2007/02/16 - 2007/02/25
47位(同エリア153件中)
なかさん
旅先で会った人から評判の良かった国の一つ。
日本から現地の旅行会社にメールで連絡するが、うまく連絡とれなかったので、雑誌「旅行人 2005冬号イエメン特集」を持って、バックパックを担いで現地に。
2月16日 深夜発。
2月17日 ドーハで乗り換え、午後にサナア着。市内を散策。
2月18日 コーカバン。
2月19日 ツアーに参加し、サマーンへ。
2月20日 サマーン、タリム、シバーム観光。
2月21日 マーリブを観光してツアー終了。
2月22日 ハジャラ。
2月23日 ワディ・ダハール。
2月24日 ハッダ地区。夜にサナア発、ドーハへ。
2月25日 帰国。
- 同行者
- 一人旅
- 航空会社
- カタール航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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ワーディー・ハドラマウトからマーリブに向けて、早朝に出発。6時20分、朝陽。
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野生のラクダ。
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度々、検問。
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3時間後、マーリブに到着。シバ王国の時代の宮殿、太陽神殿跡。
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宮殿跡、古代シバ文字。
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バラン・テンプル。
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イルマカ神殿(アルシュ・ビルキース)。
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観光客は一人なのに、ずっと政府の護衛付き。
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オールド・マーリブ、遠景。
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オールド・マーリブ。
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遺跡見学中も、護衛付き。
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マーリブ・ダムの遺跡。
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1980年代に完成した新ダム。
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サナアに戻って、パレスチナ・レストランで遅めの昼食。
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旧市街散策。ジャンビーヤ(短剣)のスーク(市場)。
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水パイプ屋。
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水パイプの写真を撮っていたら、子どもたちの「スーラ!スーラ!(写真)」と叫ぶ声が聞こえてきた。
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走って駆け寄って来たのは、この子たち。
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同じく、「スーラ、スーラ!」と走って来た子たち。撮った写真を見せると、満足して走って去って行った。
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大統領とサダム・フセインは人気。
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この店のフレッシュジュースは美味かった。
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「ラクダの油しぼり」屋。目隠しされたラクダが臼の周りをぐるぐると周っている。
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オールドサナア・パレスホテル最上階のマフラージ(特別な応接間)。
「旅行人」に、最上階のマフラージからの眺めは素晴らしいとあったので訪問。 -
逆側。
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屋上から旧市街北側の景色。
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ひと際目立つミナレットは、大モスク、ジャーミア・カビール。
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南側。
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夕陽。
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ホテル内。
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ホテル、外観。
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クリーニング屋。
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タハリール広場に面しているアル・ナスル・ホテルに宿替え。室内。
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