2016/02/15 - 2016/02/18
2287位(同エリア10339件中)
96さん
The Goringとあわせてホテルは二つだけ。
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羽田
RED SUITE -
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男性のシューシャイナーは元ジョンロブのスタッフ
楽しくお話しさせていただきました。 -
前回
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ジョンロブじゃない時もある
キレイになると気持ちいい~
イタリア靴だとシルヴァノラッタンジ(茶系)やタニノなんか好きなんだよね♪ -
ジョンロブから送られた3枚の絵が飾られています
ポールドーハンが来日された際も確認していたく気に入られたとか(笑)
(ジョンロブのCEO) -
JLのイニシャルの靴箱
JLはジョンロブでありJALでもある
箱から出した赤い靴は・・・JL -
その赤い靴を履いたJALの飛行機が富士山をバックに飛んでゆく・・・
というストーリーらしい。 -
ロンドン線
JAL 77W First Class -
1K
Fast Trackカード -
おつまみ
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季節の小皿 五彩
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厚切り和牛フィレ肉すき焼き
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CAさんからご挨拶ありまして、初めてF担当するらしく・・・・
話の流れで・・・今回のフライトは里子ちゃんフライトのようでしたw -
世界遺産 プトラナ台地
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なかなか見えることが少ないらしい・・・
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着替えの時、服凄っく褒められた(間接自慢)
いつもならシャツはFRAYなんだけど、こん時ナポリクチュール。
メンズのブランドよく知ってるなと思ったら以前アパレルにいたらしい。
パジャマも新しいのお持ちしますと言ってくれたのでお言葉に甘えて頂戴しましたが、
旅行時のパジャマはいつもボレッリ 。着心地が好き。
JALのパジャマはANAと違って、洗濯後もすぐ縮まないのでお土産にも良いですね。 -
女性用のお土産いただいた。もちろんいつものマカロンも
PAがJALにしてはネイティブな発音だったので、思わず聞いたら・・・
ロンドンベースのクルーだって
納得。 -
さてホテル着いたら閉店前にジョンロブだ
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LHR
T3のアライバルゲートでお出迎え。 -
車の天井からリッツお目見え!
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今回ロンドンでの宿をリッツにしてみた。
空港よりホテルのリムジンで到着。
ジャガーだったら良いなぁと期待してたけどベンツだった -
昨年はサヴォイやフォーシーズンズを利用したので、
次に滞在してみたかったのは、クラリッジスかドルチェスターまたはゴーリング。
帰国前の最後の滞在にマナーハウスのクリブデンも良いな。 -
このホテル、館内にドレスコードがあり、予約時のメールにもその案内がありました。
THE DRESS CODE
Reflecting the elegant nature of the hotel’s architecture The Ritz London has a dress code in different areas of the hotel as follows: Gentlemen are required to wear a jacket and tie for afternoon tea in The Palm Court and for lunch and dinner in The Ritz Restaurant. In all other areas of the hotel (The Ritz Restaurant breakfast service, The Rivoli Bar, The Long Gallery) and The Ritz Club, smart casual attire is suitable. Please note that trainers or sportswear are not permitted in any of the hotel or Club’s restaurants or bars.
そのせいか、チャラ男のような輩を一切見かけないw
これ重要。
客層を維持するのって大変難しい。 -
エントランス
左のカウンターがコンシェルジュデスク、右奥に、レセプションがある。
リッツと言えば言わずと知れた、セザール・リッツが1906年に創業したロンドン屈指の名門ホテル。
他にリッツのホテルはパリとマドリッド(Belmond→MOのオペレーション)のみ。
マドリッドもプラドビューのスイートに宿泊したことがあるが、バルセロナもリッツ・バルセロナ(現エルパレス)に宿泊したことがある。
ここのリッツは、もちろんリッツカールトン(リッツの死後に「リッツ」のフランチャイズ権と商標使用権を得た)という米系のホテルとは全くの別物。
リッツカールトンはパリとロンドンでリッツカールトンの名前で開業できなかったはず(笑)
なので、エディションで開業してる。
バルセロナのリッツカールトンもアーツとかいう名称だから、リッツの名を名乗ることができないのかもね。
パリのリッツは無事リノベも終わり3月からオープンという矢先に火事005.gif
とりあえず今年は秋頃に宿泊し世界初のシャネルスパでまったりするつもり016.gif
ではご自慢のルイ 16 世時代の優雅な装飾様式の館内へ
まずはロビー周辺と1階ダイニングエリア -
宮殿のよう
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素晴らしいアイアンワーク
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真下にコンシェルジュデスクが見える吹き抜け
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キレイなロートアイアン
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ダイニングやラウンジエリアのグランドフロア
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パームコートはアフタヌーンティーで有名
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ラウンジ
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一番奥には、ルイ16世のサロンをモデルにしたメインダイニングのリッツ・レストラン
床から天井まで広がる窓と素晴らしいシャンデリアが印象的です。 -
プライベートダイニング
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エレベーターで客室へ
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全てのゲストルームとスイートには、全室個別の装飾がなされている。
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玄関ホワイエから
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全 135 室
スーペリア・クイーン 12 室。22.2 ㎡。
スーペリア・キング 29 室。24 ㎡。
エグゼクティブ・キング 27 室。30 ㎡。
デラックス・キング 20 室。36 ㎡。
ジュニア・スイート 23 室。46 ㎡。
1 ベッドルーム・スイート 3 室。62 ㎡。
ピカデリー・スイート 4 室。77 ㎡。
グリーン・パーク・スイート 10 室。77 ㎡。
2 ベッドルーム・スイート ピカデリー・スイート、又はグリーン・パーク・スイートのいずれかと隣室のご利用。
シグネチャー・スイート
バークレー・スイートアーリントン・スイートロイヤル・スイートプリンセス・オブ・ウェールズ・スイート
尚、シグネチャースイートへ宿泊した場合、Ritz仕様のロールスロイス・ファントムによる空港への片道送迎サービスに加え、24時間体制でRitzバトラーサービスを利用できる。 -
リビング
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客室は、リッツのホテルカラーであるブルー、ピーチ、ピンク、イエローで統一されている
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ウェルカムコーヒーと
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ウェルカムスイーツの和菓子w
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ベッド
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ソールの厚みがある履き心地よいスリッパ
青は大きめのメンズ
白は小さめのレディース -
バスルーム
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独立したシャワールームは狭い
仕方ないんだけど、外開きは良くないんだよね。
なぜだか知ってる?
基本だよーw -
アスプレイ
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バスタブ
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そして
玄関開けたら・・・
シューシャインをお願いした靴が置いてあった。
こんな風に届けられてのは初めて。 -
お向かいさんもw
怪しいお部屋にお邪魔してるような風景ww -
ここにもロイヤルワラントの紋章が!
言わずと知れたジョンロブ ロンドンである。
宿泊したホテルから徒歩数分。セントジェームス通りにある。
ジョンロブ パリ(エルメス傘下の既成靴)とは全くの別物。
私が持ってるすべてがジョンロブパリ。
こちらはビスポーク専門です。 -
ちなみにシューホーンもロンドンとパリでは違いがり、
名前の通り水牛の角で作られているのがロンドンであり、
金属でつくられているのがパリです。
ロンドンのシューホーンを2つ持ってます -
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フィットネス・センターがあったので深夜・早朝と利用しました
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テクノジム
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リッツレストラン
メインダイニングはルイ16世のサロンをモデルにしたという。 -
コンテンポラリーなスタイルを取り入れたクラシック・キュイジーヌ
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バターもR
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