2015/05/25 - 2015/05/25
80位(同エリア8980件中)
あの街からさん
- あの街からさんTOP
- 旅行記281冊
- クチコミ172件
- Q&A回答3件
- 1,233,069アクセス
- フォロワー264人
メモリアルデーが到来すると「夏」がやって来る!
と言われているニューヨーク。
夏とは言ってもこの時季は湿気の無い
爽やかな風が吹き抜ける気持ちの良い日が続きます。
ニューヨーク滞在中のそんな1日
マンハッタンを離れてブルックリン橋を歩いて渡り
橋のたもとダンボから乗り合いバスに乗って
今、世界中の若者から熱い視線を集めている
ブルックリンの中でもおしゃれなエリア
ウイリアムズバーグへ行ってみました。
ご一緒にブルックリンの街歩きを楽しみませんか。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 交通手段
- 高速・路線バス 船 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
イチオシ
氷点下の日々と雪の舞う日が続く
ニューヨークの厳しい冬が去って
短い春が終わる頃
メモリアルデー(5月の第4月曜日)となり
突然!吹く風も爽やかな初夏がやって来ます。 -
地下鉄「シティホール ブルックリンブリッジ」駅
から地上に出てきました。 -
「シティホール ブルックリンブリッジ」駅
入口付近から見えるワンワールドのビルは
お隣さんの摩天楼より低く見えますねぇ(笑)
これは角度のマジック! なのです。 -
ブルックリンブリッジに至る小径には
出店が出ていて楽しいです。 -
チョットしたインテリアにもなりそうな
-
このような景色を
眺めながらのお散歩ですかぁ。
良いですね。楽しんでくださ〜い(´ー`) -
世界中からやって来た観光客も
ニューヨーカー達もこんな爽やかな天気
の日を放ってはおきません。(笑) -
イチオシ
爽やかな風が気持ち良いもの
この明るい陽射しがあってこそ(´ー`)ニューヨークの代表的な建物が絵はがきの様にあなたの目に飛び込んできます! by あの街からさんブルックリン橋 建造物
-
星条旗も爽やかな風を受け
気持ち良さそうです。 -
湿気の無い爽やかな風が吹いている
とはいえ、陽射しは夏のそれ
サングラスの人が多いですね。 -
イチオシ
この時間で10:40頃
みなさんブルックリン橋から
マンハッタンの眺望を楽しみながら
散策をしています。ニューヨークの代表的な建物が絵はがきの様にあなたの目に飛び込んできます! by あの街からさんブルックリン橋 建造物
-
行きも
-
帰りも混んでいそうですが
-
ヽ( ̄▽ ̄)ノ
-
せっかくの風景ですから
ここはの〜んびりと
散策を楽しみたいですね。 -
ヽ( ̄▽ ̄)ノ
-
ブルックリン橋の眺望は
とても贅沢な絶景ポイント!
ワンワールドから目を転じてみれば
エンパイアステートにクライスラー
メットライフや
マンハッタンブリッジ等
贅沢な風景が広がっています。 -
イチオシ
橋の左側は
自転車道になっています。
そういえば
橋のたもとにはレンタルサイクルの店
もありました。ニューヨークの代表的な建物が絵はがきの様にあなたの目に飛び込んできます! by あの街からさんブルックリン橋 建造物
-
ヽ( ̄▽ ̄)ノ
-
将来は名カメラマン?
いい写真撮ってよね。 -
お隣のマンハッタン橋の向こうに
見えるエンパイアステートビルマンハッタンブリッジ 建造物
-
エンパイアステートビル
-
目を転じて
マンハッタン島の南側 -
(´ー`)
-
(´ー`)ニューヨークの代表的な建物が絵はがきの様にあなたの目に飛び込んできます! by あの街からさんブルックリン橋 建造物
-
左側に車道があります。
-
「今から横に飛んで
一瞬止まるからさぁ
そこを撮ってごらんよ」
と声かけられて -
ワン! トゥ! スリー!
「いぇ〜! やったね」
とこの後 ハイタッチ!
ヽ( ̄▽ ̄)ノ -
(´ー`)
-
それにしても真っ青な空
(´ー`)
この瞬間この風景を存分に楽しみました。 -
それにしても真っ青な空
(´ー`)
この瞬間この風景を存分に楽しみました。 -
それにしても真っ青な空
(´ー`)
この瞬間この風景を存分に楽しみました。 -
それにしても真っ青な空
(´ー`)
この瞬間この風景を存分に楽しみました。 -
そろそろブルックリン橋を
渡りきろうかと その時。ワン ワールド展望台 建造物
-
ウエディングのカップルが
目に止まりました。
「写真を撮らせていだだけませんか?」
と旦那さんに聞いたら
はるか後ろから声がして
「なら、2人を写しているお前さんを
入れた3人を俺のカメラにも入ってくれよ」 -
お互い「OK!」を言い合い
ニッコリとカメラ目線をもらい
( ̄ー ̄) -
いやぁ あっと言う間に
このポーズ (●´ー`●)
お幸せに(´ー`)
ありがとうございました。 -
ブルックリン橋からの眺めを
充分に楽しんでマンハッタンの対岸
ダンボに着きました。
大通りを大型観光バスが何台も通り過ぎてゆきます。 -
これからブルックリン地区の
一方のメインストリート
ウイリアムズバーグへ行こうと思います。
改めて
ブルックリン地区を調べてみたところ
その範囲は思っていたよりはかなり広く
面積は251平方キロメートルで
大阪市よりやや大きく東京23区のおよそ4割くらい
あるのだということが分かりました。
地下鉄の駅からダンボからかなり歩いてきて
しまい、通りすがりの地元の人に地下鉄の駅を
聞いたところ橋のたもとへ戻るか
「通りの反対側のバス停からバスでも行けるよ。」
との事。バス停の時刻表のルート図から
62番バスに乗ればお目当てのウイリアムバーグ
を経由していることがわかりました。 -
結果的には乗合いバスから見る風景が
これまで見たマンハッタンの風景とは全く異なり
とても楽しめました。
ユダヤ系(帽子や服装でそれと分かりました)の
コミュニティと思われる一角やアフリカ系アメリカ人の
人達の乗降が多い地区や公園の様な所とか
グルグルと周りながら
およそ45分間(乗車したのが 12:25〜)
かかって、ベットフォードAv N7に着きました。 -
ブルックリン地区を調べてみた時分かったことに
ブルックリンは長年移民と密接な関係にある地域で
民族ごとに住み分けされている地域がほとんどでしたが
近年、特定の地区を除き多様な民族が
入り混じって居住する地域となっているそうです。
その事が45分の乗り合いバスの旅で
実感としてとらえる事が出来ました。 -
現在は、最先端カルチャーの発信地という
イメージの強いブルックリンなのですが
ざっくりとこの街の歴史をみてみると
ヨーロッパ人によるブルックリンの開拓が
17世紀(日本で言うと関ヶ原の戦い以降の江戸時代)より始まり
以来350年余りのアメリカの歴史の中で幾多の流れがありました。
1834年にはこのエリアのいくつかの町や村が統合され、
さらに19世紀後半にはマンハッタンとブルックリンを結ぶ
ブルックリン橋が完成し、マンハッタンのベッドタウン化が進み
それまで独立行政を行っていた同区は
1898年にニューヨーク市に併合されたということです。 -
以来、マンハッタンと共に発展を遂げていくのですが
そうは言っても、20世紀以降のブルックリンは、
治安が悪い地区というイメージがありました。
2002年のNY旅の際
MOMAが改装中でクイーンズへ移転を
していました。マンハッタンから
無料のシャトルバスが出ていて
行きはよい良いでしたが
帰り最寄りの地下鉄駅まで歩いてみたのですが
道路には紙くずが散乱し治安の悪さが
一目瞭然としていました。
それ以来私のNYの旅では
マンハッタン島内に行動範囲を
限定してしまっていました。(;´ェ`) -
そんなブルックリンに大きな変化が表れたのは、
ここ10年ほどのこと。
マンハッタンに比べて安い家賃に魅力を感じた
アーティストたちが、ここウィリアムズバーグなどに
移り住むようになり少しずつ
「おしゃれなエリア」として注目されるようになって
きたということで -
街角にはおしゃれなカフェや
雑貨の店ばかりではなく
花やさんや小さなスーパーもあって -
この辺を日中の街歩きでは
マンハッタンの街角とほとんど
変わらぬ治安が保たれて
いると感じました。 -
現在も
ニューヨークでは家賃の安い地域に
アーティストや若者が移り住み
最先端の町として生まれ変わる
現象が続いているそうで
再開発が進んでいるとのこと。 -
ここブルックリンも
まさにその様な一角。 -
この日は5月の最終月曜日
アメリカの祝日
メモリアルディーでした。
玄関先で休憩をしている人から
「ビューティフルディ」と
声をかけられました。
庭先も見てとアイコンタクトがあり
見れば平和を願う飾り付けでした。
( ̄ー ̄) おうむ返しに
「ハブアナイスディ」と言って
街歩きを続けましたが
何だかこちらもビューティフルな
気持ちになりました。 -
しばしN7th ベットフォードAV
エリアを歩いていましたが
かわいい街角レストランが
軒を連ねているのを見ていたら
空腹を感じました。 -
通りのかわいい街角レストラン
の中でも地元の人で混んでいた
このレストラン『STATION』
入ってみました。
この時13:30でした。 -
こちらのレストランのシステム通り
先ず「飲み物は?」と聞かれ「ビールを」
と答えると、これもシステムで
「銘柄は何にします」と矢継ぎ早に聞かれ
「地元のビールを」とオーダーしたら
何故か カリフォルニアのビールがきました。(笑)
冷えていたしポップが効いたビールで
うまかったです。 -
この店の名がついた
「ステーションバーガー」
を食べてみました。
バーガーはジューシーで
雑穀パンをトーストした
上に甘い玉ねぎがとピクルス。
うまかったです。
☆ビールとバーガー2人分で
55.90ドル(Taxの2倍のチップ込み) -
店内はいかにもアメリカンな
POPな曲が流れていて
入れ替わりやってくる
地元の若者たちの人気店のようです。
20〜30代の男子スタッフばかりの店でしたが
笑顔と感じの良いサーブでした。
入口の扉に「ZAGAT」認定の店のステッカー
掲げられていてな〜るほど、と納得!しました。
およそ1時間程のランチタイムでした。 -
この街を歩いてみて
ミッドタウンやアッパーイースト&ウエスト
等マンハッタンとは空気感が全く違っていることを
肌で感じました。 -
道行く人達は自然体でおしゃれ感もいっぱい。
マンハッタンとは違った
独特の文化の発信地としても名高い
ブルックリン出身者は
Brooklynite (ブルックリナイト、ブルックリナイツ)
と呼ばれているそうです。 -
ここベッドフォード・アベニュー周辺には
おしゃれなショップやギャラリー
レストランなどが並んでいます。 -
ゆったりとした雰囲気のする
エリアでもありました。 -
ここベッドフォードAr周辺は
アメリカの風がいっぱい
肌で感じることが出来る街です。ヽ( ̄▽ ̄)ノ -
街角の小さなレストランも
窓をフルオープンにし
爽やかな初夏の風を吸い込んでいます。 -
「こんにちは! かっこいいですね」
「お〜っっす!乗せてやることは
出来ねえけど 見てって(撮っていって)
くれや」
「ありがとう!」 -
少しばかり歩き疲れた時に
煉瓦の建物のスタバを発見!
その横の露店の店で
「LIFE」誌の表紙の
プレスリーが目に止まりました。
リアルタイムでのプレスリーの
活躍はあまり記憶に無いのですが
ロックンロールの王様
としてリスペクトしています。 -
おじさんから手渡しを受ける時
「お前さんはついてるぜ!なンせ
今日はプレスリーが亡くなった記念日だ」
と言われ、そうかぁこれも何かの縁かな」と
その時は思いました。この後隣のスタバで
検索をしてみたら命日は別の日でしたぁ(;´ェ`)
少しがっかりした私に家人が一言
「それはねぇ おじさんのリップサービスよ。
お客さんにお得感を添えて渡したのよ( ̄ー ̄)」
単純な私は、な〜るほどと思う反面
トホ・トホ(;´ェ`)トホと
☆肝心の本ですが
紙質もとても良く保存状態も良好
彼の一生が暦年順に。ファンなら
お宝画像だろうなぁと思える写真満載
これが5ドル(620円程)
今ですかぁ。あの時の思いでと共に
自室のインテリアとして活躍中です。(笑) -
これが隣の煉瓦の建物を改装した
「スタバ」天井が高く
空調ではなく建物からくる
ひんやりとした空気感が気持ちが良かったのと
Fee Wi-fiでメールチェックが出来ました。 -
やや坂道の通りの突き当たり
摩天楼が見えました。
それほど距離があるとは
思えないので予定外でしたが
行ってみることにしました。 -
視界が広がったところ
公園になっていて -
地元の人達が
休日のひと時を
思い思いに楽しんでいるところでした。 -
イチオシ
イーストリバーの向かいには
摩天楼がカーテンの様に連なり -
正面にひときわ高くそびえて
いるのはエンパイアステートビルエンパイア ステート ビル 現代・近代建築
-
イチオシ
目を右に少しずらして見れば
かってのパンナム今はメットライフビル
その隣がクライスラービルがあります。メットライフ ビル 現代・近代建築
-
摩天楼ばかりではなく
この様な風景も望めます。 -
ほんと
「ビューティフルディーだなぁ」
とつぶやいていました。クライスラー ビル 現代・近代建築
-
イチオシ
さて、ブルックリンに来たら
もう一つ行ってみたい所が
ありました。
広いブルックリン。次のポイントまで
20〜30分程は歩いたでしょうか。 -
途中また別の公園を通りましたが
皆さん夏の陽射しを楽しんでいました。 -
ブルックリンには、倉庫を改装したおしゃれなホテルや
小さな個性派レストラン、オーガニックフード店や書店
最先端の流行を発信するショップなどが続々とオープン。
現在では、最先端カルチャーの発信地という -
ブルックリンの街のイメージがそのまま
イコール ブルックリン・ブランドとなり
世界の若者から熱い視線を浴びる
NYの中でも屈指の人気のエリアとなっています。 -
ここ「ワイズホテル」は
1901年に建造されたビル。
レトロな外観が目を引きますが
6階にある「バー・アイデス」は
イーストリバー越しのマンハッタンの夜景
が評判で地元若者の人気スポットです。
カウンター越しに
マンハッタンの夜景を眺めてみたかった
のですが、この夜はJAZZクラブを予約
していましたので
まぁ You can‘t have everything
と自分に言い聞かせ(笑)
ホテルに一旦戻ります。アイデス バー バー
-
ブルックリンに来たら
行ってみたい所とはここ
「アカデミーレコーズ・アネックス店」です。
住所・85 Oak St. (near Franklin St.)
12:00〜20:00
☆この数年でNYのCD(レコード)の大型店
(HMV・タワーレコード・バージンメガストアー等)
がミットタウンから撤退(全滅)し
ヴィレッジやブルックリン等に残るのみ
となりました。
(ロサンゼルスのタワーレコードは
まるで体育館のような広さでしたが
やはりそこも撤退したとのこと?ですが)
一方ではアナログレコードの人気が
復活してきておりロンドンの大手レコード店が
NYに出店をしているとのこと。
この店もけっこう広い店内に
Jazz・Rock・Popsと幅の広い
ジャンルが揃っていました。
☆画像は、この日買い求めたLPで
映画「フレンズ」のサントラ盤(左)と
右はJAZZの名盤
ハービー・ハンコックのアルバムです。 -
1時間ほどJAZZやROCKの
アナログLPや中古CDを見ながら
自分にとっての掘り出し物を探しました。
坂本九の「上を向いて歩こう」が全米No.1
に輝いたことは知っていましたが
中古LPの中に「スキヤキ」のタイトルで
当時発売されたと思われるアルバムが在りました。
何だか「日本に連れて行って」と言われているような
そんな気がして( ̄ー ̄)航空機の中も
手荷物として抱えて帰ってきました。
☆このLPは高音質です。と紙袋に記載してありました。
ジャケットの文字は全て英語で、LPの音源は
全て日本語でした。 -
NYでは一本わき道に入っただけで、
雰囲気が全く違って危険ということもあります。
これはブルックリンに限ったことではなく、
マンハッタンでも同様で、
同じ通りでも昼間は人がたくさんいて安全なのに
夜になると一変して危ないエリアになる所もあります。
そこは異国の地、日本のように安全ではないと
心してのぞみ 時折周辺に気をつけ
ゴミが散乱している等
危なそうな通りに入ってしまった時には
空気感を読み早急に退散しましょうね。(^∀^)
今日歩き回った所は
その様なことも無く街歩きを楽しむことができました。 -
そろそろホテルに戻る予定時間になりました。
広い交差点で信号待ちをしていると
向かい側に何やら長い列が出来ていました。 -
どうやらここは、クラブか
LIVEハウスのようです。
NYのクラブといえば
午前零時を回った頃からが賑やかになる
とガイドブックで知りましたが・・・
まだ夕暮れ前のこの時間からのこの長い列は? -
帰りは地下鉄でマンハッタンに戻ります。
地下鉄Lライン「ベットフォードアベニュー駅」
に来ました。 -
地下鉄Lライン「ベットフォードアベニュー駅」
ここからマンハッタン島までは1駅
アクセスは良いです。
駅構内はここも大にぎわいでした。 -
えぇっ!
地下鉄車内でこんなパフォーマンスもあり?
パフォーマーについて撮影をしている
プロ?のカメラマンらしき人が2名
着かず離れずの距離から撮影を繰り返していました。 -
それにしても
この子(10代の半ば?)は
凄い身体能力でビックリしました。
何しろ揺れながら走る電車の中です。 -
ヽ( ̄▽ ̄)ノ
もちろん 温存していた
○○を 回ってきた帽子に
( ̄ー ̄) -
こんな素敵な風景を目にしながら
私は初めてニューヨークに来た時の事を
思い出していました。
あれはグランドサークル(国立公園ドライブ)
の後、ラスベガスからラガーディア空港へ着いた
時でした。
初めての街だし安全策にと空港から
ホテルまでタクシーを使ったのですが
事前情報の通り(;´ェ`)イエローキャブに乗り
空港の係員が渡すチケット
(マンハッタンまでのおよその金額や
ボラれた時の通報連絡先を書いたもの)
をしっかりもらってメーターが有るかを確かめ
全てOK!で安心して乗り込みました。
途中のトライボローブリッジを渡る時
「あれがマンハッタン」との運転手の声を
夢心地で聞いていました。
いざ、目的地に着いてみたら法外なチップを要求され
一旦は断りましたが 豹変する様を見 あっさり観念しました(;´ェ`)
今では、地下鉄とエアトレーン(JFK空港時)を
使って、安全に安く空港とミッドタウンを
行き来しています。
あぁ あんなこともあったなぁ〜
( ̄ー ̄)
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (2)
-
- satさん 2015/06/20 09:10:48
- うゎお、ハッピーなKISSまで^^
- あの街からさん おはよー。
私が初めてニューヨークに行ったとき、どこの橋から入ったかは忘れちゃったけど、確かに車窓から見たマンハッタンスカイラインに心が高揚したのを覚えています。
(ああ、そう、初めて一人で東京に来た時、羽田から車に乗って移動するときの感じと似てたかな。)
世界の政治・経済・文化の中心地で自分の成長を試したい・・・そんな田舎者丸出しの若かった私。
あ、でも、タクシーはボラレナカッタけれどね〜(笑)
私は、プレスリーは、ほとんど知らないんだけど、5ドルで思い出に残るインテリア雑貨は、超がつくお買い得ですよ。マニア垂涎かも。
ちなみに私は少し後のジョントラボルタ世代かな。「サタデーナイトフィーバー」「グリースは」映画は観に行かなかったけれど(小学生だったかな、そのころ)ラジオでよく聞いていました。
歌詞の意味も洋楽ってことさえも知らなかったけれど、流れてくるリズムが楽しくて!
後で、映画を観たとき、アメリカに漠然とした憧れをもったような気がします。
話が、それたね。
ブルックリンブリッジ、すごい人!!!でも、あの街からさんの歩いていた時の人々の様子が切りとられていて、すごく素敵なお写真ばかり。ちびっこカメラマンしかり、123で横になる人しかり、そしてハッピーなKISSまで(^^)b
(電車のパフォーマンス少年も楽しく拝見しました。)
私が渡った4年前は、冷たい雨が降っていたので、人はそんなに多くなかったけれど、その分、遠くに煙るマンハッタンをゆっくり見ることができました。
http://4travel.jp/travelogue/10689869
そのころよりもブルックリン地区は洗練されていそうですね。
STATION行ってみようかな。
sat
- あの街からさん からの返信 2015/06/20 11:16:02
- RE: ビューティフルな^^休日に!
- おはよう!satさん
「土曜に飛んでゆくね」って言いながら先越されてしまったね。(;´ェ`)
夕べ遅かったから 今さっき目覚めたところ(;´ェ`)
夕飯を軽くつまんでおいて、「旅行記」をアップ作業を続け
終わったところで、ペペロンチーノとサラダを作って
ワイン(深夜なので1杯だけだよ。ングラスは大振りのものにしたけれどね)で
完成祝いの乾杯をしてそれから眠りについた訳( ̄ー ̄)
satさんが4冊も仕上げたとのことが良い刺激になり
自分も仕上げなきゃって( ̄ー ̄)
さて、
NYの3っの空港はいずれもマンハッタン島には無いので
橋を通ってくるよね。橋から摩天楼のカーテンを見ると
私は、今でもワクワク高揚しますが、やはり初めての
あの時のタクシードライバーの「This is manhattan」の声色まで覚えています。
あの頃タクシーは(;´ェ`)なぁ。国際線の発着するJFKは特にね。
今はそんなことも無いようだけれど(近頃は到着空港により
深夜でない限り地下鉄やバス等を使うようになったけどね)
「雑誌やLPまでインテリアとして買ってくるってどうなンだろうね。」
とよく言われています(;´ェ`)
ブルックリン橋のリレーフsatさんの旅行記で初めて知りました。
行き交う人ばかり見ていてリレーフを見てこなかったぁ(;´ェ`)
霧に煙るマンハッタンもそれはそれで趣があって綺麗だよね。
そういえば昔「夜霧のマンハッタン」ってデブラ・ウインガーと
ロバート・レットフォード主演の映画がありましたっけ。
またまた古い映画で煙に巻いてヽ( ̄▽ ̄)ノ 次に進みます。
ブルックリンは今回初めて行ってみました。
最先端の発信地だそうだけれど
一方でジョージ・ルーカスの映画「アメリカン・グラフティ」に
出て来るいかにもアメリカの田舎町風などこかノスタルジックで
ゆったりとした雰囲気がありいっぺんで気にいりました。
〆は煙幕を張ったような satさんの所へ行く時には
satさんの世界へ飛び込んでみるよ。(笑)
satさんへは予定通り 夕方ゆるりと飛んでゆくね。
あの街から
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったスポット
もっと見る
この旅行で行ったグルメ・レストラン
ニューヨーク(アメリカ) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
2
88