2015/08/07 - 2015/08/24
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マダムジュリーさん
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暑いのが大好き♪ってわけじゃないけれど、なぜだか今年は
猛暑の日本を飛び出し、更に暑いリビエラマヤ(メキシコ)と
ラスベガスに行ってきました。
それぞれ観光は、1回だけ。
あとは、のんびり滞在を楽しんできました。
3日目は、ツアー参加。
グランセノーテスノーケルとトゥルム遺跡見学です。
閉所恐怖症の私が、光のカーテン見たさに頑張りました♪
-
ツアーのピックアップポイントは、
『プラヤデルカルメンのセニョールフラッグス前』
タクシーで向かいました(チップ込で350ペソ)
実は『セニョールフラッグス』って、2軒ありまして、
違う方のお店で待っていたもんだから・・・
という事件がありました。(;´Д`) -
気を取り直して、グランセノーテ到着!
まず、受付で腕輪をはめてもらいます。
皆、自分のホテルの腕輪をはめているので、2つ目。 -
上から覗くと、この透明度!
きゃぁ〜〜、
ステキだけど、こわいーーー\(◎o◎)/! -
スウェットスーツを着た上に、我々二人は
お願いして、ビート板も持たせてもらいました。
奥に行くには、このロープを伝って行かなければなりません。
大丈夫か?@私 -
水の中に入ったら、早速パニック。
だって、足があっちいったりこっちいったり
ビート板にしがみつこうとすればするほど、
バランスがとれません。
あぁ〜〜〜れぇ〜〜ぃ・・・ -
ガイドさんに
「力を抜いて!」
と言われて、ビート板にしがみつくのをやめたら
なるほど、そうゆうことか、普通に泳げばいいのね。
必死感はぬぐえませんが(^^;)、なんとか進めるように! -
ナビパパは、ガイドさんにビート板を引っ張ってもらいました。
お世話をおかけいたします<(_ _)> -
洞窟の中には、コウモリがいました。
カメラをかまえるのに必死すぎて、コウモリなんて
怖くもなんともない(^^;) -
せっかくこの日のために買ってきた防水カメラ
防水カメラ購入の詳細はこちら↓
http://blog.goo.ne.jp/madamjulie/e/c1515fa4872062a4e24c6df05a527689?fm=rss
水中の魚を撮ってみましたが・・・むずい・・・
身体がゆらゆらして、ピントを合わせられない。
ビート板を持ちながらだし、もう1本手が欲しい状態でした。 -
ひ、光のある方に行きましょう。
-
ここは、浅瀬になっていたので、落ち着いて
撮影することができました。
水の中もこの通り! 透明度バッチリです。 -
光のカーテンを見ることができたのは、入口近くです。
梯子を降りたところには、もう光のカーテンが! -
はじめ、私がジタバタしていたあたりも、
水の中はこんなにきれいでした。 -
鍾乳石の間を泳いでいたんですねぇ。。。
-
ブクブク泡が出ているので、水中を見てみる
ダイバーの方々!
どこいくの? -
さらに奥へ行くようです。
-
あんな奥へと行ってしまいました。
いったいどこまで、このセノーテは続いているんでしょう。
あっちはどんな世界なんでしょう。
気を付けてくださいね!(@^^)/~~~ -
我々シュノーケル組は、やらせ写真を撮ってもらいました。
実際には、夫婦で手に手を取り合って仲良く泳ぐなんて
あり得ないですよね (*^^)v
げっ、こんなに深かったんだ!
ビート板を持っているところが痛々しい(笑) -
やっと慣れてきたところで、時間切れ。
ま、体力も尽きておりましたので、ちょうど良かった。
地上には、なぜか孔雀が! -
ランチをとりに、移動です。
まず、喉を潤します。レモンジュース。
これが、おいしかったぁーー♪ -
まず、出てきたもの。
どれが、辛いか?
恐る恐る食べました。 -
ナビパパチョイス。
シーフードのマリネ。
あっさりしていておいしかったけど、
最後は、ちょっと飽きたって(^^;) -
私のチョイス。
たぶん、アラチェラ。
下味を付けた牛のハラミを薄く開いて焼いたステーキ。
愛想のないお肉のように見えるけど、これが
柔らかくて、おいしくて大正解でした♪ -
食後は、トゥルム遺跡に向かいました。
-
駐車場からチケット売り場までは、徒歩でも行けますが、
我々は、トロッコ電車に乗りことにしました。
往復40ペソ。
ここでもトロッコに乗る人は腕輪をはめられます(写真上)
腕輪(バンド)での識別、多いなぁ。
写真下は、入場チケット64ペソ -
早速、イグアナのお出迎え(^^)v
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要塞だけあって、入口はとっても小さい。
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遺跡内には、色々な建造物がありました。
-
神殿のようなものが崖の上に建てられていて
カリブ海を見下ろしています。 -
中心部にあった『エル・カスティージョ』
スペイン語で城の意味のようです。 -
崖を降りていくと、ビーチがありました。
遺跡なのに、海水浴もできるのね。
なにしろ、暑くて暑くて・・・
泳いでいる人たちがうらやましかったです。 -
バテバテになったので、帰りましょ!
またまた、出口もちいさっ! -
帰りもトロッコ電車に乗って集合場所まで戻りました。
-
ツアーは、プラヤデルカルメンの街に戻ります。
若者たちは、散策に街に散らばっていきましたが、
我々は、もう限界。
ツアーに別れを告げ、
スーパーメガで降ろしてもらいました。
まずは、スーパーの中のフードコーナーで
アイスを食べて一休み。 -
明日からの水と食料を調達して、タクシーで
ホテルに戻りました。 -
バテバテだったので、夜は軽く日本から持参した
ご飯と、ふりかけと海苔で。
ハードだったけれど、とっても刺激的な一日でした。
リビエラマヤでの観光は今日一日のみ。
明日からは、ダラダラのホテルライフです。
それもまた楽しみなり(^^)v
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