2015/09/18 - 2015/09/23
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バンコク着クアラルンプール発のエアアジアのチケットを持って、チュムポン、ラノーン、35寝台列車、ペナン、イポー、に泊まりました。航空券25,000円、道中35,000円(移動費込み)の貧乏旅行です。良い景色やおいしい料理の写真はないです。移動の参考にはなるかもです。寝台越境列車に乗れて良かったです。
写真はタイのラノーンからミャンマーのコートゥーンにボートで国境越えるところです。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 船 徒歩
- 航空会社
- エアアジア
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
バンコク ドンムアン空港到着。
予定より30分早く3:30到着・・・うれしくない・・・
関西空港で10,000円≒2,666バーツだったのが
2,852バーツ
60バーツ持っていたので両替はもうちょっとあと。 -
空港からスカイトレインBTSモーチット駅行きの
A1バスは7:30始発30バーツ
それまでベンチで寝てました。 -
空港1階 この入り口を入りますと、2階に上がり、路線バス乗り場、鉄道ドンムアン駅、AMARIホテルなどがあります。
-
鉄道ですと1日に14本くらいあるようです。駅に行くともっとたくさんバンコク行きの列車はありましたので、駅の時刻表を確認するほうが良いです。
-
路線バスの案内。早朝のこの時間も29番バスは頻繁に通っていました。
早くモーチット駅、戦勝記念塔、バンコク駅に行くなら29番で。
私は早く行ってもホテルも何もないので、A1バスを寝ながら待っていました。 -
538番戦勝記念塔行き59カオサンロード行き187番チャルーンクルーン通り中央郵便局方面行きなんかもあります。
-
駅に向かう大通りを渡る歩道橋通路はAMARIホテルの方。
空港の2階にあります。左(南)の方がバンコク市内です。 -
7:22 定刻どおりバス到着。すぐ満員。45分でモーチット駅に着きました。
-
8:50 BTSモーチット駅行き近くのプラディパット通。
両替をしに行きました。 -
この辺りは8:30から開いている両替屋さんが多いです。
LINDA、MT、という店がレートが良くて\10,000=2,970BAHT -
エーラーワンの祠近くに STRONG TOGETHER と寄せ書きがありました。
日本語はほぼない。 -
10:00エーラーワンの祠。ここの前で1ヶ月前に爆発事件があったとは思えません。
今は平和に戻っています。 -
11:00 のパッポン通はこんなかんじ。
今日は、バンコクに泊まるか、先に急いで13:00発のチュムポン行き鉄道に乗るか悩んでました。チュムポンに行けば目的地のひとつミャンマーのコートゥンに行けます。 -
11:40 雨が降ってきたのであっさりバンコクは離れることにしました。
バンコク ファランポーン駅 チケットブースに向いて左の端に外国人用チケットオフィスなるものを発見。ここなら簡単にチケット買えます。 -
171列車BANGKOK13:00発 CHUMPHON21:12着のチケットを買いました。
この35番列車はバタワースまで行くんだあ 乗ってみたいなあ。
35番は14:45発バタワース翌昼12:55着
結局あとで乗ります。 -
駅近くのチャイナタウンのヤオワラート通のレストラン
ここのチャーハンがとてもおいしかった。
店名不明。店先に蒸し鶏が吊ってあり、その横で中華なべをおばちゃんがカンカンカアンと振ってました。こういう所はうまいんだきっと。 -
13:00 ご飯を食べてバンコクを離れます。うぅバンコク市内滞在が4時間ほどだった。持ってきたタイのガイドブックのほとんどが無駄になってしまった。
未知の世界へ。これでよかったんだろうかと悩んでました。 -
席は17:00くらいに普通席から寝台と変えられました。
LOWER(下段)バンコク-チュムポン670B(2,255円)約8時間 460km
チュムポンからラノーンに行ったあと少しでも南のスラーターニーに行くつもりでしたが、またチュムポンに戻れば22:45発の35越境寝台列車バタワース行きに乗りやすいかなと考えてました。スラーターニーに行ってしまうと、1:23発となってしまい、チケットも取りにくくなります。
列車内は時間があるので考え放題です。 -
19:15 ホアヒン駅17:14到着予定が、2時間も遅れていることに気付いた!
4時間で行くところ6時間かかっている・・・
このままだとチュムポンは次の日になってしまう・・・駅で野宿になっちゃう・・・
バンコクで泊まるべきだったか・・・野宿を覚悟してしまうと気も楽になった。 -
23:46チュムポン駅到着。3.5時間遅れ。ホテルはあるのかな
駅のチケットブースは24:30まで休憩中となっていました。
今のうちに35番バタワース行きを予約しようと企んでいました。 -
24:00 ここでいいチェックインさせてください。800B以下なら泊まります。
-
エアコン付きで420B
安い。決定。 -
部屋はシャワー冷蔵庫エアコンwifi inside
420B(\1,414)ちょうどよく安いホテルにでくわしました。
この旅ついてるかも -
24:30 ホテル確保できましたので、
すぐに駅に戻り明日夜チュムポン発のマレーシアのバタワース行きの
Special Express 35(寝台越境特急)のチケットが買えました。買えないと思っていたので喜んでいました。いよいよこの旅いけるかも。957B 約13時間 680km -
順華大旅社朝食付きで550B=\1,850
ほかにも順華大酒店は590B
ちょっと高級なMORAKOT HOTELはツイン朝食付きで890B
シャワーwifiエアコン inside のホテルはたくさんありました。
深夜特急の主人公沢木耕太郎氏が寄ったときは深夜に到着してホテルなくて困るシーンがありましたが、今のチュムポンのホテル事情は良いようでした。 -
8:00 バスターミナルへ時刻表見に行くとき市場に出くわしたましたが、
この市場でかい。野球スタジアムくらいありました。
意外と大きな町なんだろうなチュムポンは -
泊まったスリウォンホテル(SURIWONG HOTEL)朝はこんな外観。
場所は駅を背にまっすぐ行って最初の大きな通りSaladaeng Rdを右に行って西側。 -
チュムポン発ラノーン行きのバスは8:00 10:00と2時間おきくらいにありました。10:00発に乗りました。110B(\370)バスの中はwifi使えます。バスターミナルは市場の裏の大きな通沿いにあります。駅の南東800mセブンイレブン向いです。チケットブースは4:30から21:30まで開いてます。鉄道沿いのバスターミナルはなくなっていました。
-
12:30 2.5時間でラノーン到着。120km
まともな地図を持ってないのにツーリストインフォメーションもない。この案内板の地図で現在地とホテルを探す・・・ -
バスターミナル(バスステーションと言ったほうがとおりが良いです)内のミニバスチケットブース
チュムポンへの帰りのバスを確認 -
バスステーションの近くに
大型バス乗り場もありました。
2.5時間かかるから、17:40までにここにくればいいかなっと -
14:00 めざしていたTinidee inn ホテル
高級ホテルTinideeHOTELの別館の安いところ。でも本館の温泉に入れると、ガイドブックにありました。
ガイドブックの地図は怪しくここまで方角と距離感でやっと着きました。 -
シャワーwifiエアコン付きで570B(\1,919)
-
本館に行きますと、プールにジャグジーと
高級ホテル感を味わえました。
この旅で唯一リゾートぽい -
温泉ぽいのもありましたが、温泉には感じられませんでした。
露天風呂は気持ちよかったです -
本館に泊まりますと、一番安いシングルで1850B(\6,300)
スィートで4900B〜6750B(¥16,000〜23,000)
高くて泊まれませんがきっとすごく良い部屋とサービスなんだと思います -
明るいうちにラノーンを散歩します。
おいしそうなお店を発見し帰りに17:00夕食に入ってみました。 -
カーオ パット クン(エビ入りチャーハン)ガイドブックの写真を見せて注文しました。おいしかった。
タイはチャーハン(カーオ パット クン)だけで生けていけそうです。 -
ホテルに戻る途中に大雨に遭い、セブンイレブンで雨宿りのあとは道が水没してました。
雨季始まり季節なんだろうなあ -
8:00
ホテルは珍しく高級なので、タクシーを予約しておきました。
ラノーンから目的地ミャンマーのコートゥーンに行くため、
途中のタイ側のラノーン港のイミグレーションまでお願いしました。
普通のホテルの乗用車が来ました。
Tinidee HOTEL から市内どこでも70Bで行ってくれるみたいです。
どうやって港まで行くかわからなかったので、助かりました。 -
8:10
タクシーのドライバーが「ここが港だよ」と降ろされこの人に引き継がれイミグレーションまで案内されました。
この人は「I have a boat」と言ってました。 -
タイの出国手続きをします。入国のとき返してもらう出国カードを記入してここでパスポートと一緒に渡せばOKです。
終わると、ボートの人がたかってきます。
1ウェイというと片道100Bまで値切れます。2ウェイならおそらくミャンマーで待っていてくれるんでしょう(貸し切り?)500Bです。
1ウェイで行きましょう。 -
8:30出港 ボートで国境越えは初めてでわくわくします。
他のイミグレーションをいくつか寄って
途中海(河)のまんなかで止まりほかのボートから乗客がのってきたりしながら
ちょっとこわかったけど旅のクライマックス。 -
9:30
ミャンマー コートゥーン 到着
ボートのこども船員がイミグレーションに連れて行ってくれまして、そこで10米ドルとパスポートのコピーを渡すと入国できます。コピーに入国スタンプ押されて返され、パスポートは預けます。あとで出国時にコピーとパスポートを交換してもらうしくみです。(ガイドブックとは入国手続きが変わってました。) -
港から歩いて15分。ここは南の岬の先っぽ。ここはミャンマー最南端になるんだろうか。
-
ボートから見えてたHONEY BEAR HOTEL このドアは人力自動ドア
近づくと中で人が開けてくれます。
意外と高い。確か800Bと言っていた。 -
12:00 港の南の一番はやっていたレストランでまたカーオ パット クンと言ったら
出てきました。
バンコクほどではないがうまいい。 -
12:30 そろそろミャンマー出国してタイに戻ろう。
ミャンマーのイミグレーションはこんなとこ。
パスポートを返してもらう。
VISA RUN
でもないのに・・・ -
帰りの船頭さん。あまりお客が集まらなくて150Bにしてくれないかと言ってきた。
-
13:40 タイ ラノーン帰国?。
-
ラノーンの港に着いたら、入国手続きを忘れないように。
またタイのイミグレーションで入国 出国カードをまたもらう。 -
14:00帰りはこれでラノーン市内に行こう。
15B
バスステーションと言ったら「ノー。マーケット。」
言われた。
大体は市場に行くようです。 -
結局一人貸し切りでした。
これは気持ちいい
ラノーン港からラノーン市内行きでないと乗れなかったなあ
行き先が見当つくので -
14:20市場で降り
14:35バスステーション(と言ったほうがとおりが良い)まで歩いて
15:30のチュムポン行きのバスのチケットを購入。
バスターミナルでしばし寝る。だいぶ疲れてきた。 -
16:20にラノーンを50分遅れで発車したバスは、
18:53チュムポンに到着 -
19:00夜行列車に乗る前にいいこと思いつきました。
ゲストハウスの共同シャワーなら安く使わせてもらえるんじゃないか と
SAN TAVEE NEW RESTHOUSE (サンタウィーニューレストハウス)
行ってみたら、
シャワーだけで50B
ちなみに部屋は1泊200B よさげなご主人にネクストタイムカムバックと言いながら別れた。 -
22:45発の列車は50分遅れのアナウンスが駅でありましたので、
近くの屋台で。
クレープみたいなの -
駅のトイレには10Bで入れるシャワーがありました。
狭そうなので荷物いれれなさそうでしたけど。 -
何本か列車を見送りました。
-
23:33ようやく
バタワース行きが入ってきました。
680km 957B 13時間 約13時間の夜行 -
まさかこの列車に乗れるとは。
席はUPPER(上段)の寝台。
選べるなら
広くて窓があるからLOWER(下段)が良いと思います。 -
朝6:50
日本みたい霧のタイ南部 -
7:30朝食サービスがあります。
-
8:30ハチャイで切り離し。
ここで、機関車の切り離し連結を見ようと列車を降りて見ていたら、
機関車が連結後すぐ出発してしまい取り残され、
駅員が何言ってるかわからずめちゃくちゃあせった。
すぐにまたホームを変えて戻ってきて乗れました。
いらんことするのは控えよう -
連結
-
9:20パダンブサール(Padang Besar)駅 20分くらい停車
ここで一旦降りて、イミグレーションに向いタイ出国マレーシア入国手続きをします。済んだら元いた列車の元の席に座ればいいです。
駅はマレーシア風でホームはひとつで新しかったです。
列車の越境は簡単安全です。バスとか船とかはどうなんだろう -
13:10(マレーシア時刻)15分遅れでバタワース到着
タイ鉄道の50分の遅れをマレーシア鉄道がほぼ取り返した
というか
時刻表がいい加減なのか・・・
あぁっバタワースに先週からKTMコミューターが開通している・・・ -
次の目的地イポーには朝7:00 8:00と16:28発しかない
明日はバスで行くとするかあ -
バタワースバスターミナル
2年前来たときからさらに変貌しています。
どこでもいけそうです。 -
ペナンへフェリーで
宿泊と両替に行かなきゃいけません -
こういう壁のアート2年前より増殖してます。
-
まずは両替。カピタン クリン モスク の北
マスジットカピタンクリン通の両替屋さん
2年前レートが良いのでチェックしといたとこ
バーツをリンギットに替えました。 -
いつもチャイナタウンに泊まっているので、
今回はインド人街で泊まってみる事にしました。
インド人街のほうが少し高いけど良い部屋になります。
チャイナタウンは値引きがあって75TRAVELLERS LODGEがRM40
XAVIER RODGE がRM55(Sシャワーエアコン付き)
インド人街はこの泊まったリトルインディアがRM52場所はKAPITANレストランの裏 -
部屋はチャイナタウンよりは良くて
エアコン シャワー付き -
アルメニア通は中国人団体さんでおおにぎわいだった。
なんか変わっちゃったな -
16:00 Jalan Nagor 通
NYONYA 料理のおいしい
NYONYA BABA CUISINE 18:00〜 まだ開いてなかった。 -
16:30ペナン通×キムバリー通
ICE KACANG アイスカチャン -
17:21
Lebuh Churia×Lebuh King
KAPITANレストランで夕食 適当に頼んだら思ってたのとは全然違うのが出てきたけどおいしい。 -
6:30
朝のKAPITAN
大好きなロティチャナイ卵入り -
向かいの
KASSIM MUSTAFA
のロティチャナイ
食べ比べ。 -
KASSIM MUSTAFA
外観
KAPITANのほうがうまかった。
でもこっちのほうがメニューはわかりやすかった。 -
8:50
ペナン ジョージタウンにもビーチがあった。 -
10:50
ペナンを離れバスでイポーへ -
11:22
イポー行きのバス
イポーまで150km 2.5時間 -
14:00イポーに着いたら
なんだこれ
巨大なバスターミナルAMANJYAYAに着いた。 -
14:09ブルーの路線バス116
に乗って市内へ。
なんと40分もかかる。RM2.3 30分おき -
14:50
イポー市内バスステーションに着いたら大雨
どっちが駅かホテルかさっぱりわからない。 -
15:00辛うじて駅に歩いて到着。
-
明日のクアラルンプール行きの列車の予約を
しようと思ったら、売り切れ。
また、あの10km以上も離れたバスターミナルに行って
あるかないかわからないバスに乗らなくてはならない。
暗雲垂れ込む。明日は帰国便の日だというのに。 -
壁面アートに癒されながら
-
15:55ツーリスト インフォメーション
で聞いた
良い安ホテル HONG HIN HOTEL
ガイドブックに出てたけど
ここでも有名だった。
たったのRM36 -
シャワー付きwifiもはいるし
-
有名な安記 ONG KEE レストラン
蒸し鶏 ライス もやし
でRM27 安いしうまい。 -
もやしがおいしい
-
ペナンよりイポーのほうが壁画アート多い。
-
18:00
駅に近い旧市街は閑散としていて、
ホワイトコーヒー店などどこも開いてない。 -
次の日の朝
6:50
KLに行く手段がない私は早くに駅に行ってみた。
キャンセル待ちがとれるかもと思ったからでした。 -
8:31発のKL行きの快速列車が買えました。
チケット売り場窓口は整理券が要りますが、
予約購入の人用らしく、入って次のイポー行きください
と言ってみたら、買えました。起死回生。 -
8:30時刻表どおりに列車来ました。バタワースからKLまで
ほぼ電化完成のようです。
もうじきコミューターも走って列車の本数も増えるでしょう。
あの遠い不便なアマンジャヤバスターミナルはどうなるんだろう -
時速146kmの高速列車です。
KLまで200km -
10:00
クアラルンプールKLセントラル駅到着
反対のホームにパダンブサール行き列車が停車中
これ電車だと思います。全線電化してます。
これ乗ってパダンブサールから乗り換えでタイにいけるのかな -
KLセントラル駅1階にエアアジアの店があったので、
入ってみますと、関西空港行きのチケットも買える、
自動販売機がありました。 -
駅地下には変わらずにKLIA2空港行きのバスが15分おきにありました。
これで安心。 -
いつも行くバクテー屋さん
スンホンバクテー -
疲れた体に効きそうな野菜入り肉骨茶
-
ファーレンヘイト88にあったマッサージ屋さん
タイオデッセイ -
RM77.4/1h
バンコクからはるばるクアラルンプールにやってきて
タイ式マッサージというオチ。 -
時間があったのでHOP ON HOP OFF BUS
に飛び乗ってみた。RM45という高値
何回乗っても降りても良いしくみ
巡回バス。ペナンにもありました。 -
気持ちよい観光バスです。
移動用に使うと道路が渋滞していて
ものすごく時間がかかります。 -
20:20 KLLIA2に到着
また夜行なので、空港にあるカプセル バイ コンテナー ホテル
でシャワーを浴びまして帰国です。
1階バス到着後降りて左の方にあります。
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