2015/07/02 - 2015/07/05
1932位(同エリア20578件中)
ふうかさん
1980年代、作家・沢木耕太郎による紀行小説「深夜特急」が一世を風靡し、バックパッカーのバイブル的存在となって、日本の個人旅行ブームを後押ししました。深夜特急は、作者が香港から英国のロンドンまでを旅するノンフィクションです。その後、大沢たかお主演で映像化もされました。
最近になり、その存在を知った私は、ブームから30年も経ってから深夜特急に夢中になりました。
そして、熱気と活気のあふれる街と描かれている香港へ行ってみようと思い立ち、父親の勤続30年の記念に、大人4人と1歳児で旅行へ出かけました。
4日間の旅で、1日は香港ディズニーランドで過ごしました。
少しですが、2015年の香港ディズニーランド情報も書きたいと思いますので、どなたかのお役に立てば幸いです。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
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今回は奮発して往復ビジネスクラスで香港まで行くことにしました。
航空会社は全日空なので、成田空港で第5サテライトのANAラウンジを初めて使いました。
幼児連れなので、周りの肩のご迷惑にならないように個室を使わせてもらいました。
軽食が置いてあるフロアから少し離れているのですが、周囲を気にしなくて済むので助かりました。 -
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生ビールも自動で注いでくれる機械があります
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コックさんに頼むと、カレーやうどんももらえます。
写真は蕎麦を食べているところです -
両替は、香港の場合は現地の方がレートが良いということなので、空港では両替しませんでした
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B767-300ERに搭乗しました。
人生初のビジネスクラスでわーいわーい!
担当のCAさんがわざわざご挨拶に来てくれて恐縮です -
こんなに足も伸ばせて楽ちん!快適です
そして座席はガラガラで、定員の半分も乗っていない感じでした -
普段お酒は飲めないのですが、機内食のドリンクメニューにシャンパンがあったので、貧乏性の私は無理してシャンパンをオーダーしました
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子ども用の機内食もご立派!
大人が食べてもおいしいホワイトソース&ミートソースでした -
一般用の機内食の和食は
秋刀魚蒲焼き
鱒寿司
茶碗蒸し
出汁巻き玉子
小鉢
海月
銀鰈出汁蒸し
とうもろこし御飯
味噌汁
烏骨鶏かすていら
と、これまた料亭のよう。しかし、ラウンジでよくばって食べすぎたせいで、ロクに食べられませんでした(><) -
途中気流の安定しないところで味噌汁がこぼれそうになりましたが、味はとってもよかったです。
食後にはハーゲンダッツのアイスもいただき、おなかがはちきれそうになりました。
座席のスペースが広いため、1歳半の娘も、窮屈ではなく、おとなしく遊んでいてくれて助かりました。
途中飽きてくると、ギャレースペースでCAさんが娘と遊んでくれたりもしました -
日本を10時ごろ出発したので、ホテルには現地時間の3時ごろ到着しました。
ホテルは、沢木さんが泊まったいう「黄金招待所」ではありませんが、
同じ九龍半島のチムサーチョイ地区にある
ロイヤルガーデンホテル(帝苑酒店)にしました -
幼児連れだった私たちのために、送迎のガイドの方が、ダブルベッドの部屋に変えてくれました
ホテルはビクトリアハーバーからもほどちかく、ネイザンロードも徒歩圏内の好立地。日本語を話すスタッフはいないようですが、館内、部屋はとても清潔感があって過ごしやすかったです -
バスタブもあり、シャワーも可動式です。
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さっそく、街へ繰り出しました。
私がまず来たかったのはここ、重慶大厦(チョンキンマンション)です -
ドラマ版深夜特急で登場し、大沢たかおさんらが宿泊した場所でもあります。
1、2階が両替屋などの店舗で、3階から上が宿泊所の集合体です。
ドラマで泊まっていた快楽招待所もこの中にあったようですが、見つけられませんでした -
中は怪しげな雰囲気
インド系っぽい人も多いように感じました
宿泊所の客引き的な人も多く、父親はしきりに声をかけられており、ご丁寧に「ロイヤルガーデンに泊まっているので結構です」と対応していました -
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一説によると、両替は重慶マンションの中でするのが良い、と言われています
実際、この日の為替レートは1香港ドル=15・6円くらいで、
成田空港だと18円近く、香港の空港だと16・8円程度。重慶マンションの中に16・2円ほどの店もありました。
小心者の私たちは、結局ツアーのガイドさんに1香港ドル17円で両替してもらいました。それでも日本で買えるよりはお得だったと思います -
重慶大厦の外観。ドラマ撮影当時より、多少はお色直しされているようで、一見きれいな感じです。
しかし、この時期、香港の気温は連日34度前後で、湿度は80%以上という、めちゃめちゃ暑い状況で、もちろんこの日も例にもれず30分も外にいられないほど暑かったのですが、にもかかわらず窓が開いている部屋がたくさんありますね。
つまりクーラーのない部屋ということなんでしょう、夏に宿泊するのは厳しそうですね 汗 -
重慶大厦は香港の目抜き通りのネイザンロード沿いにあります。
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ネイザンロードといえば、この道に張り出した看板が有名ですよね
迫力があります -
夕食は、JCBのサイトでおススメされていた、マンゴープリンと海老ワンタンが有名な料理店「糖朝」に来ました。
ちなみにドラマ版「深夜特急」のメイキング映像に、大沢たかおさんがここでマンゴープリンを食べているシーンがありました。20年も前の映像ですが、ハート型っぽいマンゴープリンの形は変わっていませんでした -
海老ワンタンが60香港ドル程度で、とてもおいしい!
JCBカードをみせると、150香港ドル以上の注文でマンゴープリンが無料でもらえます。
店員さんたちは一見無愛想ですが、1人の店員さんが娘に数字を教えてくれたり、いろいろとお相手をしてくれて、それを見たほかの店員さんをわいわい寄ってきて、最終的に娘は3人くらいの店員さんに笑顔で見守られてました
ちなみにここのマンゴープリンはおいしいと評判で、しかも大沢たかおさんも撮影で訪れてここのマンゴープリンを食べているところがメイキング映像に出ていました -
夕食後、8時から始まるシンフォニー・オブ・ライツに合わせて、7時半頃ビクトリアハーバーのチムサーチョイプロムナードへやってきました。
山下公園みたいなところで、毎晩無料で光のショーが見られます。 -
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ショーが始まるころには平日にも関わらずこんなにたくさんの人が集まってきました
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香港2日目。
この日は夕方までツアーバスでの観光です。
1か所目は海水浴場もあるリゾート地、レパルス・ベイです
個性的な神々の像があり、
ガイドブックではパワースポットとして紹介されています。 -
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続いてスタンレー(赤柱)に来ました
路地裏に商店が連なっています
健康長寿などを願って「花文字」で名前を書いてもらったり、
夜景の絵を買ったりしました。
娘には記念に印鑑を彫ってもらいました -
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スタンレーは欧米人が多く住む高級住宅街なんだそうです
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3カ所目にビクトリアピークに来ました。
曇り気味の天気なので景色は多少霞んでいますが、香港の位置関係などが確認できます -
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ビクトリアピークにある展望レストラン
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昼食は市内の飲茶で
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最後の観光地はまたまた開運スポットの黄大仙です
道教と仏教、儒教が合わさった寺院で、占いが当たると評判なんだそう。
地面に敷いた座布団みたいなもののところで跪いて筮竹がいっぱい入った筒を持ち、1本の筮竹が落ちるまで振ります。ここまでは無料。
落ちた竹の番号をメモを、境内の占いブースにいる占い師に伝えて、結果を聞く必要があり、それには40香港ドル程度の料金がかかるそうです。 -
占い師は161人いるとのことですが、空き店舗がかなりあるように見受けられたので、実働は百人くらいでしょうか?
それにしてもたくさんの占い師が軒を連ねています -
占いブースは2階建てで、番号で振り分けられています。
日本語のできる占い師さんもいるようです -
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観光ツアーはその後、宝石店と寝具店に立ち寄り、ギャラリアで午後4時ごろ解散となりました。
この円安ではとても買い物をする気にもならず、即刻ホテルに戻りました。 -
香港にきてやりたいことの一つがスターフェリーに乗ることでした。
深夜特急で沢木さんも、1日中スターフェリーに乗っていた日もあったとの記述がありました。
運賃が九龍半島のチムサーチョイから香港島のセントラル(中環)まで平日の運賃は2・5香港ドル(日本円で40円程度)と、とっても安いので助かります。
摩天楼や行き交う船を眺める7分間のクルージングが楽しめます。 -
日没前だったので船内はだいぶ空いています。
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せっかく香港に来たのだから英国式のアフタヌーンティーを体験してみようと、香港島のフォーシーズンズホテルのラウンジにやってきました。
ピアノの生演奏があり優雅な感じです。 -
大人4人と幼児1人で行きましたが、アフタヌーンティーセットは2人前で十分です。あと2人分の飲み物を単品で頼み、1人当たりにポットになみなみと入った紅茶(軽く4杯分はある)が運ばれてきました。
珈琲の場合、2杯目もサービスで淹れてくれました。 -
娘には布製のエプロンや塗り絵、クレヨンなどをくださり、娘はうれしそうに静かに遊んでいました。
途中でテーブルの角に頭をぶつけ、泣き出しそうになったので抱きかかえてロビーへ出ると、スタッフの方が冷たいタオルとぬいぐるみを持ってきてくれて一緒にあやしてくれました。
しかもぬいぐるみをプレゼントしてくれました。
子連れでも嫌な顔を一切せず笑顔で接してくれて、さすが一流ホテルは違うなあと感心しました。
とても楽しい思い出になりました -
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帰りもスターフェリーでチムサーチョイ(尖沙咀)へ渡りました。
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乗り方ですが、
まずこの自動販売機で入場券的な役割のコインを買います。 -
こんな感じの
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そのコインを自動改札に入れて通ります
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あとは入船を待ちます
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帰りは満席に近い状態でした
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香港2日目の夜はホテル近くの大衆ラーメン屋?で食べました。
メニューには日本語で牛肉入りインスタントラーメン、とか野菜入りインスタントラーメンとか書いてありました。
その名の通り、明らかにチャルメラのような袋麺に、具が乗ったラーメンが出てきました。すごくしょっぱいものもあったり当たり外れもありましたが、値段は安かったです。
お粥がおいしかったです -
香港3日目は地下鉄に乗って香港ディズニーランドへ向かいます。
ディズニー路線を走る車両は、日本のディズニーリゾートラインのように窓がミッキー型ですね
開園時間は10時ですが、9時20分には入園開始でメインストリートUSAまでの範囲でキャラクターグリーティングなどが行われるので、9時につくように行きました。 -
開聞20分前の9時ちょうどに到着すると、多少の列ができていましたが、日本に比べるとずっと少なく、列などないも同然です。
待っている間、キャストさんにアトラクションの位置についてちょっと質問すると、答えてくれたあと、オープニングセレモニーに出ないかと声をかけられました。1日1組、ゲストが参加するらしく、偶然選ばれ、超ラッキーです☆ -
キャストさんの1人が私の手持ちカメラを預かり、たくさん写真をとってくれました。
まずは入園時刻前にパークに一番乗り!
娘がたくさんのキャストさんに出迎えられています -
ミッキーの植え込みの真正面でキャストさんたちと記念撮影!手はミッキーのポーズです
他にも何枚も撮ってくれました -
やがてミッキーとミニーが車に乗って登場!
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家族5人で写真を撮ったり、私たち夫婦と娘の3人で撮ったり、夫婦だけでも撮ったり、さまざまなショットをカメラに収めてくれました。
繰り返しますが、開門を待つ人たちの前で、
たっぷり5分以上はミッキーたちを独り占めして遊んだような気がします。
父もミニーちゃんと握手して嬉しそうでした。
娘もキャストさんに囲まれて抱っこされたり、ミッキーにいないいないばあをしてもらったりとても楽しそうでした。
この一連の20分間で入園料のモトはとったなあと思いましたw -
10時に全エリアが開園となり、多くの人がアナ雪の特別ステージの整理券を取りに走ります。
整理券の配布場所は、ショーの会場のクラウンジュエルシアター前です。
クラウンジュエルシアターの場所は日本語版ガイドマップには載っていないので、広東語版のガイドマップで確認してください。グリズリーガルチとアドベンチャーランドの間にあります。整理券はすぐになくなってしまうから朝イチで撮りに行った方がいいとキャストさんにアドバイスされました。
写真はシアター内部です。会場の一番後ろから撮影しています。座席に傾斜がありません。途中、出演者が通路を通るので通路側もいいかもしれません。 -
ショーの流れは基本的にアナ雪のアニメのダイジェストを流す感じで、途中で登場人物が出てきて生歌を歌ってくれます。
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レットイットゴーもエルサ役が歌ってくれます。
歌に合わせて煙が出てなかなか見ごたえがあります
なにより、蒸し風呂状態で日陰でも暑い香港ディズニーランドにおいて、涼しい屋内劇場で体力回復できるのがなによりのメリットです! -
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ショーの最後に、どうぞ撮影してくださーい、とばかりに出演者が3方向に順番でポーズを撮ってくれます
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ショーが終わると、「フローズン村」に移動します。ここへ来るにはとにかくショーを見ないといけないようです。
ソリのコースやオラフとの写真撮影の列が長蛇になるので、ショーがおわったらさっさと移動することをおすすめします。
娘はフローズン村の雪遊びコーナーにハマり、かれこれ30分くらい遊びました。
なにしろ涼しいのが本当にありがたい! -
香港ディズニーランドで必ず見なくては行けないのがこのフェスティバル・オブ・ザ・ライオンキング
360度型の劇場で収容人数がかなり多く、座席の傾斜もしっかりあるので、開始5分前に滑り込んでも鑑賞が可能です。
開場は開演の10分前なので、それを目安に行けばいいと思います。
私たちは開演20分前から並び、前から3列目の席でした。 -
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昼のパレード、フライト・オブ・ファンタジー・パレード
ファンタジーランドとトゥモローランドの間から始まり、お城の前を通ってメインストリートUSAへ抜けていきます。
何度も停まって踊りながら進むので、メインストリートまでくるには時間がかかります。早く見て次のアトラクションに行きたいときはトゥモローランドで観賞するのがいいです。
場所を選ばなければ開始5分前でも十分最前列で見られます。 -
ミッキーミニーをはじめ、主要キャラが全部乗った豪華フロート
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今回 香港ディズニーランドに来た目的のひとつは、このゴールデンミッキーを見ることです。7月の下旬に終了してしまうらしいのです。
前回来たとき、質が高いうえに生歌なことに感動して、2回鑑賞しましたが、もう一度見たいと思っていたので、終了前に駆け込めて本当によかったです。 -
ターザンのシーンではハンガーダンスもあります
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ジャングル・リバー・クルーズ
基本的に日本と同じ場面が多いですが、最後が大幅に違いました。
ただでさえ暑いのに、最後の最後に熱い蒸気が出てきて娘が泣きました 汗 -
2014年に始まった夜のパレード
ディズニー・ペイント・ザ・ナイト -
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前回来たときはエリアがいまよりだいぶ狭かったので、1日で軽く回れましたが、今回はアトラクションが増え、全部は回りきれませんでした。
しかし、列に並ぶことはほとんどなく、ショーというショーをすべて鑑賞し、アトラクションも7つほど乗れて、レストランも2軒入ったので大満足です。
香港版のホーンデッドマンションといわれるミスティックマナーはけっこう怖かったです!香港らしさが出ているのでぜひおすすめです。
おみやげショップも、カリフォルニアのディズニーランドよりは日本人受けするもの(缶入りクッキーや文房具など)が多く、欲しいと思う商品が多かったです。
帰りはチムサーチョイ地区のホテルまでタクシーに乗っても180香港ドル程度で済みました。人数が多ければタクシーもいいと思います。 -
香港4日目。
最終日の朝はホテル内のレストランでゆっくり朝食をとれました。
やっぱりおいしかったのがお粥。かぼちゃのお粥が娘もよろこんで食べていました -
吹き抜けになっていて開放感があります。窓側の席だったので一応海も見えました
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昼ごろ香港空港に到着。ここでもスターアライアンスのラウンジを利用しました。
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成田のANAラウンジよりはチャチな感じですが、サンドイッチやカップケーキなどの軽食のほか、香港版の日清カップヌードルもありました。
日本食コーナーもあり、漬物やおでん、カレーなどもありました。
チキンの煮込み料理がすごくおいしかったです -
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帰りの機内食の洋食のメインは牛フィレ肉のステーキだったのでぜひ食べたかったのですが、娘の世話をする関係で、食事の時間を後にしてもらったところ、洋食が品切れとなり、和食がまわってきました
しかし、この和食が料亭の懐石料理のごとく繊細でおいしくてむしろラッキーでした!
人生でおそらく最初で最後であろうビジネスクラスの旅は子連れでも本当に快適でやみつきになりそうでした。疲れをためず、楽しい思い出だけでの旅行になりました!
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この旅行記へのコメント (3)
-
- AMさん 2015/07/22 20:48:44
- こんばんは(^-^)
- 深夜特急をひとつのテーマとして、なおかつソフトな雰囲気な内容興味深く拝見させていただきました‼
- ふうかさん からの返信 2015/07/29 22:29:18
- RE: こんばんは(^-^)
- はじめまして、コメントを寄せていただきありがとうございます!
AMさんも同じような時期に同じようなプランで香港に行ったんですね。暑くて大変でしたよね 汗
深夜特急はロンドンまで続きますので、いつかまた沢木さんの後を追いたいと思いますv
拙い旅行記ではありますが、また目を通してもらえたらうれしいです!
ふうか
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- かろんさん 2015/07/18 16:35:07
- 30年間ご苦労様です
- ふうかさん
さすがANAのビジネス、お椀で味噌汁が飲めるんだ‼
香港ってパワーありますよね。
そんな場所に身をおくと、不思議と自分も元気になれる気がして。
ディズニーランドの世界征服かと思ったら、2度目だったんだ(笑)
でも、ミッキーを5分なんて❕贅沢
かろん
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