2015/01/28 - 2015/02/08
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duc teruさん
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MSC Fantasia に乗船する、11泊12日の西地中海カナリア諸島クルーズだ
- 旅行の満足度
- 5.0
- グルメ
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 鉄道 船 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
旅行中は寝覚めとともに窓を開けるのが習いとなっている
Martina House 3泊したが我ら夫婦のみの借り切り状態だった。
食堂 リヴィング 受付ロビー すべて独占、まるで自分のアパートのように過ごせた。
3泊朝食付き138ユーロ 市税込 -
お向かいさんの屋根で何やら作業中、今日も快晴だ
朝食は8時、
毎朝11時に掃除に来る、そのころには何とか支度して出かけていた
食事のときと掃除のときだけオーナーとかおを合わせた。 -
このエレヴェーターにもよくお世話になった
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テルミニ27番ホームより
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乗船港のチヴィタベッキヤに向かう
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荷物は
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しっかりとワイアーロックを掛ける
みんな怪しく見える -
汽車は空いていた
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やはり1月、ローマでも外気温は10℃
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チヴィタに着いた。
ホームは改札口側
昨年は向かいのホームから地下道におり又上がらなければならなかった。
そこでもう一組の日本人夫妻と出会い、助けてもらった。
日本人乗船客は我々を含めて4人だけ、テーブルパートナーとして12日間お付き合いいただいた。 -
タクシーで港に入る、前方に見えるのはビルではなくて、
これから乗船するMSC Fatasia だ -
チェックインロビー、体育館のようだ
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とにかく大きい
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部屋番号を頼りに
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たどり着いた 9F
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ホッとする
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狭い船室だが収納も含めて機能的この上なし
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バルコニーが救命ボートの一階上、
韓国の海難事故が頭をよぎる、イタリアでもあった、
両方とも船長が先に逃げてしまった、
なんかのときはこの救命ボートに飛び降りるか -
鏡に映して部屋を見る
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海のかぜは心地よい
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これから11泊、よろしく
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右手方向の廊下アットリュームが見下ろせる
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部屋を出てすぐにエレヴェーターホール
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なんともきらびやか
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14F 甲板に出て
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ビュッフェコーナー 14F -
昼食をとる
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ほどほどの賑わい
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食べすぎないように
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気を付ける
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隣に停泊中の船
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上甲板
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陸上を眺める
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この上がヨットクラブ16F
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これがMSCのマーク
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こんなラウンジもある
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メインロビー 5F
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これが我らの席だ
2人だけ
中央のサービステーブルのすぐそばだ -
レッドベルベット レストラン
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満席状態
乗客定員 4363人 -
Select wine package を選んだ
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Dinnerは
前菜
サラダ
スープ
パスタとリゾット
メインコース 魚 肉 ベジタリアン
チーズ
デザート と フルーツ -
の 7項目 建てになっている
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メニューを見ただけで疲れた〜
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これで元気が出た
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ワインはチケット引換で注文する
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こんな感じ
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11晩これが続く
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グラスが明くとすかさずカメリエーレが注いでくれる
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テーブルのカメリエーレ(男)とかめりえーら(女)は11晩変わらない
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彼ら、彼女らは7か月勤務、その間休日なし、そして3か月間の休日だそうだ
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インドネシア人、休日期間は地元で観光業についているそうだ
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明るく毎晩接してくれた。
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ワインはレストランでキープしてくれる
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黙って席に着くとさっとワインを出してくれた
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イタリアンは
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気に入った
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初日は
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コースどおりとったが
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各皿半分だけにした
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上等ではないが普通以上
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鮮度の問題はない
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楽しかった
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売り物のクリスタルの階段
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食後の一休み
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アットリューム、5階から13階まで吹き抜けになっている。
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長い一日が終わった
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