2015/01/25 - 2015/01/30
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しろうさぎさん
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新年を迎え、急にどこかへ行きたくなりこれは以前から何故か魅かれていたセブ島へ行く良い機会じゃ、と思ったらインフルエンザにかかり寝込むハメに。
夫は繁忙期で家には寝に帰るだけのような日々。
ゼーハーしながら旅行会社へ丸投げすることにしました。
何の予定も立てなかったせいかつまらなかった。
- 旅行の満足度
- 1.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 航空会社
- フィリピン航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
-
初めての成田空港。
出発前にお寿司お寿司。 -
これはもしやよくテレビで見かける..!!
とwktkすること1分たらずでベンチで寝ました。
完徹、始発に乗りこの時点で疲れました。
旅行会社から事前にEチケットが送られてきていたので直接フィリピン航空のチェックインカウンターへ行きました。 -
初めてのフィリピン航空。
不味かった記憶も美味しかった記憶もない。 -
パーソナルモニターは無かったような気がします。
もう全然覚えてない。
ハッキリ覚えているのはオジサマ方がやたら多かったこと。 -
ホテルはマリバゴブルーウォーター。
個人旅行なら絶対に候補から外してしまうような中型ホテル。
予算を伝えてすぐに空き確認出来るところとリクエストしたらここを推された。 -
空港を出て初めてツアー客御一行様とご対面。
混雑車でホテルへ向かう車内でイライラが蓄積されていく。
セブ島リピーターのおっさんおばさん夫婦のおっさんの方、やたら絡んでくる。
「どこのホテル泊まるの?」「僕たちもあそこ泊まったことあるんだよ」「ずっと通ってる内にフィリピン人のガイドの友達が出来てね、彼の家がホテルの前なんだよ」「滞在中はどこかへ行くの?」「セブ島はね〜」「フィリピン人はね〜」「あぁ、この辺は変わらないなぁ」「僕の友達がね〜」
おっさん黙れや。 -
2階の部屋へ通されました。
ポーチに机と椅子が置いてあり、隣の客室側へ目を向けると韓国人家族の足元に転がるように置いてあるゴミ袋の山。
翌日チェックアウトして行かれたので良かったです。 -
このホテルの宿泊者、というかセブ島は韓国人がものすごく多く、町中もハングル表記の看板だらけ。アニョハセヨと声をかけられることも多かった。エラが張ってる顔ですんませんな。先祖はちゃんと日本人で私も純日本人なんですけどね。
このスライダーが小さい割になかなか面白く、韓国人の兄ちゃんと我々夫婦とで、誰がよりスリリングな滑り方を出来るか競争して遊びました。 -
マリバゴグリル..?
歩いてすぐのレストラン -
チキンの炭火焼き、かな
美味しいと評判と聞いていたけどまあ普通の.. -
海老は不味いわけがない
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プライベートビーチの対岸にある超小島。
こちらの方が静かで良い。
ペットボトル等飲み物は必須だけど。 -
ジプニーに乗って外へ食べにでた。
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うん、普通!
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ホテル周りに全然と言って良い程魅かれる所がなかった。
これはマリバゴグリルではない、他の所。 -
炭火焼きにも飽きてスーパーで買ったフルーツを食べるだけで十分。
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夫が「セブつまら〜〜〜〜〜〜〜ん!ピザ食ってストレス発散!!!!」と乗り込んで行ったイタリアン。
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ピザ、普通。
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「ほな、ショッピングはどや〜〜〜〜〜」
ホテルがショッピングセンターへの送迎車を予約制で出してくれていて、それを利用。私達が行くモールの前にもう一か所で日本人の女の子2人組をピックアップする予定が全然乗車して来ず、ドライバーと揉めていた。日本語で捲し立ててドライバーさんが困っている図、だったけど。
時間が無駄に過ぎるだけで一緒に乗っていた客が苛々し始めてきて、私ぷちん。
「その子らここでもう少しショッピングしたいって言うてる。帰りはタクシーで帰るって。」
団体行動を乱すなって、かの大泉洋も言ってた。 -
「...俺らには無縁なところやった...ほな飯食って帰ろうか」
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お安い感じの肉だったけど嫌いじゃない。
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さようならアラヤさん。
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外に食べに行くのにも飽き、ルームサービス。
そんなにべらぼうに高くはなかった。 -
ラーメン。
これが激マズw -
セブ島で一番美味しかったものは安定のフルーツ。
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こちらの女性が近藤春菜さんに見えて死ぬほど笑った。
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滞在中の殆どをビーチとプールで過ごした。
無駄に外へ出ず、ホテル内で食事をとっても高くない。
でもお籠りしたいと思えるホテルではない。 -
昼時、バイキングの方のレストランは人が沢山でしたが、そんなに食欲もわかなかったのでその隣のオープンレストランで。
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ホテルの敷地を出たらすぐに現地のおっさん達にオプショナルの押し売りで声をかけられます。
無視してもどこまでもついてくるしつこさ。
ホテルの従業員さん、ホテルの目の前のマッサージ屋タトゥー屋のもう少し奥にあるランドリー屋のおばさん、スーパーに隣接してるマッサージ屋の受付お姉さん、ジプニーに同乗して道案内をしてくれ颯爽と去って行った現地の学生お兄さん。この人たち以外は誰も信用出来そうにないセブ島。 -
マリバゴグリル、猫が6匹いました。
私は絶対に人間の食べ物をわけることはしないんですけど、「どうしたの〜?」と話しかけただけでワラワラと足元に集まってきました。
むこうのテーブルではご飯で猫をつろうと頑張っている子供がいるのに..
すんまへんな。 -
ハロハロ。
普通。
ガンダムのハロの物まねをしていたらあっという間に溶けていきました。 -
帰りの機内食。記憶にございません。
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押し売りのおっさん達がどこまでついてくるか無言でずっと歩き続けいる時、町中に本当に何もなくて夫と二人愕然とした。
見るべきところが何もないの。レンタルバイク屋もなかった。 -
ぼろっちいパン屋さんのパンは美味しかったです。
セブ島、個人的にはもう行かなくていいところです。
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