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*** 初めてなのに懐かしい風景に感動、チェントヴァッリを訪ねて ***<br /><br />15年以上も前の旅の記録です。<br /><br />「今ころ?」なのですが、この時は、カントン・ティチーノ(Ticino)を<br />訪れ、ロカルノから『Centovalli』をスイス=>イタリアへと抜けた<br />ルートを取りました。<br /><br />Centovalliは、Cento=100,valli=谷。『百の谷』の<br />名前の通り、小さな谷の連続した複雑な地形。<br />ここを流れる、Melezza(メレッツァ)河に沿って走る、FART鉄道に<br />乗って、素朴な村が次々と現れる“初めてなのに懐かしい時間”を感じながら♪<br /><br />Note : FART = Ferrovie Autolinee Regionali Ticinesi<br /><br />====================================<br /><br />■1998年11月8日(日):晴<br />=11時55分、フィンランド航空AY74便(今も同じ便名)でヘルシンキへ<br /> 向かう・・・ヘルシンキにて、863便のチューリッヒ行きに乗継ぐ。<br /><br />=19時過ぎにチューリッヒ着。<br /> 当時から馴染みの、ホテル・シティへ...予約はしてなかったが、ちゃんと<br /> 覚えていてくれた。嬉しい (^^)<br /><br />■1998年11月9日(月):曇りのち晴<br />=朝食がおいしい・・・ホテル・シティでの楽しみの一つ (^^)V<br /><br />=8:33、チューリッヒHB発のインターシティ、キアッソ=Chiasso<br /> 行きに乗り込む。<br /> さっきまでグリゾンに行くつもりだったのにキアッゾ行きの列車を見たら急に<br /> ティチーノ地方かイタリアに行きたくなった!<br /> <br />=ツーグに停車後はベリンゾーナまでの2時間、ノンストップだ。<br /> ゴッタルド・トンネルを抜けると陽光まぶしいイタリアの風を感じる。青空が<br /> 広がっている。アルプスの南と北ではこんなにも違うのか...家々の造りも<br /> 石造りが多い。風が強いのだろうか?<br /><br />=ベリンゾーナでロカルノ行きの各駅停車に乗換えて約30分...<br /> ロカルノはスイスらしからぬ南国の雰囲気。フェニックスの木々が風に揺れて<br /> いるが、オフの平日は人影も少なく淋しい感じがする。<br /> この、ロカルノから、FARTの快速電車でイタリアのドモドッソラに向う♪<br /><br />=地下駅を出発してからしばらくはトンネルの中。<br /> トンネルを抜けると渓谷と素朴な村が続く...何と美しい!<br /> 何度もスイスに来ているが久しぶりの強い印象。柿の木がたくさんある。今迄<br /> は余り見かけた事がなかったのに...ふと自分の故郷とイメージが重なる♪<br /> イントラグナの村の近くでのシーン (*^^*)<br /><br />=40分程で国境のカメド(スイス側)/リベラスカ(イタリア側)。形だけの<br /> パスポート・チェックの後、イタリアに入る(現在はシェンゲン協定で、パス<br /> ポート・チェックは、行われないはず)。<br /><br />=村の趣は、ますます素朴な美しさを見せる。<br /> 木組みの葡萄棚、山腹に寄り沿う様に集まる石造りの家々。そして「あんなに<br /> 高い所に」と、思う高地にも家々が。<br /> 前の席の人が、片言の英語で『Albogno村だよ。その次はCoimo村<br /> だよ』と教えてくれる。<br /> こんな何気ないやり取りに、暖かさを感じる。だから、ツァーでは来ない。<br /><br />=この、北イタリアの高地の人々の生活に思いを巡らす時、ふと胸が詰まる気が<br /> した。また来よう。そしてあの村々を歩いてみよう。<br /> 列車が大きく曲りくねりながら下り始める。ドモドッソラはもうすぐだ!<br /><br />====================================<br /><br />ティチーノ・・・スイス最南のカントンで、イタリア語が使われ、スイスよりも<br />北イタリアの趣の方が強い地方です。<br /><br />チェントヴァッリ、“100の谷”と呼ばれる、複雑な地形。<br />谷の上を見上げると『はっ』と、思う様な高地に、家々が肩を寄せ合う様に佇み<br />その姿には、思わず胸を打たれます<br />佇まいの素朴さや美しさには、ベルナー・オーバーラントやヴァリス・アルプス<br />さえも叶わないかも知れません。<br /> <br />チューリッヒやジュネーブからここまで来るためには努力が必要ですが、訪れた<br />人に“100の谷”は、100倍以上の感動を与えてくれます。<br /><br />★レポート全文は =>> http://www2s.biglobe.ne.jp/~kanoh-h/swiss/trip1998.html<br /><br />僕は余り写真を撮らないので、いつもながら写真少なくてすみません m(__)m<br />10日間のヨーロッパ旅行で40枚なんて事も。&今も、フィルムを愛用。

スイス(ティチーノ)からイタリア(ピエモンテ)へ・・・チェントヴァッリを抜けて : 1998/11

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1998/11/08 - 1998/11/09

1位(同エリア48件中)

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JGC_SFC

JGC_SFCさん

*** 初めてなのに懐かしい風景に感動、チェントヴァッリを訪ねて ***

15年以上も前の旅の記録です。

「今ころ?」なのですが、この時は、カントン・ティチーノ(Ticino)を
訪れ、ロカルノから『Centovalli』をスイス=>イタリアへと抜けた
ルートを取りました。

Centovalliは、Cento=100,valli=谷。『百の谷』の
名前の通り、小さな谷の連続した複雑な地形。
ここを流れる、Melezza(メレッツァ)河に沿って走る、FART鉄道に
乗って、素朴な村が次々と現れる“初めてなのに懐かしい時間”を感じながら♪

Note : FART = Ferrovie Autolinee Regionali Ticinesi

====================================

■1998年11月8日(日):晴
=11時55分、フィンランド航空AY74便(今も同じ便名)でヘルシンキへ
 向かう・・・ヘルシンキにて、863便のチューリッヒ行きに乗継ぐ。

=19時過ぎにチューリッヒ着。
 当時から馴染みの、ホテル・シティへ...予約はしてなかったが、ちゃんと
 覚えていてくれた。嬉しい (^^)

■1998年11月9日(月):曇りのち晴
=朝食がおいしい・・・ホテル・シティでの楽しみの一つ (^^)V

=8:33、チューリッヒHB発のインターシティ、キアッソ=Chiasso
 行きに乗り込む。
 さっきまでグリゾンに行くつもりだったのにキアッゾ行きの列車を見たら急に
 ティチーノ地方かイタリアに行きたくなった!
 
=ツーグに停車後はベリンゾーナまでの2時間、ノンストップだ。
 ゴッタルド・トンネルを抜けると陽光まぶしいイタリアの風を感じる。青空が
 広がっている。アルプスの南と北ではこんなにも違うのか...家々の造りも
 石造りが多い。風が強いのだろうか?

=ベリンゾーナでロカルノ行きの各駅停車に乗換えて約30分...
 ロカルノはスイスらしからぬ南国の雰囲気。フェニックスの木々が風に揺れて
 いるが、オフの平日は人影も少なく淋しい感じがする。
 この、ロカルノから、FARTの快速電車でイタリアのドモドッソラに向う♪

=地下駅を出発してからしばらくはトンネルの中。
 トンネルを抜けると渓谷と素朴な村が続く...何と美しい!
 何度もスイスに来ているが久しぶりの強い印象。柿の木がたくさんある。今迄
 は余り見かけた事がなかったのに...ふと自分の故郷とイメージが重なる♪
 イントラグナの村の近くでのシーン (*^^*)

=40分程で国境のカメド(スイス側)/リベラスカ(イタリア側)。形だけの
 パスポート・チェックの後、イタリアに入る(現在はシェンゲン協定で、パス
 ポート・チェックは、行われないはず)。

=村の趣は、ますます素朴な美しさを見せる。
 木組みの葡萄棚、山腹に寄り沿う様に集まる石造りの家々。そして「あんなに
 高い所に」と、思う高地にも家々が。
 前の席の人が、片言の英語で『Albogno村だよ。その次はCoimo村
 だよ』と教えてくれる。
 こんな何気ないやり取りに、暖かさを感じる。だから、ツァーでは来ない。

=この、北イタリアの高地の人々の生活に思いを巡らす時、ふと胸が詰まる気が
 した。また来よう。そしてあの村々を歩いてみよう。
 列車が大きく曲りくねりながら下り始める。ドモドッソラはもうすぐだ!

====================================

ティチーノ・・・スイス最南のカントンで、イタリア語が使われ、スイスよりも
北イタリアの趣の方が強い地方です。

チェントヴァッリ、“100の谷”と呼ばれる、複雑な地形。
谷の上を見上げると『はっ』と、思う様な高地に、家々が肩を寄せ合う様に佇み
その姿には、思わず胸を打たれます
佇まいの素朴さや美しさには、ベルナー・オーバーラントやヴァリス・アルプス
さえも叶わないかも知れません。

チューリッヒやジュネーブからここまで来るためには努力が必要ですが、訪れた
人に“100の谷”は、100倍以上の感動を与えてくれます。

★レポート全文は =>> http://www2s.biglobe.ne.jp/~kanoh-h/swiss/trip1998.html

僕は余り写真を撮らないので、いつもながら写真少なくてすみません m(__)m
10日間のヨーロッパ旅行で40枚なんて事も。&今も、フィルムを愛用。

旅行の満足度
4.5
観光
4.5
グルメ
4.5
交通
4.5
同行者
一人旅
一人あたり費用
20万円 - 25万円
交通手段
鉄道 高速・路線バス 徒歩
航空会社
フィンランド航空
旅行の手配内容
個別手配
  • ティチーノに向かう列車から (1998/11/9)<br />アクセン街道と並行して、南へと向かいます。湖は“Urner See”・・・ウィリアム・テル伝説のアルトドルフ付近です♪

    ティチーノに向かう列車から (1998/11/9)
    アクセン街道と並行して、南へと向かいます。湖は“Urner See”・・・ウィリアム・テル伝説のアルトドルフ付近です♪

  • ティチーノ州のリゾート、ロカルノ (1998/11/9)<br />マッジョーレ湖の畔のロカルノは、スイスよりも、南国イタリアの香りが♪<br />リゾート・ホテルやレストランが立ち並ぶ湖畔から、少し郊外に出ると、落ち着いた昔の面影が感じられますね♪

    ティチーノ州のリゾート、ロカルノ (1998/11/9)
    マッジョーレ湖の畔のロカルノは、スイスよりも、南国イタリアの香りが♪
    リゾート・ホテルやレストランが立ち並ぶ湖畔から、少し郊外に出ると、落ち着いた昔の面影が感じられますね♪

  • 静かな“マッジョーレ湖”① (1998/11/9)<br />11月のロカルノは、観光客の姿もまばら・・・冬のシーズンに向けて、一時的にクローズしているホテルも少なくありません。<br />こんな時期のスイス、落ち着いて・・・黄葉も美しく、大好きです。

    静かな“マッジョーレ湖”① (1998/11/9)
    11月のロカルノは、観光客の姿もまばら・・・冬のシーズンに向けて、一時的にクローズしているホテルも少なくありません。
    こんな時期のスイス、落ち着いて・・・黄葉も美しく、大好きです。

  • “マッジョーレ湖”② (1998/11/9)<br />柳の木がありました。<br />木々や後方の山々を、マッジョーレ湖は静かな湖面に映します。こんなシーンを独り占め・・・11月のスイス、本当に美しい♪

    “マッジョーレ湖”② (1998/11/9)
    柳の木がありました。
    木々や後方の山々を、マッジョーレ湖は静かな湖面に映します。こんなシーンを独り占め・・・11月のスイス、本当に美しい♪

  • ロカルノ近郊、FART鉄道の車窓 (1998/11/9)<br />ロカルノの地下駅を出発し、数分もすると、列車はMelezzaの川に沿って山間に分け入って行きます。<br />いよいよ、チェントヴァッリ(100の谷)です♪

    ロカルノ近郊、FART鉄道の車窓 (1998/11/9)
    ロカルノの地下駅を出発し、数分もすると、列車はMelezzaの川に沿って山間に分け入って行きます。
    いよいよ、チェントヴァッリ(100の谷)です♪

  • Camedo=キャメド近くの寺院 (1998/11/9)<br />イタリアとの国境の街、Camedoの近くで見かけた寺院。丘の上の荘厳な建物に、思わず目を奪われます。<br />スイスでは、度々こう言ったシーンに巡り合います。ディセンティス、ザンクト・ニクラス等でも素晴しい寺院を見かけました♪

    Camedo=キャメド近くの寺院 (1998/11/9)
    イタリアとの国境の街、Camedoの近くで見かけた寺院。丘の上の荘厳な建物に、思わず目を奪われます。
    スイスでは、度々こう言ったシーンに巡り合います。ディセンティス、ザンクト・ニクラス等でも素晴しい寺院を見かけました♪

  • イタリア、Malesco=マレスコ付近 ① (1998/11/9)<br />列車は国境を抜け、ここはイタリアです。マレスコの村の手前で、Melezza川を渡ります。水が澄んできれいだった♪

    イタリア、Malesco=マレスコ付近 ① (1998/11/9)
    列車は国境を抜け、ここはイタリアです。マレスコの村の手前で、Melezza川を渡ります。水が澄んできれいだった♪

  • マレスコ付近 ② (1998/11/9)<br />マレスコを出ると、列車はしばらくの間、比較的広く開けた谷合いを走ります。<br />深い青色・・・紺色に近い空、真っ白な雲、そして黄色の絨毯を敷いた様な牧草地、本当に美しかった♪

    マレスコ付近 ② (1998/11/9)
    マレスコを出ると、列車はしばらくの間、比較的広く開けた谷合いを走ります。
    深い青色・・・紺色に近い空、真っ白な雲、そして黄色の絨毯を敷いた様な牧草地、本当に美しかった♪

  • Albognoの村を望む (1998/11/9)<br />Mater山(2023m)の南斜面に可愛い村が・・・<br />前に座っていた、地元(だと思う)のおじさんが、Albogno村だよと教えてくれました。<br />こんな出会いが、僕を旅へと導くのかも知れません。とても素敵に年齢を重ねた方でした・・・一期一会♪

    Albognoの村を望む (1998/11/9)
    Mater山(2023m)の南斜面に可愛い村が・・・
    前に座っていた、地元(だと思う)のおじさんが、Albogno村だよと教えてくれました。
    こんな出会いが、僕を旅へと導くのかも知れません。とても素敵に年齢を重ねた方でした・・・一期一会♪

  • Coimの村を望む (1998/11/9)<br />チェントヴァッリの谷には、こんな村がたくさんあります。人々の生活が・・・都会に住むのが本当の幸せなのか、柄にもなく考えてしまいます。<br />ここも、おじさんに教えて頂きました・・・でも聞き取れず、そうしたら紙に書いてくれたのです。

    Coimの村を望む (1998/11/9)
    チェントヴァッリの谷には、こんな村がたくさんあります。人々の生活が・・・都会に住むのが本当の幸せなのか、柄にもなく考えてしまいます。
    ここも、おじさんに教えて頂きました・・・でも聞き取れず、そうしたら紙に書いてくれたのです。

  • ドモドッソラ近くにて (1998/11/9)<br />列車が下りに差しかかり、S字を描き始めると、終点のドモドッソラはもうすぐです。<br />丘の上にぽつんと一軒の石造りの家が見え、思わずシャッターを切りました。<br />ロカルノから、約2時間の旅♪ 途中下車もしたので、半日の素敵な時間・・・来て良かった♪ (^^)

    ドモドッソラ近くにて (1998/11/9)
    列車が下りに差しかかり、S字を描き始めると、終点のドモドッソラはもうすぐです。
    丘の上にぽつんと一軒の石造りの家が見え、思わずシャッターを切りました。
    ロカルノから、約2時間の旅♪ 途中下車もしたので、半日の素敵な時間・・・来て良かった♪ (^^)

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この旅行記へのコメント (4)

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  • ドロミティさん 2015/11/24 23:27:12
    ロカルノ♪
    JGC_SFCさん、こんばんは

    ロカルノも素敵ですね!
    スイスの散歩道で紹介されていたチェントヴァッリの谷も是非一度訪れてみたいと思いました。

    夏のスイスしか知らないので、晩秋のエンガディン地方で落ち葉を踏みしめてみたいです^^

    あそこもここも〜!と行きたい所が増えて困ってしまします、、、。

    また、訪問いたしますので、どうぞよろしくお願いいたします。ドロミティ

    JGC_SFC

    JGC_SFCさん からの返信 2015/11/25 12:52:40
    ありがとうございます <= RE: ロカルノ♪
    ドロミティさん、こんにちは♪

    ご訪問,書込みありがとうございます。

    アルプスそのものや周辺には、本当に魅力的な場所がたくさんありますよね (^^)
    今年は色々あって、プライベートでの海外行きはなかったのですが『来年こそは!』です。

    日程の都合でまだ行ってないドロミテ地方は勿論、霧で何も見えなかった、グロスグロックナーも♪
    チェントヴァッリも、また行きたいなぁ。

    晩秋のエンガディン、良いですよ。
    黄葉の牧草地、まるで黄色の絨毯でした。
    限られた日程の中でプランを組むのは、悩みますよね。でも楽しい (^^)♪

    では、もう12月ですね。体調に気を付けて、良い旅をしましょう♪

    JGC_SFC
  • kinomukumamaさん 2015/11/14 19:31:54
    こちらこそ
    いつも投票ありがとうございます。

    イタリアの小さな村のBS番組大好きで見ていますので、うらやましく拝見しました。

    これからもよろしくお願いします。

    kinomukumama

    JGC_SFC

    JGC_SFCさん からの返信 2015/11/17 14:14:51
    小さな村の物語 <= RE: こちらこそ
    kinomukumamaさん

    いつもご訪問、投票ありがとうございます m(__)m

    > イタリアの小さな村のBS番組大好きで見ていますので、うらやましく拝見しました。

    BS日テレの番組ですね♪
    僕も良く見ています。
    観光ではまず訪れない様な素朴な村ばかりですよね。
    その国の、新たな魅力を発見・・・です♪

    こちらこそ、今後もよろしくお願いします。

    JGC_SFC

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