2015/06/03 - 2015/06/08
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Lucy4☆さん
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ザ・ビュー ホテル着後、ジープツアー(1時間30分)→ホテルで夕日鑑賞(各自)→ホテルで朝日鑑賞(各自)→ホースシューベンド観光→アンテロープキャニオン(アッパー、ローワー)→ラスベガスのホテルへ送迎
(表紙写真)ザ・ビュー ホテル 部屋から早朝、撮影。
モニュメントバレーでナバホ族が案内する神聖なエリアを見学する! グランドサークル 5日間 基本コース JMB 1名ー¥240790(サ・空港税・使用料込)
プラス 1名ー延泊1泊¥9000とプレミアムエコノミー往復¥76000
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 航空会社
- JAL
-
ホテルロビーに集合、ナバホ族のお兄さんが運転するジープツアーに出発。
ロビーにはどこに、こんなに人がいたの?と思う程の人。
色々なツアーがあるみたいで、日本人?の他のツアーガイドさんがLucy夫婦を見ていて、今から出発よ〜!!みたいな感じだったけどね。
違うってば・・・ -
用意された車はルーフがありジープではない? おかげで、砂埃に巻き込まれることもなく、快適。
ルーフのないジープで行くと、日本人には不評だとか。 賛同です。
髪の毛だったら、イイけど、砂、サラッサラ〜〜〜((+_+))
通り道は砂が舞っとるがな!! 砂、吸ってまう。 -
ツアーの初めのポイント到着ー
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そのツアーのおススメ、フォトポイント。
人がよじ登っている岩で撮ると、モニュメントバレー絶景をバックにイイ写真が撮れます。
Lucyは高所恐怖症の為、岩登りは拒否m(__)m
こんな所で死ね、ねーよ!! ??? -
映画の世界、西部劇の世界、この絶景は見ておいてよかった(*^^)v
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ジイサン(主人)、激写。
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360度、フォトポイント。
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同上。
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同上。
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スリーシスターズ。 またかよ!!と思ったけど。
シドニー近郊のブルーマウンテンにも、スリーシスターズがあり、まんま三姉妹と言うことだったけど、ここのスリーシスターズは修道女だそうです。
真ん中のお姉さんだけスリムm(__)m -
ナバホ族の人がアクセサリーを売ってます。
ツアーでの強要はありません。
同じツアーのオバ、オネエサンがかなり値切って買てった。
Lucyも家電だったら負けないよw -
ジープツアーの車。 良かった、この車で。
でなかったら、グラサンに口元を布で巻いてた。
ネバダの砂漠にシニア・テロリスト・・・ってか? 見えねーよ!! -
後方ートーテムポール。
フォトポイント。 -
よいしょっと!!(シニア・ワード)
皆、同じよーなポーズ。 -
ジョンフォード・ポイント。
ジョンフォード監督が映画で使った景色。 有名な西部劇映画「駅馬車」の撮影が行われた所。
撮影された映画は「駅馬車」の他「黄色いリボン」「荒野の決闘」「アパッチ砦」、「2001年宇宙の旅」、「バックトゥザフューチャー3」、「フォレスト・ガンプ」等とか。 -
レフトミトン、ライトミトン、メリックビュート。
ホテルに戻り、夕日鑑賞(各自)。
曇ってるからゼンゼン。
でも、この眺め、最高や!! -
同上。
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同上。
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ホテルの周りで各自、夕日鑑賞。
三脚立てて、デカい、高そうなカメラを持った人がベストショットを待っていた。
後方、ザ・ビュー ホテル。 -
夕日はイマイチだけど、この絶景は天気なんて関係ない。
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フォトポイント。
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この絶景が幻に見える。
夢をみているような感覚。 -
同上。
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翌朝。
ホテルで朝日鑑賞(各自)。
ホテルの部屋から鑑賞されている方が多かったようですが、ジッとしてられないLucy夫婦は朝の散歩も兼ね、ホテル、レストラン前、テラスへ。 -
後方、ホテル客室。
Lucy夫婦は2F宿泊。 -
今朝も曇っとるーーー
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曇っていようが、メリックビュート!!
ここからUFOが今にも飛び立ちそう。 -
戻って、部屋から朝日鑑賞。
朝日はこんなもんでしたが、かえって、雲から漏れる日の光が幻想的に見えた。 -
同上。
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ザ・ビュー ホテル内の土産屋。
結構、大きいです。
ナバホ関連の特色あるお土産が一杯あります。 -
ホテルを後にして、次の観光地へ。
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ホースシューベンド到着ー メイン・エリアまで400メートル位の距離。
シニアのLucyは疲れでヨレヨレ。
ガイドのケンさんが自分のペースで行ってイイですよ、休憩するベンチもあるし、キツかったら、早めに車に戻ってイイと言ってくれたので、ここでも気が楽になり助かった。
気持ちの持ちようで、トイレと同じw
途中棄権も検討していたLucyですが、無事、メイン・エリアにたどり着け、帰り道は元気が出て、走って帰れそうだとジイサン(主人)に言ったら、倒れたら笑いものになると言うので止めたw
お気遣いありがとうございました_(._.)_ -
同上。
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イチオシ
頑張って来てよかったーーー♪
写真じゃ分からん、このデカさ。
このアーティスティックな色と造形!! -
フォトポイント。
ここのフォトポイントは入れ替わり立ち代りなので、空いたら、即、撮りましょう。 -
角度を変えてっと。
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あちこち、激写。
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同上。
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アンテロープキャニオン(アッパー)へ。
このルーフなしジープ?で、向かいます。
砂埃、風で悪路を走行するので、帽子やサングラスが飛ばされる為、外すよう指示されます。
途中、帽子がよく落ちてるとか。 -
アッパー、入口。
中は細い箇所が沢山あるけど、観光客でごった返し、前へ進むのが大変。
ここでも○国の方々のパワー炸裂。 マナーは良かった。
カメラツアーみたいなのもあるようで、アメリカン・ピーポーのリタイア組?、高かそうなカメラを持ったシニア団体も入って来て、フォトポイント争奪戦。
(写真の後ろ姿は同じツアーの皆さん) -
光ビーム。 時間による?
Lucyは一番最後に入って行ったので、消えかかってた。
キレイな光ビームを見られるようです。 残念。 -
アンテロープキャニオンはナショナルジオグラフィックに掲載され有名になったとか言ってた。
(ここはアッパー)
この自然の文様は撮り用によっては芸術作品になる。 -
1グループに付、1名のナバホのガイドさん?が案内。
説明と共に、カメラの高感度設定等してくれたり、また、おススメのフォトポイントで沢山、撮ってくれます。
忙しく切り盛りしてますが、親切。 -
鉄砲水でできた自然のアート。
-
ナバホのガイドさんがこれを見せる為、一生懸命、砂、ぶん投げてた。
筋にみえるのは砂(ナバホ・サンド)。
サラッサラー♪ -
カメラをくっつけて撮るとこんな感じ。
アートやねーーー -
出口ー
ここでLucyから注意点。
中は狭く、暗い部分もあり、グラサンは止めといたほうがイイかと。
Lucyの目の前で、○国のお姉さんがグラサンで歩いていて、もろ、岩に激突。
Lucy、○国の方に分かりっこないのに、思わず日本語で「大丈夫?」とでかい声をあげてしまった。
気をつけましょうー -
次にローワーに向かったわけですが、これが何とピンポイントのゲリラ豪雨。
Lucy夫婦は前回のブルマンの経験をいかしビニールレインコート(今回、100円ショップのやつ)を持って行ったけど、そんなもんでは太刀打ちできん。
同じツアー客も殆どレインコート、傘の準備がなく、びしょ濡れ。
マジ、ピンポイント、想定外ちゅうやつ。
それでもツアーは決行で何百メーターか歩いた所で中止の指令。
暫く待ったが、天気の回復しても案内は無く。 ガイドさんがどーする?にLucyはすかさず「行かない!!」。 他の皆さんも行かれず、ローワーは断念。
ラスベガスへと向かったが、Lucyが写真の水の流れを見つけ「滝がある〜〜〜」と言ったら、鉄砲水とガイドさんが言う。
今頃、行ってたら???
後日、ツアー会社のホームページにLucyたちが行った時期、ナバホのガイドさんによると、腰の辺りまで水に浸かったとあった。
行ってたら、ラスベガスの前に皆でツンパの調達だったわねm(__)m -
ガイドさんがローワーに行けなかったからと、変わりにレイクパウエルの眺めの良い所へ案内してくれた。
休憩したこちら側は快晴でも反対側には真っ黒な雨雲、反対側は豪雨なんでしょうね。
天気予報が晴れでも鉄砲水がある所、雨具は必須だと思った。 できればレインコート。 -
ここもイイ眺めやー
ローワーは残念だったけど、夢は80パーセントもイイかも?
昨日、ジイサン(主人)が四半世紀前のグランドキャニオンで撮ったビデオ(
DVD変換)を見つけ、見てみた。
若かりしジイサン(主人)がビデオで「2度と見れないんだぞ!! しっかりグランドキャニオン、見とけーーー!!」と叫んでた。
2度来れた・・・ わからんよ・・・
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