2015/08/11 - 2015/08/18
9825位(同エリア12464件中)
むしころさん
熊野古道のつづき。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 交通
- 1.5
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 新幹線 JR特急 JRローカル 私鉄
-
朝ごはん。
納豆とサンドイッチ食べた
今日は曽根次郎坂・太郎坂 二木島峠 逢神坂峠 コースを歩く予定。 -
おわせの駅から昨日の終了地点 賀田駅へ
9:02 発の電車で 20分ほどです -
賀田駅から歩き始めて数分後
蛇がぺちゃんこになっていた。 -
飛鳥神社
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立派な楠の木がありました。
樹齢1000年以上です。 -
甫母峠へ行きます。
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曽根次郎坂・太郎坂のご案内
ここは甫母峠(標高310m)を越える難所です。
この峠は尾鷲市と熊野市の市境で、古くは志摩国と伊勢国の国境だったそうです。
坂の名前は自領・他領が訛ってついたのだとか。 -
曽根の猪垣についての説明。
羽後峠と曽根次郎坂太郎坂の猪垣はとくに立派とのこと。
ただいまの時刻 9:58 -
石切場跡
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巨石がごろごろ
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いざ!
結構長い登り階段 -
ぜえぜえ
行き倒れ供養碑の説明。
昔の人はわらじだろうから、大変だっただろうな。
そりゃ行き倒れるよ・・・ -
こちらがその供養碑
合掌 -
曽根の一里塚についての説明。
一里塚は旅人が距離を知る目安になっていて、一里は三十六町(約4km)だそうです。 -
多分このこんもりしたところが一里塚
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もう一方の一里塚
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いっぽいっぽ 登る
振り返ってみた -
くじら石
形としてはシロナガスクジラかな? -
もうすこしで峠だ。
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またも行き倒れの供養碑
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10:36
峠に着いた
スタンプもここ -
さらに進むとほうじ茶屋跡
「ほうじ」は「榜示(領地の境界を示すもの)」という言葉が訛ったものだそうです。
ここが志摩国と紀伊国の県境だったためについた名前です。
(てっきり、ほうじ茶売ってたのかと思った。) -
さらに進む。
ようやく17/39地点 -
根っこにつまずきそうになる
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楯身ヶ丘
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楯見ヶ丘からの眺め
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19/39 地点
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結構急な下り坂
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猪垣が出てきた。
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猪垣の説明板
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ここのは割と高い
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39/39 終了〜!
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曽根次郎・太郎坂は個人的に一番キツかった気がする。
折角登ったのに1回下りになってまた登り坂が出て来たので疲れがどっと出てしまった。
巡礼供養碑がここにも。 -
合掌
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二木島湾
一回車道に下りて反対側の階段へ。 -
街中を歩く。
看板を見逃さないようにしなければ。 -
くじら供養碑。
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階段を登る。
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ほんとうにこっちで合ってるのかな?
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石段が出て来た。
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二木島の一里塚跡とキリシタン燈篭の案内板
ここに一里塚があったそうだ。 -
あの中に燈篭の竿だけ残っているとのこと。
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また車道に出た。
看板発見。 -
12:16
登り口。
二木島峠と逢神坂峠の説明板 -
こちらがルート
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なだらかな始まり。
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もちろん木を装備した
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06/30 地点
まだまだ先は長い -
暑い。今日もびしょびしょ
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12:42
まだ8だ -
12:42
二木島峠に到達!
標高は、240mほど。
お昼ごはん食べよう。 -
二木島峠の説明
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次は逢神坂峠だ
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あと600m
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苔がきれいだな
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猪垣がでてきた。
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木が倒れてる
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あと350m
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13:07
到着!
スタンプもここにあります。
標高は、290mです。 -
新鹿(あたしか)側登り口方面へ。
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こ、これは急だな。
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20分ほどで下りてきた。
新鹿側の登り口。 -
次は波田須の道です。
橋を渡る。 -
道の途中にあった、徳司神社
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折角だからお参り。
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古道の旗がちぎれております。
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案内に注意しながら進む。
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再び車道に出て
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あれかな?
道の反対側に古道の旗がある。 -
波田須と大吹峠へ
ただいまの時刻 14:44 -
始めのうちはこんな様子
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なだらかな登り
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このあたりに西行松と呼ばれる松があったらしい。
-
ここに茶屋と松があったのか・・・
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14:55
波田須の道の案内板があった。
ここの石畳は重厚で、鎌倉時代のものといわれているそうです。
伊勢街道では一番古い時代のものなのかあ。 -
さあ行くぞ。
-
これが鎌倉時代の石畳か。
一つ一つが大きいな -
また案内板があった。
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足元に注意して進みましょう。
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15:01
波田須の道、終了。 -
次は大吹峠だ。
車道の脇をひたすら歩く。 -
16:00
大吹峠登り口に来た -
へとへとだけど、
峠までが250mってのを見て、やる気復活! -
いっぽいっぽ、ひたすら歩く。
-
大吹峠到達!!!
標高205m
時刻、16:12 -
大吹峠の案内板
スタンプもここにあります。 -
あっち行くと観音道の方へ行ってしまいます。
時間がかかりすぎてしまうので、
今日は大吹峠の道を行って、観音道は明日行くことにしました。 -
どんどん下りる
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木がいっぱい倒れてる。
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大泊まで800m
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ジグザグの軌跡で、横っとびみたいな感じで忍者みたいに下りたらうまくいった。
この苔で滑る石段を攻略しつつあるな。ふふふ。
で、調子に乗りすぎてコケる。 -
あと600m
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13/14
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終了〜〜
時刻 16:32 -
大泊へあと400m
このあと、大泊の駅まで行ったら電車が丁度行ってしまったところで、次が18:23。40分くらい待つことになりました。
ヒマなのでちょっとあたりを見てまわりましたがお店とか見当たらず。
尋常じゃなくのどが渇いて自販機でジュース買って一気飲み。
それでもまだ喉が渇いてる、相当からだの水分抜けたな。
この日はホテルが変わりまして尾鷲のホテルビエラ。
駅からちょっと離れていますが綺麗なホテルでした。
近くにコンビニとかないので行く途中にコンビニで夜ご飯買っていきました。
また明日もがんばろ〜 -
8月16日 日曜日
今日は尾鷲から新宮のホテルになるので全部の荷物を背負って行きます!
尾鷲駅を7:35発、8:15 大泊駅着。
駅から歩いて観音道へ。
熊野花火大会が近いので道路に路駐禁止のバリケードがされていて道路の端っこが歩けない・・・
登り口には棒が用意されていました。 -
出発。
今の時間は8:29
早速お地蔵様がでてきた -
水も流れておりました
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長い登り坂が見えてきた
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1/9地点
今日は熊野に行ってからのバスの時間とかあるので急いで登ります。 -
清水寺跡
坂上田村麻呂によって建立されたそうです。
今は跡形もないです。 -
スタンプ台もここにあります。
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かつてのお堂跡
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有志によってお祭りされた千手観音石像があります
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こちらがその説明。
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急いで次の松本峠へ。
国道を横断してすぐなのだが、なかなか信号が変わらない。 -
伊勢路は熊野詣でにぎわっていたそうだ
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松本峠を越えればいよいよ熊野市だ。
今の時刻 9:39 -
よおし、500mがんばろう
登り口に棒の返却する箱があったけど一つも入ってなかった。
また、落ちてる棒を拾うか。 -
01/07 分母が少ないと気が楽。
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登り始め
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なだらかな先に登り坂が見えてきた・・・
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04/07
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松本峠に到着
9:53です -
ここの峠道は何人か登ってくる人がいました。
久しぶりに古道で人とすれ違ったなあ。 -
おじぞうさま
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登ってきた女の人が「鬼ヶ城の道が通れなくなっていた」と嘆いていた。
これはその鬼ヶ城のハイキングコースについての案内板 -
どんどん行くぞ〜
一気に下ります -
10:12
峠道から普通の道路へ。
笛吹橋という橋を渡る -
この丸い穴は横笛を模してつけられてたものだそうです。
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木本神社
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熊野駅まで来た。
風伝峠と通り峠道に行くためバスに乗らねば。
熊野古道瀞流荘線で11:25発のバスに乗れば通り峠道に行ける。
10:28なのでここでトイレに行ったり早めのお昼ごはんを食べたりして待つことにしました。 -
通り峠から風伝峠へ行って、バスで熊野市駅に戻り
新宮に行く予定。
今のうちに電車の時刻も確認しておこう -
バスに乗って30分ほど行き、後地バス停で下車。
通り峠道へ。
民家の間を歩いて登り口に来た。
12:13 -
06/21
帰りは15時台のバスに乗りたいので今回もとばしていくぞ〜 -
あと350m
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ひたすら登る
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20分ほどで峠に到達。
通り峠は標高が390m -
スタンプ押したらすぐ次行くぞ。
引き返して風伝峠だ。 -
風伝峠にむかう
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今の時間は13:11
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風伝峠、始めはこの様子。
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下に車道を見ながら突き進む。
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今までにないタイプの道だな・・・
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工事現場みたい
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一回車道に出る
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この階段
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11/15
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古道っぽくなった。
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ほどなくして広いところにでた。
風伝茶屋は閉まっていて暗かった。
スタンプってどこにあるのかな? -
一応あのあたりが風伝峠なのかな?
風伝峠の標高は257m -
マップを見ると茶屋の横の道が古道のようだ。
下り坂。本当にこの道で合ってるかちょっと不安。
下りていくと再び車道に出て、車道を歩いていたらスタンプの箱がありました。 -
スタンプ押せたから最寄のバス停へ。
いっぽいっぽという名前ののバス停が近い
13:55 まだ時間があるなあ。
そして、雨が降ってきた。 -
ということで、さらに先の熊野古道地域センターさぎりの里に来てみた。
まごころみかんジュース -
260円です
ごくごく、、うん、うまいっ!
直売所できゅうりが10本くらい入って100円だった。買って友達と半分こ。 -
さぎりの里からバス停へ。
高千良バス停
今14:44なのであと20分くらいでバスが来る予定。 -
駅に戻り、時間大丈夫そうだったので、駅から歩いて花の窟(はなのいわや)神社へ。
伊弉冊尊(イザナミノミコト)の墓所と伝えられているのです。 -
15:45
神社入り口 -
社務所を通り抜けて行きます。
-
花の窟
大きくて全体が映らない -
上のほう。
-
伊弉冊尊は古事記の始めのほうで、イザナギとともに日本の国土を生んだすごい神様です。
お墓と伝えられている場所はここのほかに島根県のほうにもあるらしい。 -
反対側の小さめの岩のところには
軻遇突智尊(カグツチノミコト)がお祀りされていました。 -
お縄かけ神事は二月二日の種まきの時期と十月二日の刈入れの時期に行われるそうです。
農事と密接につながっているところが、日本古来からある‘神道'らしいなと思いました。
お守りなどを買って
15:55。電車が16:33発なので急いで駅へ戻る。ぎりぎり間に合った! -
紀伊井田で下車
17:23 道の駅 ウミガメ公園
ここで浜街道のスタンプ押せます。紀宝町ウミガメ公園 道の駅
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一階の軽食コーナーにて
濃厚 大内山ソフトクリーム 250円
気になって仕方がない
結果 購入。
本当に濃厚でおいしかった。紀宝町ウミガメ公園 道の駅
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帰りは電車が当分無いので歩こうかと思ったがバスがあったのでバスに乗ることにしました。
ここの停留所、人の名前みたいだな。
17:59のバスに乗ります。
所要時間20分くらいで料金は440円 -
駅前に着いた
中華街の入り口みたいな建造物がある。なんだあれは
後で調べたら 徐福公園 という公園だった -
新宮駅。
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今日はホテルニューパレスに宿泊します
綺麗なホテルでした。
しかも裏にオークワという大きいスーパーがあってすごく便利
夜ご飯買いに行こう。
今の時刻は18:46 -
無事新宮まで来られました
明日は熊野三山詣でして旅を締めくくるぞ〜
がんばってここまで来られたから乾杯!! -
朝。
新宮駅で電車時刻を確認しておく。 -
最終日は17時台の特急に絶対なんとしても乗らなければならない!
-
バスで本宮まで行きます。
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8:40発のバスで本宮大社前へ
一時間ちょっとかかるみたいです。料金は1540円 -
バスからの景色
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もうちょっとだ
バスには海外の人も結構乗ってきた。 -
10:10
本宮大社到着!熊野本宮大社 寺・神社・教会
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ついにここまで来たな〜 (しみじみ)
熊野本宮大社 寺・神社・教会
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両側の熊野大権現の旗は5000円で誰でも奉納できます。
熊野本宮大社 寺・神社・教会
-
祓戸大神から先にお参りくださいとのこと。
熊野本宮大社 寺・神社・教会
-
こちらが祓戸大神
熊野本宮大社 寺・神社・教会
-
その後さらに階段を登り手水舎へ
熊野本宮大社 寺・神社・教会
-
全国の熊野神社分布図
千葉多いな。熊野本宮大社 寺・神社・教会
-
旧本宮の絵図
今の大斎原の地です。
本宮は明治22年の大水害で被害を受けて、現在地に移転しました。熊野本宮大社 寺・神社・教会
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参拝の順序のご案内。
真ん中 左左右右・・・熊野本宮大社 寺・神社・教会
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八咫烏(やたがらす) についての説明
神の使者で、三つ足があります。 -
さてお参り
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まずは本宮 家津御子大神(スサノオノミコト・素戔嗚尊)
こちらをお参り -
平重盛公も参拝された本宮殿。
-
つぎに 結宮
速玉大神(イザナギ・伊邪那岐大神)
夫須美大神(イザナミ・伊邪那美大神)
をお参り。 -
それから 東御前(天照大神)をお参りして・・・
熊野本宮大社 寺・神社・教会
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満山社をお参り。
熊野本宮大社 寺・神社・教会
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お守りとか色々買って、バス停へ戻る。
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あちらがかつて本宮大社があった大斎原
すごく大きい鳥居だなあ。行きたかったけど時間が足りない。
いつかまた来ます!
11時発のバスに乗り、今度は熊野速玉神社へ行きます。 -
権現前で下車して熊野速玉神社へ。
時刻12:24 -
曼荼羅だって。
神仏習合の表れでしょうか。 -
はるばる奥州から八回も熊野詣に来たのか!!
久慈からどれくらいかかるのかな?!
すごいなあ。
吉田金右衛門さん。 -
武蔵坊弁慶は速玉大神に使えた熊野三頭の一つの鈴木一族であるとのこと。
頼朝から追討を受けて、なんと!この地で討ち死にしたとも伝えられているそうだ。
知らなかった。 -
熊野神宝館のご案内
熊野の正倉院といわれているのか?!
大人500円です
時間が無いから断念。 -
御神木の梛(なぎ)の説明。
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こちらがその梛。
太くて立派だなあ。枝もすごく旺盛だ。
樹齢は約1000年。
平重盛公お手植えと伝えられていて、梛としては日本一の大きさだそうです。 -
後白河法皇撰 梁塵秘抄より、
法皇自らが詠んだ和歌が書かれていました。熊野速玉大社 寺・神社・教会
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神門
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おがたまの木
この地方でも数少ない大樹だそうです。 -
おおおおお
立派だな〜、神々しいなあ、、 -
拝殿
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上三殿
-
上三殿のうち
證誠殿 -
若宮
熊野速玉大社 寺・神社・教会
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神倉宮
熊野速玉大社 寺・神社・教会
-
八社殿前
襌地宮
聖宮
兒宮
子守宮 -
つづき
一萬宮・十萬宮
勧請宮
飛行宮
米持宮 -
そして
新宮神社 -
新宮町内に祀られていた末社を合祀した神社らしい
熊野速玉大社 寺・神社・教会
-
新宮神社の説明板
熊野速玉大社 寺・神社・教会
-
さらに隣には熊野恵比寿神社
-
一気にお参りしたなあ。
折角だからここでもお守り買っていこう -
天然記念物 ボウラン って書いてあった
オガタマの木に寄生しているらしい。
ちょっと、分からなかった。 -
権現前のバスに乗って今度は那智駅前へ
そこからバスを乗り換えて熊野那智大社へ行きます。
10分くらい待って、13:05くらいにバスが来た。 -
13:36
那智駅到着。
那智山行きのバスは14:18の予定なのでここでお昼ごはんを食べて待つことにしました。 -
駅舎内 静か・・・
-
分かりやすいマップがありました。
時間があれば歩いていくのも良さそう -
駅の近くにある道の駅でサンドウィッチを買った。
選ぶ余地無し 最後の一個だった!ほかにお弁当系無し。
駅の隣には那智駅交流センターという建物があり、中で休憩できるようになっていました。
ここでゆっくり昼食タイム。
サンドウィッチと風伝峠で買ったでっかいきゅうりをかじる。
かじってたら近くで食べてたおばちゃんが目をまん丸にしてた。
自分「へへっ」
おばちゃん「いやあ、すごいのかじってるなと思って(笑)」那智駅交流センター丹敷の湯 名所・史跡
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その後バスに乗り那智山で下車
今の時刻は14:44
一時間後の15:45勝浦行きに乗れるといいな -
さっそく階段を登り始める
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持って帰ってかまんのは土産と思い出だけやで
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もうすこしで熊野那智大社だ
熊野那智大社 寺・神社・教会
-
御祭神
熊野夫須美大神
御子速玉大神
家都御子大神熊野那智大社 寺・神社・教会
-
さらに登って、二つ目の鳥居があります
熊野那智大社 寺・神社・教会
-
熊野那智大社のご案内
仁徳天皇五年(約1680年前)に社殿を建立したと伝えている、とある。熊野那智大社 寺・神社・教会
-
手水舎行かねば
熊野那智大社 寺・神社・教会
-
熊野那智大社 寺・神社・教会
-
御本殿
人で賑わっております。熊野那智大社 寺・神社・教会
-
景色も良いです。
熊野那智大社 寺・神社・教会
-
那智の楠(和歌山県指定文化財)
樹齢約800年熊野那智大社 寺・神社・教会
-
根幹部は空洞化してるそうです
熊野那智大社 寺・神社・教会
-
熊野那智大社の隣にあるお寺
那智山青岸渡寺那智山青岸渡寺 寺・神社・教会
-
タブノキ
通称は犬楠 だそうです -
タブノキ (和歌山県指定文化財)
樹齢は約700年
すばらしい -
那智の滝だ〜〜
-
宝篋印塔
鎌倉時代建立。 -
元亨四年(鎌倉時代)の梵鐘
-
黒飴を推していてソフトクリームも黒飴味があちこちで売っていたのですが
梅のほうが気になったので・・・
味は、カリカリ梅が入っててさっぱりしてました。300円だったかな。
お店のおねえちゃんがなんだか不機嫌そうで怖かったのが残念。
観光客が多いから愛想振りまかなくてもアイス買っていくからなのか? -
飛瀧神社(ひろうじんじゃ)
時間が無いから下には行けず。無念・・・飛瀧神社 寺・神社・教会
-
那智の滝がどのように形成されていったか分かりやすく解説してある。
上から下に一気に水が落ちる直瀑タイプでは日本一の高さ(133m)らしい。 -
15:47くらいに来たバスに乗り、勝浦駅へ。
ただいまの時刻16:12 特急に間に合った〜!!
周辺には商店街のアーケードがあるけど結構閉まってる・・・
17:10発の特急自由席を購入 帰り新幹線を使う場合は特急料金が半額になるというビラがあったので窓口で買いました。
特急で車内販売がないと注意書きがあったので、近くにご飯を買いに行くことにしました。駅となりのコンビニはまったく品物がなくてだめ。
近くにスーパーは無く、お土産やさんくらいしかありませんでした。
飲食店もお持ち帰りできるか聞いたらすでに売切れとのこと。
ちくわとかを買って食べるしかないのか・・・
結局食べたいものが無くて、またみかんジュースだけ買った -
駅のホームにて電車を待つ
雨で別の電車が遅れているらしく、前の家族連れがこの特急に影響が無いかしきりに駅員さんに聞いていた。 -
特急時刻どおり到着!
-
これをかいました。
じゃばらまる
ふしぎなみかんだっていうキャッチコピーが気になって買ったけど。
よく見たら果汁10%しかなかった ↓↓↓ -
じゃばらまると友達にもらったバリカツオくんを食べる・・・
-
さらば熊野古道
-
雲がすごい
-
今回の旅のお土産
お守りいっぱい!
自分用と
友達にあげる用
毎晩足に湿布して寝てたおかげでひどい筋肉痛にならずにすみました。
タコもパットしたら消えたし。
大変だったけどすっごく楽しかったです。
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