2015/05/20 - 2015/05/24
15位(同エリア97件中)
まんまさん
ライン川クルーズ編からの続きです。
いつもながらの弾丸旅。今回は3泊5日でドイツへ母娘2人旅です。
到着後に現地係員からの一言「今日からDB(=ドイツ国鉄)のスト始まってます」。旅にハプニングはつきものですが、今回はDBのストに振り回された旅でした。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 2.0
- 同行者
- その他
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 鉄道 船
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
-
クルーズ船は終点のボッパルトでお別れ。
楽しい船旅でした! -
船着き場のすぐ向かい。
この細い路地を抜けると観光案内所のあるマルクト広場があります。
写真撮っていた時には気が付きませんでしたが、目の前にラインエクスプレス(観光のミニ列車)の看板があり、ここから乗るんですね。
私たちは右を向いてひたすら川沿いの道を歩きます。 -
街の賑わいはすぐに途絶えてしまいますが、それでもひたすら歩きます。
徒歩15分程度と事前にクチコミを読んでわかってはいるものの、自信がないとどうしてもその時間が長く思えます。
大勢観光客が訪れるシーズンならば人の波についていけば迷うことはないでしょうが、5月の平日に訪れた私たちはほとんど誰ともすれ違わず。
クルーズ船でもボッパルトで降りた乗客はけっこうな人数がいたので、みんなリフトに乗るものだとばかり思っていたので拍子抜け。
遊歩道(ラインアレー)が終わりに近くなると、この看板が見えるはずです。 -
看板の手前くらいに見かけた赤い家。この家が左に見えてたらあってます。
蔦のからまる可愛らしい家なのですが、どうも土台の部分が傾いている?壁もミョーな傾きが。。。まっすぐに建てられていない気がします。 -
リフト乗り場までの道で、最後の方に一か所だけ幹線道路みたいた太い道を横切り、高架下をくぐります。
その辺からバスが停まれるくらいの大きな駐車場が並んでいるので、近いことがわかると思います。この水車があるカフェ?レストラン?の建物の奥にリフト乗り場があります。 -
リフト乗り場。すぐ横に切符売り場があります。2人で往復で15ユーロ。
後ろに青い鉄塔が見えるのでわかると思います。 -
ブドウ畑の中にリフトだけ作った感じ。
風もなくお天気良くて良かったです。
事前には母に「高所恐怖症じゃないよね?」と確認していたのですが(普段平気で高いところ上ったり展望台から景色を見てるので大丈夫だとは思ってましたが)、リフトに乗ってから「片道20分も乗るんだ」と言ったら、突然「なんかお尻がムズムズしてきた。聞かなきゃよかった。」と言ってました。
日本だったら土地の問題もあるでしょうが、おそらく2回か3回に分けて乗り換えさせるでしょう。こんな長さでどこかで問題が起こったら大変!
かなりの高さで進みますし、地に足がつかない状況が長いって不思議な感覚。 -
この写真の辺りだと、かなり上ってきたはずなのですが、不思議なくらい誰ともすれ違わず。最初のうちは景色を楽しむ余裕もあったのですが、「頼むから途中で止まらないでー!」と最後の方はそればかり祈ってました。
ところが。9割方過ぎたはずの地点でグラっと横に揺れて一瞬リフトが止まり、さすがにひやっとしました。
理由はすぐにわかりましたが、山頂駅からお年寄りの夫婦が乗ってきて、後ろに車椅子なのか乳母車みたいな手押し車を積んでいたため、頂上の乗り場の人がその間リフトを止めていたようなのです。
これまで幸か不幸かリフト独占状態だったため、突然リフトが止まる初体験に冷や汗。
その人とはほどなくすれ違い、無事に山頂に到着。 -
頂上駅から降りて、森の中を5分ほど歩くと、展望台のレストランがあります。
リフトはほぼ貸切状態でしたが、レストランには先客がいました。
それでも席は十分余裕があり、眺めの良いテーブルに座ることができました。 -
絶景かな!!
上の写真を比べるとわかりますが、雲の流れが速くて、影になったり光が差したり。同じ風景でも光の加減で次々と変わります。雄大な景色は飽きることがありません。 -
今回のこの旅行でライン川の大蛇行に行くんだ!と決めて、今まで迷いに迷っていた広角レンズを買ってしまいました。
さすがに川の蛇行している部分を全部収めるためには普通のレンズだと厳しかったです。 -
イチオシ
目の前の絶景を堪能しながら昼食をとります。
雲の切れ間を待っているうちにいちばん青空っぽくなったので撮影。 -
ボッパルトの船着き場が見えます。
-
対岸を走るカラフルな貨物列車。
のどかな風景に癒されます。 -
上の風景を引いて撮影。
電車もこの後、大きく蛇行することになります。 -
ランチメニュー。
クルーズ船で下船直前にりんごのタルトを食べてしまったので、実はそれほどお腹がすいていませんでした。
もともとここで昼食の予定にしていましたので何か頼まなきゃ、と思っていたところ、私達には非常にありがたいメニューが。
メインのメニューの中に、フランクフルト2本とポテトというシェアできそうなメニューを発見。10ユーロくらい。これを1つ頼み2人でシェアしました。ポテトの量が半端ないです。これ、もとから2人分のメニューじゃないかってくらいのボリュームです。
紅茶もポットサービスでしたのでカップを2つ用意してくれて助かりました。 -
景色を堪能しお腹も満たされて、麓に降ります。
行きよりは気分的には余裕があるものの、下りは眼下に景色が広がりますので高所恐怖症の人は下りの方が怖いかもしれません。
ハプニングというか、帰りリフトに乗る時、座った後に青いバーを手前にかけてくれるはずが、私のは閉めないまま動き出そうとしたので、「あれ?」という顔をしたらお兄さんが「ああ」みたいな返事をしてバーをぱたんと前にかけてくれました。
鍵もないし、固定されるはずのバーって、実は簡単に外に向かって開いてしまうんですよね。
手すり代わりにぎゅっと握ってしめていた、上りリフトの時の私はいったい何だったんだ、、、と改めて怖くなりました。(笑) -
上りの時は誰ともすれ違わなかったのですが、下りには期待していた自転車積んでる光景が!
行きの時に母に「リフトの間に棒があるでしょう。あれって自転車を積んでくためのものなんだよ」って教えてはいたものの、百聞は一見に如かず。私も教えつつも、実際にどんな風に積んでいるのか知りたかったので良かったです。 -
不思議なもので、リフトと地面の間が近いと心に余裕ができて景色を楽しめるんですよ。逆に足元がぶらぶらして下が谷になっていると下見るのやめとこ、となります。
ここは足がつきそうなほどだったので余裕で写真撮ってました。
リフトを使わず歩いている人はけっこう見かけました。
こうやって一休みしながら風景を楽しむのもいいですね。 -
リフトを降り、ゆっくりラインアレーの遊歩道を戻ってくると、観光用のミニ列車、ラインエクスプレスに遭遇。後からガイドブックを見たらこの列車に乗ってリフトの手前まで連れてってくれるようです。時間が合えば楽しい思い出になるでしょう。
-
ボッパルトでいちばん賑やかなマルクト広場。
お天気も良く、噴水の周りで寛ぐ人々。
後ろは聖セヴェルス教会。 -
これは別の教会。名前はKarmeliterkirche。ライン川からも良く見える場所にありました。
-
コブレンツへ移動するため駅へ。ボッパルト中央駅へ向かう歩行者天国の道。
小さい町なので中央駅まではすぐと思いきや、思ったより距離があります。
実はこの後また電車のハプニングが。
ボッパルト駅は規模は大きいのですが無人駅ということはわかっていました。
DBのストの情報を得たいのですが(電車が動かないなら、ボッパルトからコブレンツまでバスが出ていることもわかっていたので)叶わず。
※実はボッパルト−コブレンツ間の運行は私鉄のため、ストは影響なかったんですけど、旅行中はわかりませんでした。
ただし人はちらほら駅にはいて、フランクフルトと違いホームは階段を上らないと行けない場所なので、用もないのにホームで立ってることは考えられず、とりあえず待てば電車がくるんだと思ってました。
駅の案内板を見ると次の電車は30分後に3番線から出ると待ち続けました。
ところが、ホームの電車の案内板には1つ前の電車が10分程度遅れる(らしい。ドイツ語なので。たぶん)と表示されたまま、私たちが乗りたい次の電車の案内が一向に出てこないのです。
10分遅れるはずの1つ前の電車も来ないまま、10分はとうに過ぎ、コブレンツ行の電車の方が恐らく先に出発するはずなので、案内板を早く入れ替えてよーと不満に思いつつも、どうすればよいかわからずホームをウロウロ。
すると母が「あっちに何か出てるけど違う?」と心配そうに声かけてきたので線路跨いだ反対側の1番線のホームに目をやると案内板に文字らしきものが。
眼鏡をかけて見てみると、それがアルファベットではないんです。なんか、ギリシア文字っぽい?とにかく文字ではないので読めない。
「あれ、ドイツ語じゃないし英語でもないから違うよー」とその時、私は見たままのことを口に出し、馬鹿な返事を母にしてしまいました。
それからほどなくして、3番線ではなく、向かい側の線路の1番線に電車がすーっと入ってきて、電車の先頭に「KOBLENZ」の文字が!!
あっ!と悲鳴をあげて、それはもう、とにかく必死で(母のことは気に掛ける余裕はなく)猛ダッシュで階段を駆け下り、通路を走って隣の1番ホームの階段を駆け上がります。
火事場の馬鹿力なのでしょうか。普段運動不足の私でさえ、この時は風を切る速さで移動しました。年齢の割には元気な母もすぐに追いつき、無事電車に乗れました。
乗り込む際もう一度1番ホームの案内板を見上げたところ、さっきは気付かなかったのですが「KOBLENZ」と「15:45」のところどころ表示されない、ちょうどかすれているような点灯しない部分があったのです。言い訳になりますが、それがほんの「少し」くらいの割合ならまだ理解できたと思うんですよ。半分かそれ以上が点灯されていないんです。例えば「K」だったら左の棒がまるまる表示されてない、くらいの感じ。「Z」もお尻の横棒全部が点いてないんです。
落ち着いて考えれば、ドイツ語でも、ましてやアルファベットでもないモノを案内板に載せる訳ないのですが、それにしても騙されました。 -
どうにかこうにか、電車には無事乗れて、20分もしないうちにコブレンツ中央駅に到着。google mapで事前に見た感じでは、行きたいドイチェス・エックには中央駅からはかなり距離があったので、少しでも近いStadtmitte駅まで切符を買っていました。
電車は中央駅が終点のため、乗り換えが必要なのですが、コブレンツは思った以上に駅が大きい。たくさんホームがあり、何番線なのか、もうその時点で案内板に不信感があり見ようともしなくなってました。
駅員さんに聞いた方が早いわ、と制服着てる人を探すのですが見当たらず。やっと誰かが係員っぽい男性に話を聞いていたので、その人に聞こうと終わるのを待っていざ話しかけると、今度は駅員さん、なのか清掃の人?英語がわからない。彼が英語が話せる別の人に伝え、別の人がカタコトの英語で話してくれるのですが、辛抱強く聞くとStadtmitteまでは近いから歩いて行け、と。
いやいや、そんなことはわかっているが切符も買っちゃってるし、8分後には出る電車があるはずなので何番線かを教えてくれるだけでいいのに、と焦ってきて、結局自分で歩いて探すことに。
運が良いのか(もちろん皮肉です)今回「だけ」は案内板と実際に止まっていた電車の位置が合っていて、5番線から乗車できました。
そんなこんなで中央駅から1駅かな?2分くらいでKoblenz Stadtmitte駅へ到着。 -
駅を降りるとすぐにHerz-Jesu(ヘルツ・イエス)教会があります。
また、大きなショッピングセンターがあり、交差点も道が複雑になっていて、思っていたよりもものすごく都会!コブレンツをなめてました。
たしかに、ライン川とモーゼル川の合流する地点なので、昔から交通の要所だったと容易には想像できるのですが、ここまで都会だとは思わず。
歩行者天国の道の両脇に並ぶお店も土産物屋ではなく、洋服やドラッグストア、携帯電話など実用的なものが多く、今日一日、リューデスハイムからボッパルトまでののどかな風景しか見てなかったのでちょっと驚きます。 -
ドイチェス・エックへ向かう途中の市庁舎。
建物の下をすぐらないと奥へ行けない道があり、中世の感じっぽくて好きです。
でも、この後街を歩いていくとガラス張りのお洒落な建物や大きなショッピングセンターあり、全体的には近代的な都市の景観です。 -
Koblenz Stadtmitte駅から歩くこと15分ほどでドイチェス・エックへ。
KDクルーズ船の乗り場がすぐ近くにあるので、時間に余裕のある人は船で来た方がコブレンツの市街地へのアクセスは便利だと思います。 -
対岸のエーレンブライトシュタイン要塞までロープウェイが運行しています。
比較的新しいものだとか。
ただ、肝心のエーレンブライトシュタイン要塞が現在は大規模修復中のため景観はあまり良くありません。
余裕があれば対岸へ渡ってみたかったのですが、明るく見えてもこの時点で既に夕方5時近く。 -
ライン川沿いにはきれいな建物が並んでおり散策も楽しいです。
特に目を引いたのが、ラベンダーとあやめのような藤色の花が咲き誇る場所。 -
ちょっと前まではチューリップが咲いていたような敷地の後ろ側に、今楽しめる花が咲いていて、気候も良くて春には絶好の散歩道です。
-
遊歩道をぐるっと大きく回り込んでドイチェス・エックへ。
「ドイツの角(かど)」という意味だそうです。
ライン川とモーゼル川の合流地点で、文字通り、角になっています。
ヴィルヘルム1世の騎馬像。ドイチェス エック 自然・景勝地
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青空をバックに見上げるためどうしても逆光で黒くなってしまいます。
めいいっぱい露出あげましたので白飛びが多いですがご容赦ください。 -
馬のドアップ。
-
横から(モーゼル川側)の撮影。
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後ろから。馬の尻尾まで立体的。台座まで上るのは、このお尻側に階段があります。
-
ヴィルヘルム1世の騎馬像のすぐ下の土台までは上ることができます。
ここからライン川とモーゼル川の合流部分が良く見れるからオススメだとフォートラベルをクチコミもチェック済みです。 -
イチオシ
川の色が違うため、合流地点でも不思議の混ざり合うことはありません。
-
時間があれば今度はモーゼル川クルーズも楽しそうですね。
世界遺産の都市など見どころは多そうです。 -
像の真下まで登れるのですが、大きな犬を連れて上ってきたようで。
狭い通路にデーンと座っています。
ライン川をしっかりと1日かけて見てきて、フランクフルトへ戻ります。
ここで再度のトラブルが。
本来ならば戻るのに、マインツ経由で1時間ちょっとのはずが、軒並みストの影響で運休の様子。コブレンツ中央駅(帰りはドイチェス・エックから近くのバス停でコブレンツ中央駅行きのバスに乗りました)の案内所にいた初老の駅員さんにフランクフルトへ行きは、、、と尋ねると、○時○分の電車に乗れ、と。ここは案内所だから切符は自分で機械で買うように、とのこと。
その通りの電車の切符を買おうと並ぶと、どうやらライン川左岸を走るDBではなく、右岸を走る私鉄列車のことだとわかりました。
これだと、ほぼ各駅停車のローカル線なので2時間はかかります。
ただ、それしかないということなのでしょう。フランクフルトへは夜8時半過ぎの到着です。仕方ありませんが切符を買って電車を待ちます。
この時も、もう不信感いっぱいで、このホームで間違いないか?と並んでいる人に確認して、英語が話せる親切な若い女性が「大丈夫よ」と言ってくれたので初めて安心できました。 -
帰りの車窓からの景色です。
ひとつだけラッキーな偶然が。
ライン川クルーズ編の旅行記で、プファルツ城を見損なったと書きましたが、帰りの列車の中で撮影していました。
コブレンツからフランクフルトまでの電車の中では疲れていて爆睡だったのですが、たまたま起きてた時に、特徴的なライン川に浮かんでいる建物を発見し、慌てて撮影していました。列車の中での撮影がこの写真を含めて2枚だけ。
撮ったことも忘れていました。
帰国して写真の整理をしていて見つかりました。
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この旅行記へのコメント (2)
-
- ほいみさん 2017/03/24 19:41:57
- 大きな犬
- 思わず笑っちゃいました。
あの大きな犬は、バーニーズマウンテンドッグです。
雌でも40?、押すなら50?を超す大きさですが、性格は極めて温厚で、人間とはとっても仲良しです。
スイスのBern地方の山犬?で、そのままBernese Mountain Dogと呼ばれています。
なぜ詳しいかというと、私も飼っているからです。
国内の旅日記には良く登場してます。
コブレンツは好きな場所だったので覗いてみたら、意外な犬と逢ってしまいました。
これからもよろしくお願いします。
- まんまさん からの返信 2017/03/26 20:41:39
- RE: 大きな犬
- ほいみさん
こんにちは。旅行記お読みいただきましてありがとうございます。
> 性格は極めて温厚で
そうなんです。じっとご主人様のそばに座っていて、うろついたり吠えたりすることはなかったのですが、いかんせん、狭い通路にじっと座ったままだったので、通れずに元来た道を回った記憶があります。
スイスの山犬と言われると、そんな感じもしますね。私は全然犬に詳しくないのですが昔のアニメに出てきそうな立派な犬でした。
ドイツ旅行は楽しかったです。コブレンツを訪れたのは初夏でしたが、翌年の冬(今から3か月ほど前です。写真が多すぎて編集中からちょっと放置状態になっています)にもクリスマスマーケットに合わせてニュルンベルクを旅してきました。
どちらも、それぞれ季節ならではの特色があって楽しみがたくさんありました。
時間とお金ができたら母と再度ドイツ旅行の約束をしています。それまでは地味に書きかけ途中のドイツ旅行記の編集をしつつ、皆さんの旅行記を眺めながら次行く場所を参考にさせていただきます。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
まんま
> 思わず笑っちゃいました。
> あの大きな犬は、バーニーズマウンテンドッグです。
> 雌でも40?、押すなら50?を超す大きさですが、性格は極めて温厚で、人間とはとっても仲良しです。
>
> スイスのBern地方の山犬?で、そのままBernese Mountain Dogと呼ばれています。
> なぜ詳しいかというと、私も飼っているからです。
> 国内の旅日記には良く登場してます。
>
> コブレンツは好きな場所だったので覗いてみたら、意外な犬と逢ってしまいました。
>
> これからもよろしくお願いします。
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