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“自転車でGO!静岡市へ…”第2回は、三保から安倍川までです。<br />今回もアプリの検証をしようと思います。(結果は最終にアップ予定です。)<br />暑くなる前にある程度走ろうと思い、午前5時30分に自宅を出発しました。<br /><br />★静岡市役所のHPです。<br />http://www.city.shizuoka.jp/<br /><br />★公益財団法人静岡観光コンベンション協会のHPです。 <br />http://www.shizuoka-cvb.or.jp/

自転車でGO!静岡市へ… 2015.06.20 =2.三保~安倍川=

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2015/06/20 - 2015/06/20

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てんとう虫

てんとう虫さん

“自転車でGO!静岡市へ…”第2回は、三保から安倍川までです。
今回もアプリの検証をしようと思います。(結果は最終にアップ予定です。)
暑くなる前にある程度走ろうと思い、午前5時30分に自宅を出発しました。

★静岡市役所のHPです。
http://www.city.shizuoka.jp/

★公益財団法人静岡観光コンベンション協会のHPです。
http://www.shizuoka-cvb.or.jp/

旅行の満足度
4.0
観光
4.0
交通
4.0
  • 釜ヶ崎遊歩道に来ました。<br />案内板です。<br />ここからは自転車を降り、押して歩きます。

    釜ヶ崎遊歩道に来ました。
    案内板です。
    ここからは自転車を降り、押して歩きます。

  • 近くの石碑です。

    近くの石碑です。

  • こんな案内板が出来ていました。<br />前回来た時にはなかったはずです。

    こんな案内板が出来ていました。
    前回来た時にはなかったはずです。

    三保松原 自然・景勝地

  • 羽衣の松<br /><br />羽衣伝説で天女が衣を掛けたと伝わる羽衣の松は、本来、海の彼方から来臨する常世神の憑代(よりしろ=目印)の役目を果たしています。現在も、2月14日の夜に行われる神事において、羽衣の松は神の降り立つ地となっています。羽衣の松周辺から見る砂浜、海岸に打ち寄せる清らかな白波、そして海の彼方へと続く景観は、日本の海辺の原風景といえます。(静岡市役所のHPより)<br />

    羽衣の松

    羽衣伝説で天女が衣を掛けたと伝わる羽衣の松は、本来、海の彼方から来臨する常世神の憑代(よりしろ=目印)の役目を果たしています。現在も、2月14日の夜に行われる神事において、羽衣の松は神の降り立つ地となっています。羽衣の松周辺から見る砂浜、海岸に打ち寄せる清らかな白波、そして海の彼方へと続く景観は、日本の海辺の原風景といえます。(静岡市役所のHPより)

  • 羽衣の松<br /><br />三保の「羽衣伝説」<br /><br />昔々、三保の村に伯梁という漁師がおりました。ある日のこと、伯梁が松の枝にかかっている美しい衣を見つけて持ち帰ろうとすると、天女が現れて言いました。「それは天人の羽衣です。どうかお返しください。」ところが伯梁は大喜びして返す気配を見せません。すると天女は「その羽衣がないと天に帰ることができません」と言って泣き出しました。伯梁は天上の舞を見ることを条件に羽衣を返しました。天女は喜んで三保の春景色の中、羽衣をまとって舞を披露。やがて空高く天に昇っていきました。(静岡市役所のHPより)<br />

    羽衣の松

    三保の「羽衣伝説」

    昔々、三保の村に伯梁という漁師がおりました。ある日のこと、伯梁が松の枝にかかっている美しい衣を見つけて持ち帰ろうとすると、天女が現れて言いました。「それは天人の羽衣です。どうかお返しください。」ところが伯梁は大喜びして返す気配を見せません。すると天女は「その羽衣がないと天に帰ることができません」と言って泣き出しました。伯梁は天上の舞を見ることを条件に羽衣を返しました。天女は喜んで三保の春景色の中、羽衣をまとって舞を披露。やがて空高く天に昇っていきました。(静岡市役所のHPより)

  • 羽衣の松

    イチオシ

    羽衣の松

  • “新・羽衣の松”の案内板です。

    “新・羽衣の松”の案内板です。

  • 海岸

    海岸

  • 神の道<br /><br />羽衣の松に来臨した神は、約500mの松並木、通称「神の道」を経て御穂神社に迎えられます。樹齢200〜400年といわれる老松に囲まれた厳かな松並木を歩くと、心が洗われるような感覚を得ることができます。松の保全のため根を踏まないようボードウォークとして整備され、三保松原に関連した歌や物語を書いた案内板を楽しみながら散策することができます。夜間はライトアップしてさらに幻想的な空気に包まれます。(静岡市役所のHPより)<br />

    神の道

    羽衣の松に来臨した神は、約500mの松並木、通称「神の道」を経て御穂神社に迎えられます。樹齢200〜400年といわれる老松に囲まれた厳かな松並木を歩くと、心が洗われるような感覚を得ることができます。松の保全のため根を踏まないようボードウォークとして整備され、三保松原に関連した歌や物語を書いた案内板を楽しみながら散策することができます。夜間はライトアップしてさらに幻想的な空気に包まれます。(静岡市役所のHPより)

    神の道 名所・史跡

  • 神の道

    神の道

  • 神の道

    神の道

    神の道 名所・史跡

  • 御穂神社<br /><br />三保の中心に鎮座する御穂神社(祭神は大己貴命と三穂津姫命)は、平安時代の書物『延喜式神名帳』にも記録のある由緒ある神社で、朝廷や源氏、今川氏、武田氏、豊臣氏、徳川氏の武将に篤く崇敬されました。特に徳川幕府は、慶長年間(1596−1615)に壮大な社殿群を造営寄進しましたが寛文8年(1668)の落雷により焼失しました。<br /><br />御穂神社の神馬(しんめ)は、子どもの守り神として地域の人々が幼少期を懐かしむ馬です。11月と2月のお祭りの時に、馬屋の扉が開き、馬のお腹をくぐってお供えのお豆を食べると、おねしょが治るという言い伝えが残っているためです。また、この神馬は、静岡浅間神社の2頭の神馬が逃げてきて1頭が残ったという説があり、北原白秋作詞の『ちゃっきりぶし』(神の道に歌碑あり)にも詠われています。(静岡市役所のHPより)

    御穂神社

    三保の中心に鎮座する御穂神社(祭神は大己貴命と三穂津姫命)は、平安時代の書物『延喜式神名帳』にも記録のある由緒ある神社で、朝廷や源氏、今川氏、武田氏、豊臣氏、徳川氏の武将に篤く崇敬されました。特に徳川幕府は、慶長年間(1596−1615)に壮大な社殿群を造営寄進しましたが寛文8年(1668)の落雷により焼失しました。

    御穂神社の神馬(しんめ)は、子どもの守り神として地域の人々が幼少期を懐かしむ馬です。11月と2月のお祭りの時に、馬屋の扉が開き、馬のお腹をくぐってお供えのお豆を食べると、おねしょが治るという言い伝えが残っているためです。また、この神馬は、静岡浅間神社の2頭の神馬が逃げてきて1頭が残ったという説があり、北原白秋作詞の『ちゃっきりぶし』(神の道に歌碑あり)にも詠われています。(静岡市役所のHPより)

  • 太平洋岸自転車道を走っています。

    太平洋岸自転車道を走っています。

  • 海岸に出ました。<br /><br />太平洋岸自転車道

    イチオシ

    地図を見る

    海岸に出ました。

    太平洋岸自転車道

  • 日本平です。<br /><br />太平洋岸自転車道

    日本平です。

    太平洋岸自転車道

  • 太平洋岸自転車道

    太平洋岸自転車道

  • 太平洋岸自転車道

    太平洋岸自転車道

  • 大谷放水路に来ました。<br /><br />太平洋岸自転車道

    大谷放水路に来ました。

    太平洋岸自転車道

  • R150沿いに駐車場とトイレがあります。<br /><br />太平洋岸自転車道

    R150沿いに駐車場とトイレがあります。

    太平洋岸自転車道

  • トイレ休憩をしてちょっと一休み。<br /><br />太平洋岸自転車道

    トイレ休憩をしてちょっと一休み。

    太平洋岸自転車道

  • 大浜プールまで来ました。<br /><br />太平洋岸自転車道

    大浜プールまで来ました。

    太平洋岸自転車道

  • 後方を振り返りました。<br /><br />太平洋岸自転車道

    後方を振り返りました。

    太平洋岸自転車道

  • “風電君”の説明版です。<br /><br />太平洋岸自転車道

    “風電君”の説明版です。

    太平洋岸自転車道

  • 静岡市風力発電施設です。<br /><br />“風電君”<br /><br />太平洋岸自転車道

    イチオシ

    静岡市風力発電施設です。

    “風電君”

    太平洋岸自転車道

  • 安倍川の河口に来ました。<br /><br />太平洋岸自転車道

    安倍川の河口に来ました。

    太平洋岸自転車道

  • 安倍川に架かるR150・南安倍川橋に来ました。<br /><br />太平洋岸自転車道

    イチオシ

    地図を見る

    安倍川に架かるR150・南安倍川橋に来ました。

    太平洋岸自転車道

  • 橋の上から安倍川河口方面です。<br /><br />太平洋岸自転車道<br />

    橋の上から安倍川河口方面です。

    太平洋岸自転車道

  • 安倍川を渡った先のコンビニでお弁当を食べ、その後安倍川右岸を上流へ。

    安倍川を渡った先のコンビニでお弁当を食べ、その後安倍川右岸を上流へ。

  • 安倍川に架かるR1・駿河大橋に来ました。

    安倍川に架かるR1・駿河大橋に来ました。

  • この橋を渡ります。

    この橋を渡ります。

  • 橋の上から(上流)。

    橋の上から(上流)。

  • 橋の上から(下流)。<br />JR東海道新幹線と東海道本線が並行しています。<br />東海道本線の列車が来ました。

    橋の上から(下流)。
    JR東海道新幹線と東海道本線が並行しています。
    東海道本線の列車が来ました。

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