2015/09/16 - 2015/09/16
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kirari18gouさん
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こちらは京都の後編でございます。
関東は東京で二日、関西は京都を三日楽しんで来ましたよ〜
◎関西三日目◎
ホテル→京都御所→梨木神社→ランチ→ケーキ屋シュクルへ→ゆば屋で湯葉購入→アースキッチンでお弁当買う→平安神宮→帰る
三日目はさすがにクタクタだったけど(荷物もすごいし)前日の晩御飯が軽めだったので疲れが取れ
目覚めが良かったの〜〜♪あんまり炭水化物取らなかったし。
三日目に予定が少ないのはホテルライフを満喫したかったから。
ほんっとに周辺は静かでステキなホテルだった。環境が最高だと思う。
癒されたな〜〜
今回の旅はあんまり京都っぽい物を食べていない気がしたなぁ(笑)
でもね、たまたまケーキ屋さんから出て歩いていたら裏通りにゆば屋さんがあったんだけど
この湯葉がほんっとに濃くて美味しかったなぁ京都行ったらまた買いたい!さすが京都。
親切な湯葉屋さんで氷いっぱい入れて貰ったので、ものすごーく重くなってしまったんだけど頑張った甲斐があったよ〜
。湯葉は普段食べる事がないのでね。。。帰ってきて名前を調べたら「ゆば工房 半升」さんと判明。
写真撮り忘れたし、お店の方もとってもいい方で印象良し。なのでまた今年中に訪れようっと♪
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
朝静かな部屋で鳥の声
-
窓からはこんなうっそうとした森が見えてました。
緑が多くて鳥の声が賑やか! -
朝食ですね。
お豆腐〜
特筆すべきことはなしですが、でも京都っぽいですね。 -
お寿司もあったのね。。写真撮るの
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うの花かなぁ〜お寿司だったか記憶なし
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サラダ類も取り揃えてます
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こちらのお庭でくつろぐというのもありかと・・
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自分の中では控えめにとったほう。。。いつもよりは
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レストランの窓から見た景色こないな感じ
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あー外出ちゃってますね。
室内からじゃないす。 -
エントランスからタクシー乗り場を通りぬけて奥へ。。
散歩道が出来てますね。 -
ちょっと方角間違えたかも。。。
池の周囲を散歩するつもりが山へ向かってるぽ -
これ以上進むのも何だか淋しい道になってきたので
あえなく散歩終了。はやっ! -
この日はゆっくりチェックアウトして、昨日歩いた道を戻る
昨日この鉄柱(?)が光っていたのね。 -
国際会館が見えてきた。
明るいところで見ると違った印象 -
長い通路。
国際会館とホテル宿泊者ほとんど専用通路だろう。。。
私の他。誰も歩いてないもの。
殆どの人は車で来るのでしょうね〜 -
川も整備されてますね。。どこから流れてくるんだろう
-
国際会館。。。今も使われているのだろう。。が人けがない。
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京都御苑入り口。。んまー立派ね
-
雨がシトシト降ってますが〜浄化の雨って事で。。。
どちらにしろ御所内で浄化されますがね。
トイレ掃除のおばちゃんにこれから行く梨木神社の方向を聞いて親切にしてもらいました。。 -
なにやら花が咲いていて綺麗でした。
-
御所の入り口の門。
警備の方ががっちりガード
予約票確認して入れます -
入ってからも再度確認。。控え室で御所の詳しい映像見られるので早めに行った方がいいかもです。
無料ロッカーもあって荷物預けられます。。。私ごっそり入れました。 -
手始めに何だか門。宜秋門だったか
立派な門。 -
詳細は忘れましたが、確かお客さんがここから入る場所だったと思う(籠で)
-
わー金ぴか
明治に造りなおされた場所だからやっぱり綺麗だな(昔は違う場所だった)
現在の御所は明治天皇と大正天皇だけしか住んでない比較的新しい建物なのです。 -
現在の大きさは当時の3分の1くらいの大きさなんだそうだ。
それに場所ももっと東寄りだったんだよね〜
そして大きな朱雀門とかがあった -
こちらは天皇へ合う前の控えの間
それぞれ身分に合わせた控えの間が三部屋あるのだそうです。 -
鶴の間
-
端の方のこちらの部屋は身分の低い人向けの部屋で
ふすまの上が壁になっている。
これは隣の声が聞こえてはまずいからなんだそうだ -
新御車寄
天皇皇后のための玄関だなんてー
なんと贅沢な造り。 -
はいこちらです。
大きな照明もついてるし、金で装飾されてるし。 -
かなりの確率で写りこむ 兄にぃ
この京都御所で一番重要な紫宸殿にやってまいりました。 -
そして向かいにはおっきな門だなー
-
大きさがわかっていただけたかと。。。
中国の建物には叶わないけれども・・・ -
間から覗いてみるだけなんだ
入れないのよー。一般公開(時期春と秋にある)時だけ近くに寄ってみる事が
叶うんだって!
即位式などの重要な儀式を執り行う最も格式の高い正殿であるそうな。
内部は寝殿造り。奥には天皇だけが座れる高御座(たかみくら)が設置されていて折りたたみが出来るそうで、平成天皇即位式などの時にはヘリコプターで運んでんだそうです。写真で見たらすごい立派で八角形の金色で飾られた黒塗り屋形の上に鳳凰がのっているの〜お雛様みたいな色使い。 -
建礼門 紫宸殿の向かいにあった門で、さぞ重要な門だったんだろう
この豪華さだし -
屋根アップ
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屋根の構造。入母屋檜皮葺といいます
たくさんの薄い板を合わせてこんな分厚い屋根の板になっているのだった・・・ビックリ
しかも竹(木?)のクギで止められているんだとか。。職人技!
この技術結構神社とかで使われているね。 -
建春門 はてこんなに門ばかりつくって・・・
-
春興殿
-
こちらです〜っといってズンズン進んでいくガイドさん
私は先頭で追いかけます -
何だか懐かしいような・・いやいや
-
清涼殿
御常御殿が出来るまでは天皇が普段の生活していた
場所ですね〜
平安時代のものより小さい造りになっているらしい
でもここは見学できませんでした -
御簾がかかっているこちらには くるくる〜っと巻いてあるね
-
ああ何だか源氏物語を彷彿とさせるような・・
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寝殿造り 平安時代はこんな感じ
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見学しやすいように硝子が入ってます。
ふすまが豪華〜 -
襖絵その2
-
近くで見たい本当は
-
天皇の年中行事一覧って沢山ある。
忙しいわけだ -
あっ橋が見える
-
回遊式庭園になっている
どこから見ても楽しめるよう設計されているわけです。 -
ブルーの彩色が美しいです -
天井から下がるフックに格子を掛けて外開き方式なんだな〜
ぱっかぁーんて -
何やら説明してくれているのですが覚えていませんね。
-
御学問所。
学芸だけじゃなくて行事なんかでも使われたみたい
横に広い造りのよう -
御学問所。
学芸だけじゃなくて行事なんかでも使われたみたい -
回遊式庭園
どこの場所からも楽しめるように作られている日本庭園だそうな。
ガイドさんより -
ふむーぐるっと廻ってみてる暇はなかったんだけど、そうなんだ〜
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もうちょっと近づいてみたけど、微妙に曲がっているように見えるのは気のせい?
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奥行きも結構。書院造りのため廊下も畳敷きなんですな
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廊下、天井なるほど。じっくり近づいて観察できます
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御涼所かな〜
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さてどこをどう通っているのかわからなくなってきた
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この下もくぐる
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ちと写真とろうと思ってたら出遅れた
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御常御殿。
室町以降天皇の日常の生活の場として使われた御殿だそうな。
明治天皇は東京へ行くまでここを使っていたとな。
京都御所内ではもっとも広い建物で15室だそうな。
そりゃお付の人たちも暮らすのでしょうから広いですよね。 -
絵を掛けなくてもふすまがこんな立派だからね。
平安貴族絵 -
蹴鞠してるようだ
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書院造り。。。
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庭園眺めよし
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いい感じのお庭ですよね こちらの方が好き(意見聞いてないですねはい)
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こんな障子と雨戸みたいので仕切られているだけだけど実は暖かいのかもね。
火鉢など使っているなら通気性もよくなければならなかっただろうし
理にかなっていたのか。 -
普通の鉄柱があるような・・・
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清涼殿だったか。
天皇が住まわれていた場所だそうです。 -
ピッカピカだねぇ。金色の装飾が
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細かい細工がなされているのよ。
彫り物というか -
マクロ機能反応せず。。。アップとれませぬ
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平安っぽーい。平安時代のものではないけど
この板で廊下が仕切られていました。 -
井戸も何気に
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女性がこっそり殿方を眺めていたとか言う上の窓。
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ちゃんと襖は戸みたいなものもあるようです。上の金具に引っ掛けて上にあげているだけど見えないかな。
平安時代はどうだったのか。御簾みたいの使っていたのかな。 -
襖絵祭り〜
何やら中国の導師さんみたいな人が話し合ってるみたいな絵 -
牛の絵も反対側に
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本当の雨戸
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書院造りの建物でしたー
-
さて見学もそろそろ終了ですかー
広い庭のようなところへ出た -
なんとここは台所だったそうで、太平洋戦争の時に御所が燃えたら大変だからと
壊したらしいです。
なのであちこちに井戸が今もあるそう。。。
それにしても広いな!
ガイドさんも雨の中お疲れ様でした。大きなお声で叫んでガイドて結構大変かもな
まぁ一般のガイドさんに比べたら周囲が静かな分いいのかも。迷子になりようないし -
さて御所出ました。ここはまだ広い京都御苑内です。
-
広くて、あまり時間がない私としては厳しくて。
ゆったり出来たらいい雰囲気なんだけどな〜
近くに住んでたらすっごくいい散歩スポットになりそう -
広い御苑を通り抜け次は 梨木神社へ
-
途中見つけたこの文字。紫式部邸宅址って。
紫式部は実在の人なのはわかってるけど何だかぴんと来ない。
ここに住んでた可能性があるならとってもワクワクだなーー
お寺なんだけど -
時間がないのに桔梗咲いていますの言葉につられ中へ
-
お寺にお参りをしましたよ
廬山寺ろざんじ
御本尊が元三大師像だそうな。 -
源氏物語執筆地書いてある。
内部見学できたら、この庭を見ながらかいていたのか・・・と浸る事が出来たのだろう。。。ちなみに有料です。 -
ここ受付。
時間がないので今回はパスします -
向かい側の建物
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源氏物語ゆかりの地だなんてすごいな京都はやっぱり
歴史の教科書に載ってるそれも相当古い時代なのがまた -
廬山寺を後にし、すぐ傍の梨木神社へ
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敷地としては広くはないので、、、
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ここには名水の一つ。染井の井戸があり、神社の境内の手水舎で汲めます。
私の他にもこれ目当てで訪れている人もいましたよー
水を汲みすぎた・・・重い
味は本当にまろやかで美味しかった
染井とは宮中で染物に使っていたのでその名になったんだとか。 -
舞殿か
-
和歌おみくじなんてあって可愛いので買ってみたっ
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色々取り揃えているな。
天気のせいかあまり人もいないのですが。。。 -
湯川秀樹氏の歌碑だってあるよ〜
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看板。最後にか!
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御苑の門前をもう一度通ってランチへ向かう
もう予約の時間に間に合わないよ!!
バスに乗ろうか迷うくらい -
迷って迷ってやっとたどり着いたお店。(迷う方がどうかしている道なのに)
こうそカフェ85
13時予約のはずが13時15分になってしまった・・・面目ない
セットがお得なのでそれに -
酵素ドリンクきたー
飲みやすい。ほんのり甘い〜発酵してるからね。優しい甘さになる -
何やら賑やかな店内
-
何げに色々かわいいし
-
ドリンクは本当に色々なタイプがあって面白い
ルイボスティーやマテ茶、梅しょう番茶とかね -
一見こちゃこちゃしてるけど、それがかわいらしい店内
-
入り口に今日のサラダの案内が
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いい雰囲気かもし出してます。
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スムージーも魅力的だ
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かわいいんだな
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料理もきたー
おにぎり付きのサラダそば マヨっぽいソースかけ
イチジクのっとります。生イチジクなのでさっぱりしてます。
サラダがフルーツと合うなんて!! -
軽く漬物つき
-
お味噌汁もついて
エノキは干しているものっぽい
栄養ギューってなってるね -
和を意識した店内
-
のようでいて象さん
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ケーキも頼んじゃったぜベイビー
クリームは豆乳クリームかな
重くない食事だったのでケーキ食べても胃腸には楽勝。
お店の方としばしお話してニセコのきのこ博士の話で盛り上がる。 -
お次はお土産と晩御飯買いに。
お地蔵さんか祠か。。。いたるところにあるんですな
さすが古都。 -
竹屋町ロールケーキがあるこちらのお店へ立ち寄り〜
ロールケーキを何種類か購入
無添加ケーキだそうです。 -
試食までいただいちゃって
-
竹屋通りテクテク歩いていてたまたま湯葉専門店を見かけたので、
湯葉を購入。 写真撮り忘れましたが。。。
痛まないように入れてくれた氷の重いのなんのって(笑)
でも親切嬉しかった。
札所があったので写真だけパチリ -
下御霊神社もあったよー
-
結構大きいのね そして歴史がある863年からっていうので
-
鴨川〜〜
-
渡ってこちらへ。アースキッチン
地図見てウロウロ迷ったらなんと道路の反対側じゃないの!!
地図うそつきーーー
お弁当買って行くのデス(夜の) -
外観はこんな感じ。 値段は以外にリーズナブル。
お肉もお魚も、ベジタリアン仕様なのもあります
ずっと持って歩いたので写真見せられる状態になかったので写真はとらず。。
でもとても美味しかったです! -
まだ時間があったので岡崎道へとバスで移動
道中こんなお店がありました。 -
ディスプレイがキュート
-
女子ウケしそう。
雑貨屋さんっぽいです -
で、やって参りました、平安神宮。
手水舎
やー立派だね。
手洗ってる人少ないように思ったけど、外人多いからかな -
立派じゃのぅ
京都きたって気分になれる
重要文化財だそうな。おう天門 という名前だそうな -
広さがおわかりですか
-
ズームにしてみないんかいっ
-
ななめってるし
-
これも微妙にななめってる
-
熊 ?
ライオンじゃないよね
北海道の木彫りのお土産を思い出したりした -
右近の橘
-
神苑マップですじゃ
-
八重紅枝垂桜 てどれ??
-
萩〜 よく歌に詠まれてますね。
-
ここに電車がっ!何故?!
説明には日本で最初に走った路面電車だそうで。。。
だからといって神苑に電車・・・このミスマッチぶりたるや -
明治28年1月31日に運行したものだそう。
当初は伏見線、木屋町線、鴨東線・・・以下長いので割愛(笑) -
うっそうとういう雰囲気はなし。
適度に緑の量が保たれている模様。 -
蓮池や・・・
-
いい雰囲気。
-
はじめはわからなかったけど
歩いているうちに実感。どんだけ広いんじゃ! -
人の手が加わっているとは言え、やっぱり自然の中にいると落ち着きます
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こんな風情で
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彼岸花も咲いてるよー
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で何がとりたかったのか?と言われると返答に困る。。。
-
イタドリってほんとに?
家の近くの河原にイヤって程生えている
イタドリとは違いそう。。こんなささやかな葉ではないものー -
南国ちっくなものもあるじゃないの。
神苑っぽくないかな〜 -
木の根道だってある
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傾斜はそんなにないですよー
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コケづかいいい雰囲気
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なんとなく
-
睡蓮がねぇ
-
ああいいかも
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紅葉始まったら綺麗だろうなぁ
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何気ない風景も味がある
-
向こうに渡っていける
-
微妙に紅葉??でも9月は早すぎでしょう。あっ勘違いかぁ〜
-
地主社 祀られているんですね。広いから
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池の風情
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手前の花のアップが欲しかった
-
わーお花咲いてる〜 蓮の花
おしいな〜手前のモミジが紅葉していたらなぁ・・・ -
蓮池や。ああ蓮池や・・ 俳人気取り(笑)ウソ
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渡り道
-
コケ祭り
-
お茶屋もあります
-
竹がつるしてあるのは?なぜ
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池と建物。
あの池上の橋には沢山いました。アジア系の海外の方 -
屋根の上に鳥
それもなかなか -
鳥がおるで
-
美しや
-
紅葉があればーーー
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本当に苑内は広くて結婚式なども行われるようです
-
東神苑があるってことは西もあるってことか。
東山を借景とした神苑は明治時代の名庭であるって書いてあります。
建物は京都御所から移築した建物があるそうな -
こちら側からの眺めもなかなかですね
-
この建物かな。移築したのって
-
池的な
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移築されたって言う泰平閣。
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まだいるよ。あの鳥のコンビ
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遠景で
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あーこの角度もいいね
-
亀がすっぽん?
-
こちらからとってもいい。あの橋の上にはベンチになっていて人が結構休んでいましたよ。
-
ぐるっと廻ってきました。
神苑では結婚式なども行われているみたい -
外に出ました〜
-
平安神宮横から〜
-
蒼龍楼 白虎楼とともに平安京朝堂院の様式を模したもの
入母屋檜皮葺ここも! -
こちらの右近の桜。
桜の時期はこの拝殿とともにとったらキレイだろうな -
こちらでそそくさとお参りを済まして
トイレを借りて・・・(トイレットペーパーないですお気をつけて)
紙を持ってない場合は自販機から購入していないと・・・ -
先ほどは正面から来なかったので・・
こちらが参道ね -
クラシカルな立派な建物があると思ったら美術館でした。
この近くのバス停から京都駅へ戻りました。
混んでて一台目に乗れずです。二台目に乗ったけどバスはすぐ来たので大丈夫。
さすがにここは人気路線なのでバスの本数沢山なのかも。
でも心の中は空港までのリムジンバスに間に合うかヒヤヒヤしていましたよ。 -
お土産に持ち帰った竹屋ロール〜
-
いちごロール
無事にリムジンバスに乗って伊丹空港から帰りました。
お弁当が大変な偏りようをみせていましたが、気にせず何食わぬ顔で平らげました。味がミックスしようが美味しければOKですね。
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