2015/12/05 - 2015/12/05
260位(同エリア719件中)
まみさん
よみうりランドのイルミネーションに目をつけたのは、2012年に一眼レフデビューするよりずっと前のことです。
でも、あのときの私は、自宅から何度も電車の乗換えが必要で、しかも最寄り駅からバスか、あるいは遊園地のアトラクションのゴンドラを使ってアクセスしなければならないよみうりランドに、ましてや夜間のイルミネーションを見に行くのは、とてもハードルが高く、無理だと思ってあきらめ、そのせいで忘れていました。
思い出したのは、1日中いるには規模が小さい夢見ヶ崎動物公園とハシゴする先を探していたときでした。
新川崎にある夢見ヶ崎動物公園から見れば、よみうりランドは自宅方面にあるのです。
それに、今の私は、レッサーパンダに会いたくて、埼玉の自宅から長野や仙台、静岡、京都や大坂、はては岡山まで日帰りしたことがあるんです。
よみうりランドのイルミネーションを見終えてから家に帰ることに対するハードルはぐんと低くなっていました。
というわけで、初めて訪れたよみうりランドのイルミネシーョン。
思いついたが吉日、クリスマスに近付くほど混雑するので、できるだけ早く行きたいとなったら、12月第1週目しかありません。
そのため、前からこの週末に行こうと思っていた新宿御苑の紅葉撮影散策は、迷ったけれど、今年はお休みとしました。
よみうりランドのイルミネーションは、4,500人の夜景鑑定士が選んだ第3回イルミネーションアワードで国内第3位に選ばれたそうです。
そんなにすばらしいイルミネーションなのかと期待が高まったのですが、はじめのうちは、ルートが分かりにくく、見る分にはすばらしいけれど、写真には撮りづらく、西武遊園地や東武動物公園の方が初めてでも分かりやすかった、とイラッとしてしまいました。
そのせいで、2時間近くいたのに、ジュエル・パッサージュと遊園地エリアで時間をかけすぎて、回り切れないところが残ってしまいました(苦笑)。
公式サイトにはイルミネーションが詳しく紹介されてあったのに、予習も足りませんでした(苦笑)。予習せずに楽しみに出かけたいけれど、1人で回るとなると、どこにハイライトを置くか分からず、時間配分を失敗してしまうわけです。
でも、時間をかけたジュエル・パッサージュと遊園地エリアが、たぶん一番私好みの写真が撮りやすかったところではないかと思っています。最近流行のああいうジュエルチックなカラフルなキラキラがお気に入りなのです。
それに噴水ショーは見ることが出来ました。すばらしかったです。ちょうど本日からクリスマスバージョンだったらしいです。初めて見たので、通常バージョンとの違いは分かりませんでしたけど。
向かっているときに、あと5分でショーが始まるところでした。それでも良い場所取りができました。
実は、上演時間が決まっているショーは、今回特に狙っていなかったのです。
私にとって偶然見られたこのショーこそが、今回のよみうりランドのイルミネーションのハイライトになりました。
滞在時間は2時間しかなかったので、乗るまでに並んで待つに決まっているアトラクションは一切乗らないこととし、ナイト入園料だけで入園しましたが、最寄りの京王よみうりランド駅からはゴンドラで空からアクセスしました。
行くときは空いていたので、すぐに乗れました。空から付近の町のイルミネーションと、よみうりランドのイルミネーションが一望できました。
帰りは乗車待ちの大行列ができて、乗るまで20分待ちましたが、言うなればこれもよみうりランドのアトラクションの1つ、並んで待つのは仕方がないと割り切れました。
それに、すでにイルミネーション撮影散策をし終えて満足し終わった後の待ち時間なので、散策時間が削られることに対するあせりはなかったし、ゴンドラは頻繁にやってきて、回転は早かったです。mixi日記などを書いてリアルタイムでアップしていたら、あっという間でした。
そして帰りのゴンドラも、待った甲斐のある光景と結構な高さで運行されるゴンドラそのものも楽しみながら帰ることができました。
余談ですが、今回のによみうりランドのイルミネーションは、新川崎の夢見ヶ崎動物公園とのハシゴで、寄り道にはなりますが、新川崎よりは自宅方面にあったので、その帰りに訪れました。
でも、動物園とハシゴするとしたら、むしろ多摩動物公園に近かったので、多摩っ子レッサーパンダの子パンダ・トリオのライライくんがお婿に行くことで解消になる前に見られる最後のチャンスだったのに、多摩動物公園の方とハシゴしなかったのは、ちょっと、いや結構残念でした。
でも、平日の疲れがたまったこの土曜日に、昼間、広い多摩動物公園を十分回れるだけ早起きできる自信はありませんでした。
<レッサーパンダ詣と今年2015年初のイルミネーション撮影散策の1日の旅行記のシリーズ構成>
□(前編)双子の赤ちゃんがいるレッサーパンダ一家目当ての夢見ヶ崎動物公園は紅葉とイチョウ絨毯
■(後編)ゴンドラに乗って空から夜景を眺めながら、初めて訪れたよみうりランドのイルミネーション
よみうりランドの公式サイト
http://www.yomiuriland.com/
ジュエル・イルミネーションの公式サイト
http://www.yomiuriland.com/jewellumination/
イルミネーション開催期間:2015年10月16日(金)〜2016年2月14日(日)
よみうりランド遊園地ジュエリーイルミネーションのブログ
http://ameblo.jp/yomiurilandjewellumi/entry-11103046292.html
<タイムメモ>
12:40頃 家を出る
13:26 和光市駅で副都心線急行に乗換え
14:07 武蔵小杉着
14:24 武蔵小杉発JR横須賀線横須賀行に乗換え
(ホーム乗換えかなり歩く)
14:27 新川崎駅に到着
14:50 夢見ヶ崎動物公園に到着
14:50-15:00 レッサーパンダ
(双子の赤ちゃんお休み中)
15:00-15:15 その他の動物
15:15-16:25 レッサーパンダ
(双子の赤ちゃん目覚めてから)
16:25 レッサーパンダ、バックヤードへ収容
(動物公園の閉園は16:30)
16:40 一休み後、夢見ヶ崎公園を出る
17:17 鹿島田駅発JR南武線各停 稲城長沼行きで稲田堤駅まで
(JR稲田堤駅から京王稲田堤駅まで徒歩10分ほど)
17:59 京王稲田堤駅発 京王相模線区間急行 橋本行きに乗車
18:09 京王よみうりランド駅に到着
18:15頃 入園券購入待ち
18:20 よみうりランドに入園
18:20-20:20頃 よみうりランドのジュエルイルミネーション
20:25 よみうりランドを出る
20:25-20:45 帰りのゴンドラ乗車待ち
20:50頃 京王よみうりランド駅へ
(京王線新宿経由で帰宅)
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- JRローカル 私鉄
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
フォレストエリアのジュエリー・エンジェルタワーが中心となった、よみうりランドのイルミネーション・ポスター
実はフォレストエリアは見に行き損ねたところなので、エンジェルタワーの写真は撮れませんでした。 -
京王よみうりランド駅からゴンドラで向かう
行きにゴンドラに乗るのに大行列ができていたらバスで向かおうと思いましたが、空いていたのですんなり乗れました。
運賃は片道300円、往復500円。
帰りの足としても利用しようと思ったので、往復券を買いました。 -
ゴンドラ乗り場にて
-
ゴンドラから見下ろした、よみうりランドのイルミネーション・その1
それなりに揺れるゴンドラの中からコンデジで撮ったので、ピントが甘くてあしからず。 -
ゴンドラから見下ろした、よみうりランドのイルミネーション・その2
イエロー系の宝石を意識したキュートエリアのイルミネーションを中心に。
公式サイトには、イルミネーションのカラーをイメージしたもとの宝石が紹介されています。
宝石大好きな私にとって、その宝石を思い浮かべるだけでもわくわくしました。 -
入場券を買うまで5分程度は待った行列
公式サイトから割引券をダウンロードして印刷してきたので、アトラクションを含まないナイト入園券1,000円が800円になりました。
アトラクションは行列ができていて乗るまでに時間がかかることが予想されたので、アクセスの足として利用したゴンドラ以外は乗りませんでした。 -
ゲートは空いていてすんなり入れた@
ちなみに、再入園したい場合は、出るときに係員に申し出れば、できるようです。 -
真っ先に目に飛び込んできたのは、可愛いラスカル!
-
実はゲーム機のBigラスカルクッション
ちょっとほしくなってしまいましたが、荷物になるし、私はこういうゲームをしたことがないので、やめました。 -
入ってすぐの遊園地エリアで、クリスマスプレゼントを前にしたランドドッグを記念撮影
ここからは一眼レフで撮影。
スノークロスフィルターを装着しています。
私が一眼レフデビューした当初、一眼レフで1番したかったのは、イルミネーションをクロスフィルターでキラキラに撮ることでしたから@ -
まずは遊園地エリア
メリーゴーランドが中心にありますが、このあたりはレストランや食べ物売店エリアで、まず食欲がそそられてなりませんでした(苦笑)。
途中でたまらずに、餃子ドッグやケバブを食べてしまいましたが、その写真は撮っていないです。 -
大観覧車を臨みながら進む
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ジュエリー・ツリーと大観覧車
遊園地エリアのイルミネーシヨン・カラーは、ダイヤモンド、ルビー、アンバー(琥珀)、トパーズ、エメラルド、サファイア、アメジストだそうです。 -
ジュエリー・ツリーがルビー色とアンバーORトパーズ色に変化
私が宝石に凝り出したころは、放射線照射したブルートパーズが流行っていましたが、本来トパーズは和名にあるとおり「黄玉」ですね。 -
マルチ・ジュエリーカラーのツリーと、レストランまでのジュエリー・ウォール
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イエロー系に輝くツリーの下で
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みるみる色が変わる
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サファイア色に光るゴンドラを見上げながら
サファイアは実は宝石のクオリティのコランダムでルビーと呼ばれる赤味の強いもの以外のすべてであって、いろんなカラーがあるのですが、ピンク・サファイアといったように何も付かなければ、たいていブルーです。
なぁんて突っ込みを入れたくなる私。 -
ジュエリー・カラーに光るレストラン
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40万球のLEDライトのジュエリー・ロードを行く
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こういうイルミネーション・ロードは大好き@
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ジュエリー・ロードからルビー色のツリーを眺める・その1
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ツリーがどんどんルビー色に
どっちかというと濃いピンクのルベライトっぽいですけど@ -
ジュエリー・ロードからルビー色のツリーを眺める・その2
マルチ・カラー・バージョンで。 -
ルビ−・ツリーを拝む
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スマフォで撮ってみたジュエリー・ロード
まずはいつものマニュアルモードで。 -
スマフォのクリエイティブエフェクトのミラーモードで左右対称に
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万華鏡モードはいくら撮ってもきりがないくらい楽しい@
写真を撮らずに、画面に映る変化を楽しむだけでもきりがないくらいでした。 -
マルチ・ジュエリー・カラーで贅沢な休憩所・その1
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マルチ・ジュエリー・カラーで贅沢な休憩所・その2
この時間だとここで休憩している人はいませんでした。
写真が撮りやすくて良かったです。 -
イチオシ
大観覧車を中心にしたキラキラ世界・その1
大観覧車も5色のジュエリー・カラーをイメージして、ゆっくりと色が変わっていました。 -
マルチ・ジュエリー・カラーで贅沢な休憩所・その3
奥にブルーのジュエリー・ツリー・グラスを入れて。
イルミネーションは、同じようなところでアングルを変えて何度も撮りたくなります。 -
光る海のサンゴのよう
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大観覧車を中心にしたキラキラ世界・その2
遊園地エリアでは、やはり大観覧車を中心に撮りたくなります。 -
ジュエリー・ツリーが踊り出し
ピンク色のツリーをルビーにたとえようと思いましたが、こういうピンクの宝石といえばどちらかというと、ピンク・サファイアやピンク・トルマリンを思い浮かべました。 -
ブルーのジュエリー・ツリー・グラスに近付きつつある中
-
私にとっては突如、音楽と共にイルミネーションが点滅するジュエリー・ファンタジー・ショーの開始
写真に撮った場合は一瞬しか捉えられないのでピンと来ないですが、点滅することによってイルミネーションが動いている錯覚がするショーは、やはり見ごたえありました。
ショーは看板にあるとおり、17時半から20分おきに8〜9回上演されます。 -
ジュエリー・ロードを上り切った先のジュエリー・ロードは格好の記念撮影場所
というわけで、人が切れた瞬間をねらってパチリ。 -
赤い光の妖精たちに迫られた大観覧車
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マルチ・カラー・ジュエリー・ツリーたちに迫られた大観覧車
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大観覧車もゆっくりと色を変えて
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5色に輝く大観覧車
レッドはルビー、ブルーはサファイア、グリーンはエメラルド、オレンジはトパーズ、ホワイトはダイヤモンド、というところでしょうか。
大観覧車の「よみうりランド」という文字もきれいに出たので、表紙候補でした。 -
プレゼントをいっぱい抱えたキラキラの中のサンタ・クマさん
どこかで見た覚えのあるキャラクターという気がしますが、思い出せない……。 -
エメラルドの世界にそびえるサファイア・ブルーのジュエリー・グラス・その1
エメラルドはグリーンしかないんですよね。 -
ブルーやグリーンのキラキラの向こうにイエローやオレンジ色のジュエリー・ツリー
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エメラルドの世界にそびえるサファイア・ブルーのジュエリー・グラス・その2
背後にうごめくジュエリー・ツリーと一緒に。 -
巨大な巨大なイルミネーション・ツリーのルビー色バーション
きらきらの光が移動していたので、タイミングよく撮るのは案外難しかったです。 -
巨大な巨大なイルミネーション・ツリーのマルチカラー・バージョン
せっかくなのでジェットコースターの光もファンダーの中に入るように撮りました。
登り詰めていてこれから急降下する手前だったので、そのこと自体は容易でした。 -
遊園地エリアの高台からさまざまなイルミネーション・エリアを見渡して
手前のオレンジはキュートエリアで、紫や緑のツリーや柱が立つところは、今回行き損ねたフォレストエリアではないかと思います。 -
高台から遊園地エリアのイルミネーションを見渡す・その1
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高台から遊園地エリアのイルミネーションを見渡す・その2
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ツリーの色が変わったのでもう一枚@
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エメラルド色の海と青いグラスと光の大観覧車
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イチオシ
海の中の人魚姫の世界のよう
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ジュエリーボックスとなったレストラン
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キラキラのメリーゴーランド
いまどきはカルーセルと言った方がいいんでしょうね。
ちょうど人の入れ替えのためにストップしているときに撮れました。 -
メリーゴーランドの中にちゃっかりいたランドドッグ@
ここまでずーっと遊園地エリアで撮影していたわけです。
同じモチーフでいろんなバージョンのイルミネーション写真撮影が楽しめましたが、実はここらでだいぶ疲れてきてしまいました(苦笑)。 -
遊園地エリアからアクアエリアをめざす途中
20時近くになり、閉園時間(20時半)もせまってきたので、残りあとせめてアクアエリアに行きたいと思い、先を急ぎました。
水面の映り込みを利用した写真は好きなので。 -
オレンジ一色のキュートエリアを見渡す
もっとも、ゆっくり回れなかったエリアのうち、このキュートエリアは、散策するのにはいいけれど、写真を撮るには構図が難しそうで、あまりそそられなかったのは確か。
実際にちゃんと回ったわけではないので断言するのは早いかもしれませんが、遊園地エリアほどカラーの変化はなく、いろんな形のモチーフがなさそうだったためです。 -
オレンジ一色のキュートエリアをイルミネーション装飾のアトラクションが走る
このアトラクションは、ジェットコースターほど急降下や起伏の激しいコースを走っているようには見えなかったのですが、乗客の悲鳴はハンパではなかったので、見た目よりもすごいのかもしれません@ -
アクアエリアに向かう途中のラブリーストリームエリア
ここのジュエリーカラーは、スピネル、タンザナイト、ルビー、モルガナイト、ピンクサファイア、ガーネットをイメージしているそうです。
タンザナイト以外はすべて赤・ピンク系統です。
ガーネットも実は総称で、ブルー以外いろんな色がありますが、メジャーなのは赤いアルマンディンやパイロープですからね。 -
水面に静かにたたずむエンジェルたち
背景に、行きそびれたフォレスト・エリアのブルーとグリーンのイルミネーションが入りました。 -
イチオシ
夜の世界のエンジェルと水の中のエンジェル
表紙にしたかったですが、旅行記の表紙のサムネイルではどう見えるか考えてやめました。 -
これもいわゆるラブリーストリーム・エリアとフォレストエリアのコラボ
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ラブリーストリーム・エリアから見える光のジェットコースターのコース・その1
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ラブリーストリーム・エリアから見える光のジェットコースターのコース・その2
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ラブストリーム・エリアが終わりに近づくと、マリンブルーとグリーンのフォレストエリアが迫る
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アクアエリアから見えるフォレスト・ジュエリー・スパイラル
アクアエリアのジュエリーカラーは、ホワイトサファイア、ブルーサファイア、ピンクサファイア、イエローサファイア、ゴールドサファイア、ホワイトダイヤモンドなど、ブルー系一色ではありませんでした。 -
係員の人にあと5分で噴水ショーが始まると教えてもらって、先を急ぐ
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噴水ショーの会場のアクアジュエリー・ビーチ
噴水ショーが上演されていない時でも、見ごたえがありました。
当然、噴水ショーを待つ人が集まっていましたが、人垣は一重で、5分前に駆けつけても良い場所を確保できました。 -
噴水ショーから
いくらでも写真を撮っても飽きないくらいでしたが、静止画像として見ごたえがありそうな瞬間をねらって撮りました。 -
黄金の彗星のスパイラル
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カラフルな水晶タワーのよう
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マルチカラーの水の綿は可愛らしい演出
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色をめまぐるしく変えながら、美しいホールが現れる
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水の妖精たちが楽しげに踊る
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リズミカルに変化して
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ホワイト一色の清楚な世界もまぶしい
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カラフルな光の王冠
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沈黙を守っていた周囲も、終盤に向かってカラフルに光り出す
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イチオシ
ファンタジーの世界へ
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波のように押し寄せる光と共に
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ジュエリカラーの向こうに白銀の富士山
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光の住民の前に現れる女王
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光の記念碑が現れ
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イチオシ
迫力のシャンパンゴールドに
この噴水ショーは本日からクリスマスバージョンが始まったようです。
通常バージョンとどう違うのか分かりませんでしたが、とにかくすばらしかったですし、撮影も楽しかったです。
このあとは、帰りの京王よみうりランド駅までのゴンドラの行列を考え、閉園時間ぎりぎりでなく、少し早めによみうりランドを出るために、ひたすら出口に向かいました。
ゴンドラに乗るまでに20分くらい行列で待ちましたが、撮った写真を確認したり、リアルタイムでmixi日記を書いていたりしたら、それほど苦にならずに待てました。
ゴンドラは次々と運行され、行列が進むのも早かったですからね。
おわり。
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