2015/07/19 - 2015/07/19
852位(同エリア1984件中)
えいちゃんさん
- えいちゃんさんTOP
- 旅行記168冊
- クチコミ1件
- Q&A回答0件
- 202,447アクセス
- フォロワー36人
朝日岳登山からの帰り道、足湯で疲れを癒そうと立ち寄った「こんばいろの湯」
温泉神社お参り
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 自家用車
-
30年前は日曜朝市が開かれて賑わっていたが、今では閑散としている
と思ったら、明日から朝市が開かれるとのこと那須温泉神社 寺・神社・教会
-
久しぶりにお参りしよう
-
一の鳥居
この参拝を終えたカップルがきちんとお辞儀をして帰った〜さりげない所作に感動 -
国歌「君が代」に出てくる「大和さざれ石」
-
左手にある社務所
青空が綺麗 -
社務所 正面
-
二の鳥居
〆縄が神々しい -
左手に長い石段
-
その左手に何やらある
-
愛宕福神水
-
注連縄に紙垂が垂れていると、もうそこは神聖な場所
-
階段の先には愛宕神社があるらしい
この案内図によると一周できる
先ずはお参り -
カエル
-
水琴窟
-
三の鳥居
-
推定樹齢800年のミズナラの御神木「生きる」
活力、蘇生力、生命力等のパワーが授けられる巨木として崇められているそうです -
この石段を上ると社殿がある
-
苔生した灯籠
-
社殿に上がり石段から参道を振り返る
-
手水舎
-
手水舎
-
右側の狛犬
子犬を踏んづけているように見える -
左側の狛犬
まりのようなものを踏んづけているように見える -
那須与一が屋島の合戦の際に成就を祈願し、見事に扇の的を射抜いた逸話がある
-
青空が綺麗
-
お参り
-
博士杭
建物の寸法が性格であるかを確認し、建物の基準となる杭 -
左手の道を歩いて愛宕神社まで
-
あまり人が歩いていないらしく鬱蒼としている
-
参道に沿ってかなり高い道を歩いていく
-
これが愛宕神社
あまりにコンパクトでびっくり -
何とも頼りない石段
崩れないか心配 -
愛宕神社を見上げてみた
-
慎重に下りて行く
-
再度見上げてみると、何とも神々しい雰囲気
-
途中の鳥居
-
途中の鳥居をくぐる
-
あと少し
石段が均一ではない -
下りて来た石段を振り返る
-
二の鳥居の横にある見立神社
-
見立神社の前には土俵がある
-
「こんばいろ」とは地元の言葉で「カタクリ」のこと
このあたりでも春になると紫色の可憐な花を咲かせるそうです -
猟師が矢を放った鹿がお湯に浸かって傷を癒していた等々の由来
-
千三百年続く鹿の湯の温泉がひかれている
足湯を20分くらい入ると、足取りが軽くなる -
鹿もこんな風に温泉治療していたのだろう
-
もちろん、お参りの後は一の鳥居を出たところで深々と一礼
何とも清々しい気分
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったスポット
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
46