2015/09/15 - 2015/09/15
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kirari18gouさん
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関東は東京で二日、関西は京都を三日楽しんで来ましたよ〜
こちらは二日目の旅行記。
京都での旅程は以下の通り
◎一日目◎
東京から移動→ランチ→上賀茂神社→パーラーヤオイソで冷え物を食す→清水寺→清水寺界隈を散歩
→八坂神社など→ディナー→ホテルへ〜〜
◎二日目◎
ホテル→東寺→ランチ→また!清水寺(二度行ったには訳が・・・)→祇園→京都風俗博物館(怪しいトコじゃないよ!笑)→ディナー→ホテル
◎三日目◎
ホテル→京都御所→梨木神社→ランチ→ケーキ屋シュクルへ→ゆば屋で湯葉購入→アースキッチンでお弁当買う→平安神宮→帰る
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 3.5
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- JALグループ 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
本日東寺から出発です。京都駅で荷物を預けて京阪で東寺駅へ
駅員さんに聞くまでもなく、駅から真っ直ぐでした〜
聞いちゃったけど
すぐ立派な五重塔が見えてきたので -
存在感あるね
-
門の造りも立派。そりゃそうか
-
歴史あるもんね
-
金堂だったかな〜
入ってすぐのとこ。
まだ無料ゾーン。外から見てる分には -
八幡宮もありました〜
神社が境内に・・・ -
大師像なんですが、青い光はなっているように見えますね。
-
八幡社の由来など
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ぐるりとまわってこちらからご挨拶を
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由来などね
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境内は広いわ〜
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金堂正面にきました
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龍に見えたりして。いやー無理やり
-
遠いところに像が・・・・
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夜叉神堂
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夜叉神とありますね。
まずこちらに挨拶してから本堂へ向かうのが昔は慣わしだったみたいですね。 -
まずは講堂へ〜
立体曼荼羅と呼ばれている二十一の仏像が安置されているとな。。(資料より)
何だか凄かったです。。。
正面のベンチに座り見入っている人数名。正面に立てない・・・ -
こそっと外から
金堂ですね〜 桃山時代の建築だそうな。
唐和風の技術も巧に取り入れているとな。
もうちょっと資料読み込んでから観察すればよかった!! -
木を植え替えているのではないでしょうな?まさか
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あ〜いい光が!
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現存する最古の一番高い塔だとか。
昔は九重の塔もあったというのが興味深い。
内部の彩色も色合いが美しいというのよね。見てみたいものです -
うわー大きいという印象
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読んだらお正月だけ開けてるみたいで中見れるんだって
うわ〜そんな時期飛行機高くて行けないよ
住んでないとー -
雰囲気ある庭園があるんだなこれが
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池2
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この時期でもこんなだから紅葉の時期にゃいい景色になりそう。
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池に五重塔が写っていたりして
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微妙に光の柱が写ってますね。。。
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花と五重塔
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棚と五重塔
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横から出ました。
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外に出てすぐに。
あれ_ここも看板があるなぁ観光スポット? -
こんなところにも神社が・・・
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地図を見ても神社を示す図がない・・・れれれ
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ぐるっとまわってきたら雰囲気のある場所が・・・
歴史を感じる橋ですね。 -
さて次なる目的地まで歩いていきますよ。
京都駅まで歩いていけそうなので歩いて行く事に。
気温もそんなに高くないので(思ってたほどは)でも27度くらいになってたかも。
(北海道の夏気温ですがなー) -
予定より早いけどランチへ行こう。
本日はびお亭 -
地元の人で混んでたけど料理はそんなに待たずに到着。。。
肉メニューはチキン南蛮。お魚は白身のお魚の甘酢あんかけでした〜
私のはあつあげ豆腐メニュービーガン仕様 -
春雨ゴマ風味うんまい
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おなか一杯になったところでテクテク歩いていたら
在原業平の邸宅跡とかっって!
歴史で習った有名な名前が街角のアチコチにあってビックリする。 -
御所八幡宮とな。途中にあった神社
-
簡単に説明すると
この神社は足利尊氏が勧請したんだとか。。守護神だったんだね。
それと元々はこの地にあったわけじゃなくて
太平洋戦争があったので危険なので場所を移動したんだね。 -
今度は清水寺へ移動。昨日に引き続き
またかいっ!って突っ込みが入りそうだけど
京都駅でもらった地図に、お祭りやってるって書いてあったのをたまたま見てしまったので気になるのでとりあえず行ってみる。 -
13時からということで〜もう終わってたらどうしようかと思ってたら
焦りながら高速で歩いて着いたらちょうどこれからってところだったわ〜ふぅ -
扮装した人が増えていく
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お坊さん的な
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ほら貝の音を合図にぞろぞろと
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女性も出てきた!
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ぞろぞろと
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とはいってもお寺なので華美ではない・・ちと地味
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というか地味
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おおっ龍が!
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宝塚の階段を彷彿とさせる段差
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長崎くんちを思い出す
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リアルな龍だねぇ
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うおい。前の人!タブレットが
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みんな降りてきました。
ザ・人の頭 -
広場に下りてきて・・・
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ぐるっとまわって見せる
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面をつけた女性が水をひょいひょいっとまわりの人にかけて歩いている
お清めなんでしょうか -
30分くらいしたらゾロゾロっと坂を降りていきました。
-
とりあえず昨日できなかった胎内めぐりをしようっと
観音様の胎内を巡るという意味合いで
地下に降りて本当に真っ暗な中にある光る文字を(マンダラ?)石を触ってくる
というもの。 -
実は・・・説明はじめから聞いてなかったためなんと入り口から出てしまったのです。入り口付近にいた係りの人に驚かれてしまいました。
中下に下りて行った後、真の闇の
そろりそろりと足で探りながら前の人の声の方向へ進んで行って
やっと石があったので触れたはいいがどちらへいっていいのかわららず
ぐるりと回って入り口から出てしまったようでした。。。
正しくは綱のようなものがあって、それをつかんで進むんでした〜わはは -
今度来た時ちゃんとやろうっと♪
-
鐘も何だか立派だね
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生八橋祭り
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と、下から帰ってきた祭りの列に遭遇。
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棒のようなもので軽く水をパっッパッとかけてもらいお清めしてもらいました〜
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龍ながいな〜
清水寺お水関係あるから龍か。。ってあれ?お寺でも関係あるのかな -
武将の格好
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チームほら貝
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きなこソフトクリームに惹かれ途中のお茶屋さんで一服を・・・
でも後ろ歩いていた人がわらび餅が美味しいらしいよっという
話をしていたのでつい・・・ -
いや美味しかったです。
-
いや本当に
-
文の助茶屋というお店です〜
セットメニューなどもあって、あれもこれも食べたいという欲求に答えてくれました。 -
ここね
-
どんどん坂を降りていったら八坂の塔が見えてきました〜
-
あれさっきと同じ名前のお店が・・・
先ほどのは支店だったのかな。
こっちの方が店構えが立派というか -
八坂の塔の説明 よめへんて
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この紐って何?
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さすがに大きい
でも本日は見学不可なんだそうな
中に数名見学者が居ましたがね。。柵の間から見えてる -
何だったのか忘れました・・
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由緒もっと近づかなっ
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途中で寄り道したつもりが
-
風情のあるお店が出てきた
祇園界隈じゃないの
いつか行ってみたいと思っていたんだ〜
無意識に着いてしまった -
▲コーンさえなければね。。なければ
-
花見小路という道なんだろうか??大きな通りだからそうなのかな
-
こ、これはあの「いけず石」でしょうね!
いけず〜
車の運転初心者並みの私にはとてもいけずと思える(笑) -
祇園界隈を抜けてお次に向かったのは風俗博物館
バスで移動しますえ -
なんと到着したのは16時30分を過ぎてしまっていたのでした・・・
本当は受付してもらえない時間だったのででも念のためと思って
行ってみたら心優しいおばさまはすんなり入れてくれたのでした。
あーよかった。来たのが無駄にならなくて〜人の暖かさが身に染みる -
で、ビルの中にこういう風に精巧な平安絵巻が繰り広げられている。
ほかに人は居なくてとっても静かで短時間でも集中して鑑賞。 -
伊勢物語 筒井筒の場面
まだ髪を結い上げていない幼子がよう表現されてます -
何だか自分が平安時代にタイムスリップした気持ちで・・
面白い〜 -
説明書きもあるけど、時間がなくてじっくり読めなかったのが残念だけど
実はもって帰れる簡単なパンフレットが用意されていたのでした。
過去展示されているものもあるので、それも持って帰ったら結構な重さになってもうた。。。
時期変えて入替えているのね
こちらの説明にはロングの髪をどうやって洗って乾かしていたのかまで書いていて面白かったなぁ -
ながっ
-
いや
本当にリアルだ -
扇子を広げて舞っている模様
-
これは生地を広げて着物を作っている様子
-
こういう工程で作ってましたよという
-
手分け作業まで細かに 染めたり伸ばしたり
-
女三宮の出家生活を表す展示も
-
出家といっても坊主になるわけではなさそうですが・・・
-
縮れた毛を何とか伸ばそう、梳こうと苦心している
昔の人からみたら、わざわざパーマをかけるなんて!って驚かれてしまうでしょうね
黒くストレートの髪は美しい女性の条件の一つだったに相違ない -
縮れ毛について、図解。昔の絵巻で再現。
でも読めずすみません。 -
髪を梳いている様子ですね
当時の男性いわく
女性に対して興ざめなのは耳に髪をかけて耳を露にして立ち働いている様子。なんだそうで
勝手な事言ってる!!と思うのです。仕事するのに邪魔でしょうが。と思いますが
いかがでしょう。 -
これは実物大。
鞍ですよね?馬に乗るときの -
お馬用
-
お坊さん。何してらっしゃるのかしら
-
おお急がしそう。女人達
-
こちらは麗しい着物を着ているのでお姫様
十二単です -
優雅ですね。
暇なんだろうな〜〜きっと -
こちらはどなた?
-
扇子をもって
-
書物を読んだり歌を読んでいるのかな〜文ね
-
沢山あって説明不能(笑)
-
尼さんになった姿もあるよ
尼さんといっても高貴な人だから普通の尼さん生活と違う気もするけど -
なんか忙しそう
-
お坊さん同士が向かい合ってなにやらしてるけどどの場面でしょう
-
で、先ほどの人形と違う場所にはなんと実物大人形が!!しかももっとリアル
衝立とか箪笥(とは言わないんだろうけど)など家具なんかもあるよー
思い切り近づいて見れます。はじめちょっとリアルでビクっとしちゃった -
雲に乗って かぐや姫は月に帰りましたとさ
-
かぐや姫のシーンかな
美しかった。
坐ってじっくり見たかった。。。
閉館時間オーバーしても待っててくれたおばちゃんに感謝 -
あ、これ箪笥みたいなのね。面白いなぁ〜
この辺りで時間オーバーしている事に気付き大慌てでおばちゃんに
謝りながらこの施設を出たのでした。
おばちゃん嫌な顔一つせず。なんて優しい方なんだろう -
ここのビルでした。
一階は普通の会社だったのでちょっとビックリでした。 -
いきなり大師像が!!
-
異国情緒あふれる寺院なんかもあって
-
あー町の神社こんなに近かったらお参り頻繁に来れそう。。
神社が多くて京都の氏神様って、わかりづらいかもな〜。なんて思ったのでした。
でも大体先祖がお参りしてきたところなんだからそんな事ないかな -
格子が京都っぽい!
-
路地をテクテク歩いて向かうは晩御飯
-
晩御飯を食べようと思って調べたお店。
やっていなかった!!事に衝撃を受け -
何だか「千と千尋の神隠し」に出てきそうな大きな建物。
-
お店やってないので仕方なくお土産屋さん覗きながら別のお店を探す
-
到着したのは都野菜賀茂 バイキング形式のお店ですね
食券買う方式で、前の人が買うまではお店に入れてもらえずです
いや〜てんこ盛りですね -
生野菜 鮮度よかったです
ドレッシングは自家製の。。。あまり強い味ではなかったですよ -
おでん。暖かい時期にはやっぱりおでんでしょう。。。って?違うか
-
お惣菜も。。賀茂なすのトマトソースが美味しかったなぁ〜
トロンとしていて
あとね石狩鍋風のものもあった・・(北海道ですね) -
ジュース類
後はチキンカレー! -
自家製にこだわっております
-
ラーメンサラダもありました。麺極太ののびた麺
道民にとってこれはラーメンサラダではない!と思ったけど、ここは京都ですから -
ビーフンだったかな〜美味しかった
-
おイモは固かった・・・普通なのかなぁこれが
-
このお店でした。
-
パンケーキのエッグスンシングスがあった途中に
-
さてすっかり遅くなってしまったよ
もう国際会館駅で降りる人も少なく、みんな反対側へ散っていく。。。
国際会館方面誰もいない、心細い。 キレイなんだけどね通路とか
そしてずっと屋内通路を通って、こんな屋根付き通路なんかもあって迷いようがない程わかりやすい道を歩いてやっとホテルに到着。
この柱光っているのです。。。わかりやすいし、明るいのでちょっと安心。 -
グランドプリンスホテル京都
お部屋まで荷物を持って案内係りが・・・
慣れなくてそわそわしちゃった(笑)
最近ビジネスホテルばかり泊まっているから -
お茶セット。質素だけど廊下がある・・・嬉しい。
沖縄依頼だ〜〜 -
メイクルームもあるし。
広いな!!
一人じゃ広すぎて贅沢 -
お風呂は普通。
でも足を伸ばして入れるのです
鏡はないけどね。 -
お湯の出も良く
-
モチロントイレは快適暖か
段差はなし -
バリアフリー
-
部屋はWルーム。
広いひろーーい
ので体操しちゃった。 -
広さがわかっていただけるかと
テンションアップ -
廊下から中庭を撮影。外にも出られるらしい
虫の声が聞こえていた気がします。周囲は他のホテルもなく、自然がいっぱいなので静けさが何となく嬉しくて、テレビをつけるのがもったいなくてテレビをつけませんでした。。。
さて明日はゆっくり起きるつもりなのでゆっくりと夜更かしで満喫しよう・・・
と思いましたが、眠くて無理。。おやすみなさいまし
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