2014/12/27 - 2014/12/31
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akashiさん
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自分にしてはけっこうがんばった
1.男女混合カーテン無しゲストハウス
2.トレッキング
3.自転車
4.スマホ購入
5.帰省シーズンの羽田空港(←これが一番の衝撃)
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道 自転車 徒歩
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- ANAセールス
-
円安が・・・。
前回台湾に行ったときは、現地の価格×3倍みたいに計算してたのに、今回は4倍にしなければならないようです。
まあ、3倍よりは4倍のほうが計算はラクなんだけどね・・・。 -
地元からの台湾便はどうにも日取りがわるくて、今回は羽田乗り換えANA便です。
ANAで海外なんてセレブ( *´艸`)
ていうか地元〜羽田がANAオンリーなので、羽田から行く以上、安くあげるには乗り継ぎ割引するANAしかない。
このときはまだピーチ就航前なので。 -
初☆ANA機内食。
安心のおにぎり。 -
そして私が愛してやまないロッテのチョコパイ。
偉大なる至高の存在。 -
だんだん雲が厚くなってきた・・・(゚Д゚;)
-
松山空港到着。
土砂降りっぽい〜。 -
何はともあれ現地SIMを手に入れねば。
が、私は最後に降りる派で荷物をピックアップしてのこのこ出てきたら、クロネコの隣のSIM屋には長蛇。
あまりの行列に、番号札を引いたものの、そのまま途中で諦めて帰る人もいる。
私ももう地下鉄乗っちゃおっかな〜と思ったけど、もしまた前回のロンドンのように、SIM入れてから接続するのが1日後とかだったら困るので、我慢して並ぶ。
でも入国審査の行列よりは楽しい。
周りにいろんな光景があるので。 -
薄暗くなってきた。
今回の宿は、MRT古亭駅近くのeight elephants hostel。
古亭駅に着いて晩御飯のアンパンをコンビニで買ったときにはすっかり暗く、案の定迷う。
でも幸い、宿のスタッフが通りがかって連れてってくれた。
このへんでキャリーケースをゴロゴロ転がしてるのは、その宿の宿泊客くらいなもんなんだろう。
ちなみにSIMはすぐ使えたので、googlemap見ながら探したのだけど、細かい番地はずれているようだった。 -
荷物を宿に置いたらまたもや104美容へ。
帰りに台北駅のコインロッカーに、明日、台湾の知人であるほーさんに渡すお土産を突っ込んで、再び宿に帰る。
ところでこのeight elephants hostel、ドミトリーは地下でSIMの電波が届かない・・・。
ま、wifiあったので不都合はないけど。
あと部屋に常夜灯的なものがないので、夜中は真っ暗。
各自が充電しているスマホの小さな光が、夜中の室内では貴重な光源となる。 -
12月28日
今日はほーさんに山に連れてってもらう。
7時に宿の前で待ち合わせ。
部屋は誰も起きていないので、相変わらず真っ暗。
念のため持ってきていた山用ライトを付けてこそこそ準備した。
明るくなってからゲストハウスの周囲を見たけど、昼でもやっぱり迷いそうな細い路地に宿はあった。 -
Tシャツ、フリースジャケット、雨合羽を着ていったら、地下鉄に乗るときすでに暑くて汗が止まらないので、フリースは脱いでしまった。
12月と言えども台湾は寒くはない。
今日行くのは象山。
地下鉄降りたら合羽ズボンも履いて準備万端。 -
階段。
-
超階段。
-
とってもキツイです。(;´Д`A ```
でもところどころから見える台北101がほんと立派。 -
地元っぽい人は全然アウトドアな恰好でもなく、例えばジジシャツにスウェットズボン、傘、みたいな感じで歩いている。
すげー。 -
途中にあった温度計。
14度。
そりゃフリース着たら熱中症になるかもしれん。 -
ずっと雨なのでときどき周りが何も見えなくなる。
霧か雲か? -
315mをずっと階段で登ってきたわけだ。
すばらしく整備されている山。 -
こんなに整備されているのになぜロープ登攀しようというのか・・・。
岩山でもないので足が滑ること必至と思われる。
ほかにもロープが下がっている場所があった。
クレイジーだわ、とほーさんも同意。 -
電波塔。
たぶん。
霧がすごいわ〜雲かも。 -
この山には黒い犬がいっぱいいた。
みんな家族か血族かな。 -
たぶん有名な岩。
団体観光客がここで写真撮影会をしていた。 -
平地でも山でも、ときどき出現する健康スポット。
そしてカラオケもあり。 -
いやマジで犬いっぱい。
-
民家の畑のよこみたいな場所を通る。
-
水が流れて小石でえぐられた丸い穴。
-
畑の作物。
これ・・・バナナじゃない? -
うちの畑とだいぶ植生が違う・・・。
白菜とか大根とか柿じゃない・・・。 -
大学の横を通ってバス停に到着。
これでトレッキングは終了。
このあとは街へ行きます(*^_^*) -
初の地元バス。
バス車内の案内は当然中国語。
地元民であるほーさんと一緒でなければ乗れなかった。 -
お昼ご飯に鼎泰豊!
そごうのだけど。
台湾3回目にしてやっと鼎泰豊!
あ、まだ九分と台北101は行っていない。
台北101はさっき見たからいっか。
待ち時間・・・2時間近くあるので、予約の番号札とってデパ地下へ。 -
ここのスーパーは日本の商品がたくさんあった。
私がレンブー食べたことないといったので、ほーさんとレンブーを買って食べた。 -
進出したなあ。
船梨の精霊らしいです。
なんかムーミンみたいプロフィールだ。 -
地元コシヒカリ!
-
年末なので。
-
でもクリスマスツリーも健在。
-
お茶屋さんで水出しのジャスミンティーを買う。
-
いよいよ鼎泰豊です。
小籠包以外にも、きゅうりの漬物とか空芯菜とか牛肉麺とか、たくさんごちそうになった。
おいしかった〜。 -
ひとりでは来ないからな〜。
ごちそうさまです。 -
食べてスタバで飲んだら(酒ではなくカフェオレだが)誠信書店へ。
ここのは大変でかい本屋で、本屋とロフトがくっついたみたいにでかい。 -
漫画はやっぱ日本のが多い。
小説も日本の翻訳したのがたくさんあった。
ここで中部地方のガイドブック(日本の中部地方)とか生姜ハンドクリームとか買った。
ほーさんにお土産を無事渡して、解散。
またもやほんとにお世話になりました。 -
宿に帰ったらスタッフと宿泊客とがケーキをまさに切ろうとしているところで、何の目的のケーキかは未だに不明だけど、一緒に食べた。
そして脚すっきりシートをベッドで貼っているところに、今日からのルームメイトとなるシンガポール人のイケメンが登場。
イケメンはさわやかに握手をしてくる。
私もつられて湿布から手を離し、握手にこたえる。
超恥ずかしい(ノД`)・゜・。 -
さらにもうひとりルームメイトの香港人アデルと片言英語(私が片言)でおしゃべり。
アデルも今日どこかの山へ行ってきたらしい。
アデルのスマホの文字入力が私にとって非常に面白くて撮らせてもらった。
例えば「合」という漢字を入力するには、漢字を構成する5つの部首?を組み合わせて入力するらしい。 -
12月29日
まずは洗濯。
7:30になっても誰も起きないので、できるだけ静かに外出。
静かにするため、スーツケース内を漁らねばならない化粧はパス。
我ながらこんな短期間旅行で洗濯しなくても…と思う。
外は今日も14度くらい。
で、長袖Tシャツ、はおりもの、ストールだと暑い。
googlemapでこのへんのコインランドリーを探して到着。 -
海外と国内のコインランドリーは大してちがわない。
海外のほうが床にゴミがたくさん落ちていることくらい。
といってもロンドンと台北のコインランドリーしか知らんが。 -
朝食まだだけど、このへんにはまだ開いている食べ物屋さんがないので、すこし我慢。
コインランドリー内のすみっこに椅子があったので持ってきた小説を読んで過ごす。 -
あとからやってきた韓国人の女の子たちに、洗剤をどこに入れるのか聞かれた。
やっぱ綿の割合の多いものは、乾燥機の高温30分でも完全には乾ききらない。
10分追加を繰り返して、結局1時間乾燥した。 -
ゴムの木が大木。
とか街路樹。
ゲストハウスに戻ったら、だいたいみんな起きていた。でも部屋はまだ暗い。
10時過ぎたので物音たててもよかろう。
香港人のアデルと一緒に洗面所で化粧。 -
11時くらいに再出発。
古亭駅そばの屋台みたいなところでおかゆ。
45元。
海苔、ネギ、コーン、しらすの豪華トッピング。 -
今日は動物園へ。
前回いったときは、乗換駅ですんごい混んでたイメージがあったが、今回、古亭→東門→大安→動物園、のルートでは歩くけど空いていた。
大安駅広い。 -
動物園60元。やすっ(゚Д゚;)。
この青いチケット、この時点ではなにか不明でうっかり捨てそうになった。 -
初ゾウ!!
-
初ラクダ!!
-
動物たちのうんこがどうなるか。
-
そして先ほどの青いチケットの用途が判明する。
パンダ館は人気なので、入館できる時間を制限しているようです。
で、私は13:10からということ。
でも今日は空いているようで、テキトーな時間に入ってくる人も見られた。 -
初パンダ!!
しかしこいつらはやる気がない。 -
だいぶ歩き疲れてきたので、園内・・・バス?を利用してほかのエリアへ。
-
初でかいカメ!!
-
なんだろう。
-
このあたりは爬虫類ゾーンです。
一番楽しかった。 -
初コアラ!!
-
初・・・えっと、たぶんアルパカ!!
唾をベッ、て吐いてくるという習性を聞いたことあるので、恐る恐る遠目から観察。 -
そして前回、心残りだったレンタル自転車。
ママチャリを借りてパスポートを預ける。
ここのほかのステーションで自転車を乗り捨てすることもできそうな気がしたけど、デポジット額である2000元もの現金を持っていなかった。
なんだか海外では、旅行者がそこそこ高価なものを借りる際には、パスポート預けるのがデフォルトのようです。
美術館のオーディオガイドとかね。 -
動物園近くなので、焼却炉の煙突にも動物のイラスト。
-
動物園まえ。
このあたりは自転車道がちゃんとあります。
川挟んで向かい側は自転車道どころか歩道もないので危険。 -
川原の緑地帯はだだっ広くて、地元の人が憩いに来ている。
犬も太極拳もダンスもある。 -
自転車スイスイ進んで超快適。
自分けっこう体力あるじゃん♪と調子をこいて、あとで痛い目をみる。 -
ところどころ現在地の地図もあり、便利。
-
日蔭は寒い。
台湾と言えども年末なのだ。
30分漕いでいるので、そろそろ折り返す。
同じ道を引き換えるのもくやしいので、橋を渡って対岸へ。
これは間違いだったが。 -
レンタサイクル屋への復路。
さっき、わ〜いスイスイ進む〜、と思っていたのは、微妙に下り坂のためであった。
横の川の流れを見たらわかりそうなものだった。
そして風も川の上流から吹き降ろしているので、復路は上り坂+向かい風、のトレーニングコースとなってしまった。
途中から自転車道がなくなるし、きつかった・・・。
つっかれた〜。
でも台湾でチャリっていう目的を果たせたので満足。
ちなみにママチャリ15元。 -
またもやセブンのお弁当。
鳥のおかゆとおしるこ的なもの。
おかゆにはまってしまった。
ゲストハウスのリビングで食べていたら、もと?海兵隊で日本語すこししゃべれるってオーストラリア人がいた。
片言の日本語と英語ですこし話す。
この人はドミトリーではなく、個室に泊まっているようだ。
いま、台北に中国語を習いに2週間の留学中らしい。
夜遅くなって、カリフォルニアから新婚旅行中のジェニファー夫妻到着。
シンガポール人のジェームズは象山に行ってきたらしい。
私と同じく脚痛いといっていた。
しかし台北101がきれいに見えたそうな。うらやましい。 -
そして12月30日。
朝食は、昨晩、ゲストハウスのスタッフのベンが、近所のサンドイッチ屋での注文方法を教えてくれたので、さっそく実践。
陽明山へ行くぜ!
で、北投。
いい天気でよかった。 -
駅の売店にある寿司。
個装されているのが新鮮。 -
でも寿司ではなくマカロン(仮)を買う。
マカロンかと思ったら違っていた。 -
ここから陽明山行きのバスに乗るらしい。
竹子湖行きのS小9ってのが乗るバス。
しばらく待っていたら、コミュニティバスにあるような小さいバスがやってきた。
観光用らしいラッピングバスだった。 -
バス超満員。
ぎゅうぎゅう。
そしてすごい揺れる。立っているので掴まるところないと倒れそう。バス停が多くてしょっちゅ停まる。車内が硫黄泉臭。
ときどき湯気がもくもく出ている場所も通る。
・・・酔った。
ので、たぶんここかな、というあたりでフライング下車。 -
降りるの早すぎたらしく、周辺で少し迷う。
しばらく歩くと地図発見。 -
前を歩いている人をとりあえず尾行。
あたりは硫黄泉のにおいがぷんぷん。 -
あちこち遊歩道、というか車道も張り巡らされていて、あまりトレッキングする場のような気はしない。
-
紅葉している木はレアなので、人が集まり写真撮影会場となっている。
-
でかいぜんまい。みたいなの。
-
自分が陽明山のどこを、どう歩いているのかさっぱりわからなくて疲れてきた。
そして硫黄泉のにおいであいかわらず気持ち悪い。 -
-
近くのバス停を見たら、台北駅に行くようなので、このへんで陽明山をやめることにした。
あと10分で次のバスくるって書いてあるし。 -
車内ガラガラ。
途中で学生とかお年寄りが数人乗ってきただけ。
行きとはえらい違い。 -
台北駅に着いたらSLがおった。
川崎だっけ。 -
まだやっとお昼時なので、ゲストハウス近くのお店で昼ご飯を買うことにした。
3連続おかゆ。
このおかゆ屋さんはよく行列してるのでおいしいとみた。
店の前に掲げられていたメニュー表から、魚、片、粥、などと表記されてるのが、一番安心できそうだったので、これをメモ帳に書いて、おばちゃんに見せて注文した。
おばちゃんは目の前でちゃちゃっとおかゆ作ってくれる。
タラの塩漬けっぽいものと溶き卵のおかゆでした。
60元。
飲み物は50嵐行こうとしたら、激混みなので断念。 -
さらに近くのドリンクスタンド的なところで、サツマイモを生姜湯で煮たようなのも買う。
55元。 -
いい天気だし、公園でランチです。
食べる場所探すのに10分以上うろうろしたのに、まだおかゆも生姜湯も全然覚めてなくて、口の中やけどした。 -
ゲストハウスへの帰り、寄り道していたら、さらに近い場所にコインランドリーを見つけて悔しくなる。
ゲストハウスに戻ったら、ベッドの上にアデルから充電器貸してくれてありがとうのメモがあった。
そういえば今日出発と言っていた気がする。
メモにはLINEのIDが書いてあったのだけど、おそらく間違っている・・・。
あでるー、これじゃ連絡できないよう(ノД`)・゜・。 -
さて、買い物のための想定問答を中国語でなんていうか調べてメモって、スマホを買いに再び外出。
なぜかここで会うぴーぽくん。 -
目的地は通称スマホビルのある西門。
この駅前にあった地図の左下のほうにある、獅子林新光商業ビルってやつ。 -
噂通り黄色い。
結局、建物の中にはたくさん小さな店があり、それぞれのショーケース内にスマホが売られていたけど、値札が付いていないタイプの店ばかりだったので、早々に脱出した。 -
ここも行ってみた。
でも電子部品が多くてスマホはなかった。
結局、なぜか地下にある家電量販店みたいなところでzenfone4をゲットしてきた。
このときにさっきメモした「zenfone4ある?」「クレカ使える?」などの想定問答を指さして使った。 -
ほーさんと鼎泰豊行ったそごうに再びやってきました。
ここのデパ地下がお土産買うのにすごく便利そうだったので。
台湾ビールやらお茶やらベビースターやら、いろいろ買ってみた。
ちょっと重くなったのか、レジの人が紙袋を二重にして入れてくれた。 -
晩御飯はまたゲストハウスの近くで。
ここの揚げ物がとてもおいしかったのと、注文がこんな感じのチェック表で便利そうだったので。
さらに昼も寄った隣のドリンクスタンドでまたもや生姜湯を買う。 -
じゃーん。
リッチな夕食となりました。
部屋に戻ったらジェームズが寝ていたので、キッチンでひとりでもそもそ食べる。
この揚げ物屋のフライドポテトがほんとおいしかった。
きのこのフライも。 -
ジェームズが起きてきたので、買ってきたスマホを見せたら、日本では買えないの?的なことを言われた。
買えるけど値段が2倍(2014年年末当時)なんだよ、というとマジでびっくりされた。
そんでこの後しばらくさんざん日本は物価高いといじられた。
帰国してから調べたらシンガポールのほうが物価たかいじゃんよ。 -
さてシャワー済ませたら、部屋の連中がわらわら戻ってきました。
カリフォルニアの新婚旅行ペアからドリアンクッキーをもらう。
ドリアンて、けっこうイロモノ扱いな食品かと思っていたら、普通に好きだよ、という人も多いらしい。
このあともシンガポール人とかアメリカ人その2とかのおしゃべりにときどき混ざる。
眠いし何言ってるか9割不明だけど、楽しかった。
さらに新しくやってきたシンガポール集団もまざり、なぜかヘネシーをみんなで飲んで、深夜に就寝。
若者たちは宵っ張りだ。 -
さて12月31日。
帰国日。
朝起きてリビングで出発用意してたら、新婚旅行中カップルその2がバッグが5個どうたら、と言い始めた。
ありゃ盗難かよ面倒な事態かしら、と思っていたら、どうやら南京虫がいるらしく、5か所刺されたらしい。
バッグではなくバグだった。
すっかり気に入った揚げ物の店とドリンクスタンド。
昼間は閉まっている。 -
10:00
早く松山空港に着きすぎた。
とはいえ、これからどこか遊ぶに行こうって気にもならん。
カウンターがまだ開かないので、荷物持ったままだし。 -
空港内の食べ物屋さんでトマト牛肉麺なるものを注文する。
-
暇すぎて空港の外に出てみたら台北101見えた。
これが今日の台北観光ってことにしとこう。
しかし今日は暑い。
まだ朝なのに。
そして12/31なのに。 -
空港の展望台へ。
軍用機みたいなのも見えたので、ひょっとしたら写真撮ってはいかんかったのかも。 -
あまり人がいない。
夏熱く冬寒い場所。 -
松山空港はとても便利な立地だけど、あまり商業施設が充実していないので、時間を持て余す。
私がもともと早く着き過ぎたせいだが。 -
機内食出るんだった・・・。
さっきトマト牛肉麺食べたから腹いっぱい。
でも食べる。
エアコンから水滴が落ちてくるのを、隣席の女性がCAさんにモノ申していた。
CAさんにだいぶ濡れましたか?と聞かれて、私が「いやちょろっとしか」、と言うと同時に隣が「もうびしょびしょよ〜」と言って気まずかった。 -
夕焼け。
機内は起きてても鼻乾くので、毎回マスク持ってこなきゃ、と思った。 -
羽田着。
鶴丸だ〜。
乗継カウンターを経て、国内線ターミナルに到達したら、あまりの混雑にビビった。
これが帰省ラッシュというやつか。
常に実家住みなもんだから帰省とは縁がなくて油断していた。 -
大晦日なので、空港内のソバ屋は満席。
フードコートみたなところで年越しそばを食べる。
来年もたくさん旅行できますように。
乗継の地元行の飛行機までは二時間以上あったけど、ずっとゲートの前で本読んで過ごした。
例のごとく、地元行の飛行機は遅れて、さらに上空でゴーアラウンドとやらをして、到着。
吹雪のせいで。
今朝は台北あつー、とか思ってたのに。 -
買ってきたもの。atそごうデパ地下。
このお茶パックは仕事に持ってく水筒に入れるのにぴったりなので、次回また台湾いったら買いだめしようと思う。
ビールは、あちこちで言われているが、苦くなくて大変好み。
関税なかったら大量購入したい。 -
そごうデパ地下続き。
米とかベビースターとか。
越光とはたぶんコシヒカリであろう。
あと香米というのをたびたび見た。 -
ほーさんがくれたランチョンマットと、誠品書店で買ったもろもろ。
有名な生姜コスメの店でもあれこれ買ったが、歯磨き粉が個人的に大ヒット。
これも次回買おう。
あと地元のガイドブック中国語版。
だいたいの内容はわかるので、旅行後、金沢に個人的に遊びに行ったときに、このガイドブック使った。 -
有名な日本語として「ザンギ」(右上の)があったが、なにかわからなかったので調べた。
北海道における唐揚げのことかな? -
あと空港で買ったもの。
嶢陽茶行は、お店の人に、もう閉店するの、と言われてついつい買ってしまった。
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