2013/07/18 - 2015/07/23
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ゆみんこ。さん
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ANA直行便で行く、デリー・アグラ・ジャイプールを巡る6日間。初めてのインド☆色んな衝撃もうけつつ、宮殿ホテル宿泊・アーユルヴェーダ・サリーに大満足*( ^ω^ )
アカウントを新たに作り直したため、以前のものをコピー。
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STWへビザ代行申請をお願い。
空港でパスポートを受け取りました。ちゃんと受け取れるのか、かなり心配していたけど...安心。
初めての成田空港。羽田空港から成田空港へバス移動、途中IDチェックがあるんですね〜(´-`).。oO(免許証持っててよかった〜!
初めてのインド、不安もたっぷりだったので日系航空会社を選びました。
直行便で成田からデリーまで約8時間。夕方に出発して、夜中にインド到着。日本人よりインド人の方が多かったかな〜?日本人は仕事のため行くような方、現地に住んでるような方が多く・・・女子2人旅・・・浮いてたな。笑
ターバンを巻いた現地の方々に囲まれ、ますます不安に。
機内食は、最初におつまみ、そのあと食事でした。
和食は親子丼。洋食はハンバーグドリア。今回は、洋食が当りだったと思われます。でも、あつあつの味噌汁!おいしかったな〜*
座席についてるモニターで、映画を見つつ・・・あっという間にデリー到着。CAの方が日本人ばっかりで(日本人しか見なかった)安心して過ごせました。機内も静かだったな〜。インド便のトイレ汚いって何かで見ていたけど、普通でした。^ ^
インドと日本は3時間半の時差。
空港には、ザ・インドな手の飾り?がたくさん壁にあったのが印象的。空港内の写真は禁止と言われたので、写真が撮れず残念、 -
今回の旅は、初インドだったこともあり、ガイドさんを付けました。
6日間でゴールデントライアングルを巡る旅。最終日1日はフリーでした。
空港でガイドさんと待ち合わせ。到着ロビーから、なんだか人の熱気がすごくて圧倒されました。
初日はデリー滞在。ゴータムデラックスという、どんなデラックスホテルなんだろうかと期待してみたら、薄暗い日本の安いビジネスホテル風なところでした(゚O゚)笑
空港からホテルまでの道中、道端には人 人 時々 犬。道端に人が溢れている感じ、なんだかちょっと異様な雰囲気、視線がなんか怖い。
ホテルへ到着。
部屋はこんな感じでした。クーラー完備。寒い位。テレビもちゃんとつきました。
シャワーはもちろん水。でもすぐ慣れちゃうんだよね〜。この旅から水シャワーでも動じなくなりました。
トイレットペーパーが薄くて、長く取ろうとしてもすぐ切れちゃって、ちょっとしたカルチャーショック?
タオルは、雑巾みたいな...(すみません)持参していたタオルを使用。歯ブラシはもちろんないです。シャンプーは一応あったけど、持参したものを使用。シャワーが油っぽい匂いがしたけど...笑
目立った虫もおらず、慣れれば快適〜。シーツの汚れも気にならず、一応マクラにはタオルを敷いて寝ました。朝になると、車のクラクションと犬の声。ビックリして目が覚めた。すごかった!
朝ご飯は、ホテル内のレストランでバイキング。種類は6種類くらい。初日で味に慣れてなかったせいもあり、食がすすまなかった。お好み焼きみたいな激カラの食べ物。ビックリ。
ホテルの人の対応は気にならなかった。普通〜 -
2日目。ラージガートへ。靴を脱いで見学です!雨降ってなかったけど、地面が濡れてて靴下びっちゃんこ。ガイドさんは気にせず、濡れた靴下でスニーカーを履いていたな〜。鳥の糞とかは気にならなかった。とにかく濡れてる地面。見るところは多くなく、ここだけ。10分程度で退散。消えない炎〜。野生のリスが沢山いました。いたるところにリスと孔雀と犬と牛とサルといのしし。自然の動物園。
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6日間この車にお世話になりました。
トランクに荷物が乗らず、1人分は屋根へ。ちゃんと紐で落ちないように固定してくれました。途中から。笑
雨が降るので、カバーをかけてくれました。これまた途中から。笑
想像通り、帰国日には色が白みがかっていた・・・砂埃すごいです、インド。鼻かむと黒い。喘息持ちの方は、インドは控えた方が良さそう。 -
インド門。
柵がしてあり、近くまで入れず。道を挟んで写真をとりました。
リキシャーの玩具売りのおじさんがいます。どこに行っても、物売りの方がいます。みんな自分の生活のために必死です。車までついて来ます。 -
インド門前の国会議事堂に行きました。インドにはいたる所に銃を持った方がいます。安全を守ってもらってます
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クトゥブミナール。飛行機が2回追突して7階だてだったのが5階になったっ言ってました、確か・・・。塔の中は入れませんでした。昔遠足で来ていた、学生団体がドミノ倒しになってお亡くなりになったとか・・・。
日本人は人気なようです。インド人の方にたくさん写真をせがまれます。沢山写りこんじゃいました*家族写真に紛れる日本人。
ここに来る前にランチを食べました。お店の名前は覚えていないけど、2階には日本人が沢山。色んなツアーに組み込まれているようです。タンドリーチキンとカレー(豆とチキンと羊があったかな)とナン。
ペットボトルのお水は150ルピーくらいだったと思う。チャイは普通のミルクティー。日本のチャイと違った。あれ? -
デリーからアグラへ車で移動。5時間位かかりました。
無印のネックピロー大活躍!首にフィットして寝心地抜群*
乗り物酔いしやすいから、心配していたけど・・・薬も飲まず、全然平気でした。時々舗装されてない道もあって揺れるけど、周りの光景が刺激的すぎて、外見ていたら酔わなかった。笑
インドには定員ってないのかな?色んな乗り物の屋根に人が乗っております。電車にも。
気持ちよさそうだけど、、、。 -
インドのビール★
注文したら少し驚かれました。
インドで女性がビールを飲むのはあまり好まれないとかで、珍しいそうな。
日本円で1000円くらいした気が。コップ4杯分くらいの瓶ビールでした。
飲みやすい* -
アグラはホテルヤムナビュー。
デリーで泊まったホテルは、日本のビジネスホテルより下かな?と思ったけど、ここはロビーも広く、キッズスペースもあり。入り口には、THEインドなお方が立っておられます。
もちろんここも水シャワー。笑
タオルは普通のタオルでした。 -
夜も朝もホテルでごはんを食べました。外国の料理がなかなか食べられない私は、ひたすらナンをかじっておりました。笑
ここでもチャイ。普通の紅茶。
コップの汚れが気になる...でもここはインド。と自分に言い聞かせていました。 -
念願のタージマハル!
車で入れる入り口からタージマハルまでは、少し距離があり・・・
こんなのに乗って行きました。もちろん、定員オーバーは当たり前。
ここでも、物売りの方がたくさん。子供が多かったな。ヘイ、マダムって声をかけてきます。 -
-
タージマハルに入る前には、セキュリティーチェックが!
食べ物は持って入れません。
デジカメにつける小さな三脚も持って入れませんでした。
かばんの中とボディーチェックがあります。 -
入り口は何箇所かありました、値段も違うとか。私たちはVIP入り口から。
厳しいセキュリティーチェックの後、
念願のタージマハルへ!!
予想以上。やっぱり写真より実物が最高に綺麗。
本当来てよかったな〜としみじみ。
ここでも、写真とるよ〜と本格的なカメラを持った、カメラマンの方が沢山おられます。商売人多し!
タージマハル内も、土足厳禁。私達は、靴に被せる袋を購入しました。(買ってくれました、ツアーに含まれていました。ミネラルウォーターもついてきたよ。) -
外国の方は写真を撮る時、ポーズが決まってますな★
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この旅で楽しみにしていたサリー体験★( ^ω^ )
タージマハルへ来る前に、レンタルサリー屋さんで着付けをしてもらいました。
胸下ぎりぎりの長さの半そでに、へその上あたりから踝まである布を巻きつけ安全ピンでとめて、残った布を肩にかける感じ。
下っぱらを気にしておりましたが、そこは隠れました。笑
おでこにも丸いシールを。
すっごい汗びっしょりになった〜。
日本人が着ているのは珍しいのか、沢山の視線と写真をせがまれます。 -
アグラ城。
どの観光地も見ごたえがあります。
ここの中からもタージマハルが見えます -
足場が不安定で心配。
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ファテプールシクリへ。
ここの物売りは、本当多くて圧倒された。。車から降りて、駐車場から少し歩き、乗り合いバスへ。
乗った瞬間、注目の的。私達以外、多分現地の方でした。
インド人大家族が良い人達で、席を譲ってくれました。子供ちゃんかとっても可愛かった〜★
帰りは雨が降ってきて・・・。。。
雨季だったけど、インドに来て初の雨!折り畳み傘は必須。 -
ジャイプールへ移動し、念願の宮殿ホテルへ!
ジャイマハールパレスでした。
中へ入るなり、おでこに赤い印と花飾りをつけてくれます。
すっごい良い匂い*排気ガス・砂埃を吸い続けた日々・・・はぁ幸せ★ -
お庭がとても広い★
ダンス広場もありました。 -
お部屋も綺麗で広い(o^^o)
テレビもでっかーい!笑
なんと!お湯がでました!笑
湯船もありました!タオルもフカフカです。バスローブまでありました。
なんだか、日本であたり前のことが、インドに行くと改めて凄い幸せなことだと実感。
コンセントの形も日本のものも行ける万能なコンセントでした*
Wi-Fiがつながらなかったのが残念。
インドに来て初めて、Wi-Fiのことを気にする余裕がでました。笑 -
朝ごはんのバイキング★
ヤクルトがあって感動!!!日本で飲むより、何倍も美味しく感じました!
インド料理ばかりでなく、色んな種類の食べ物があっておいしかった*
ドーナツとケーキが特に( ^ω^ )
インドに来て初めてまともに食べました。笑 -
風の宮殿へ。
道端にあります。両端は普通のお店。町は、こんな感じの色の建物が沢山ありました!屋根には猿がたくさん*
ここで写真を撮っていたら...
インドの女性がバスのドアに衝突。頭から血を流し・・・
リキシャーで病院へ行かれました。
インド人の連携がすごい、物売りの子がリキシャーを呼びとめ、周りにいた男性達が女性を運ぶ。早い早い。
日本にいたら、見て見ぬふりをする人も多いと思う光景
かなりの人だかりが。
インド人はみんな、あったかいのかな。
でも、バスの運転手さんも周りをみてドアを開けないところがインドっぽい
なと思ってしまいました。
意識ははっきりしていたけど、大丈夫だったかな・・・。 -
アンベール城まて像に乗って移動。
初めての象乗り体験〜*
ぞうは1頭につき1日3回までしか人を乗せないみたい。
午前中には行った方が良さそうです。
結構並びました、並んでいる間も物売りさんが・・・。どんどんやけくそになっていく様子で、最後には持っていたもの全てあげるから買って〜と。インドに値段はあってないものだと思いました。笑 -
象に乗っている途中でも、物を売ってきます。どうやって買うのか不思議だっけど・・・。笑
道には大きな象の便がたくさん*
途中蛇口を捻ったような、おしっこを!!すごい!笑
結構揺れて、若干酔いました・・・。
座る所の布はあまり綺麗じゃありません。インドには、汚い?汚れても良い服装で・・・スカートはやめた方が良いです。。。
あまり肌を出すのは好ましくないみたい。欧米の方は、タンクトップ半ズボン率高かったけど。
降りる時は1人50ルピのーチップがいるとガイドさんに言われました。
渡さないと降ろしてくれない雰囲気が漂っていたな。 -
-
ほっこりしました。
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アンベール城をあとにし、車で移動中人だかりが!
降りてみると・・・?
象が水浴びしていた。珍しいらしく、みんなが見ていたよ〜!
ここでは、マジックを見せてくれようとする少年がいた。色んな商売があります。 -
へびつかい!
本物だ〜★
見ていたら、マネー!マネー!と -
アーユルベーダをしました〜。お店の名前は解りませんが、決して綺麗ではない。普通・・・。なんだか感覚が麻痺してきて、汚くても平気になってきた。適応するもんだなぁ。ここで蚊の襲撃に合い・・・15箇所くらいかまれた・・・インドの蚊強烈!かゆすぎるし、かなり腫れる。
マラリアが怖いから、蚊よけ対策は厳重に虫除けバンドと強力な虫除けスプレーをしていたのに。
まさかここで・・・裸でじっとしてたため、悲惨でした。。。
ツアーの予定では、宮殿ホテルでマッサージを受ける予定だったのに、予約が出来なかったとか・・・。結局7000円返金されることになりましたが・・・。
蚊のせいで、まったくリラックス出来ず終了。
その後ランチへ。焼きたてのナンが出てきた*ここの店員さんが、サービス精神旺盛で、楽しませてくれました。
あ、この前の日のランチでスープを飲んでいたら・・・ん?あなご?いやいや、足が沢山ありますが・・・虫・・・はぁ、テンションがた落ち。気を取り直してカレーを!がーん、髪の毛入ってる。笑
なんかすごく悲しい気持ちになりました;;仕方ない、ここはインドだ、と自分に言い聞かせ・・・笑。あ、お店の名前は解りません。* -
念願のへナタトゥーをしました!
見本を見せてもらい、好きなデザインを選び書いてもらいます。
私のデザインは700ルピーでした。値段もさまざま。
ここでも蚊!蚊!蚊!でも動けないし、泣きそうでした。。。
頭の中はマラリアの事でいっぱい。
へナは乾いてから30分以上たってからオイルで落とします。
ぽろぽろ固まりが落ちて、薄い茶色になります。 -
最終的にはこんな感じに。
仕事があるから手には出来ず。
ぱっと見、気持ち悪いけど記念記念*笑
よく見たらかわいいんだけど!家族からは不評!
1週間くらいは残るんだって。 -
ジャイプールから再びデリーへ戻ります。
インドは、観光地の距離が長い。
6日だったから、ほとんど移動・・しかし、毎回爆睡。笑
意外と安心しきっている!
インドの道路事情はスゴイ!クラクションの嵐。
クラクションの使い方が違う。自分が通るぜ!近づくなよ!って感じでみんな使用してました。
で、みんな攻めの運転です。2斜線が5斜線になります!
渋滞していたら、逆走だってありみたいです。衝撃〜。笑 スリル満点。
でも寝ている私達。(´-`).。oO(笑
事故している車は沢山。途中私達の乗ってる車のミラーが吹っ飛びました。笑!びっくり。。。インドの車はミラーをしまって運転している車もあります、それ正解。でもみんな運転が上手い、車と車の間をすり抜けて行きます、映画見てるみたい。
トラックがかなり多い、パラリラパラリラ〜みたいなクラクションの音?が鳴り響いてました・・・笑
救急車がサイレン鳴らしていても、誰もどかない・・・。大丈夫かな・・。 -
こんな感じで、道ではない所を通り、道路へ割り込む。笑
水はけも悪く、こんな所が沢山。ざっぶーん!
牛も多い。道路で横になって寝ております。邪魔だよ〜。
でも牛が優先みたいです。
共存してます。
渋滞の中、道沿いを見てたら・・・インドって、鶏買ったらそのまま持って帰るのね。足持って、歩いておられました。羽も生えたそのままの鳥。 -
マクドナルドも食べました★
マハラジャバガーとスパイシーチキン。
マハラジャバーガーは・・・名前の通りザ・インドな味でした。
スパイシーチキンはとにかく辛い。
ポテトは普通のポテトでしたよ〜。フルーリーもありました*。
最終日の宿はゴータムデラック!再び笑!初日より大分快適に過ごしました。。。 慣れたもんだ〜 -
最終日は、デリーでドキドキ自由行動!
ガイドさんに教えてもらった、マーケットを目指します。
雨で足場が悪いよー、すべるすべる。
歩いていたら、この写真の方たちに声をかけられる。インド人は嘘つきが多いからって本で読んだから、気をつけよう。。と心に誓っていた為、無視して歩く。が、しつこい!
マーケットは今日休みだよ?雨も降ってるし、この近くの他マーケットに連れて行ってあげるよ。その前に紅茶屋に寄らせてくれたら10ルピーで行くよ?
え、本当かな・・・どうする?安いし乗ってみようか。と、乗車。
話の通り紅茶屋さんへ。本格的な紅茶屋さんでした。値段は安くなかったけど、美味しかったな〜★・・・買わないと出られない雰囲気むんむんのため、1袋を2人で半分こすることに。
その後、マーケットへ連れて行かれる。よくあるお土産屋さんのような所・・・。店員さんがついて歩いてくる・・・。サリー、パンジャビ、宝石、絨毯・・・興味ない・・・、興味なさすぎてボーっとしていたら、私には何も言ってこなくなる。退屈すぎて、友達に勧めていたカシミヤのストールをおばさんくさーいと言ってみる。店員さんぶち切れる。。。笑
リキシャーへ戻ると、良いのがなかったのか?じゃぁ次だ。と、またどこかへ連れて行かれる。また同じような所。るるぶを見せて、ココへ連れて行ってほしいと伝えるも、ここはリキシャーじゃ行けない、今日は休みだ。しか言ってこず、最終的に旅行デスクへつれて行かれる。車をチャーターし、好きな所へ連れて行くと言われる。1日8000円だったかな?しぶっていたら5000円まで下げてきた。時間がもったいないし、イライラしてきたため、1000円でと伝えると、キレられた。 何人怒らせたっけな・・・笑。 リキシャーへ戻り、もう一度るるぶを見せて頼む。
何が欲しいか、どんな所へ行きたいか聞かれるため、雑貨が欲しい、色々なものがある所へ行きたい!と言ってみる。
CCCIだったかな?そこへ連れて行かれる。どっこも同じような感じで、店員さんがついて回ってくる。そして、欲しいものがない。400円のお香をすすめられたため、日本にもあるし、高すぎるからいらないと言うと、これまた店員キレる。日本にあるものとは全然違う、高くない、って。 -
最終手段。コンノートプレイスに連れて行って!とリキシャーの人へ頼む。
(ここまでして、このリキシャーに乗らなくても...って感じだけど、知らない場所で降ろされるのも怖くて乗っていた。笑。それも今思えば怖い、ちょっとザ・インドな感じを楽しんでいた所もある。(´-`).。oO(笑)
コンノートプレイスは、近いだかリキシャーでいけないだかで、連れて行ってもらえず。路地裏みたいな所で降ろされる。でも、10ルピー以上とらなかった。あんなに色々行たのに・・・!まぁこっちは行きたく所に連れまわされたしな。笑。最初からこのリキシャーに乗るんじゃなかった。と後悔もしたけど、いい思い出になりました。笑*降ろされたは良いが、現在地が解らない私達。リキシャーに同乗していたおじさんに道案内を依頼。徒歩5分でつくらしいけど、1人1000円よこせと。アホかー!イライライラ。もう自力で行くしかないと。おじさんの適当なあっちに歩けと言われた方に歩いてみる。道行く人達に道を聞きまくる。みんな優しい・・・。こちらから話かける分には、インド人みんな親切に教えてくれる。むこうから話かけてくる人は大抵嘘つき。笑。学習したぞ!
自転車の乗り物のおじさんに乗らないかと言われる。値切りすぎて怒ってどっかいっちゃった(´-`).。oO(なんだか私達、相場が解らなすぎて、ありえない金額を提示しちゃっている様子。
暑いし、足場がかなり悪いし、ヘロヘロな私達にさっきとは違うリキシャーの人が声をかけてくる。もう歩くのはしんどすぎて、乗車。絶対20ルピー以上払わないぞ!と念を押して。 はい、出た出た。到着した途端、20ドルだ!ドルだ!20ドル払えと。いい加減にしてください、暑いししんどいし、イライラマックスだったため、 You said only 20ルピー!!!とわかる範囲の英語で怒って立ち去る。このドライバーはスペシャルドライバーだから高いんだ〜!とかって言ってたな。ハハハ〜。笑 そんなこんなで、コンノートプレイスに行くって決めてから2時間くらいかけて到着。( T_T)徒歩5分じゃなかったっけ・・・? -
ブリッジ少女。
歩いていたら、私達の横でブリッジを突然始める。終わったら、キラキラした目で手を出してくる・・・。マニー?
飴あげたら喜んでたよ。お金あげても、親が使っちゃうもんね。きっとその子のためにはならないのかなと。
インドには、飴も必須。喉の乾燥のための飴・子供ちゃんにあげるための飴。
生まれた時から身分が決まっているカースト制度。
キラキラした目で、ニコニコ笑う子供達。
一生路上生活なのかな・・・
ん〜・・・。。。。 -
コンノートプレイスの中でも、すっごい沢山声をかけられる。良いカモなんだろうな!ほとんどCCCI。リキシャーの人に連れて行かれた所。笑
2回ついて行き、途中で気づいて逃げる。3回目はどうせCCCIでしょ?行かないよ?と、学習。
ネパール人に声をかけられ、ネパール人なら信じて良いんじゃないかと、勝手に安心して、途中までついて行く。途中でやっぱりCCCIだと気づく。自分本当バカ。笑
身体的にも精神的にもグッタリだったためカフェを目指す。
るるぶに乗っていた、ユニバーサルコーヒー?を目指す。聞くとなぜかインディアンコーヒーの場所を教えられる・・・。笑
ユニバーサルを聞いているのに、インディアンは左だぜ?と。。。聞いてないけど・・・笑
なんとか自力でスタバへたどり着く。この日1番うれしかったかもしれない位、幸せを感じた*笑
すっごいお洒落。氷なしを頼んだら、沢山氷を入れて出してくれた・・・!カップに氷なしって書いてくれたのに・・・見てないのね。もういいや、スタバだしってことでそのまま飲んだ!ターバンをまいていふ店員の方もいて、なんだか新鮮だったな〜。
シク教の人は、身体に刃物を当てられないため、髪もひげも伸ばすんだって。だから頭はターバン。イスラムは四角い帽子をかぶるそう。 -
スタバでるるぶを片手に作戦会議。日本人を探すが、いなーい。
コンノートプレイスから近い、チベタンマーケットを目指すことに。スタバの人に道を聞くが解らない様子。
困っていたら、日本語が喋れる若い女性が声をかけてくれた★
また騙されるんじゃないかと、かなり警戒・・・。
しかし、かなり親切!ありがとう!笑
交通量の多い、ぶんぶん飛ばす車の間を横断したい・・・が、なかなか出来ず。道端で立ち止まること数分。見知らぬインド人へくっついて横断作戦。かなりぴったり近づいて、小走りしてたから、変な目で見られたな。でも怖いんだもん・・・。
親切な人もいて、手招きをしてくれて、今だよ!って合図してくれる。いい人も沢山いる、インド。
無事チベタンマーケットへ。あまりお目当てのものはなく・・・。今度はマックへ向かって歩く。途中、CCCIをゴリ押ししてくる少年が、インド人のボーイフレンドはいらない?紹介するよ?ハグしよ?しまいには卑猥な日本語を耳元で喋ってくる・・・。とりあえず、無視をつきとおす。しかし、道に迷う私達は3回くらい、出会いたくない彼と遭遇する。笑 また会ったね!運命だね! 会うたびに声をかけてくる・・・。
そんなこんなでマックへ。よし!氷なしが通じた!笑 そして、初停電に遭遇!インドは停電が多いから懐中電灯を持参って聞いていたけど、初でした。マックで作戦を練って・・・。
リキシャーに乗車し、カーンマーケットを目指してみる。
もう値段交渉がめんどくさくて、
というか無事についてくれたら良いやって思うようになる。
無事到着〜、無口なおじさんだったけど(日本語が話せないだけか)、無事に連れて行ってくれたことがうれしくなる。インドは本当、当たり前のことがありがたく感じる。
高級感あるマーケットで、物乞いもおらず、おしゃれなマダムでにぎわっていました。値段は高めだけど、お店の中もかわいくって、商品が綺麗だった(これも当たり前のことなのにね)
お土産を購入し、ホテルへ。リキシャーで帰ると、渋滞したから100ルピー値上げされた。お金がないって50ルピーで納得してもらった。なんだか、応用が利くようになってきた気がする。笑(いや、値上げされたのを払った時点でまだまだか)
帰りにインド門のライトアップが見れた!綺麗!テンション上がる〜*必要以上に運転手さんに声をかけたら、うざがられた。。。
危険な運転も、クラクションの音も、排気ガスの匂いも、これで最後だって思うと寂しくなる。あんだけ帰りたいって思ってた日本も、インドにもう少し残りたいって思うようになった。イ
ンドってすごいな。毎日が刺激的すぎて、楽しい。インド人とのからみ、最高。★
奥が深すぎるインド!ダイスキになりました。はまりました。インドに行くともう絶対行きたくない、か また絶対行きたい。の2つに別れるらしいけど、私は絶対また行きたい!というか、絶対行くね。次はバラナシへ行きたいな。フリープランでたっぷりインド人と交流したいな〜と思います。こんだけ騙されたりしても、憎めないインド人。もう少し、心にゆとりをもって旅をしないといけないなと反省。色々勉強になりました。 -
インドに必要なのは、騙されないような隙のない気持ちと、おおらかな心と英語力。笑
飴と靴下とタオルとパジャマ。飴。目に砂が入ってかなり痛いから、めがね。虫除け。ムヒ。補食。★
るるぶは地図が余りのってないから、地図を印刷して行った方が良いと思いました。
かんかん照りの中、カバンを大事に抱きしめながら歩いていたら、カバンに入っていたるるぶはふやけて大変なことに。
空港でマラソンしてる人がいた。なんか自由。
インド、格差はすごいけど、なんかみんなのびのびしてたな -
インドのマトリョーシカ★
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