2014/02/27 - 2014/02/27
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S...t...e...Pha...n...i...Eさん
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毎年2月、両親は結婚記念日があるので旅行に行く。
今年はかねてから暖かいところに行きたい!と希望し続けた母の望みを叶えるために絶対あったかい場所・八重山諸島に決定した。
計画立てるね、予約も全部任せて~、プレゼントだから!
その代わり、私も行くよ?ww
というわけで3人で八重山に行ってきました~^^
旅行は早くも最終日!3日目です。
今日は竹富島に渡ってみることにした。ここは1番行ってみたかった!
最も石垣島に近くて船の便も多いので、融通が利きやすいから最終日にもってきた。
竹富ではてくてく歩き回った。ひたすら歩いた。。。
南の島の散歩はゆったりとした風が吹いてすごくのんびりしててよかった♪
竹富島はかわいいシーサーがいっぱいさぁ~
表情豊かで大大大ファンになってしまったさぁ~(*´艸`)
シーサーの写真ばっかりになったさぁ~ww
石垣島に戻ってからはバンナ公園に寄り道もしちゃった♪
ではではまたもや写真の多くなりすぎたので、飛ばし読みでどーぞ~
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- 船 レンタカー ANAグループ 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
おはよーございます!
昨日の大雨、なんとか夜中の内にあがってくれたみたい♪
この3日間ずーっと雨の予報やったけど、天気予報外れ続けてくれてほんとラッキーだった^^ -
さぁ今日も朝一番で朝食とったらさっさとホテルを出るよ〜
どーもゆっくりホテルステイができない我が家です;
最終日にしてやっと玄関撮影w -
今回はグランヴィリオホテルでした〜
快適に過ごせました☆
また機会があれば利用したいなぁ -
あぁ朝焼けが・・・☆.。.:*・
最終日の運転は父なので余裕で車窓を楽しめる♪ -
フェリーターミナルに到着!
今日もお天気回復傾向なのでがっつり観光してくる予定。
母の体調も悪くないので竹富島に渡っちゃいます。
安栄観光のカウンターでチケットを購入。
ひとり往復で670円です。 -
お?ターミル内にてゆるキャラらしき後ろ姿を確認。
着ぐるみ系は怖いので近づけない。。。
遠巻きに鑑賞するのが一番ですw
次の竹富行きを待つ人はたくさんいた。
さすがの人気っぷり。 -
船も満席・・・
8:00に出港。
私たちは排気ガスのすごい席になってしまい、終始苦しかった。涙
マスク持ってたし、乗ってる時間も10分程度やからまだ我慢できたけど・・・
到着前にダメージ15・・・(-д-;) -
ふぅ〜やっと到着!長く感じた。
まずは船のターミナルでトイレ借りて、マップもゲット☆
マップはすごくわかりやすいのがあるけど、200円。
維持費と思ってお支払いしました。
このマップすんごい活躍したし、記念になったからよかった^^
あと、トイレは島内には少ないので行っておくのをオススメします。 -
じゃ、出発〜♪
みんなターミナルにお迎えに来てたレンタサイクルとか、牛車の業者のバンで移動してた。歩く人もちらほら。
集落へ向かう道はほぼ一本道。よっぽどの方向音痴でなければ大丈夫♪
なにをかくそう、私はよっぽどの方向音痴なんです!( ¯v¯ )/+*(笑)
街路樹はデイゴですかね? -
お花・・・
咲くのはもう少し先なのかな??
たしか赤い花が咲くんよね。見てみたいなぁ〜
この道はじゃっかん上り坂。地味にしんどい; -
なんか臭いと思ったら〜
至近距離に牛w
一応道路に飛び出さないように柵してたけど。 -
てくてく進むと分かれ道に出た。
どっちに進んでもよさげやけど、左に行ってみようかな。
あ、「石敢當・いしがんとう」がある!
これはよくT字路や三叉路の突き当たりに置かれる魔除けの石なんだって。
日本では沖縄に多く、鹿児島でも見られるらしい。
数は少ないけど日本各地にもあるそうです。
悪魔は直進しかできないからこの石敢當にぶつかって跳ね返るという仕組み。 -
左の道をてくてく♪
フェリーターミナルから約15分。
朝のまだ静かな集落、東集落(アイノタ)に到着。
道は砂の道、独特の低い石垣の路地、高い建物は全くない、、、
最高〜!! -
わぁ〜かわいい〜〜〜(°口°*)!!
屋根の上のシーサーがえらく個性的でたまらない! -
さっきのシーサーの守ってるおうちはこちら。
民宿?のような感じもしなくもない。
素敵な佇まい・・・ -
お!
こっちもかわいい!! -
横アングルから☆
シーサーというよりワンコのようなポーズ・・・
威嚇してるのか?残念ながらかわいい・・・ -
あら、こちらはお寺さんにいるような雰囲気の方ですね〜
-
と思ったらあなたはまたえらくお口がでかい。
郵便局の屋根ですんごい形相w
もうみんな個性的でおもしろくて、シーサーの写真ばっかりになってしまった -
全体を☆
まだ朝早いのでオープン前。
ここからポストカードとか送ってみたかったなぁ〜 -
中心街に入ってきたかな?
迷路みたいな集落をてくてく♪
あれ?船で着いた人たちはどこに行っちゃったんやろう?
不思議なくらい会わないw -
あいかわらずシーサーに夢中さぁ〜
-
石垣の石も独特。
珊瑚?なのかな??それと南国の植物、日本じゃないみたい。
あ、父と母がなんか見つけたみたい! -
小さ〜い!!
極小シーサー発見☆
石垣の上にちょこんと座ってました^^ -
集落を歩きまくる。
てくてく♪
一応地図を見つつ、目指してるのは「なごみの塔」 -
目の前を牛車が通過〜
のどかやなぁ〜〜〜☆.。.:*・
観光客はこれに参加してたのね。
それにしても、水牛さんに対して牛車でかくない?!
由布島はもっと牛車小さかったし、水牛は大きかったし、タイヤも大きかったし・・・
無理してないか心配。。。 -
まだ人数は少ないけど、
これにいっぱいに乗ることもあるんやろうか?
体に気をつけて・・・!!
こっそり応援した。
ちなみに昨日乗ったから今日は乗りません。 -
集落に入ってから約10分弱、なごみの塔が見えてきた。
ほ〜
噂に聞くなごみの塔、登るのに並ぶこともあるらしいけど、
流石に朝一は誰もおらなんだ^^ -
なごみの塔に上がる前に、階段を登る・・・
これも地味にしんどい・・・ -
国指定登録有形文化財なんですよ!
平家の落人が城を築いた場所ともいわれてるそうな。
階段とは言えめちゃくちゃ急。
人ひとり分の幅しかないので順番に上がる。
まずは先人切らせていただきます! -
うひゃ〜〜〜
絶景やで〜〜〜〜!!! -
オレンジ屋根を見下ろして気分最高☆.。.:*・
建てられたのは1953年ごろ。
たった4.5メートルの塔やけど、小高い岩山の上にあるし、回りにほかに高い建物なんてないのでずいぶん高く感じる。 -
当時はここから住民に向けて連絡をする場所やってんて〜
なんとメガホンで!!!
海まで見渡せる♪ -
振り返って☆.。.:*・
こっちはほとんど民家なし。 -
こ、こわい〜〜〜〜〜
ほんでこの手すり太すぎて逆につかみにくい。
雨の日は危険かも・・・ -
支える柱も結構細いね・・・
順番に上がって証拠写真とってw -
岩山の上も既に高いので
塔に上らんくても結構見晴らしはいい。
ほら、シーサー君もよく見える^^ -
これが全体図
ぽつんとあります。
じゃぁ今度は星砂の浜・カイジ浜を目指してみようかな♪ -
集落はお花もいっぱい咲いてた^^
-
このオレンジの花綺麗やったなぁ〜
なんてゆう名前なんやろう? -
島の南の方へてくてく♪
民家の玄関、門はないけど、垣根みたいな目隠しがある。
これはヒンプンというそうです。
シーサーさんをアップで☆↓ -
ドン!
「はいさ〜い」 -
ブーゲンビリアもいっぱい咲いてたなぁ〜
この赤い色が石垣にはえていいんです〜^^ -
すてき・・・☆.。.:*・
-
ハイビスカスも発見^^
-
さらに進むで〜
まだまだ行くで〜
たまにレンタサイクルの人とすれ違うようになってきた。
徐々に観光客が増え始めたかな。 -
あ、またまた遭遇。
牛車に出会うとさ、道がほとんど塞がって進めないさ。
だから違う道選ぶのがいいね。
なかなか動かへんなぁ。なんやろう? -
と思ったら、安里屋ゆんたのモデルになった、美女クマヤさんのお家でした〜
美人で有名なクマヤさん、沖縄の人は目鼻立ちくっきりな美男美女が多いけどその中でも美人ってんだからそりゃ〜モテ子だったわけですね。
牛車から三線の音が聞こえる。
便乗して適当に歌ってみる3人w
「さ〜ユイユイ♪」←ここだけ元気
「ふんふんふふん〜ヤレホンニ〜ふふふんふんふん♪」←ほとんど鼻歌(笑) -
またはーりぬちんだらかぬしゃまよ〜♪
(また逢いましょう 美しき人よ)
最後だけばっちり歌って満足w -
さて、牛車とも別れて私たちは南へ。
このお家は目隠しが垣根になってるね〜
で、しーさーは? -
見返りシーサーでした☆
-
東バイザーシ御嶽
ここを通過。御嶽は神聖な場所なので中には入りません。
パワースポットオーラ出てます・・・ -
しばらく行くと学校があった。
門のお花がとっても綺麗^^
竹富小中学校
ここもそのまま通過して・・・ -
左手に不思議なものが出現。
これ、井戸?? -
表札?的なものには「仲すぢ井戸」
と書かれてます。
随分大きな井戸。今も使うのかな?? -
さらに先へ。
民家はなくなって、すこし上り坂になる。
ここは「ンブフル」というところだそうです・・・
不思議な由来については説明書きをご覧あれ〜
ンブフル〜ンブフル〜 -
ンブフル〜w
・・・牛はやっぱり「も〜〜〜」か「んも〜〜〜」でしょ。
いやいや、ここは八重山だから、ここの牛は「ンブフル〜」なんだよ。
八重山弁なんだよ。 -
しょうもない話で盛り上がりつつ、ンブフル・ンブフル言うてたら集落に出たw
こちらは観光客はほぼ皆無☆
そして小さくて静かな集落、仲筋集落。 -
集落を抜けると、何にもない平原に出た。
このまままっすぐこの細い道を行く。 -
ま、そのうち海に出るでしょ〜
なんて、のんきなもんです
私たちの横を学生かな?チャリンコ族が走り抜ける。。。
青い春だね〜(´∀`) -
仲筋集落から歩くこと約20分
出た!海だ〜〜〜^^♪
カイジ浜に到着です〜
この時10:10ごろだった。 -
☆星砂の浜・カイジ浜☆
みんな頑張って星を探してたね〜
おっちゃんもおばちゃんも、クラブツーリズムの添乗員さんもw
もちろんさっきの若者たちも・・・ -
綺麗な砂浜です〜
すこしこの頃から曇り始めたのが残念。
それでも海の色は何とも言えないブルーだった☆.。.:*・ -
西表島で星の砂をゲットしてたので、ここでは拾わなかった。
ちょっと探してみたけど、ここ、少ない。
それなりの量を集めようと思ったら大変かもね。
きれいな浜辺なので、そのまま浜辺をつたい歩いてコンドイ浜まで行ってみることにした♪ -
浜辺をてくてく♪
ぬぬ・・・雲行きあやしい。。。 -
コンドイ浜周辺まで来た。
引き潮かな?向こうの中洲みたいなとこまで渡れそう(・∀・)ニヤ
せっかく海やし、ちょっと入ってみたい・・・ -
・・・・入っちゃった〜(*´▽`*)
意外と深かった〜ww
というか、ナマコだらけやった〜
うげ〜〜〜
しかも石がゴロゴロで裸足は厳しい。天然の味ツボマッサージw
でも実際、毒を持った生物もいるかもしれないし、足を切るかも知れないし、裸足はあんまり良くないね。今度はビーチサンダル持参しよ。 -
ぎゃーぎゃー言いつつもなんとか渡ってやった。
親子揃ってなにやってんだかw
中洲から浜辺をパチリ☆
不思議な達成感*.。.:*・
がしかし、帰りはまたナマコとの戦いが待っている… -
アホなことをして大変楽しかったですw
付き合ってくれた両親に愛を感じました(笑)
ありがとう☆
どんよりくもり空の下、コンドイ浜を誰よりも楽しんだ自信があります。
右に写ってる女子たち、このあと私たちが入ってたのを見て海に入ってましたが、しばらくして悲鳴が聞こえてきました。。。
頑張れ・・・☆ -
ちょっと足をつけただけなのに、太陽が出てないと意外と寒いね〜
そこはやはり2月ということか。
浜辺は猫パラダイスだった。
めちゃくちゃ気持ちよさげにお昼寝する猫ちゃん。 -
コンドイ浜は猫好きにオススメだね〜
猫「にゃ〜。どうせならキレイに撮ってにゃ〜」
時間は10:50。カイジ浜から約40分くらいかな?
この浜辺にはトイレがあった。
海、晴れていたらものすごく綺麗だったんだろうけど、それはまたの機会にってことで。
猫「またくるにゃ〜。」 -
西集落まで戻ってきた。
海岸から西桟橋の方へ回って、西桟橋から集落へ入ってすぐの場所
「あさひや」さんにて早めのお昼ご飯^^
けっこう広くてきれいな場所だった。
今日もオリオンでカンパ〜イ☆ -
メニューは石垣牛のハンバーグカレー☆
味は小学校でたべたような懐かしい味^^
ハンバーグ、美味(〃`ω´)b
ここもサイン色紙たくさんあった。
ちょっと休憩したら散策開始やで〜 -
あら〜また晴れてきた^^
あさひやさんの屋根には親子のシーサーがいた♪ -
西集落入口
集落入口に大きな木。これも何か意味があったはず。忘れたけど。 -
ふたたび散策を開始した。
今度はもうお昼も過ぎてお店も開き始めてるので入ってみたいところがあれば入ることにして。
このシーサーもええ表情しとります。 -
大きいシーサー・・・
・・・・・じゃなくて人かっΣ(゚д゚ノ)ノ
屋根のお修理がんばってください。
竹富島の集落は国の伝統的建造物保存地区に指定されてます。
景観を守るため、いろんな努力があるはずです。 -
てくてく♪
日が強くなってきた。
観光客も増えてきた。自転車が特に多い。
後ろや曲がり角から急に来るからコワイ。 -
自転車も気持ちいいんだろうけど、私はやっぱり歩き派やなぁ〜^^
歩いてたら小さな発見も多いしね、
なによりこのゆる〜〜〜〜い空気感☆.。.:*・ -
〜〜〜〜〜☆.。.:*・☆.。.:*・
-
あ、ゴーヤーサンダルやってw
-
名づけて「ブーゲンビリアの道」
(名づけんでええってw)
後半はとにかく行ってみたい方へ気の向くままに〜
母も父も連れ回してごめんやで〜
でも楽しかったし、いいよね〜 -
あ、そこ入ってみようか?
父が気になってるのは「たけとみ民芸館」 -
中で一番目に付くのはたくさんの織り機!
ミンサー織や八重山上布などの作業工程が見学できたり、織りや染めの原料や染料となる自生している植物の説明、織られる模様の意味なんかも詳しく展示してあります。 -
暑くなってきた〜
ちょっと木陰で休憩〜 -
ふぅ。。。( ´ー`)
木陰は涼しい〜
ちょっと休憩してはまたのんびり歩き出す。。。 -
あらあらあらまぁ〜〜〜かわいい!!
このシーサーかわいい!! -
二匹いてますね。
普通は二匹ペアになってて、口を開けたシーサーが福を招き入れる役割で、向かって右側に置く。口を閉じてるのが向かって左で、あらゆる悪を跳ね除ける役割なんだって。
でもこうやってすぐに二匹見つかった家はほとんどなかったなぁ〜
竹富では違うんかなぁ〜
それか私が見つけてないだけかも?? -
ここは蒐集(しゅうしゅう)館
ここも資料館のような場所みたいです。
いつもやったら入るのに、なぜか入らなかった。
次回は入ってみようかな。 -
そうそう、ここはお寺があるの!
最南端のお寺「喜宝院」 -
あ、また牛車来た。
すっかり定着した竹富島の牛車観光だけど、もともと牛車はここの文化ではない。観光のために持ち込まれたそうです。だから住民には反対意見も多いみたい。いたるところに反対、撤退を訴える看板があった。接触事故だったり、いろいろ問題あるそうです。
う〜ん、絵にはなるねんけどなぁ〜
難しいね・・・ -
そろそろ帰りの時間が近づいてきた。
まだ帰りたくないので最後の悪あがき。
私「アイスが食べたい!!」
父「お父さん、ビール飲みたい!!」
父、あんたもかww
というわけで、朝到着後すぐに見つけていた青空カフェに来てみた。
よかった開店してたー^^♪ -
ここは集落の入口にあって、ここからフェリーターミナルまでは15分だから時間調節にぴったり☆
席は全部外やで〜 -
☆パーラー願寿屋☆
カウンターしたの手書きペイントがかわいい。
メニューもいろいろあったと思う。 -
父はオリオンゲット☆
ナッツがついてきた^^ -
私は「南国パフェ」500円!
上から、マンゴーソースがけバニラアイス、ヨーグルト、一番下はマンゴープリン
母はコーヒーベースの大人パフェてゆうのにしてた。
さっさと食べてしまってたので写真なしw
横に添えられたお花が素敵〜
いっぱい歩いたなぁ〜たのしかったな〜と
振り返りながら食べるアイス、最高だった^^ -
えへへ。
持って帰っちゃった♪
バイバイ!竹富島。
今度はここも泊まりで来なきゃなぁ〜
だって夕日も朝日も降るような星空も拝んでみたいやん?! -
13:20ごろ港に戻ってきた。
すっかり晴れた空のおかげで海はエメラルドブルー!! -
透き通ったブルーが綺麗・・・
-
ここはもうちょっと濃い青☆.。.:*・
-
グラデーションがたまりません・・・(*´艸`)
-
ターミナルのお土産ショップでお土産を買った。
結局集落では見つけられなかったので。。。
たしかにあるはずやねんけど見つけられず。
港には、次にやってくるお客さんを待つ業者のバンがずら〜り。
レンタサイクルに牛車に・・・ -
船は13:45出港!
とってもいいところだったなぁ〜
好きだなぁ〜
または〜りぬちんだらかぬしゃまよ〜♪ -
14:10石垣島のフェリーターミナルに到着。
ターミナル周辺で最終のお土産タイムをとって、車で空港に向かった。
が、あと少し時間ある。
ついでに行っとこうよ〜と父をそそのかしてw
バンナ公園にやってきました〜
エメラルドの海を見る展望台、そのまんまやけど見てみたくなる惹かれる名前ですね! -
で、上がってみた♪
おぉぉぉ〜〜〜〜絶景かな絶景かな〜 -
八重山の海はどこも青くてきれいだったなぁ
かなり広い範囲見渡せるこの展望台、ツアー客も多くて、石垣島で訪れた展望ポイントでは一番人が多かったかもしれない。川平湾といい勝負かも。時間にもよるでしょうけどね。
私は14:35着だった。
ツアーは2つくらい来てたかな。 -
あ、遠くの大きなホテルはANAインターコンチじゃないかな?
目立つ・・・
最後の寄り道も楽しんで、空港横のエネオスでガソリン満タンにして、3日間お世話になった車ちゃんともお別れ。絶景ドライブに付き合ってくれてありがとう^^ -
15:35空港着。
父の三線は機内持ち込みできなかったので、預け荷物になった。 -
16:45定刻通り離陸・・・
あぁ南の島が遠くなる〜
帰りたくない〜あぁ帰りたくないよ〜 -
さんぴん茶に紅いもチップ。この紅いもチップめっちゃ美味しくってひとりでバリバリ食べてしまった;
体重計がコワイコワイw
右のパンフみたいのが200円の竹富島マップ。
そして下のシーサーはお土産屋さんで買ったスタンプを日記帳に押した図。島で出会ったシーサーたちがいっぱいデザインされたファイルとかもあってもちろん買って帰った♪ -
関空についてから夜ご飯はもちろん「おこのみやき」
大阪に帰ったら粉もん食べたくなるのは流れてる血のせいなのか?
今回の八重山行きは去年の夏に大きな病気をした母のための企画といってもいい。やっぱり健康が一番です!どうしても母を沖縄に連れて行きたかった。だってずっと行ってみたいと言ってたから。で、母は父とも行きたいはずだから無理を言って父に休んでもらった。でも人生やれるうちにやれることやっとかなきゃね?後悔先に立たず!
かなり無理やり付き合わせた部分もあったけど楽しんでもらえたと思う。
これからも二人には大好きな旅行を続けてほしいなぁ〜
またみんなで行こうね♪
☆おしまい☆
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ここまで長い旅行記を読んでくださった方、ありがとうございました♪
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