2015/09/20 - 2015/09/20
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Matt Yさん
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シアトル旅行2日目。
エバレットのボーイングの工場とシアトル南側のBoeing Field(King's County Field)に隣接している航空博物館を参観と飛行機の聖地巡りな飛行機三昧の1日
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- グルメ
- 5.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- レンタカー
- 航空会社
- エバー航空
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モーテルの部屋(を出たところの廊下)からの眺め。手前の建物はジョナサン。
今回はあらかじめ日本でアメリカで通信できるようREADY SIMというSIMカードを入手してきた。SIMフリー端末に挿入して使うにはT-mobileが一番安いのだが、T-Mobileのショップに出向かなくてはいかず今回はその時間が無かったので割高を承知でこのカードを買った。(Amazonで買ったが直接買った方が安かったぽいがこれは次回の課題としよう)
Data専用7日間有効で500Mbで3500円ほど。安くはないけどルーターをレンタルするよりは安い、そんなレベル感。しかしあろうことかSIMカードと例を開けるピンやクリップを忘れてきて宿についてようやくフロントでクリップをもらえて入れ換えたのだが、これがアクティベイトせず使えない。
説明書では自動的にSMSがきて、居間いるところのZIPコードを返せば使えるようになるとあったがなんどAPNを設定したり電源を切り入れしても使えるようにならない。あきらめて寝たのだが、どうしたものか起きてみたら自然に使えるようになっていた。
ネット中毒というわけではないのだが特に地図や調べ物で今回重宝。Sunrise Inn ホテル
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Breakfast included.なのでいかにもアメリカのモーテルな朝食をいただく。
Sunrise Inn ホテル
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カロリー稼いでます
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さて9:00にボーイングの工場見学のツアーの予約を入れておいたので、車で10分かからないボーイングエバレット工場付属の見学施設へ向かう。30分前には来るようにとの注意事項だった。
駐車場に車を進めると、待ち合わせていたシアトル北方の町、ベリンガムに住む高校時代の同級生M氏とすれ違い、手を挙げて挨拶する。Facebookで写真は見ていたとはいえ、同じ大学だったものの、キャンパスも違っていたという事もあり、その後も会う機会がないまま早23年。しかし一瞬すれ違っただけでもお互い分かった。
再会を祝してツアーに参加。will call窓口(というか機械)に申し込んだ時のクレジットカードを入れて発券。18ドルなり。フューチャー オブ フライト (ボーイング工場見学) 博物館・美術館・ギャラリー
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事前にツアー中はトイレにいけないこと、カメラ、携帯他カバンの類も一切持ち込めず、今持っている場合は車に置いてくるか有料のロッカーに置いてくるよう言われる。実際にはツアー開始の30分前いなくてはならないというよりは、そういう風に置きに行ったりする時間を見てといった感じだった。
そいういう訳で肝心のツアーの様子は写真に撮れない。
この時間のツアーはバス2台に分乗となるのでバスAかBかの識別バッチを渡され、ホールで待機。そして映像のブリーフィングを受けたあとバスにのりいよいよ工場へ。
集合場所とは滑走路を挟んだ反対側に建っている建屋に行き、一旦地下へ降りた後エレベーターで組み立て現場を見下ろすテラスに出る。まずは747-8を作っている建屋へ。エレベーターを降りて右側では747独特のこぶ状にカーブを描いたコクピット部分を組み立てているところだった。手前側ではまだ部品を合わせていく感じだが奥に行くとだいぶ「らしく」なる。そして反対側にクレーンで移動されこちら側で胴体、翼、コクピットなど二階部分が合わせられ完成といった流れ。
目の前には主翼も取り付けられ、もうだいぶ「らしく」なってきた大韓航空の旅客型747-8が鎮座していた。よく見るように胴体は淡い青緑色。どこそこに納入といった幕が掲げられている。場内にはリベット打ちをしているガガガン、ガガガンというような音が鳴り響く。
747は据え置いた機体にパーツや部品を取り付けて何日もかけて出来上がるので、自動車のようにしばらく見ていても別何か新しい「モノ」が出来上がるわけではない。当たり前だが。フューチャー オブ フライト (ボーイング工場見学) 博物館・美術館・ギャラリー
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続いて移動して777と787が作られている建屋へ。こちらは手前に胴体構造が作られながら右手奥に進みそこからはあたかも自動車の製造ラインのように台車が機体を引っ張り、一直線にゆっくりゆっくり進んで行きながら組み立てていく仕組み。とは言ってもこれも本当にゆっくりなので、見学時間中に移動したことはわからない。
787は日本を始めあちこちで胴体や主翼などをあらかじめ作ってあるものを持ってきて組み立てるだけに近く、製造ではなく組み立てだと言っていた。エアカナダや後ろの方にANAの機体も見えた。
しばらく参観のあと再びバスに乗り、完成した機体に燃料を入れてみて燃料漏れが起こらないかを点検するスポットや最後の塗装工場の前を通って出発地点に戻ってくる。フューチャー オブ フライト (ボーイング工場見学) 博物館・美術館・ギャラリー
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降りたところがボーインググッズの土産物点の入り口でここを通ってホールに戻る。朝はその日最初のツアーだったこともあり、人が少なかったが、戻ってきたら団体でごった返し、土産物を買うのを断念。
時間にして1時間20分ほど。ぶっちゃけ二カ所、747と777,787を作っているところを上から覗き込むだけで、興味のない人にとっては案外面白くないかもしれない。
しかし飛行機好きとしては、普段乗っている飛行機もここで作られたのかと思うと感慨深かった。フューチャー オブ フライト (ボーイング工場見学) 博物館・美術館・ギャラリー
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ツアー参加者は併設の博物館と屋上の展望デッキにも入れる。
フューチャー オブ フライト (ボーイング工場見学) 博物館・美術館・ギャラリー
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展望デッキからみるとちょうどAnー124"ルスラーン"が離陸するところだった。と書くとさらっと済んでしまうが、エンジンを始動させてから実際に動き出すまで結構引っ張られた・・・
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やっと離陸。空荷のはずなのに、ロシア機らしくもっさり離陸。ま一応(多分)燃料は沢山積んでいるんでしょうけど
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駐機場には中部空港等との間を結んでいるドリームリフターもいた。747を改造し大きな貨物スペース確保としたもので787の胴体とか主翼とかを運んでくる機体。
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さっき見てきた建屋。一つの空間としては世界で一番大きい建物なんだそうです。
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シアトルのフットボールチーム、シーホークス塗装の747も
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引き引き渡しを待つBAの787
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大韓航空の747。コブの長い旅客型。先程工場で、組み立てているところを見学した機体の兄貴分に当たるのかな?
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ケニア航空の787とかタイ国際航空の777とかも見える
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端っこの元々は横風用滑走路だったところには作ったものの構造強度不足で引き渡しできない機体が並ぶ。
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展示エリアを上から見下ろす。747の尾翼、こうしてみると本当に巨大
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エンジンの展示。ターボファンエンジンは図とかで理屈ではわかっているのだが、実感としてそれでなぜ大きな推進力得られるのか実感できない。
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イースタン航空の727の頭部が保存。この塗装、懐かしい?今にしてみるとANAと色は同じなんですね。
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727のコクピットも展示。手前にフライトエンジニアのパネルがある
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メーター類が並ぶ。727って一回しか乗ったことないなぁ。よど号とかの映像で記憶には刻み込まれているんだけど。
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工場全体の上から見た巨大な写真が床に描かれていた。滑走路を挟み工場、駐機場などは主に東側に位置している。
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見学した工場。角度的に見ることはできなかったけど747の奥には767を製作している工場もあったようだ
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シアトル空港で借りたレンタカーはエバレット街中(とは言い難い郊外だったが)のAVIS営業所に返す。ガソリン入れ忘れたり、手続き時に一つ前のご老人が保険のことを理解できなくて長引いたりで結構時間を取られてしまう。
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やや手こずったが、レンタカーを返し、M氏の車で移動。シアトル市内に向かいまずは中心部と湾を挟んだエリアへ。
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湾を挟んで市内が見えるお目当てのレストランは予約をしていないと1時間待ちと言うことで、景色だけ楽しむ。
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シアトルのスカイラインを印象づけるスペースニードルは中心部とはちょっとは慣れたところにある
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全貌を捕らえるにはかなり広角側というか引く必要有り。
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おめあてのレストランに入れなかったので少し先まで進んだところのレストランへ。
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シーサイドの景色が素晴らしい。毎日こんな景色を眺めて過ごせたらさぞ幸せだろうと思うが、沿道はやはり幾らするのかと思うような高級低層マンションが多かった
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クラムチャウダーをオーダー。美味しゅうございました。
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お腹がいっぱいになったところで、航空博物館へ。King County Airportに接している航空博物館へ移動。ここはボーイング発祥の地を囲むようにして博物館が建てられている。シアトルの空港に降りる過程で見えたコンコルドとかはここの展示物だった。
往年の名機、ロッキードコンステレーションが出迎えてくれる。 -
F/A-18が離陸していった。やはり民間機と違い、戦闘機の迫力は桁違い
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スプートニクの模型が、展示されているようにthe museum of flight という割には宇宙に関する展示もあった。宇宙飛行もflightにかわりないのだから当然なのかもだが。
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メインの展示室。手前にいるのは日本でも主力戦闘機だったファントムだ
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ファントム。自衛隊でもおなじみだけどこうしてみると結構大きい
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Mig21。バングラデシュのダッカの空港で離発着の訓練していたのを見たことがあるのを思い出してしまった。
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ベトナム戦争といえばこいつがすぐ思い浮かばれるヘリUH-1
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737も展示。やはり軍用機より実際に乗る機会のある民間機の方が馴染みがある。
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737のコクピット。最近作られた飛行機は大きなモニターが並ぶが初期型なのでエバレットで見た727とほぼ同じで細かいメーター類が並ぶ。727と違いフライトエンジニアがいなく二人で面倒を見る分メーター類は多い
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ロッキードの偵察機、ブラックバード。ここに展示してあるのはお尻に子機を付けて空中で切り離して偵察空域に飛んだ特殊なものらしいが、小さい頃これのプラモデルを持っていたことあったりして思い入れが深い。
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真ん中にボーイング発祥の地の納屋が保存してあって、ボーイングの歴史が学べる。初期の工場を再現した辺りは本当に手作りで作っていった感がある。
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別棟に二つの大戦時の戦闘機が展示。
イギリスのスピットファイアは有名な戦闘機でシルエットも美しい。 -
我らが日本からは中島飛行機の隼。加藤隼戦闘隊の軍歌でお馴染み。
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アメリカの戦闘機といえば、このP-51ムスタング。
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ビニールに包まれていて公開されていないけど、B-29の姿も。
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遠くに置かれていたDC-2。一般的にはこの後継機のDC-3が有名(DC-3は屋内で展示)この時代の飛行機旅行ってどんな感じだったのか想像出来ない。
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欧州戦線で活躍したB-17
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いよいよ目玉のコンコルドへ。機内が狭いこともあって、一度に見学できる人数を制限しているので少し待たされた。
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コンコルドの機内。全席ファーストクラスだった筈だが、シートピッチはあるものの座席は今の感覚でみると思いの外狭く、エコノミーかと思うような質素なイメージ。
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トイレも案外普通だった。なんか勝手に全席ファーストクラスなんてなんてさぞ豪華な機内なんだろうと決めつけていた分ギャップも大きかった。もっとも内装を豪華にして機体を重くするわけにはいかないのだから当たり前ではあるんですけどね。
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さすがにコクピットはメカな雰囲気が漂う。旅客機というより戦闘機のような感じですね。
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機首。着陸時には下方へ折れ曲がる構造とか子供心をくすぐるしかけが有りましたね、この飛行機は。
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隣には787が展示。もはや乗り慣れていることもあり、ときめきのようなものは感じなかったが、さすがにコクピットは別。大きなモニターやヘッドアップディスプレイなんかが特徴的ですね。外観からはコクピットの窓が大きく感じるのだけど、こうしてみると正面はそれほど変わらず、側面が大きいんだなと思いました。
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続いて大統領専用機のエアフォースワン。ケネディ大統領などが乗った先代の707。
707特有の尾翼に針のように突き出たアンテナが印象的。 -
エンジンも今のような大口径高バイパス比のものでは無く細身。
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コンコルド、787、エアフォースワンは結構近く並んでいるので、全貌を撮れない…
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エアフォースワンの内部。
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大統領はこちらにおつきになったそうです。超大国の首脳の席と思うと意外と普通ですね。富豪のプライベートジェットとかの方が豪華かも。
調度以外では電話とかの通信施設や核の鍵を入れる金庫などが有ったことが面白かった。 -
エアフォースワンのコクピット。
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フライトエンジニアのパネル。エンジン周りと燃料計算が主な任務なんだそうだが、2メンクルーが当たり前と思う今の感覚だと仕事あるのかと正直思ってしまう。
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続いてPike Place Marketへ移動。
魚が豪快に並んでいる。ブランド魚だとそれだけで値段が上がるらしい -
ちょっと店じまい始めな感じでそわそわしている雰囲気で落ち着いて見られなかったのは残念
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魚のマーケットの隣にはくだもののマーケット。野菜や花屋はアジア系の店主ばかりだった
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みんながそわそわしているのはこの日はフットボールのシーホークスの試合があるから。シアトルは元々チームがないところへ誘致して新設球団を作ったという経緯もあってファンの熱狂度はすごいらしい。実際歩いてみて、アメリカのどの都市よりも地元のフットボールのユニフォームを着ている人の割合が高いと感じた。
ボーイングの工場にはもちろん、あちこちに12のマークや旗がはためいている(11人でプレーするフットボールなのでファンは12番目の選手という意味)。
この日の夜は、ロードでこれまたファンが熱狂的で有名なグリーンベイパッカースと対戦するらしい。 -
マーケットからウォーターフロントエリアを散策。
途中のガムウォール -
噛んだガムを壁にくっつけるのが集まった有名な場所。正直汚いけど、何事も突き詰めればよくなるという例?
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そしてスタバ1号店。すごい行列。見るだけにしたけど、マーケット脇すぐ近くが発祥の地なんですね。なんとなく築地から始まった吉野家を連想してしまった。
そして1号店だけマークがオリジナルのもの、らしいが1ブロック南の店も同じマークを出していてこちらに間違えて行く人多数、らしくこれもご愛嬌。茶色で人魚の全身像。他のお店ってすごくアップになっているとは知らなかった。 -
シアトルって割とこういう低層の建物も中心部にあるのがなんか落ち着く要因かな?
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スペースニードルにやってきた。シアトルを代表するランドマークだが、、、以外と低くてちょっと拍子抜け。写真で見るのは遠近圧縮で手前により大きく見えるようにとられているケースが多いよう。しかもエレベーターの輸送能力があまりなく、ずっと先の時間の枠しかチケットは買えない状態。夜景の時間帯でもないし見るだけにした。逆に言えば夜景を見たいなら夕方にはチケットを買ったほうがいいのかな。
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元々スペースニードルは万博のパビリオンとして作られた関係で、周辺の跡地は公園になっている。モノレールなんかも走っていて万博臭が一杯だ。(私世代は近未来ってモノレールが都市を走っているイメージ)
公園ではちょうどラティナメリカーノなお祭りが行われていてここだけ異空間。 -
屋台も出ていて各地の料理が出されていました。
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この後ステーキを食べることになっているので食べませんでしたが・・・
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そして高台にありシアトル市街を見下ろせるケリーパークへ。
これぞシアトルの景色!という感じ。先述のようにスペースニードルはそんなに高くないけど手前にあり、奥のビルと比べると錯覚で高く見える。
人工物の摩天楼なのにこんなに見とれてしまうのは不思議な感覚だ。 -
湾を行き来するフェリー。今回は弾丸だったのでできなかったが、ノンビリフェリーに乗って回るような旅もしてみたい
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さっきコンテナターミナルに停泊していたコンテナ船が出港していった。
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夕食はM氏の自宅があるベリンガムの近くで取ることにし、一路北へ。シアトル市街に虹がかかった。こんなに完全で綺麗な虹のアーチを見たのは初めてかもしれない、レベル。
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が先ほどの虹はものすごい雨の予告でもあった。。ワイパー全開でも前方が見えない…さぞ運転していたM氏も疲れたと思う。私はといえば時差ぼけが出たかウトウト…
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M氏の自宅があるベリンガムの隣のファーンデールに到着。そこのカジノに併設されているステーキハウスへ。
カジノといえばネバダ州とかNJのアトランティックシティが有名だけど、ワシントン州自体はカジノが合法化されているわけではないが先住民の雇用対策で、先住民ならカジノが開業できるそう。
カジノにホテルやレストラン、スパが併設されている。 -
そしてステーキハウスへ。前菜に食べた生牡蠣美味い!ワシントン州の「クマモト」(元々熊本から種を輸入したらしい)。NYのオイスターバーでも食べたことあるけど、小ぶりながら牡蠣!って感じが好きです。
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メインはステーキ。ベースボールカットサーロインステーキという名が珍しく頼んでみた。
名の通り野球大の肉の塊。
赤身肉のおお、肉!って感じの肉。うん、この厚みは日本では食べられないね。パンとかセーブしていたこともあって14オンス、約400グラムペロリと平らげました。なんか幸せ感一杯。
食事のあとカジノでM氏がひと勝負するのを観戦。スパニッシュ21というのをしたのだがルールのルも理解しないうちに100ドル分のチップはみるみる少なくなる。と、思ったら大当たり!そこから少し負けたくらいで引き上げ差し引き80ドルの勝ち。
勝つのも負けるのも、一回一回の勝負もスピードについていけない...カジノといえば私はスロットマシーンという名の貯金箱に募金したことしかないけどやはりやらないのが賢明かも、と思った。
そのあとM氏の素敵な家に泊めていただいて1日が終わった。
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