2015/08/01 - 2015/08/02
2102位(同エリア3454件中)
まいこさん
毎年夫婦で参加している日光杉並木マラソン。今年も5kmの部に参加してきました。近年は暑さが厳しいので、日帰りは体力的にもしんどいこともあり、奥日光の観光も兼ねた一泊二日のプランです。
05:55 藤沢−宇都宮 3620E
季節柄、青春18きっぷを利用。上野東京ラインが開通してから初めて宇都宮方面に在来線で向かうことになったが、乗り換えなしっていうのがこれほど楽だと感じたことはなかった。通勤の行き帰りでは、列車の設備が悪化するなどサービス低下ばかり気になるが、やっぱり改善点もそれなりにあるなあと実感。
08:23 宇都宮−日光 833M
宇都宮駅では乗り換え時間5分で日光線に乗り移る。グリーン車から階段までの距離が微妙に長いからちょっと乗り換えが大変だ。日光線は鹿沼あたりから標高を上げてゆき、日光駅でおよそ標高500mに達する。ちょっとした山岳列車の風情。
08:35 東武日光駅前−中禅寺湯元
日光駅から中禅寺湖まではバスで移動するが、観光バスのカーテンをとっぱらっただけのバスに思いっきり人を詰め込むからものすごく乗り心地が悪い(着席できただけでも儲け物なのだろうか?)。通路で立つ羽目になった外国人観光客が悪い印象を抱いて帰国しないか心配になるレベルだった。ちなみに終点まで乗って料金は1100円。わりと高いな。
冷房の利きが悪いのと、いろは坂の急カーブなどがあって、妻はひどい車酔い。しばらく木陰のベンチで涼んでから近くのカフェで休むことにする。
アイスコーヒーを頼んでちょっと口を付けたあと、一人で中禅寺までお参りに出かけてくる。坂東三十三観音の札所なので、御朱印帳とおいづるを持ってきたのだ。バス停から湖畔に出ると、男体山の入り口ということもあり、大きな鳥居がそびえている。湖畔に沿っておよそ1km走ると朱塗りの山門が見えてくる。入山料500円。
境内には「身代わりの瘤」や「愛染桂」やらの植物があってそれはそれで見所なのかもしれないが、こちらのお寺ではご本尊の立木観音を大々的に公開していて、ご本尊を秘仏扱いしている他の札所とはかなり印象が異なる。
本堂の中は撮影禁止なのだが、ご本尊は見上げるほどに大きくて表情も非常に柔和な感じ。自然と厳かな気分になる。ご本尊にお参りしたあとは、本堂の裏手に回り奥の院を巡って参道に戻ってくる。奥の院の回廊からは中禅寺湖がきれいに見渡せた。
ひとしきりお参りを終えたあと御朱印所で御朱印をお願いしようとするが、どうやら最初に御朱印帳を預けてからお参りするようになっているらしい。やたら順番を後回しにされる。
で、またひとっ走りして妻が休んでるカフェに戻ってくる。この辺りの標高は1300mほどもあるので、冷房なしでも室内はひんやりしている。
妻の体調もだいぶ良くなってきたので、湖畔まで散歩。湖面をわたる風が何とも心地よい。こういうところで避暑できたら最高やなあ、と思いつつ、なんとなく雲行きも怪しくなってきたので帰りのバスに乗ることにする。
11:55 中禅寺湖湯元−東武日光
帰りのバスは乗車率がそれほど高くないこともあり、けっこう快適に過ごせた。しかし、いろは坂のつづら折れの道を下るのは大変だろうなあ。
日光駅まで戻ってきたので昼食にする。出かける前に調べていた、お洒落なカフェがどこにあるかよくわからなかったのと、駅前はすでに結構暑くなっていたので、駅前すぐの「カフェ・ラ・セゾン」に入店。たしか4年ほど前に訪れたときは、同じ時期でも冷房なしでなんとか過ごせていたよに思えたのだが、さすがにこの暑さで冷房はちゃんと動いていました。基本、軽食しか扱っていないのだが、金谷ホテルの料理を味わえるということなので、カレーライスを注文。私はチキンカレー、妻はビーフカレー。あんまり辛さがきつくなくてちょうどいい感じだった。
JRの乗り換えが微妙に悪かったので、東武日光駅すぐ横にある「明治の館ケーキショップ」で時間を潰すことにする。一階で注文した飲食物を二階に持ってあがるスタイル。さっきのお店より冷房の効きが悪くてちょっと蒸し暑く感じる。レーズンサンドをお茶うけにコーヒーを頂く。こちらのレーズンサンドはなかなかのもの。妻も絶賛していた。
14:20 日光−宇都宮 848M
14時頃になると、なにやら雲行きが怪しくなってくる。この辺は夕立が多いから心配だなあ。ちょっと早めにJRの日光駅に向かうことにする。おでこに雨粒っぽいものを感じながら日光駅に到着。レトロな駅舎がオシャレだ。駅舎2階へは階段を使って入ることができる。かつて一等車利用者のための待合室だったらしく、シャンデリアとその基部の漆喰など豪華な佇まいを感じる。
宇都宮からやってきた列車はすでに入線していたので、ドアボタンを押して車内で発車を待つことにする。冷房が効いてて気持ちが良い。今市から鹿沼と浴衣を着て宇都宮に向かう人を多く目にする。去年も確かそんな感じだった。8月第一週の土曜は二荒神社のお祭りのようだ。
定刻通り宇都宮に到着。暑い。気温も湿度も耐えがたいレベルだ。駅から徒歩1分にホテルがあるとはいうが、駅ビルの一番端っこを基準にしないとその条件には当てはまらないような気がする。
ということで、駅改札からはだいたい3、4分で本日宿泊予定の「東横イン宇都宮駅前」に到着。まだ15時だが、カード会員なので早めにチェックインできる。客室に入ってすぐに冷房を全開にする。わりとすぐに涼しくなってくれた。今回のプランはエコノミーダブル(いわゆるセミダブル)だが、他のセミダブルに比べて客室自体も広くて居住性はなかなかのもの。17時頃までゴロゴロしつつ、夕飯を食べに行くところを物色しながら過ごす。
結局の所、夕方になったくらいではまだまだ暑いので、ホテルからほぼ最寄りの「宇都宮みんみん ホテルアールメッツ店」に決定。店舗に到着すると既に行列がお店の前にできていたが、空調が十分に行き届いているので行列も苦にならない。
4人掛けのテーブルが空いてなかったので、横に並ぶタイプのテーブルに通される。焼き餃子(2人分)と水餃子(1人分)、白いご飯のセットを注文する。わりとシンプルなメニューだな。
注文受けてから調理してるんだと思うが、意外と料理が出てくるのに時間が掛かる。出てきた。美味そう。焼き餃子は羽根がパリッとしてて皮がサクサク、中がジューシー。水餃子もモチモチで他に薬味を追加しなくても十分楽しめる。うまうま、お腹いっぱいだ(焼き餃子は妻にちょっと手伝ってもらった)。
食後、一階のスーパーマーケットで買い物してたら(食べる用のカスピ海ヨーグルト買おうとしたら、安くカスピ海ヨーグルトの種菌が売られていたので、ついでに購入)、スーパーのレジのところで抽選会のチラシに気づく(行列に並んでいたときに吹き抜けの下側で何かしてるのには気づいていたが)。駅ビルの店舗で3000円以上買い物ごとにくじ引きができるそうな。
ちょうど3000円くらいになっていたので(夕飯だけだと1500円くらいにしかならない)、もう一度抽選会場に戻って、ガラガラを回してみると、100円分の割引券があたった。ラッキー また明日の昼ご飯のときにでも活用させてもらおう。
そして入浴、就寝。いい加減昼間が暑くて疲れていたので早めに就寝することにするが、日が変わる頃に子どもが廊下で騒がしくて妻も一緒に目覚めてしまう。親はどんな教育しとるねん。
翌朝。5時半くらいに起床。顔を洗ったり妻の脚部にテーピングを施したりして6時15分くらいに部屋を出る。いかにもランナー的な年配の人が朝食会場の入口で待機していた。とりあえずチェックアウトを先に済ませてしまって適当に列の後ろに付き、朝食会場の開放(6時半)を待つ。
常日頃から健康には良くないと知りつつも、食事をものすごい早さで食べてしまう習慣が今回は幸いし、電車の時刻に慌てることもなく、しっかり完食。ホテルの自動ドアを開けて外に出ると、既に結構暑い(というか、昨晩から気温が下がっていないというべきなんだろうな)。
06:59 宇都宮−今市 825M
宇都宮駅改札にて青春18きっぷに日付けを入れてもらい、5番ホーム日光線へ向かう。発車ぎりぎりになってもそれほど乗客は多くない。近場からの出場者が多いので列車利用はそれほど多くないようだ。今市駅下車、スタート会場の中学校まで歩く。日差しは強いが日陰に入ると暑さはそれほどでもない。
体育館と武道場(女性)に分かれてそれぞれ着替え。妻は半分着替えが済んでいたので、待ち合わせ場所の校舎の陰のところに先に到着していた。なにやらその辺りで集合していたご年配の方と親しくなったようで、大田原マラソンとか、湘南国際マラソンとかの話題で盛り上がる。お一人はかなり早そうなことを仰っていた。
そんなにのんびりしていたつもりはなかったが、あっという間にプレラインナップの時間。5kmの部に参加する人たちの後に続いてスタート地点までぞろぞろ歩く。学校の運動場は陰がないので暑かったが、やっぱり日光街道の杉の木陰に入ると、それとなく涼しさすら感じる。
わりと緩い雰囲気のままスタート。今回は完全に妻のペースに合わせて走る。すでに500m地点で息づかいが荒くなってきているが、まだ余裕はありそう。1km過ぎの給水では多めにコップを取って、妻の腕に水を掛ける。
2km過ぎ、既に5kmの部でも早い人は折り返してきている。なんとなく妻のモチベーションが下がってきてるのが分かる。ちょっと上りがあったので、このあたりで初めて腰を押してアシスト。折り返し直前の急な上り坂では、ほぼ全力で押し上げる。
折り返して今度は下り。妻の足には既にダメージが蓄積しているみたいだ。給水後、すぐに上り。紙コップの口の部分を折り曲げて(水が漏れないようにして)自分の口に咥え、両手で妻の腰を押す。鼻呼吸しかできないのでけっこう辛いかも。なんとか登り切る。
3km。妻は早歩きとジョグに切り替える。走るよりも速く歩けるんだそうな。ウルトラマラソンでもそういうことは往々にしてあるのであながちその判断を否定できなかったりする。ゆるい上りが続くコースを無理なくクリアできたので結果オーライか。
で、スタート直後に追い抜かれてしまった「古希」ってTシャツ着たご年配の方をゴール直前で捉えて、追い抜き、そのままゴール! タイムは、まあ、微妙だな。
荷物預かりに預けていた荷物を受け取り着替えを済ませると、さっきのご年配の人が年代別の表彰状(杉の板でできたもの)をもらってきてた。この暑さとアップダウンを考えるとものすごい立派な記録だ。
で、今市駅の方に歩いて行く。駅までの道のりの方が日差しが強くて歩くのも一苦労だ。駅前にある「しもさか茶屋」でかき氷を注文、店内でゆっくり食べる。走って汗かいたあとに日光の天然氷でできたかき氷を食べるところまでが、このマラソン大会っていっても過言では無かろう。
11:06 今市−宇都宮 840M
今市から日光線の電車に乗り込んだら、昨日宇都宮に向かう電車で一緒になった双子の姉妹とまた一緒になる。なんとも奇遇ですなあ。
宇都宮に到着、駅ビル(パセオ)内にある「宇都宮餃子館」で昼食にする。私は「W健太セット」、妻は焼き餃子とライスを単品で。焼き餃子は普通の肉餃子とニラ餃子を1人前ずつで。少し小さめのサイズの餃子はアルコールと一緒に口にするのに最適かも。もぐもぐうまー
昼ご飯を食べた後、乗車予定の列車にはまだ間があるので、新幹線改札横のベックスで冷たい飲み物を注文して、涼みながら時間をつぶす。なにやら信号機故障で下りの新幹線がトラブっているみたいだ。まあまあ、この季節だから18きっぷでも使ってみては如何かな?
13:06 宇都宮−藤沢 1567E
宇都宮から上野東京ライン経由で藤沢まで乗り継ぎなしで向かう。途中まで今回の旅行記を書いていたんだが、大宮の手前辺りで車酔い(?)っぽくなって筆を止める。疲れているんだろうか。上野辺りまでちょっとウトウトしたらだいぶ気分が楽になった。乗り換えの心配をしなくても良いから心理的には無茶苦茶ラクになったと実感する。
ということで、今年もかなり衝撃的なタイムで5kmを走ってきました。中禅寺湖は涼しくて良かったな。妻にはもうちょっとダイエットに精出してもらうとともに、私もご年配のランナーに負けないよう日頃から精進せねばならないなあと思ったのでした。
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 高速・路線バス JRローカル 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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藤沢駅にて。東京経由宇都宮行き(上野からは快速運転)
藤沢駅 駅
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宇都宮駅にて。日光線日光行き普通。
宇都宮駅 駅
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日光駅に到着。バス停で中禅寺湖行きのバスを待ちます。
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観光バス型の車輌に乗客を詰め込みます。
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中禅寺湖に到着。とりあえずカフェで一服。
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標高が高いので冷房が必要ありません。
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中禅寺湖湖畔までやってきた。男体山登山口でもあるので大鳥居が。
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中禅寺湖。想像以上に大きかった。
中禅寺湖 自然・景勝地
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中禅寺に到着。朱塗りの山門が目にまぶしい。
ご本尊の偉容に圧倒されます。 by まいこさん日光山中禅寺立木観音 寺・神社・教会
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こってり感のある仁王像。
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山門の天井には天女の浮き彫りが。
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鐘楼。
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苔むした石塔。なにげに古い仏様が多い。
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お不動さん
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「身代わりの瘤」 自分の悪いところ、痛いところを触ってから瘤に触れると身代わりになってくれるという
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「愛染かつら」 名前だけは聞いたことのある昔の映画「愛染かつら」のロケ地なんだそうで、こちらの木は二代目らしい
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看板の下には、当時の新聞記事のコピーも貼り付けてました
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愛染堂
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愛染明王
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手水鉢もなんとなくおしゃれな感じ。
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波之利大黒天堂。「波之利」(はしり)というのは、波乗りという意味らしいが、大黒様がサーフボードの上でポーズ決めてるのをイメージしてしまった。ぎゃー!!
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本堂。本堂内部は撮影禁止ですが、巨大な千手観音(高さ約6m)が大きくそびえ立っている姿は息を飲む迫力です。
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本堂の裏を抜けて、奥の院(五大堂)巡りをした後、五大堂欄干から中禅寺湖の景色が楽しめます。本堂の屋根と周囲の木々、男体山の稜線といった色んな要素が詰まってます。
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本堂の方から男体山を眺める。中禅寺湖に到着したときにはもう少し頂上が見えたのですが、既に雲がかかってました。
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中禅寺湖から日光駅にバスで戻ります。行きは第二いろは坂、帰りは第一いろは坂を通りました。
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東武日光駅前のカフェ・ラ・セゾンで昼食にしよう
金谷ホテルの味をお手軽に。 by まいこさんカフェ・ラ・セゾン グルメ・レストラン
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金谷ホテルのチキンカレー。なかなかのお味
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こちらはビーフカレー。ちなみに値段は一緒なので単に好みの問題
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列車の時間には間があるので、東武日光駅の駅舎隣にある「明治の館 ケーキショップ」で時間を潰すことにしよう。なかなかおしゃれな外観。
駅前のモダンなカフェです。 by まいこさん明治の館 ケーキショップ グルメ・レストラン
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アイスコーヒーとホットコーヒーにした
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レーズンサンドはクリームがたっぷりです。
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什器や砂糖の包み紙に至るまで、お店のロゴが入ってました。統一感があってオシャレだ。
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日光駅に戻ってきた。格子状の窓ガラスと淡いピンク色の柱がモダンな感じ
日光駅 駅
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駅舎二階は現在ギャラリーとして使用されてますが、以前は一等車利用者用待合室「ホワイトルーム」として利用されていたそうです
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シャンデリアが豪華。
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日光駅にて。宇都宮行き普通列車。
日光駅 駅
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宇都宮駅に戻ってきた。大宮−宇都宮開通130年記念というステッカーやバナーが至る所で目に付いた。
パセオ ショッピングモール
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本日宿泊予定の東横インは駅西口からすぐのところ
駅至近でリーズナブルなお宿です by まいこさん東横イン宇都宮駅前1 宿・ホテル
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ロビーはひろびろ
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セミダブルにしてはわりと広い印象。
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そして夕方。ホテルアールメッツのある建物の3階にある、宇都宮みんみんにやってきた。ただいま絶賛行列中
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お店の要所要所に大谷石が使われているようです。
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焼き餃子きたー
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水餃子きたー
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ホテルへの帰り道に買い物してたらレシートが貯まったので、福引き回したら100円分のお買い物券が当たった。
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翌日。6時半から朝食です。ご飯は白いご飯と炊き込みご飯が準備されてます
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パンやお総菜なんかも並んでます(パンにあうおかずが少ないのがネックかも)。
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早く出発しないといけないので盛りつけは控えめ。
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宇都宮駅にて。日光線日光行き。
宇都宮駅 駅
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マラソン大会の会場(東原中学校)にやってきた。日なたは暑い
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杉並木に集う人たち。日陰に入るとわりと涼しい風が吹いている(気がする)。
日光杉並木 自然・景勝地
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走り終わって、今市駅前の「しもさか茶屋」でかき氷を食べていくことにしよう。
しもさか茶店 グルメ・レストラン
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「とちおとめミルク」。とちおとめジャムが掛かってます。
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「抹茶ミルク金時」抹茶が本格的で夜店の屋台ではとても出せない美味しさ。
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今市駅にて。宇都宮行き普通。
今市駅 駅
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宇都宮にもどってきた。「宇都宮餃子館」で昼食にする。
一口サイズの餃子に食が進みます by まいこさん宇都宮餃子館 パセオ店 グルメ・レストラン
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「W健太セット」を注文してみた。手前側の餃子の列が普通の肉餃子、奥の列がニラ餃子。ニラ餃子の方がジューシーな感じがした
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予定の列車にはまだ時間があるので、新幹線改札横のベックスで涼んでいくことにする。
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アイスコーヒーのLを注文。さすがにお腹がチャプチャプになってきたな。。。
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東北本線ホームには、寝台特急「北斗星」の乗車目標の札がぶら下がっていた。これも撤去されるのかなあ。。。
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宇都宮駅にて。東北本線上野東京経由伊東行き普通。
宇都宮駅 駅
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今回の御朱印。「立木」の部分がなんとも言えない曲線美
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おいづる。宝珠のところに松がデザインされているのかな?
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