2015/11/19 - 2015/11/20
28位(同エリア347件中)
Prof.Chickenさん
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不測の事態で世界一周が中断中なので、自分が今までに行った場所の中で、いわゆる「絶景」とされるところ、僕の基準で言えば基本的に人の住んでいない遺跡や自然を中心に、ベスト20(30)を選んでみました。
80年代の方ならこう言うでしょう。僕が選ぶ「独断と偏見の」ベスト20!(←当時の流行語でしたよね。懐かしいなあ)
写真はすべて僕が撮影したものです。したがって古い写真は色もあせ、僕の顔もひどいことになっておりますが、ご容赦ください。最悪、僕のブログで地名だけ知って、後は検索によって美しい映像をお探しください。
まず写真は31位、パキスタン北部、フンザへと向かう道中です。17時間ほどかかった覚えがあります。
以下は写真割愛で、地名だけ発表します。
30位 ナミブ砂漠(DUNE45・ソススフレイなど)/ナミビア …つい最近見たので評価はちょっと上げすぎかも。オレンジに染まる美砂漠。
29位 シャフシャウエン/モロッコ …青い壁と猫の街です。
28位 パムッカレ/トルコ …石灰石の白と水のライトブルーで棚田を作りあげたような奇観です。
27位 アンコールワット・アンコールトム/カンボジア …後者の方が巨大な顔がついていて好きかな。
26位 カジュラホ/インド …エロティックな彫像で埋め尽くされたヒンドゥー寺院です。
25位 竹富島/日本・沖縄 …人が住んでいらっしゃいますが、海があまりに綺麗なのでランクイン。
24位 ザンジバル/タンザニア …アフリカ最強ビーチです。セイシェルやモーリシャスより上と見ました。
23位 メルズーガ・サハラ砂漠/モロッコ …もちろん大秘境ですが、もっと好きな場所(10位)があります。
22位 ギザ・ダフシュール/エジプト …ダフシュールの方が観光客に邪魔されずロマンが味わえます。
21位 キーカーカー・ブルーホール/ベリーズ …新絶景といった感じですが、先輩(3位)の方が上かな。
では、いよいよこの下からベスト20が始まります。写真がくすんだりしていて残念ですが、実物は掛け値なしにいいところです!
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20位 パルミラ遺跡/シリア
11年おいて2度行ったことがあります。もちろんイスラム国の現れる前の、平和な時代の話です。
砂漠にポツンとある都市で、隊商相手の中継都市として栄えただろうなと思わされます。
現地ではソロモン王の作った「タドモール」の街の跡だと教えられたように記憶しています。歴史で見るとローマの属州になったりしているんですが、コリント式の列柱が並び、ギリシャの跡みたいです。
夕日に柱がシルエットになるのがいいんだと言われ、オレンジを抱えて夕日を待っていたものでした。 -
19位 コパン遺跡/ホンジュラス
マヤ遺跡の1つですが、彫像がおどろおどろしい造形なんですよ。呪いの骸骨とか、エイリアンみたいな謎の生物が集まったように見える柱もありました。
思い出としては蚊がすごくて、頬に止まった蚊を叩いたら血しぶきが飛んだり(どれだけ吸われてたのやら)、すねを刺されたら、すねに「10円はげ」ができて、その後6年ぐらい毛が生えなかったりしました。 -
18位 ベナレス(ヴァラナシ)/インド
人が住んでいますが、いやもう世界でもこの街は別格クラスですよね。絶景としてもこのあたりにランクしていいでしょう。
死体を燃やし、ガンジス河に流す街。河の色、祈りのエネルギー、ぐちゃぐちゃな川沿いの街、牛また牛。
要は「とんでもないところ」でした。なお、この画像はビデオから映像を起こしております。 -
17位 ユングフラウヨッホと登山鉄道/スイス
絶景って言っても、中国人やインド人などの観光客であふれかえっているじゃないか、なんてご批判もあるでしょう。でもやはりここは素晴らしく美しいところです。
スイス「自体」はやっぱり綺麗です。行けて良かったと思います。 -
16位 ペルセポリス/イラン
実は大変な時期に入国しました。でもイランの人はみんな優しくて、すっかりイスラム教徒のフアンになった覚えがあります。
世界史の教科書で学んだダリウス(ダレイオス)?世のレリーフが感動的でした。 -
15位 イグアスの滝/ブラジル&アルゼンチン
世界3大瀑布、一応全部行きました。ナイアガラは水が綺麗だったけど一目で終わってしまうところもあり、ビクトリアの滝は最後に見たのでインパクトが弱く、イグアスをトップとさせてもらいました。
ただ、今は絶景ブームで、世界最強滝の称号はベネズエラのエンジェル・フォールに奪われてる感じですね。 -
14位 ティカル遺跡/グァテマラ
このロケットのような形状。登ってみるとジャングルの中にピラミッドの先端だけがいくつか突き出していて、緑×ピラミッドという奇観が見られます。
ベリーズから行くと行きやすかったです。 -
13位 クチャ周辺/中国・新疆ウイグル自治区
クズルガハの烽火台です。当時中国のシルクロードの多くは「未開放都市」と言って、外国人は立ち入り禁止でした。
中国語が少しできた僕はダメもとで公安局に行ってお願いしたら、「87001」という許可証(おそらく、1987年の第1号という意味!)を書いてもらえて、クチャに行くことができました。人生の誇りのうちの一つです。
キジル千仏堂の壁画が美しく、薄い青緑の幾何学模様と、琵琶を抱いた飛天の姿が感動的でした。世界史で習った、シルクロードの音楽が正倉院まで伝わったという話を思い出し、噛みしめるように感じたものでした。 -
12位 ペトラ&ワディ・ラム/ヨルダン
岩をくりぬいて作ったペトラのエル・カズネ(宝物殿)。ここに行くまでは左右の幅のない、高い崖の間を縫っていくので、いきなりこの景色が見えたときには「アリババと40人の盗賊」みたいだと思ったものです。 -
ワディ・ラムと呼ばれる赤砂漠平原も美しかったですね。
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11位 カッパドキア/トルコ
石灰岩でできた奇観と、そこに穴を開けて人々が地下都市として住んだという歴史、そして描かれたキリスト教の壁画とが相まって、見応えのある観光地となっています。
ただ、今は熱気球で見るのが定番なんですよね?僕らの時代にそんなのはなかったなあ。
さて、次からはいよいよベスト10です。
…ん?僕がこれまでフォートラベルでアップしてきた場所と全然違うじゃないかって?
そうなんですよ。実は近年は無理してマイナーなところを掘り起こしたりしていて、本当に行きたい場所に行ってた訳でもなかったんですよね。
この世界一周中に反省しました。「国の数を増やせるところに行く」、「あまり人が行っていないところに行く」んじゃなくて、やはり旅は行きたいところに行くべきですね。
さてベスト10です。 -
10位 タギート・サハラ砂漠/アルジェリア
チュニジアの砂色砂漠、アルジェリア東部ロバーの白砂漠、中央部ティミムーンの赤砂漠と回りましたが、やはり西部にあるタギートの黄色砂漠が一番サハラっぽく思えた記憶があります。
この場所は前年トルコを旅行していた時に社会人旅行者に地名を教えてもらい、何の情報もなくミシュランの地図を頼りに、ただ地名だけでたどり着いた所でした。
オアシスから歩いて砂丘に登るとこの光景。サハラの端っこに立った実感が湧いたものでした。 -
就職直前、大学生最後の僕の姿です。
職場では超生意気でしたね。この景色から帰った人間に「社会の常識」なんて言ったところで、「そんなのサハラじゃ誰もやってないっスよ」と言い返されたら二の句も継げないというか…。いや、生意気というか変人・宇宙人。
でも宇宙人にもなるというものです。たとえばサハラの夜は、星々に覆われた半球のプラネタリウム。星は見上げるものではなく、肩の横や、下手をしたら膝の先に光っているものだったのです。そんなの日本じゃ誰も見ない「非常識」。だけどまぎれもない事実。「常識」なんてのは生きやすくするために思考の幅を狭めたものでしかないでしょ!なんて思ってました。 -
9位 トルファン周辺/中国・新疆ウイグル自治区
写真はベゼクリク千仏堂です。
トルファンは旅行人生最初の衝撃でした。バスを下りたら世界がすべてベージュ色。道路も街路樹の葉もすべて砂埃をかぶって、横も、下も、ぜんぶ砂漠色でした。ロバがリヤカーを引いていて、旅人はみなその荷台に乗って宿に送られます。道を歩くと「きな粉」を踏んだようにバフッバフッと煙が上がり、まぶたの裏や上唇の裏にすぐ砂が入ります。しゃべれなくなるんですよね。
そんなとこ世界にあるわけないだろ!って思うような場所がここにある、それが衝撃でした。2度行きましたが、2回目の時は舗装道路造りが始まっていて、もったいない気になったものです。今は道があるんだろうなあ。
気温は47℃でしたが、珍しくこの日は小雨が降ったりしました。 -
これは2度目に行った時の交河故城で撮ったものです。前に来れなかった場所で、この時は嬉しくて仕方なかったです。
なぜ1回目に来ず、2回目のトルファンで初訪問になったかというと、夏は調子に乗りすぎ、高昌国の跡というところで走り回って熱中症にかかってしまったからなのでした。(僕は三蔵法師が好きで、三蔵法師の立ち寄った場所だとテンションが上がるのです)
触った遺跡の壁がはがれて焦って戻した覚えもありました。文化財がまだそんなに神経質に守られていなかった頃の話です。 -
8位 セント・マーチン島(オランダ領シントマールティン/フランス領サンマルタン)
マホビーチという名の海岸です。ビーチのすぐ横に滑走路があり、飛行機が人間を轢くんじゃないか、ってぐらい低空で見られるので有名です。
そもそもカリブの島で、海が驚くほど綺麗なんですよ。その上にこの無料アトラクション付き。色んな人が動画をUPしまくっている場所です。
そして僕はパイレーツ・オブ・カリビアン(笑) -
横から見るとこんな感じです。適当にシャッターを切るだけでこんな写真が大量に撮れます。
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7位 チチカカ湖周辺/ペルー・ボリビア
写真が色あせて残念ですが、標高が高いせいか光線が違っていて、枯れ草の原っぱが金色にキラキラ輝いて見えるんです。当時は「ナウシカみたいだ」なんてたとえていました。
遠くに見えるチチカカ湖も、まるで青い宝石のように色濃く見えて、本当に美しかったです。もう一度デジカメで撮り直しに行きたいですね。 -
チチカカ湖でトトーラ(葦舟)を漕ぐ僕。セーターも現地のものですし、当時日本人なんてほとんど旅行していなくて独占状態でしたから、もう何か自慢したくて自慢したくてしょうがない気持ちだったのを覚えています。
ちなみにこの旅から帰国して半年後ぐらいですかね。初めて「地球の歩き方・南米編」が出版されるのは。
ガイドブックがないから色々わからなかったり見逃したりしたけれど、その分他人に影響されずに旅ができました。次に行く場所は全部地元の人に聞かないとわからない。それも慣れないスペイン語。地図もないからノートに手書きの地図を書いてました。2日経つとだいたい歩けるようになるんですよね。そんな時代でした。 -
6位 ナスカの地上絵/ペルー
やはりこれを見るかどうかで、自分の中の「自信」は大きく変わった気がします。子供の頃から「世界のふしぎ」みたいな本で見てきたものを、自分の目で実際に見るということの大事さ。ありがたい?ことに当時の本は印刷も悪いしカラーも少ないから、現地に行って初めて本物がわかるという時代でもありました。
「ああこれって、こうなってたんだ!」…たかだかセスナに乗せられてるだけの大学生ですけれど、「世界に触った」という感じがすごくしました。 -
有名なハチドリです。見やすいように、まず右のお客さんのためにセスナを90°傾けるんですよ。だからよく見えました。
で、今度は左のお客さんのために左に。自分が見る側の時はいいんですが、空しか見えずにぐるぐる旋回されるのって、高確率で吐きそうになります。僕は先に写真→後で吐きそう、の順番だったから良かったですが、逆の順番の人は気持ち悪くてろくに地上絵が見られなかったそうです。 -
5位 チチェンイツァ&カンクン/メキシコ
その2つをタッグにするのはずるい、と言われるかもしれませんが、同じ宿からでも行けるものはまとめさせてもらいました。
まずはチチェンイツァ。マヤのピラミッドです。春分や秋分には這い上る蛇の影が浮かぶという、天文学を駆使したピラミッド。
手前に寝そべったように置かれている石像は雨の神チャックモール。生け贄の心臓をくり抜きこの台に置いて、太陽の力の糧としたそうです。
マヤの宗教については手塚治虫『三つ目が通る』で学んだ世代です。 -
カンクンのビーチは長らく僕にとって世界最強でした。これはトゥルムというマヤ遺跡から撮ったもの。
トゥルムの写真も載せようかと思ったのですが、海の色がまだそれほど退色していなかったので、この写真を採用しました。
この海にあのピラミッドの組み合わせって、最強じゃないですか。日によってはやっぱりここが1位かな、と思ったりもするぐらいです。 -
4位 イースター島/チリ領
今回人生2度目の訪問をするはずが流れてしまい、悲しいようなそれでいいような気になるのがイースター島。
ここは「ラノ・ララク」というモアイの切り出し場なのですが、今はここはフェンスで囲まれ、高額の入場料がかかっているそうです。僕の時はただの原っぱで、好きな時に歩けたものなのですが。あの時の新鮮な感動のままで残しておきたい場所…だということにしておきましょう。
ちなみにサンチアゴからの航空券は、親のクレジットカードの家族カード?で勝手に買いました。ひどい話だけれど、今思うと行っておいて良かったと思います。 -
火山の島で、忍者のマキビシみたいな形の石がごろごろしてるんですよね。スニーカー越しでも足の裏に痛かった。あと湿気がすごくて洗濯物が乾かなかった。そんな、何でもないことを覚えています。
モアイの知識ももちろん手塚治虫『三つ目が通る』で学びました。UFOとか、そういう不思議なものが流行ったんですよ。70年代に。そういう手塚チルドレンですから、ここも凄く楽しかったな…。
さて、次からはいよいよベスト3です! -
3位 ハートリーフ・ホワイトヘブンビーチ/オーストラリア
これは最近行ったばかり。長年憧れていたけれど、期待を裏切られず本当に良かったです。綺麗でした。ただひたすら綺麗でした。 -
ホワイト・ヘブンビーチ上空です。ここについては「世界一周③」でブログにしていますので、そちらをご覧ください。
続いて2位です。 -
2位 クスコ・マチュピチュ/ペルー
やはり強いですよ。ペルーのインカ帝国地区はやっぱり世界のどことも違う。それでいて「自分は昔ここに住んでいたのかな」という激しい郷愁も誘う場所です。
今でこそべたべたの観光地で、この写真を見てもみんなどこだかわかりますが、昔は「どこここ?」と聞かれ、その度一から説明するのが凄く嬉しかったですね。
写真がかなり色あせていて残念なような、それでいいような。前はもっと緑が強い写真でした。 -
クスコ郊外をタクシーで回ったのも楽しかった。観光客なんて数人でしたし、のどかな空気の中でじっくり見て回れました。隣でアルパカ?が、「お前のこのセーター、俺の毛で作っただろ!」なんて顔をしているのでお気に入りな写真です。
ただ、日本を出て2か月。自分でハサミで切った髪型がひどいですね…(>_<) -
クスコの街にある、インカの石組み。「ハトゥントゥミョックの石」ですね。複雑な石がぴったりはめ込まれています。
ただ、その後この通りは、「強盗が観光客の首を絞めて金品を強奪する通り」になったんですってね。近々再訪しようと思っているのですが、その点改善されているのかしらん。
女の子がまた可愛いですね。
ここまでお付き合いくださりありがとうございました。いよいよ1位を残すのみとなりました。もったいぶってももう画面の端に見えていることでしょう。栄光の第1位はっ!! -
1位 モニュメントバレー/アメリカ
ここです!ここしかありません。ユタ州モニュメントバレー。西部劇の舞台と言えばここです。
でも僕のことですから、もちろん西部劇の聖地なのではなくて… -
はい、マネして走っています。黒シャツに白パンツなのが僕です。そう、ここは…
…アメリカ横断ウルトラクイズ、「ばらまきクイズ」の会場だったところです!!
僕の旅心を突き動かしたものは2つ。西遊記(1980年のシルクロードブーム)と、アメリカ横断ウルトラクイズ(1977年より放送)でした。そもそも美しいこの場所で、しかも大好きだった番組と同じように走っている。僕の幸福の絶頂はこの時だったかもしれません。
…いかがだったでしょうか。僕以外に誰も納得しない世界絶景ベスト20(^^;)。
これがきっかけでどこかの場所に興味を持ってもらえたり、実際に行ってくださると嬉しいのですが、人はそれぞれですもんね。
今回のランキングを振り返って端的なコメントを申し上げますと、
「絶景を見る旅とは、メキシコとペルーに行くことである!」
…こう、声を大にして申し上げたいですね。(このメキシコには広義でベリーズやグァテマラも含まれていると考えていただくといいと思います。)その2つが圧倒的に抜けているなというのが僕の実感です。
それでは最後に、こんな僕が全ての旅のゴールとして心に抱いていた"街"の写真を掲載して、お別れしたいと思います。最後までお読みいただきありがとうございました。 -
どんな旅よりも、これがやりたかったですね〜(笑)「ニューヨークへ行きたいか〜」「お〜!」ですよ。
もし今回の企画に「いいね」がある程度いただけるようでしたら、ビーチ編・街編も作成してみたいと思います。
みなさんも、一度今までの旅を振り返ってみてください。案外再発見で2度おいしかったりします。
そして僕も、このベスト20を切り崩す新しい出会いを楽しみにしたいと思います。ご静読ありがとうございました。
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この旅行記へのコメント (3)
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- とらいもんさん 2015/11/20 07:51:04
- 喜
- おはようございます。
「スイス」を択んでくださって嬉しいです。
有難うございました。
- Prof.Chickenさん からの返信 2015/11/20 08:25:05
- RE: 喜
- コメントありがとうございます!コメントをもらうのは初めてなので舞い上がっております。
マイエンフェルトのハイジヒュッテまで行かれてるんですね。そこもツェルマットも好きですが、エースのユングフラウをランクに使いました。
ユングフラウも12〜19位ぐらいのどこに入れるか迷いました。スイスは絶景をどんな人にも見られるものにしようとしてくれた、素晴らしい国だと思います。今回のランキングはどうしても「予想を超えた衝撃」ポイントの高い方が有利になってしまいましたが、スイスの美しさは上位も上位です。
- とらいもんさん からの返信 2015/11/20 08:56:07
- どういたしまして
- はようございます。
ユングフラウは、おかげさまで、何回か見ることが出来ました。
ツアーでは3回電車で行きました。また、スイストレの最後の3回は、エンガデイン方面のみでした。
以上です。
しつれい致しました。
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