2015/07/24 - 2015/08/12
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niyan91さん
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今年も出かけたハワイ島メインのハワイ旅行
ハワイで初めてポリスのお世話に
いろいろあった旅でした
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 3.5
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- レンタカー 徒歩
- 航空会社
- ハワイアン航空 JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
毎年出かけるハワイ島への旅。
今年は、千歳発をやめて地元の帯広空港から羽田へ。途中の道の周りはそばの花が咲き、畑の脇には朽ちたサイロが。 -
こちらの道路脇では
牧草地の中を馬の親子がお散歩中。
ハワイ島とは違うけど、このあたりも自然だけはあふれかえっている。 -
帯広空港の駐車場の前に立つ看板。空港のロビーから見えている。
冬だと必ず温度を表示した瞬間をとっておいて、ハワイやグアムと比較して遊んでいるけど、夏なので気温は同じくらい。看板だけパチリと。 -
とかち帯広空港の全景。いつの間にか帯広空港の前にとかちとついていた。知らなかった。黒川紀章の設計と言うことで大切にしたいな。
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羽田からバスで成田へ。千歳からなら成田への直行便があるけど高速をドライブするのも大変だし。でも、ここまで来るまでに半日以上かかる。日本は広いなぁ。
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機内食をいただいて、すぐにお休みなさい。ヱビスビールが飲めるというのはちょっとだけうれしい。
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昔はコナへの直行便があったので本当ならもうハワイ島に着いているはずなのに…
Honoluluでバッグを預け直して、インターアイランドターミナルへ移動。自動チェックインでチェックイン。まあ、日本語対応ですごく楽にはなりました。 -
機内でいただいた、パンとスタバのラテでモーニング。
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やっと、コナ空港に到着しました。
しかし、コナ空港はいつ来てもいい天気で歓迎してくれる。このタラップをおりるとハワイ島を感じる。 -
昔はこのあと入国審査を受けたけど今はHonoluluで済ましているので、真っ直ぐバゲージクレームへ。
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いつものフラ美人に迎えられ。このほかにレイを作る人の像があるターミナルもあるんだけど、JALを使わなくなってそちらはしばらくご無沙汰です。
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レンタカーをピックアップして、まずは宿へ。
コナの町の外れ、ケアウホウをパスしたところにある、
ウインダム・マウナロア・ビレッジ
3回目の逗留です。古いけど個性的なたたずまい。
これはキッチン。 -
一応のキッチン用品は整備されています。相変わらず包丁は切れないんだけど。
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トイレにも一応絵がかけられている。
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ベッドルーム。
ハワイアンキルトがいいです。 -
リビングルーム。この広さで一人で使うのも暮らすというイメージを楽しめます。
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このソファーはベッドになり四人まで逗留できます。
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この小さな池を囲むように建てられています。
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これがドア。
1階だと荷物の搬入が楽ちんでいい。 -
道路から見るとこんな風に見えます。
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外から見るとこんな感じ。おしゃれなアパートというようなたたずまいです。
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上から見ると、こんな感じの形の建物。
矢印の先の部屋の1階に逗留していました。 -
ファーマーズ・マーケットで手に入れたもの。いつもは手にしないドラゴンフルーツとアボカドとマンゴスチンも。
これだけ購入しても15ドル。 -
コナ・コモンズ・ショッピング・センター。ここへはいつもスポーツオーソリティをのぞきに行きます。
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その外れにある、ターゲット。ここへはGPSを探しに出かけました。
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こんな標識を見ると、右側通行を強く意識させられます。
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煮物とアボカド。アボカド日本ではほとんど口にしないんだけど、わさび醤油が似合います。
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こちらのランチではパパイヤを添えています。果物がお安いので必ず添えてみました。
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コナの町を散策。
これは、カイルア桟橋駐車場からアリイドライブ方面。大きなバニアンツリーがシンボルです。 -
正面の尖塔はハワイ最古のモクアイカウア教会。
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この浜はいつも遊んでいる人がいるけど砂浜はほとんど波の下。でも、不規則な波で楽しそうです。
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ハワイへ来ると必ず牛乳はガロンで購入しています。こちらで無ければ手に入らないもの楽しみます。
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宿泊棟と宿泊棟の中間にこのようなバーベキューグリルがおいてあります。
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この日はチキンと豚肉を照り焼きソースを作って焼いてみました。
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長い逗留になると恋しくなるカレーライス。大好きなパイナップルと。
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だんだんめんどくさくなってきて、パパイヤも皮をむかずにスプーンですくって食べ始めました。
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広方面へドライブに。その途中サウスポイントへ立ち寄ります。アメリカ合衆国最南端の地です。フロリダでもアリゾナでもなくハワイ島にあります。
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ものすごく風が強いので、風力発電所のタワーが林立しています。
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いつ見てもすごいことになっています。この木は左からの強風にさらされ続けて、見事に右に向けて曲がっています。
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こちらではいつもマグロを釣っている人がいたのですが、今回は泳いでいる人がいました。
マグロを引き揚げるウインチのところのはしごを登ってきていました。 -
この石積みはヘイアウと呼ばれる遺跡。
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こんな看板が。
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ちょっと北上すると次は。
プナルウ黒砂海岸。
キャンプ場になっていてロコがよく遊んでいます。
ここの名物は -
このプレートの通り
ホヌ
ハワイ語でカメのことをホヌと言います。 -
いつもこうして甲羅干しをしています。
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次に訪れたのがここ。
ハワイ火山国立公園。
Volcanoと呼ばれています。 -
海岸方面へ標高差1000m下っていきます。すると通行止めの柵があります。
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こんなきれいな花が咲いています。
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れれれ?去年来たときにはここは、流れた溶岩の下に飲み込まれた状態だったのに。
いつの間にか取り除かれて砂利が敷かれていました。 -
もう少し進んでみました。
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切り取られた溶岩。
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去年は一面こんな感じでした。
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散歩から戻り、うみがわへ50m、
そこにあるのが、このシーアーチ。いつ見ても豪快です。
この外人さんは大はしゃぎでした。 -
音が聞こえてきそう。
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色の違う溶岩が流れた跡。
色事に流れた年代が違うそうです。風化の度合いで色が変化しているみたい。濃い色の邦画新しい。 -
これは、今も残る舗装道路のに上に溶岩が乗り上げた風景。
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こんなものが今も残っています。
自然の力ってすごい。そう感じます。 -
グーグルアースで見るとこんな風に溶岩の中に残っているのが見える。
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こちらは溶岩トンネル(ラバチューブ=ラバは溶岩のことです)の入り口。
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おどろおどろしい雰囲気も立ちこめています
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入ってみると、電気もついていて快適に歩けます。
とても空気はひんやりとして湿度も高くなっています。
天井を見上げるとオヒアの値がぶら下がっています。あんなに柔らかい植物の根が硬い溶岩を突き抜けていくことがすごいなぁと思わされます。 -
ここを昇と出口。ここには昔はもっと置くまで続いていたトンネルがあります。今はオウンリスクでも行ってはいけないと看板がおいてありました。
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こちらは、メインのハレマウマウ火口を一周する道路にある通行止め。
火口から噴煙が出ているのでこの状態が続いています。
だから、噴き上がる噴煙が見れるという裏腹の関係ではあります。 -
ジャガーミュージアムの看板。いつもお世話になっております。
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雨模様の中、ハレマウマウ火口からは噴煙が上がっています。
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このようなスチームベントがあちこちに。
日本のように硫黄の香りが立ちこめると言うことはありません。
身近にある阿寒とはちょっと違う。 -
ヒロの町まで行ってランチです。
いつものカフェ100のロコモコ。
お安いです。
あじはそれ並み。 -
これは次の日の朝ご飯。
庭に面した1階なので、お庭全体がラナイ。
そんな感じで暮らしていました。
ガロンの牛乳も残り少なくなっています。 -
お庭にはこんなものがたくさん落ちています。
プルメリアのお花です。 -
拾い集めてみました。
結構あります。
香りも楽しめます。 -
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たこ糸でつないでみると…
できあがり
レイができあがりました。 -
できあがったレイをおいてランチをいただきました。
こんな時間もいいですね。 -
こちらはGPS。日本流に言うとガーミンというメーカーのカーナビ。160ドルでした。
自分用に購入。 -
車に取り付けるとこんな感じ。
日本語表記を選べるんです。 -
このナビを取り付けたレンタカー。
一人にはでかすぎ。 -
こちらは、プール。ホテルと違ってこういう施設のプールは貧相なものが点在していることが多いです。
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日本から持ち込んだラジオ。
これを効きながらプールサイドで本を読んだりしています。 -
ある日のランチ
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別の日のランチ。この日は海へ行ってきた日です。疲れちゃっているのですぐできる冷や麦と果物をカットしただけ。
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こちらは朝ご飯。
一人旅なので、まるで好きなものを並べているだけ。 -
こんなお客様がよく訪問してくれます。
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自分の部屋からプールが見えます。セキュリティーの関係で入り口には暗証番号を押す鍵がついているんです。
でも、手を伸ばすと内側から開けられちゃう。
ナンだかなぁ。 -
今回逗留した宿泊施設の入り口にある看板です。
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すぐそばにあるケアウホウ湾。そこにカメハメハ3世の生まれた場所が
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遺跡として残されています。
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見上げると、崖に根っこがぶら下がっています。
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プレートがはめてあります。
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あまり人が訪れていません。
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ケアウホウ湾、こんなお客様をすぐ見ることができます。
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ここへ来た目的は、こちら。
ハワイ島名物のサンセットです。
名所はたくさんありますが。こちらもなかなかですよ。 -
1週間過ごしたマウナロアからお引っ越しです。
こちらはワイコロアビーチリゾートにある、ベイクラブ。 -
お引っ越しの途中で立ち寄ったランチ。
ピザ。満腹です。 -
お部屋のドアです。
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リビング
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ベッドルーム。ホワイトスワンがお出迎えしてくれました。
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このテーブルで食事をいただきます。
4人用の施設なのですべてが四人分用意されています。
私は一人旅ですが。 -
外から見るとこんな感じの建物。3階建てのものが並んでいます。これと、同じヒルトン系列のコハラスイートが並んでたっています。
少し離れたところに、キングスランドというのができて、そちらは現在進行中です。 -
この日の朝食
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朝食をいただいてドライブに。
今日は、しまの北へ。
こんな看板が目立ちます。
最低速度が40マイルなので、時速64キロ以下で走るとパトカーに止められちゃいます。 -
目的地の一つポロル渓谷
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こんな看板がありますが、天気が悪いので早々に退散。
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こちらは両側1車線の橋。
車1台しか通れないので、対向車が来たらこのラインで停止して道を譲ります。
数カ所あるんです。 -
カパアウの町にあるカメハメハ大王像。
Honoluluにあるののオリジナル。
こちらは途中で海が荒れて船が沈没して沈んじゃって、新しいのを作ってHonoluluに設置した跡で引き上げられてこちらに、置かれたと言うことらしいです。 -
ハヴィから賄メアへ移動中
マウナケア山の頂上に展望台が見えます。 -
このあたりは野生のうちわサボテンがたくさん見れます。
ハワイとサボテン最初はミスマッチに思えていました。 -
こちらはパーカーランチ
カウボーイがたくさんいて(ここではカムエラと呼びます)牛がいてカウボーイがいて…それならサボテンも当たり前かぁ。
最近はそう感じています。 -
パーカーランチショッピングセンターの外観。
今回は長年使い込んだベルトが細長く伸びちゃったので購入しました。 -
ハワイ島名物、マラサダ作りの真っ最中です。
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ここは、もう少し北東へ進んだホノカアのまち。
テックスドライブイン。
ランチをいただきました。 -
このジャングル見たいのは
大好きなアカカの滝への道中。 -
こんなのがたくさんあります
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バナナの花。もちろん野生。
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雨模様なので水量も十分。でも、煙ってる。
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滝の全景。
いつ来てもマイナスイオンのシャワーを浴びてます。
今回は細かい霧雨も一緒ですが。
島の東側は常に雨模様なので仕方ないですね。
だから、こんなジャングルが成り立っているんですね。 -
こちらはコナの街中にある、カハルウビーチバーク
熱帯魚とカメの宝庫です。 -
こんな施設と前浜のくろすなのびーちだけです。
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一応ライフガードが常駐しているので安心です。
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海の中はこんな感じ。
もちろん腰くらいの深さなので足が立ちます。 -
こちらはアリイドライブ沿いにある、ファーマーズ・マーケット。いつもこちらで果物を調達しています。片言の英語でも食べ頃を教えてくれます。
私が言うのは「Today?Tomorrow?」これで今日の食べ頃のものを指さしてくれます。 -
こちらはDivingの時の写真。
ホヌ(カメのことをハワイ語ではそう呼びます) -
こちらもホヌ
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チョウチョウオ
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ホヌの甲羅を魚がお掃除しています。
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優雅に泳いでいます
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こちらはペアですかね
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結構賑やかです
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プライドオブハワイが入港してきました。
コナにあるカイルア桟橋は浅いので入港できません。
ヒロで見たときはちゃんと接岸していたのですが。 -
こんなボートでピストン輸送されてきます
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この船が来ると、大量の観光客で体験ダイビングが満杯になりDivingができないことがよくあります。
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この日のDivingは飛行場側のPoint
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アジ
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ナイアベイというPoint
ナイアはハワイ語でイルカのことです
文字通りイルカです -
次から次へとイルカがやってきます
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今回のイルカはゆっくりと泳いでくれたのでしっかりと写ってくれました。
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スタンドアップパドル
今回はタンデムをよく見かけました。 -
こちらは、ワイコロアビーチリゾートにある、Aベイ。
大好きな場所です。 -
これから始まるショータイム
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だんだんそれらしくなってきます
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いい感じです。
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このサンセットを見るためにたくさんの人が集まります。
絵はがきみたいですね -
知らないカップルをちょっと写してみます
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いい感じです
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ハワイ島からオアフ島へ移動してきました。
最初のランチはドンキホーテのコリアンバーベキュー -
こちらはロイヤルアロハバケーションリゾートという長い名前の1ベッドルームのお部屋。
古いけどそれなり。 -
掃除機が置かれています。
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小さいながらもプールがあります。
こんなに小さいのに深いところは2m位ありました。 -
こちらのグリルで2階ほどバーベキューを焼きました。
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テニスコートもあったりします。
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これは、去年はこんなに目立たなかった大好きだったインターナショナルマーケットプレイスの今の状態。
なにやら高層の何者かができあがりそうです。 -
こんな長いクレーンが働いています。
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だんだん食事が手抜きになってきました。
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今回あちこちで見かけました。
セキュリティーの人が乗っていた電動の3輪車。セグウエーを3輪にした感じ。飛行場にも街中にもアラモアナにもいました。
これはロイヤルハワイアンショッピングセンターかな。 -
このお二人はショッピングを終了して購入してきた靴の箱だけを投げて商品だけを袋に詰めて持ち帰る人。
アウトレットで見ました。
もちろん私もすぐにまねしました。荷物が半分以下になり大助かり。 -
ハワイ島でもオアフ島でもずいぶんとたくさんのコンドミニアムに逗留しましたが、みんな電気コンロでした。
今回初めてガスコンロでした。珍しい。 -
肉じゃがとコーヒーのランチ。
ランチョンマットにしているのは実はまな板。 -
毎年出かけているHonolulu美術館。
名前がいつの間にか変わっています。
以前はHonolulu Academy of Arts
今回看板が変わっているのに気がつきました。 -
日本語ガイドのボランティアについて回りました。
初めて、中の写真を撮ってもいいことを教えてもらいました。 -
すごい絵ですね
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ゴーギャンのほんものです
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ゴッホもあるし
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ロダンがあります。ピカソやらマネもあるしみんな寄贈品です
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仏像もごろごろあります
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初めて来た30年前に一番驚いたものです
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こんな文化財がなぜ?
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レプリカでも無いのに、日本にもあるのかわかりませんが世界中から集まっています。
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しばし、ダウンタウンをお散歩です。
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ハワイ島でもご挨拶をしてきたカメハメハ大王像。
こちらの方が、ハンサムです。 -
西洋風の面立ちに作られています。
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チャイナタウンにたつ中山先生の像。
孫文だそうです。日本人じゃ無いんですね。
チャイナタウンですものね。 -
チャイナタウンの川を挟んだお向かいにある神社
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そうハワイの出雲大社です。
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ここまで来たらやっぱり飲茶ですね
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このぷりぷりのエビ
最高です -
去年来たときは看板からGの部分が落っこちて"OLDEN PALACE" になっていたけど今年はペンキで書き込んでありました。
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お部屋での食事です
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だんだん適当になっていくなぁ。
もっとしっかり作らないと。 -
この日はダイヤモンドヘッドへ。
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この洞窟を抜けると、駐車場があります。
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階段もあったりで結構ラッシュです。
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いい天気なので気持ちよく登ります
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頂上は人混み。
ホテル街が見えます -
真っ赤な灯台がみえます。
20分で頂上到着です -
こちらはランチのお店。懐かしくて入ってみました。
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去年まではTOUDAIレストラン今年はMAKINOになっていました。
むかし、アロハタワーにあった牧野茶屋
なつかしい -
これは今Honoluluに建設中の超高級ホテル
リッツカールトンだそうです
来年は完成しているのかな。 -
そろそろ冷蔵庫の中を空っぽにする準備。
メニューが統一性を欠いてきました。 -
おいなりさんを作り野菜は切っただけの野菜スティック。まあ、おいしく飲めればいいかぁ。
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HonoluluでのDiving
いつものサンシャインスキューバダイビングへ
この日はノースのシャークス・コーブへ -
上から見るとこんな感じ
ダイビングなんかで競うも無い様子です。 -
5mも潜るともうこんな感じ。シマハギ君が群れています。
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名前の由来
シャークス・コーブ
シャークの歯に見えるでしょうか -
お魚君が群れています
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サンシャインスキューバダイビング名物
オーナーのモトさんのマジックショー
毎回楽しませてくれます。 -
この日はワイキキ沖の沈船Diving
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ホヌがお昼寝中です
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マダラトビエイの優雅な舞
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ヨスジフエダイのカーテン
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こちらもカーテン
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沈船の中に潜り込んでかくれんぼ
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違うホヌがお昼寝しています
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こちらは別のポイント
パイプが地上からズーとつながっています -
イザリウオがお昼寝です。
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目が合っちゃいました
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もう帰国、
ホノルル空港のアロハを見ると
また来るぞ
そう思っちゃいます -
機内食
ちょっとよくなったのかな -
軽食。
こちらはハワイ島のビッグアイランドキャンディズのチョコディップクッキーがおいしかった。抹茶味。 -
お昼に成田に着いたので、帯広行きの飛行機に乗れないので成田ヒルトンでトランジット。
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カードの威力でインターネットが無料になります。
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こちらの朝食をゆっくりといただいて羽田へ移動
-
足寄まで帰宅して自分用のお土産。
毎回リーバイスのジーンズだけは購入してきます。 -
来年までこれをはいて
次のハワイ旅行を夢見ちゃいます
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