2015/09/09 - 2015/09/22
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ドクター白鳥さん
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このツアー
事務長がたくさん写真を撮りました。
ひたすらアップ。
ベネズエラと言えば、今はなきチャベス、石油、ドゥダメルの故郷、といったイメージ。
チャベスはグッドワイフで取り上げた回も面白かった。
オリノコデルタなんて今回初めて知った。
テーブルマウンテンも、そんなにイメージなかったな。
エンジェルフォールは、学生のころから行きたかったところ。
事務長は「今までヨーロッパでよかったのに、どうしてベネズエラ?」みたいな反応だが、ついてくるのが仕事なので。
行ってみると環境順応力は私よりはるかに高い。
あたしゃあまた高熱だして、山小屋で死ぬかと思った、、。
久しぶりにツアーに参加しましたが、SY旅行の添乗さん
「あと2年もすれば、アフガンに旅行できるようになる」
と断言。
おどろいて理由を尋ねると、
「タリバンが弱っているから」と。
かわりに台頭しているのは○○では?
国際感覚は、世界中旅行していても身につかないようです。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
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シカゴ
ムーティがシカゴ響と来日するが、チケット代たけえ。 -
マイアミ
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この夜景に、子どもが「マイアミ、マイアーミィ」と大騒ぎしながらランディング。
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カリブ海
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カラカス
カラカスの空港で、6時間くらい缶詰状態にされた。
空港でお昼食べます、とか言っていたのに、一人分の席がない、、とか言い出して。夜便があるんだから添乗員さんは後から来る、で決まりでしょう。
そのために空港のいっかくに「うろうろすると危険だから」とか言われて缶詰にするなんて、どうかしている。現地ガイドにまかせっきりだし。
この時点で、残念ながら添乗員さんにはまったく期待できないとわかった。
この方、関野さんも知らないから、下調べなし、できているのは明明白白。
しかも、監禁状態に弱い私はいきなり体調が下り坂。
SY旅行は、いつのまにやら劣化しています。
今回も個人で調べて行けばよかったあ。
もうツアーはこりごり、が夫婦の一致した意見。 -
さらばカラカス。
しかしこの飛行機、添乗員さんが席がない、と騒いでいたのにもかかわらず、空席20席以上でテイクオフ。意味わかんねえ。データベースがダウンしているから、という説明だが、どうかね、男性添乗員なら少々お金はさんで解決しているんじゃないかと、数人で話しする。
オリノコデルタに。
出迎えは現地ガイドのデイヴィッド。
いきなりにこにこしている。
彼の英語は、ベネズエラで唯一聞き取りやすかった。
トリニーダ出身で、もともと英語がネイティヴだからでしょう。
スペイン語やフランス語圏の人の英語は、ほんとうに聞き取れません。
本職は牧場農場ランチ経営で、体を壊したとき手放す。
今は馬の調教とガイドでまたお金がたまったので、ランチを買いたいなあ。
趣味はロデオです。ベネズエラでは人気のスポーツです。
というほぼ同年代のおやじさん。
メタボ。
ドゥダメル知っていたから、興味の幅もひろそうです。
聴き取りやすい英語でたすかったあ。
夕食はホテルで、添乗員さん抜きで。
料理はともかく、果物、フレッシュジュースがおいしいとわかった。 -
オリノコデルタ
水はコーラ色
タンニンが溶け込んでいるのと、有機物の影響と。
一方グランサバナでコーラ色なのは
タンニン+ミネラル、という。
本当かね。 -
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ベネズエラはスペイン植民地でしたので、基本はなんちゃってカトリックです。
おれもそんな感じだから、人のことは言えないけど。 -
警察でトイレ借りました。
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旨そうに見えないけど、意外とおいしく感じます。
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インディヘナ村
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鳥です
きつつきだったかな -
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川には金魚草が常に流れています
添乗さんが、水難救助の資格を持っている、というので、
ためしに少しだけ泳いでみました
あまり気持ちよくないです -
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今日はもう夕日
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翌日ジャングルクルーズ
それなりに動物や特に鳥がいますが
ほとんど写真は困難 -
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ロッジに帰ってきた
ジャングルのゴキが夜は部屋にはいってきて怖かったあ。
事務長はあまり気にならないような。
少しお湯が出る -
翌日再びクルーズ
ガソリンはオールモウストフリー
だがら、やたら走り回ります
めがよくてねえ、いろんなモノ見つけて泊ります -
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椰子の木
これらは植林らしい
飲み物 -
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これは食べ物ではなくて、加工して小物など造るらしい
固いそうで -
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デイヴィッドのお遊びの一つ
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カカオ
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ジャングルに上陸
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道なき道
インディヘナのスーパーと
ジャングルで生活用品を仕入れるわけだ -
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お手紙が書ける木の皮
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インディヘナの小屋で休憩
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物売りに来ました
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場所代取りに来たお兄ちゃんたちと
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火をおこす
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一番目立つ鳥
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インディヘナがかってるインコ
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よく見ると毛並みがよくない
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病気かしら
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小さい子は基本裸に近い
完全裸の子もいますが、4トラの基準に触れるようです -
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黄昏
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翌朝
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カヌーに載せてもらいました
私はお約束の沈 -
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こんな鳥や
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さっきのきれいな鳥
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ピラニア食い
私が釣ったのは、スタッフが食べてしまったそうで
かわりに朝スタッフが釣ってきてくれました -
ツアー客の中には、
こんな感じの方もいらっしゃいました
現地ガイドはショートマン、と呼んでいましたが。
全然歩けないのにヴィデオばっかりとっている方は、オールドマン。 -
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オリノコデルタロッジさいなら
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インディヘナの集落はそこかしこに
水上からしかアクセスできません -
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オリノコデルタさようなら
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朝ごはん
シモンさん家
というのですが、誰もシモンさんを知りません
音楽家、、、の別宅の一つ、というのですが。
オーディオかけて、といっても「これはシモンさんんおだから無理」と。
マフィアか? -
湧水とか雨水溜めているのかな
ここはブラックウォーターではありません -
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生アリクイ
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あたしゃあガイドにそそのかされて滝のそばまで行き
びしょぬれだわころぶは -
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ここらへんで体調悪化は決定的
自分ではまだ否定していたが -
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低い虹
なぜかこのあたりの虹は低くかかる -
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トカゲ
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事務長はお花撮るのが好きだね
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基本、全くお花とか関心がなさそうなショートマンやオールドマンとはペースが合いません
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次の滝です
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ベネズエラ人
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なぜか話しかけると家族のこととか
やたら個人情報を教えてくれました -
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ここはチャベスのお立ち台
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このころすでに私ははっきり体調が悪くなり出して
こわくて滝を覗きこめませんでした
いつもならそんなことはないので -
チャベスの演説台?
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たそがれる我
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また滝だよ
しかし、無理して滝壺で泳いでしまいました
これがいけなかったね -
オールドマンが、
今思えばわざと、ここでおぼれたふり
いつも注目を集めたいんだね -
これまたほかの滝
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ハペスの滝はとらなかったんだね
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ロライマの日の出
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ロライマの日の出もかなり明るくなって
なかなかヘリが来ません
ロッジへ運ぶ物資を積み込んでいたらしい -
ヘリ遊覧
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ロライマ山頂
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これはベネズエラ建国の父
シモンさん -
ロライマが軍艦みたいに見える
舳部分は行きませんでした
パンフでは必ず使う写真ですけどねえ -
セスナでエンジェルフォールに
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途中でエンジェルフォール通ったんですけど
事務長気が付かなかったんでしょうか
写真がないです
写真集で観ればいい、という意見でしたが -
カナイマ湖
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七瀧をちょろ観光
オールドマンいちいち滝の名前を確認して、ヴィデオに吹き込んでいます
信じがたいです
そのV誰が見るのでしょうか? -
翌日ボートでエンジェルフォールに向かいます
AFは今や日本人ブームらしく、毎日ほかのツアーが来ます
マチュピチュやウユニは日本人だらけで終わった、と聞きますが
ここも終わりが近い -
エンジェルフォールに向かう
お昼ご飯休憩
お弁当 -
ベネズエラからメキシコに嫁入りして
里帰りで家族で観光に来ているそうです
不要な個人情報でした -
ガイドのホルフェの息子2人と姪
再婚しているので、上と下の子の年がはなれているそうです
これもいらない情報 -
ガイドのお子さんと姪
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セザンヌ??
ゴーギャン?? -
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原始的な舟
しかし、今はエンジェルフォールふもとのキャンプにヘリポートがあり、
金持ちはヘリで一気にくる、ことがあとで判明 -
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長い道中ですが
景色は見飽きることがありません
ド迫力です -
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少々おつかれ
熱は下がりました -
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名もなき滝
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ハスペの滝,
みたいな色ですが、コーラ色からファンタ色の水もあるということで
基本、このあたりはコーラ色です
帰ってから洗濯大変だったああ、、
臭いし
かゆいし、、 -
浅いとファンタで
深くなるとコーラ色です -
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このストーンサークルは?
特に解説なし -
うわ、みえてきました
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この日はまだ水量が少なく
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キャンプに到達
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また泳いでいます
こりません -
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夜中に大雨がふり
とてもハイキングできるとは思いませんでしたが
夜中にオールドマンがやたら私たち夫婦を懐中電灯で照らしたり、頭をけったり
本当に不愉快でした
問題のある客は、添乗員が世話すべきです -
翌朝の勇姿
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ハイキングで展望台に到着
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われ写真撮る
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レンズにも容赦なく水滴が
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風も強い
シャワー状態
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