2015/06/20 - 2015/06/21
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chekimanさん
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ジャワ島には歴史を感じさせる建造物があった。
思わず息を呑む景観があった。
美味しい食べ物は ....... 。
しかし、その時に感じたことは時間と共に僕の記憶から消えて行く。
だけど、あの場所で出会った人のことを忘れることは無い。
ジャワ島の旅は終わっていない。
あの人の写真を見返す旅に、
あの人の Facebook が更新される度に、
ジャワ島の風が僕の体を流れていく。
ジャワティーを飲みながら、あの人たちとの思い出をこの旅行記を綴ろうと思う。
1人目の出会いはジャカルタへの飛行機から始まった。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 3.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 2.0
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- タクシー 徒歩 飛行機
- 航空会社
- ガルーダインドネシア航空 ANA
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
僕の隣りには若い日本人女性が座っている。
7時間近いフライト、話しもせずに終わってしまうのは、不自然であり、後で後悔するに決まっている。
僕は彼女がイヤホンを外すタイミングを待っていた。
機内食を食べ終わった、その時、僕は少しだけ勇気を出して、声を掛けた。
彼女は、ジャカルタで仕事をしている会社員だった。
僕は、旅行前から、気になっていたことを質問した。
まずは、歩き方のインドネシア料理のベージを出して、好きな料理を聞いた。
これは、前回の韓国旅行から初めたことで、食べたい料理が決まっていない場合には重要な情報になる。
写真を撮る時にシャッターを押すタイミングでかける言葉は?
韓国では、これで、みんなが笑顔になった。
ラマダン中の食事はどうしているのか?
外国人旅行者は水も食事も心配なさそうだった。
彼女は就業ビザなので、入国審査の前で別れた。
良い出会いを求めるのならば、自分から行動しなければならない。ほんの少しの行動で素晴らしい人に出会うことが出来る。 -
ジャカルタの乗り継ぎは非常に時間が掛かると聞いていたので、懸案事項の一つだった。
観光ビザが免除されるようになった為か、滞在目的と日数を質問されただけで、すんなりと入国審査は終わった。
ガルーダインドネシア航空の国内便は、羽田からの到着ターミナルと同じで、フロアを一つ上がるだけだった。
2階に上がるエレベーターを探している時、「何処に行くの?」と二人組の男に声を掛けられた。
僕は素直に「ガルーダ」と答えた。
彼らは僕の前を歩き出した。
ガルーダのチェックインカウンターまで、連れて行ってくれるらしいので、彼らの後ろをついて歩いた。
歩きながら、チップは1ドルくらいだよなと考えていた。
でも、1ドルが、インドネシアのお金で幾らになるのかは、ガルーダのチェックインカウンターに着くまで、思い出すことが出来なかった。
両替をした時、スモールマネーを混ぜて貰った。
財布から、スモールマネーを出した。50000と書いてあるので、50円ぐらいだろうと思い、彼らに一枚ずつ渡した。
彼らは、それを受け取って離れて行った。
※写真は控え目に営業している空港内のコーヒーショップ。 -
懸案だった乗り継ぎが、飛行機を降りてから、30分程度で終わった。
乗り継ぎを待つ間、ルピアの、0を2つ取ると円に換算出来ることを知った。
僕が渡したチップは500円相当だった。
2人で、1,000円だったが、不思議と彼らを恨む気持ちも、悔しい気持ちも湧かなかった。
彼らが、お札を受け取った時の様子は実にクールだった。
たかが、この程度の金額なの?
という雰囲気を出していた。
自分はスティングのロバート.レッドフォードに騙されたカモのような気がしていた。
※ 円高の時に購入したドルで両替しているので、ルピアから円の換算はかなり、大雑把です。この旅行記で示している日本円相当額は僕個人の金銭感覚だと思って下さい。 -
もう直ぐ、プアサが終わる時間だった。
ムスリムの人たちに無料でランチボックスを配っている人がいる。
一度目は僕の目の前を通り過ぎでいったが、ランチボックスが余ったみたいだった。
僕の所にもランチボックスが来た。
ガルーダのカウンタースタッフにも配られている。
運動会のパン喰い競走で、ビストルの合図を待っているような気分だ。
皆んなが一斉に食べ始めた。 -
ホテルに着き、チェックインの手続きが始まった。
「僕は英語が話せない。シンプルイングリッシュで話して欲しい。」
今回の旅行では、これを自己紹介代わりにした。
この言葉で、相手は言葉を選ぶようになるので、一生懸命、説明をしようしている気持が僕に伝わってくる。
僕もその気持ちに応えるよう、全神経を使って理解しようとする。
そうすると、相手への信頼感と親近感が湧いてくるのだ。
彼女からの一通りの説明が終わった。
次は僕の番だ。
1番目の質問は、ジャカルタ在住の女性に教えて貰った料理が何処で食べられるかを尋ねた。
彼女は何れも知らないという。
「私のお勧めはグドゥッで、王宮の側にある通りにお店か沢山あるわよ。
お店は選び放題よ。」
2番目は、インドネシア語で、写真を撮っていいかと尋ねた。
OKだったので、チェキを取り出した。
これで、親密度は、お客様レベルから、友達レベルに変わった。
※写真は翌日の早朝のフロント。僕が到着した時にはフロントの女性以外には誰もいなかった。 -
マリオボロ通りを歩き、王宮を目指す。歩き方によると、食堂の閉店時間は10時、時間が無い。
10分以上、写真も撮らず、わき目も振らずに歩く。
ラマダン名物?のお化けの仮装をしている人たちを横目に進む。
王宮は、まだまだ遠そうだ。人通りも少なくなって来た。
べチャ(自転車タクシー)で食堂街へ行くことにした。 -
べチャに案内された食堂は、偶然にも、歩き方に紹介されていたお店だったが、作り置きのグドゥッは、冷たく美味しく無かった。
でも、不満は無かった。今朝、妻に見送られながら自宅を出て、今はローカルの食堂にいる。
それだけのことだったが、凄いことをしたような達成感を感じていた。 -
べチャに乗車してホテルへ戻る。
ジャワの風が心地良い。 -
ホテルへ到着。
部屋には戻らず、周辺の探索にでる。 -
ホテルを出発した時にいた大勢の人たちは消えていた。
当然、お化けの仮装をした人たちもいなかった。
旅行記用の写真を取り損ねた。 -
フロントの女性に、グドゥッは美味しかったと報告し、部屋に戻った。
(ホテルのスタッフには、まめに声を掛けて、自分をアピールするようにしている。)
LINEで女房に無事に着いたことを報告する。
それに対する彼女からの返信は、「オートバイを買ったよ!」だった。
お互いが好き勝手をやっている似たもの夫婦だった。
写真は今回の旅行の為に買ったダッフルバッグ。
今は、まだ、新品特有の上品さを醸し出している。 -
2日目の朝食。
プアサ中でも、ホテルのレストランは関係無かった。 -
王宮は日本語ガイドと回った。彼女は、風邪気味で喉がゴロゴロしていていたが、ムスリムなので水を飲むことが出来ないという。
王宮は建物も展示品も地味だった。
こういう所では、日本語ガイドの存在が重要だ。
ガイドがいなかったら、あっという間に、見学は終わっていただろう。
僕が興味を持ったのは、バティックだった。柄の一つ一つに意味がある。バディックには伝統と手間が掛かっていた。
この旅行を計画している時に、バティック工房を紹介している旅行記に出会った。
手作業による製作工程とバディックの商品を紹介していたその旅行記を思い出していた。
「そうだ、あの時、買おうと思ったバティックのネクタイをこの旅行中に探そう!」 -
次に向かったのはタマン・サリ。
まずは、歩き方にも載っているスルタンのプール。 -
プールの後にどこかに向かえば良いのか判らず、戸惑っていたら、地元のおじさんが案内を始めた。
連れて行って貰った、多分、スルタンの寝室。 -
これが、中の様子。
-
ニコニコしたおじさんには、片言英語も通じないので、ここが何処かは不明。
多分、地下水路だろう。 -
こんな感じで後ろと付いて行く。
こんな所は、ガイドされないと歩くことは出来ない。 -
最後は城壁。
-
タマン・サリは5ヶ所に見どころがあるらしい。
(最初に声を掛けてきた英語ガイドがそう言っていた。)
僕が寄ったのは4か所。
1か所、見逃したみたいだ。 -
オジェッ(バイクタクシー)で、ホテルに戻るはずだったが、バティック・ギャラリーで下ろされた。
何も買わなかったからか、店内を写真を撮ったという理由で10,000ルピア(約100円)を要求される。
「そういうことを言うのならば、僕がプレゼントしたチェキの写真を返せ!」
と言って抵抗した。
ジョクジャカルタには、こういう輩が多かった。
空港からホテルへの車ではぼられるし、車中では、ずっと、ボロブドゥール観光のセールス。
タクシーもメーターを作動させずに、運転手が相場よりも高い金額を請求してくる。
タクシー社内でも観光案内のセールスが煩わしかった -
昼飯を食べる為にショッピングセンターに入る。
ジャワ島に着いて2日目。
まだ、マクドナルドよりはローカル料理を食べたい。 -
オジェッが何処に行くのかと声を掛けてきた。
ランチが食べられる所と答えたら、指さして食事所を指さしてくれた。
街を歩いていると、オジェッやペジャにやたらを勧誘されるが、「ノーサンキューー」とか「ジャラン、ジャラン(散歩のこと)」、「指で指しながら、そこ」と答えると簡単に諦めてくれた。 -
写真も下手くそだけど、味も同じようなものだった。
プアサ中のローカル食堂で美味しいものを探すのは難しいのかも知れない。
外資系以外のレストランは大半が閉っている印象だった。 -
ホテルへダッフルバックを取りに戻る。
フロントに昨日の女性が居た。
午後からの出勤らしい。
昨日、言いそびれたことを言ってみた。
「Facebook の友だちになって欲しい。」
彼女の返事はOKだった。 -
バス・ステーションでは、誰からともなく、何処に行くのかと聞かれる。
「ボロブドゥール」と答えれば、乗り場を教えて貰える。 -
ローカルバスで移動すると、旅をしていると実感できる。
バスでの移動も今回の旅のテーマになっている。 -
昨日は、ジャカルタ在住の日本人女性。
ジョグジャカルタでは、ホテルのフロントの女性。
この後も素敵な出会い待っているはずだ!
さあ、車掌が指定した一番前の席に座り、ボロブドゥールへ出発!
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この旅行記へのコメント (8)
-
- まむーとさん 2015/07/04 20:56:15
- 強かな人々、、そんな強さが私も欲しい!
- chekiman さん
こんばんは!
旅行記を楽しみにしていました♪
4トラを分類するといくつかのタイプになりますが、chekimanさんは、その地に行く予定がなくてもその世界に入れる小説タイプですね。
奥さまのご登場もよかったです♪
私も夫を置いて出掛けます。
「シンプルイングリッシュ」のフレーズ!
頂きたいと思います( 〃▽〃)
そんな的確な言葉に今まで気が付きませんでした!
月末に、長時間飛行機に久々に乗ります。
使ってみます。
まむーと
- chekimanさん からの返信 2015/07/04 23:11:11
- RE: 強かな人々、、そんな強さが私も欲しい!
- まむーとさん、こんばんは
感想ありがとうございます。
旅のエッセイが好きで良く読んでいます。
中でも、角田光代が好きで、今回の旅行記でも彼女のような旅をしている日本人女性に出会いました。
ちょっと先になりますが、登場して頂きたいと思っています。
前回のソウル編で、まむーとさんに妻のことを褒めて頂いたのが嬉しくて再登場させてみました。(笑)
「シンプルイングリッシュ」はNHKのラジオ講座のタイトルです。
でも、僕が聞いているのは「基礎英語2」ですが.....
「基礎英語2」レベルでも、その場のシチュエーションからの想像力をプラスすると、十分、会話が成り立つのが自分でも不思議に思っています。
長時間飛行機とはどこですか?
ベトナムだったら嬉しいです。
旅行記を見逃したくないので、フォローさせて頂きますね。
chekiman
- まむーとさん からの返信 2015/07/05 00:14:27
- 光代がごっちゃに!大平と角田違いで大違い!
- 角田光代さんは旅行エッセイなんですね。
八月の蝉をドラマで見ました。
興味がわいて来ました~
> 「シンプルイングリッシュ」はNHKのラジオ講座のタイトルです。
> 「基礎英語2」レベルでも、その場のシチュエーションからの想像力をプラスすると、十分、会話が成り立つのが自分でも不思議に思っています。
>
キチンと勉強されているんですね!
私も今回は勉強と思いましたが思うだけで、ビリージョエルを聞いて完了しました(T_T)
今回はカナダの友達に会いに行きます。
カナダ人なのですが、お互いがテレパシーで会話している感じです♪
ベトナムを始め、アジアは早めに行かねばと思います!
アンテナを張り巡らせ、来年には行きたいな!
- まむーとさん からの返信 2015/07/05 00:21:25
- 光代がごっちゃに!大平と角田違いで大違い!
- 角田光代さんは旅行エッセイなんですね。
八月の蝉をドラマで見ました。
興味がわいて来ました~
> 「シンプルイングリッシュ」はNHKのラジオ講座のタイトルです。
> 「基礎英語2」レベルでも、その場のシチュエーションからの想像力をプラスすると、十分、会話が成り立つのが自分でも不思議に思っています。
>
キチンと勉強されているんですね!
私も今回は勉強と思いましたが思うだけで、ビリージョエルを聞いて完了しました(T_T)
今回はカナダの友達に会いに行きます。
カナダ人なのですが、お互いがテレパシーで会話している感じです♪
ベトナムを始め、アジアは早めに行かねばと思います!
アンテナを張り巡らせ、来年には行きたいな!
- chekimanさん からの返信 2015/07/05 15:26:12
- Re: 強かな人々、、そんな強さが私も欲しい!
- まむーとさん、こんにちは
角田の方です。(笑)
エッセイは一つの話しが短いので、読みやすいですよ。
そのエッセイの中で、光代の意味を英訳する話しがあったのですが、その英訳が美しくて、カッコ良かったんです。
何処でマネしたいと思っているのですが、いまだ基礎英語レベルなので、まだまだ、先になりそうです。
ジャワ島旅行中にバンクーバー在中のElliEさんから、メッセージを頂いたのですが、カナダはいい所見たいですね。
楽しんで下さいね。
テレパシーは、分かるような気がします。会話は英語の文法を超えた所でも成立すると思っています。
ベトナムは、人も料理も観光資源も最高です。アンテナを立ててくれれば、沢山送信しますよ。(笑)
次の旅行記は、テンションが低くなりますが、最後まで宜しくお願いします。
chekiman
- まむーとさん からの返信 2015/07/05 16:35:39
- テンションが低くなる! 私は楽しみ!
- 旅行は感情のジェットコースター!
旅行は自分のメンタルのリトマス試験紙。
私はインド(当時24)で毎日泣いていました。
それから20年以上経った今、私はまた毎日泣くのか試したいです。
なので、次の旅行記は何があった?!と
興味しんしんです〜
-
- fuzzさん 2015/07/04 14:11:17
- 出会いかぁ・・・
- chekimanさん、こんにちは。
新作に早速お邪魔してます。
chekimanさんは、自分から話しかける事が出来るから一人旅が出来るのですね。
私など、13時間見知らぬ男性と二人きりで、ずっと話もせずにイヤホンを。
なかなか自分から他人に話しかける事が出来ない消極的な性格で。
と、言うと笑うかもしれませんが、本当です。
私もインドネシアではボッタクリ星人ばかりに出会いました。
ベトナムでもそうでした。楽しい旅行なのに、ガッカリする事が多かったです。
ホテルの人には声を掛けて・・・なるほど、参考になります。
「写真も下手くそだけど、味も同じようなものだった」(笑)
いえいえ、写真は綺麗ですが、コメントが面白くて吹き出してしまいました。
奥様、一人旅を快く許してくれて素晴らしい女性ですね!!
と、書こうと思ったら、オートバイを買った(笑)
思ってる以上に素晴らしい女性です、奥さまは(*^^)v
fuzz
- chekimanさん からの返信 2015/07/04 22:54:13
- RE: 出会いかぁ・・・
- fuzzさん、こんばんは
今回、旅先でも4トラのサイトを見ていて、現地で参考にしていました。
fuzzさんの旅行記もその一つで、この旅行記でも、勝手に使わせて貰っています。
次のボロブドゥール編でも、引用させて頂こうと思っているのですが、お許し下さい。
でも、いつもながら、fuzzさんの感想は、僕の意図をズバリ見抜いており感服します。
> chekimanさんは、自分から話しかける事が出来るから一人旅が出来るのですね。
> 私など、13時間見知らぬ男性と二人きりで、ずっと話もせずにイヤホンを。
> なかなか自分から他人に話しかける事が出来ない消極的な性格で。
> と、言うと笑うかもしれませんが、本当です。
「海外旅行の王様」というハウツー本があって、そこに、声を掛けてくる人は悪い人の確立が高いが、自分から声を掛けた人に悪い人はいない。
というのがあったんです。
それもあって、旅先では自分から相手を選ぶようにしています。
それでも、旅の始まりは、調子が出ていないので、隣の人に声を掛けるのは勇気がいります。
特にイヤホンをしていたり、本を読んでいたら、拒絶されていると思い、絶対に声を掛けるなんで出来ません。
fuzzさんのような魅力的な女性が隣にいたら、男性から声を掛けるのが筋ですよね。
fuzzさんもイヤホンを外して、隣の男性に声を掛けるチャンスをあげれば良良かったのかも.....
でも、相手が気に入らなかった場合でも、スマートに断って下さいね。
ストレートな拒絶は、結構、傷つきますので......
> 私もインドネシアではボッタクリ星人ばかりに出会いました。
>
> ベトナムでもそうでした。楽しい旅行なのに、ガッカリする事が多かったです。
インドを想い出していました。
インドほどではありませんが、ジョグジャはリトル・インディアぐらいの酷さでしたね。
> ホテルの人には声を掛けて・・・なるほど、参考になります。
チェキを使い始めたのは、3年前に4トラの旅行記を読んでからなんです。
旅行記から、参考にしているノウハウも多いのですが、今回は僕のノウハウを参考にして貰えると嬉しいなと思って書いてみました。
> 「写真も下手くそだけど、味も同じようなものだった」(笑)
> いえいえ、写真は綺麗ですが、コメントが面白くて吹き出してしまいました。
今回の旅行では、凄く美味しいものは食べていませんね。
でも、食事自体は、お店の人のおかげで楽しかったです。
> 奥様、一人旅を快く許してくれて素晴らしい女性ですね!!
>
> と、書こうと思ったら、オートバイを買った(笑)
>
> 思ってる以上に素晴らしい女性です、奥さまは(*^^)v
僕の言いたかったことを代わりに言って頂き、ありがとうございます。(笑)
続きも、感想を聞かせて下さい。
失礼します。
chekiman
>
> fuzz
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