
白いサギでしょうか。
わからないけど -
馬車がゆったり動いているのがシルエットになってていい雰囲気。
-
さて乗りましょうか。
乗ったら腰にウェイトを巻きます。
あれ?救命胴衣ではなくて。私の記憶では重かったはず・・・ -
紅葉・・・はなし
-
保津火祭りって書いてありますね。血祭りではないですね
-
ポイントポイントで説明してくれるんだけど
あまりにも沢山あるので名前を失念しました -
急流ってほどでもないね。
この時期はそんなに水量が多くないので
水のかかりもそんなになかったし。
あとね、船の縁側に座ってる人はビニールシートを持ってて、危ないとこでは
さっ!っと上げて水が足元にかからないように防ぐの。 -
少し日も落ちてきて寒くなってきてる
-
おじちゃんね。
何度も言うの。紅葉先週だったらキレイだったのにね〜って -
そういわれても悔しいだけだって(笑)
-
何岩かわかりません。ごめんなさい
-
少々滝状になっているところもあって
-
微妙に読めない。岩の形から想像するしかありません
-
はて何岩?
-
あっあれは
-
トロッコ列車とすれ違ったよ〜
でもすれ違ったのはこれだけだった。
手を振ってみたりして。みんなでせーのーで -
どんどん過ぎていくよ〜
-
少しは流れの様子わかりますかね
-
こんな流れがない場所もあるのです。
漕ぎ手さん大変だと思うー
慣れてないとしゃべりながら漕ぐのが難しいらしい -
何かがあった模様
-
橋が見えてまいりました
-
うわーー急流や
-
といいつつカメラ向けられる余裕。。
紅葉はないですね〜やっぱり -
少しだけ紅葉あったーー
-
渦になってますよね
岩と岩の隙間を通る時が一番緊張するんだって
リアクション薄いと言われるのでオーバー気味にわーっと言ってみたり(笑) -
トロッコ列車は通らず
お兄さんはずっとしゃべり続けてくれているんですよ。
途中で後ろの方とメンバーチェンジするけれども -
あの山を指して愛宕山がどうのっていってたな
あの奥に愛宕神社の総本山があるんだったか -
おっまた紅葉があるではないですか
-
像の鼻に見える岩
-
途中でエンジン可動式の船が近づいてきて、おでんやドリンクなどを売ってくれます。
希望者結構いたな〜
ちょっとヴェトナムとかあの辺りの国を思い出す(行った事ないけど) -
少し紅葉スポットがあったりして(かろうじて)
-
またしてもなんだか岩
-
手抜きですいません
-
なんでしょう
-
あれはきれいだーーグラデーションが
-
これもいいですね。
うわー一週間前の紅葉見たかったぁ -
まだこの方交代してなかったのかと思うけれどもまた正面に戻ったりもしている
面白いのでずっとしゃべり続けてほしい と無常な事を言う -
女渕 そうそうこれくらい大きく書いてくれないと!
でどうして女渕なんだったっけか・・・忘れました -
メンバーチェンジ!
前のお兄さんはお客さんの肩につかまりながら後ろへ
押さないでよーっと言いながら -
皆さん写真とってます。
ふなっしーって書いてますね。背中に
うけてた -
寒いのにこんなカッコウ
-
歌うたってくれました。
結構手漕ぎだから大変なんですけど -
もはや枯れ木のような有様
-
また橋が見えてまいりました
そろそろゴールに近いようです。 -
水が翡翠のような透明感
-
日差しがあったらもっと違う色合いになるのだろう
-
まだ山は日が射している
-
ここ、よく時代劇の撮影に使われる河原だとか・・
-
色々芸をやってくれます。
-
こんな風に おっとっとっ
-
流れてくるものなどあったりして
-
この辺りだったかサルが出てくるとかないとか
-
枯れ木のようだけれども何げに落ち葉があったり白い樹が美しく見えたり
-
明るいバージョンで
-
そろそろお帰りか?!
街に住んでるカラスは夜も飛んでいたりするけど
山の鳥は真っ暗で見えないからねぇ -
あっ 紅葉の残り・・・ちょびっと
-
ヒョウ岩って書いてあった? 見間違いだろうか でどのあたりがひょうでしょう
-
日が落ちて来たね
-
なんだか岩って書いてある
-
よく見たらライトアップされていて綺麗だったけど、写真では少しわかりませんねぇ~
少し暗くなってきたからわかるようになってきた。 -
駅ですね~駅舎
-
あ白い球が 気づきませんで・・
何か動物いないかなって思って -
うわーこのかべ 断層になってる。
押されてこんになったとかってここもそうなのかな -
惜しい!
時期だけ -
橋だってある。これトロッコ列車は知っているところだったかな
-
途中の駅ではないけれども年月を感じさせる橋だとわかりますね~
-
紅葉である。なんと言おうと紅葉である。←無理やり言い聞かせる
-
山すこしだけ残ってる程度の紅葉
-
岩がすごい眼前に迫っている!!
危ないっと思わせておいて上手なお兄さん達の技が光る。
さくっとよける。結構なれないと難しいらしい。 -
ここも少しあるね
-
紅葉地味に
-
急流下りっぽい渦
-
急流あっぷ
こんなに岩がゴロゴロしているのです -
うわーブレるーーー
それだけスピードが -
物売りの船登場!
-
エンジン搭載しているのでテキパキ動きます。
最後私たちの舟を押してもらったりしてね -
戻ってまいりました
星のやさん
いいなーこんな渓谷みながらノンビリできるなんて -
この辺りはまだ紅葉があるのですね〜
-
そろそろ着きますね・・・ちょっぴり寂しい
-
こちら最後にシャッター押してもらいました。
-
紅葉少しだけあるのわかりますか
-
船の停泊所がありますね
-
反対側に船着場があります
-
暗くて紅葉がさらに残念なことに
-
船着場到着。
先ほどの船バイバーイ
帰っていきます。
お兄さん達なんだか賑やかに話を続けているな -
嵐山をしばらく散策している。
嵐山駅かな。駅構内がなんだかかわいいことになっている
しばし散策の後、バスで京都駅に向かう。
もうくたびれ過ぎて眠りこけた・・・バスの中で意識失う -
京都駅にて。。。お土産を買う
-
間違えて三階まであがってしまったら階段イルミネーションが!!
-
綺麗だったー
このあとサルーテに向かったけどお店すでにやってなくて
仕方がないのでホテル方面へ歩き出す -
鴨川にやっとでたーー
暗くて写真がブレブレ
結構、暗くてこの辺、祠が急にあったりしてちょっとビクビクしながら
歩いてた -
おぅレインボー
-
ギラギラしちょりますな
クリスマスバージョンのようです
さてさて、サルーテへ向かう。。。も、お店やってないし・・・(涙)
とほほの気分で他のお店を探す -
おっにゃんこ発見!
うれしや -
カメラ取ろうと袋をガサガサしてたら、えさがもらえると思ったのか
寄ってきた。触ろうとしたら逃げの姿勢。 でもまた袋に手を入れたら
寄ってきた。ドライなんです -
何だか昔懐かしい雰囲気だった路地裏の湯屋。
サルーテやってないから延々と歩いてしまった
バスに乗ってホテルまでいっその事行こうかと思ったんだけど
もう20時近くだったからバスもそんなに本数なさそうと思って -
川べりね。ここらでやっと繁華街に出てほっとした
-
他の行きたかった飲食店も20時くらいで店じまいで
トボトボっとこのままホテルへ直行か?と思って歩いていたら
何となく通ったここが目に入る
あれ?前にチェックしていたお店だ。サンシャインCAFE -
時刻は夜の20時。こんな時間でも入れるお店って嬉しい!
こちらの店員さんに聞いたら22時まで営業だっていう事でありがたや・・・ -
禁煙席。テーブルの上。ニギニギしい
-
結構色々あるな〜
一人だけど単品なので迷う
そしてつい頼みすぎてしまった -
店員さんがまぁニコニコ話しかけてくれて、食べ物ありつけずにヘトヘトだったのが癒された〜〜 -
体が温まるのにした -
まずは
春巻き〜
クリームチーズではなく豆腐なのですこの白いの
あっさりしてうま -
ハーブティがべらぼうに種類豊富なので選ぶの迷ってしまった
-
トウフのドリア。
これがまたトマトの風味が効いていて美味しい -
サラダも頼んでしまう
野菜がたっぷりで嬉しい。 -
ケーキまで頼んでしまった
クリームチーズとバナナのケーキ
ミッチリな生地でボリューム満点。ミッチリだけどシットリでうま -
この看板で吸い寄せられた(笑
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帰り道、満ち足りて歩いてたら
池田屋発見。数日前にテレビで見たばかりの
あの池田屋事件の池田屋。
ちゃんと記念碑も立ってます。
新撰組とかかわりがある場所よね?歴史上有名な場所にいると思うとワクワクするーー -
やっとホテルへやってまいりました。
花ホテル。モチロン荷物は運んでもらい済み。助かる本当に助かる -
キチキチビジネスよりはゆとりを感じられる
三条京阪駅からごく近なのに。 -
お花もあるで花ホテルだけに
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トイレシックでしょう。
便座へ暖かくなかったのでそれだけが・・・ -
お茶セットもいただき
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ケトルあり
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バック置きあり 空気清浄機も
さて本日も草臥れましたが早めに休むとしましょう・・・
といいつつ寝たの夜中
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