2015/05/24 - 2015/05/24
49位(同エリア1121件中)
わんぱく大将さん
- わんぱく大将さんTOP
- 旅行記221冊
- クチコミ59件
- Q&A回答90件
- 483,160アクセス
- フォロワー199人
えっ?! 自分の耳を疑った。 この人、往復と間違えてないかな? 「往復で20.05 Euro ?」 訊き直したら片道だと言う。2時間半のバス代、高すぎないか? まあ、しょうがない。払わないと出発できない。
行きたいなと思ってた村があったが、昔調べた時には日曜日はバスがなかった。 季節は春を通り越して時々夏。 夏ならバスはあるだろうと、BCN北ターミナル8:30発のバスに乗った。行先はパルス。 昨年の夏にひまわりを見に行った同じ地域と言おうか。そこから海寄りにずず、ずい〜と進むと焼き物の街に出合う。そのまま止まらず進むと、海にドブン。なので、その手前でフランス側に上がっていった所に今日の主役となる村が現われる。お天気のいい日曜日と言うことでフランス人がヴィンテージカーでこの村に集合。 到着時から周りは東北弁、いや、フランス語だらけ。 こういうことなら学生時代、もっとまじめにフランス語、やっておくべきだったかな
- 交通手段
- 鉄道 タクシー 徒歩
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朝8:30に乗ったSarfaのバスは高速を抜け、いくつかの海辺の町を抜けながら
Begurの村までやってきた。ここも中世の趣のある村らしいが、今日はここで降りず、次の村で降りる -
バスはPalsに11:10に到着
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バスの停留所のすぐ横はパーキングになっていて、何台かの観光バスと共にヴィンテージ、スーパーカ―が停まっていた
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周りはフランス語ばかり
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渋めの赤のポルシェ
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何週間か前にBCNの街を何台か走っていたな
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車の名前は知らないが、色が注目の的だった
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旅行鞄がおしゃれ
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まさかフランスから乗ってきた? でも、ここからだとBCNよりフランスに入るほうがより近いと思うので、その可能性もありかも
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車のボディが顔のようだ
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しかしこんなにフランス人の観光客が多いとは思わなかったと言いながら、しつこく見ている自分がいる
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何年も前に行った、曲がりくねった橋のあるBesaluも観光バスで乗りこみ勢いのフランス人
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さあ、村に入ろうとしたら、この犬。 狼みたいなヘアースタイルしとるな
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行く手には燕が飛びまくって、家の前ではこの目つきの悪いこやつが毛を舐めていた
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こういうところも見逃さないように
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歩いてきた道は気持ち、登り坂に
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マヨール広場にやってきた。ここにツーリストインフォメ―ションがある。ひっきりなしに人がやって来て。私もここでタクシーの電話番号を聞きたかったが、14時に閉めると言うので、それまでに来ればいいかと思ったのが間違い。慌てて飛んできたら13:59、もう閉まってた
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城に通じる門なのだろう
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広場にはこう行った水くみ場もある
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アーチを抜けていく
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ここから中世が始まる
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先には2つ目の門かな?
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みんな店の前でたむろしている
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どっちに行こうか迷ってしまったが、そのまま前進する
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振り返って
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あと1ヶ月後だと暑かっただろうが、今日はまだいいころあい
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道の途中に見えたのは昔の人のお墓
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午後に一時、人が減った
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大きな建物は土産物屋さんやアンティ―クの店に
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今度は脇道に入る
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途中こういう店、家がある
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土産物屋さん、そのまま壁を利用
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Torre de les Hores
どうもこの塔の鐘を鳴らして時計代わりにしていたのでこう呼ばれている。今でいう時計台みたいなもの? -
近くに焼き物の街があるので、焼き物も売っているようだった
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塔に近づくと上の鐘が見えなくなるので最初は気がつかなかった。上まで登れないようだったが、前方、人のいる所まであがると景色がいい
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ここから地中海を望む(Costa Brava)
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時計の塔はこういった岩の上にある
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ここが元病院だったのかどうかわからない。どうも見落としたようだ。こんな小さな村なのに
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先に見えるのがSant Pere教会
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先程言ってた元病院ってここ? じゃ、なさそうだな
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よーく見るとぶどうの木だった
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この石の積み方、きれいに積んである
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中世といえばこれ
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ところどころにこういうアーチがある。写真を撮ってたら、わざわざ影に隠れてくださった方がある。 いいのに。。。
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城壁をぐる〜っと歩いてる訳だな
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Torre d'en Ramonet
パルスは元々丘の上の小さな町だったが、海岸沿いの町が北アフリカからやってきた海賊たちによって荒らされているのをきき、ここも防御を強化。6つある塔のうち残っているのは4つ。オリジナルらしい -
塔を抜けて見晴らし台にでたらこんな景色が広がっていた
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壁に沿って降りていく
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ここでバカなことをしてしまった。レンズ交換時、カメラの液晶モニターの部分をそのまま平らな石の上に。普段はカメラバックの上か、じかにおいても液晶部分を浮かしてレンズを装着するのだが。。。ぎえ〜やってもた。モニター部分に傷がはいった。 一応、保護シートは貼ってあるが、もろ真中にひっかき傷のようなものが入ってしまった
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来月始めにタウィ渓谷に入ろうとしてるのに、なんてこった。その後、液晶がきになって気になって仕方がなかった。今日はその後、ついてないことが続く
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尖がった小さな石が下にあったようだな。 全然頭が働いていなかった。前夜は4時間位しか寝ていなかったからかも。元々あほだが
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まあ、起こってしまったことはしょうがない、この後のことを考える
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ブ―ゲンビリアの時期は終わったのか、どうも花が少ない
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フランス人達がこの村のことを話していた。前術の如く、フランス語の時間は死んだふりしていたので全く憶えていないが、地名は分かる。先程の話にもでたベサルゥにも似てる村だと言っていたような
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このあたり中世の村が点在するようだ。 昨年行ったガラのお城も12世紀。
通ってきたBegur 。焼き物の街 Bisbal近くのPeratallada やVulpellac、Torrella de Montgnも我々をその時代に”バック2 中世”してくれる -
道も大きめのトレンカディスしている。まあ、これは後で作られたものだろうと思うが
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地図からいくと右の建物がCa la Pruna ? 家の端々にお立ち台があるのでそれ相当の家かと
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時間を見て慌ててツーリストInfoに向かう
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時はすでに遅し。 と言ってっもまだ1分あったのに、もう閉めてしまった。実は今回お昼をBisbalの街の郊外のホテルでとることを予定していた。そこへ行くためのタクシーのTEL番号が必要だった訳だ
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最初の時は番号だけ渡してもらったら自分ですると言ったのにも関わらず、後から私がしてあげると、インフォのおねえさん、あれは嘘かい?
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と言うわけで又、最初の入口に戻ってきたわけだ。小さな村、いわば旧市内ってやつなので1時間もいずに見て回れる所だと思う
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ここから次の目的地Bisbalに行くバスはない(日曜だけなかったのかもしれない)
なのでもしタクシーが見つかったら、お昼はそこに行こうと決めていた。ここでお昼を食べるか? BCN帰りのバスは18:10 -
朝がたの光と午後からの光が違うので同じ所を撮ってても面白い
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さて教会に行ってみようって、もう、遠くから気になっていたラッコ?
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で、入口にはこの彫刻。どうも王様のように見えるが
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先程の時計の塔
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今度は違う経路で
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上の石に1748年という年代が刻まれている
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これが教会。ペレ(英語だとピーターになるのかな?)教会っていうやつかな。現在も使われているっぽい。元々は9世紀のもの? 戦争などでダメージを受け、1478年に壊れた城から運んだ石で教会を再建
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コンパクトも使う。 色合いは一眼のほうがよかったが、トリミングはこちらのほうがよかった
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インフォも閉まったし、開き直りで。昼はもう、どうでもええかと
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家紋だろうか? ヘイ、カモン!
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どこの小さな村に行っても大きな教会があるのがヨーロッパ
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石の家はひんやりと言うのは、この間のジローナでも身をもって体験
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前から見ると普通の家かと思っていたが。教会に付随してたので神父さん達の寝泊まりする所だったかも
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表紙にあげた紋章のあった家
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昔の窓
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ドアノブ、狼の顔に見える
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よく見かけるサボテンの花の一種? 名前? 知らん
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城壁の中にあった家。実際今も住まれてるような
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その家の門の上を見るとこれ
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たこみたいだな
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時計の塔近くにあったアンティ―クやさん。 アンティークというよりジャンクのものが多かったように
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何回、おんなじ道を行ったりきたりしたか
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ここも花の色が悪い?
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まだ上に上がって行くんだろうか?
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最初行かなかった横の筋に入る。いわゆる一般庶民が住んでる家だな
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道路すれすれに
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これも城の一部? 城は9世紀、街(その時代は)の高い岩の丘の上に建てられた
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ここは昔の薬局だったようだ
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大きめの家だったが今は店に
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横の家はいまだにお住まいかと
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通りの真中はもしかして水が流れていたのだろうか? 下水? いやいや、その時代まだまだ垂れ流しのはず
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ここはまだ1回目の通り
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小さい村なのだが、観光地にある電動列車ってやつか? それが走っていた。勿論外側のみ、中にははいってこないというか、来れない
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高い塔がいくつかある。まあ、見張り台って言う役目のものだろうが
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塔の一つの中に入る。中にはなにもない。 しかし高さはある。むこうには教会
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ここも現在もお住まいのようで
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この扉を抜けると中世の時代に逆戻りだったら、怖いか、おもしろいか?
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さて、そろそろ終わりにして先を決めるとするかと。ふと、家になにかの顔が
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お犬様でしたか。 上の階にお住まいで
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トカゲを見つけた。もしかしてこのお子も見たのかも。 それにしてもこのレインボーカラ―のシャツ。 やはりフランス語圏のお子だった
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旅行記最初の方の写真はここから入ってきた
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こうやって2回くぐるわけか
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さて、ここからバスを降りた場所に戻る。その前でアイスクリームを買った(2,70E)そこでタクシーの電話番を聞いた。訊くためにアイスを買ったようなもんだが、それが間違いだった。 タクシー代で夕食が食べれたなって言っておこうか。
その話はあとで。次はいきなりホテル、レストランで食事に -
日本で言う、お通し? 豚と言っていたが、私は豚の角煮とか脚とか、げてもんぽいというか、色がきちゃないものは最初からうけつけない。それも、これを運んできた南米のおばちゃんぽい人、スプーンを手前に置かず、むこうに置いた。 一緒に運んできてくれたオリーブオイルのボトル、下に紙のナプキンがあるのだが、何度も何度も使ったのか、瓶の型があちこちに。味は悪くなかったが、スプーンで切れる固さではなかった。 かと言ってフォーク、ナイフを使える大きな器ではなく、おちょこのちょっと大きめのサイズくらいもの。非常に食べにくい。ここのレストラン大丈夫かとこの時点で思った
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これは最初のお皿。 手前の小型パンケ―キみたいなのはポテト。 で、魚の薫製と生ハム。で、薄いグリーンはアボガドのソース。料金は12.50E。 あんまりたいした味なし。日本の刺身のほうがよっぽど旨いかも。なので私はここにオリーブオイルをかけた。 この皿、ちゃんと洗えてなかったのか、前にアボガドを置いた(違うところに)その跡かたが残っていた。ナイフの取っ手に水あかありと、減点対象多すぎ。ここでも小舅させてもらいまあ
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昔のお城を改築してホテルに。名前もその通りCastell d' Emporda。4つ星ホテル。今回どこかで食べようかと考えていた時に、このホテルのレストランを見つけた。レストラン名はDrac。ドラゴンと言うカタラン語。ラストオーダーぎりぎり、いや、たぶん過ぎていたが、スタッフは気持よく迎えてくれ、どこの席でもいいですよと。外のテラスもよかったが、外は煙草を吸う人が多いので辞めた
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これがメイン。料金22.00E。 写真は悪いがメルル―サ。 で、付け合わせの野菜、これにはまいった。白菜の親戚みたいな、歯ごたえあるんか、ないんか。その後も歯と歯の間に残る野菜。 白いソースも意味わからん。置いてあった塩とEx Vオリーブオイルで自分で調理。思ったよりもう一つ。イギリス料理かい?決定打は欠けていた皿でサーブ。 カリブ海で修業したと考えたらそうだよな。あそこも旨いもんなかった。 で、有名な俳優さん達も食したこのシェフの料理って、その俳優さん達、アメリカ人が多いじゃないか。ジャンクフードの国だもんなあ
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ここで一番おいしかったもの、最初のカヴァ位かも(3.80E)合計38.30Eのところ 40.00Eで支払う。 チップ殆どなし。感じのよかった係の人にどうだったと訊かれ、1つ1つ感想を述べたが。ナイフの水あかのことや皿のことは言わなかったが、これは意識の違いかも。タクシー代35Eもかけてくる価値はなかったかもしれない。まあ、これも食べてみないとわからなかったので。
ホテルのテラスからの風景。この時間から曇り空になってきた -
これはホテル。 パルスからここまで30分もかかった。教えてもたらった電話番号にかけて、 最初はすぐにはいけないと言われたが早めに来てくれた。ドライバーは若い女の子。この人全くもって道を知っていなかった。というか、住所が大雑把過ぎるので、こちらが調べておくべきだったが、地元の(といってもPals近郊の街からわざわざきてくれた)人だからわかると思ったのが大きな間違い
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車にはナビもなく。 レストランに食事と言わず、最初からホテルと言ってればよかったのかもと。 途中、ホテルに私が電話して、彼女はわかったと言ってたが、結局Bisbalに入るとわからなくなり、道行く人にDrac レストランを捜してると言うもんだから、ここから混乱が。街にその名前のレストランがもう一つあったから困ったことに。
私は山の方に向かわないと、と言ってるにも関わらず、今訊いたら、この通りにあると。だからレストランではなくホテルだと言ってるでしょうと言っても聞かず、同じところをぐるぐると。何度も間違った -
気の短い私がよくフロントガラスを蹴飛ばさなかったと思う。ちゃぶ台あったら、当然ひっくり返したわな。 ラストオーダーの時間を過ぎようとしていた。ドライバーは次の機会にきたらいいと言いだす始末。メーターは上がる一方。忍耐、忍、ニンですわ。
突如 ”Castell d ' Emporda”の標識を見つけ、あっちだ、あっちだと私 -
本当、こんな道でいいの ?と彼女が訊くので、もう、怒りを押し殺し“行け〜”と。あたってた。 手前にホテルのパーキングが見えてきたのでここかって? ここに入ってどうする? 宿泊客用だろうが! レセプション前まで行かせた。 合計で35E。彼女の街から乗ってきた金額がすでにメーターに上乗せされてたが(当たり前のことだが。しかし10E近くはないやろ)敢えて訊いた。あなたの街からの金額は?と。 入れてないと言ったので35E払って、チップなし。 いつもはちゃんとメーター見て、繰り上げてチップとして支払うのだが、今日は勘弁してくれ。頑張ってくれたのに悪いが、こんなに時間かかるとは思ってもいなかったし
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まだまだ経験の少ないお譲さんだったんだろうな。まあ、こちらもいい勉強代かと思えば。急にお願いして、来てくれたんだからよしとしよう。
ここのホテルはオブジェが多い。これはレストランに上がる階段の所のドラゴン -
ホテルから街まで歩いてもしれてるだろと。 ホテル、勿論部屋には入っていないが、一泊250Eじゃなかったかな? 雰囲気はある。元お城だし。
途中、ひまわり畑を見つけたが、まだまだこれから花の時期 -
ビスバルにあったト殺場。今はこういう所は大学や、図書館になっているいるところが多い
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この延長線状にあるバス停からジローナまで帰る。 ホテルから市内まで歩いて15〜20分位だった。バスの時間まで(17:50)まで街をぶらぶら
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車窓から土産物屋さんの前に焼き物を出してる所を見かけたが思ったより、ぱっとしない街だった。ジローナまでSarfaのバスで料金は4.45E。ジローナには18:40着。
ここからBCNまで快速で8.40E。もう、急ぐ必要はない。色々と経験させてらった一日。ドライバーのおねえちゃん、まだビスバルの街を迷って、うろうろしてたりして。それか、今日は怖い日本人を乗せた話しで盛り上がってる頃か?
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この旅行記へのコメント (18)
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- nana-papaさん 2015/06/03 11:57:51
- 花の名前・・
- hola!
大将どの
>よく見かけるサボテンの花の一種? 名前? 知らん
アロエの花に似てますけど・・・。
ブーゲンビリアは秋から冬にかけて色鮮やかに咲きますよね。
- わんぱく大将さん からの返信 2015/06/04 18:23:31
- RE: 花の名前・・
- > hola!
> 大将どの
>
> >よく見かけるサボテンの花の一種? 名前? 知らん
>
> アロエの花に似てますけど・・・。
>
> ブーゲンビリアは秋から冬にかけて色鮮やかに咲きますよね。
nana-papaさん
今治から戻られましたか? 引っ越しは体力、気力いりますね。
こちらも今週から気温あがるそうです。 ユーロもあがってきて、ちょっと悲しい悲鳴。
ブ―ゲンビリア、夏のものではないんですね?? 大将
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- pedaruさん 2015/05/28 05:28:46
- 中世の村
- 大将さん お早うございます。
こういう佇まいの村、私は大好きです。何故か年齢を重ねるにつれて、ますます好きになってきました。 ヨーロッパの中世の映画などで見た街そのものが存在するなんて夢のようですね。
といっても、私はほんとのこういう中世の村を見たことがない気がします。次の旅行はこういう村を巡ってみたいですね。・・・でも、旅慣れた大将さんでさえムカつくトラブルに遭遇するくらいですから、pedaruの心臓がもつかどうか、心配です。
海外でタクシーに乗るのも心配なpedaruですから、この旅行記に出てくる運転手さんのようなのだったらどうしよう? ま、女性の運転手なら許せるかな?
女性に甘いpedaruより
- わんぱく大将さん からの返信 2015/05/28 18:30:18
- RE: 中世の村
- > 大将さん お早うございます。
>
> こういう佇まいの村、私は大好きです。何故か年齢を重ねるにつれて、ますます好きになってきました。 ヨーロッパの中世の映画などで見た街そのものが存在するなんて夢のようですね。
>
> といっても、私はほんとのこういう中世の村を見たことがない気がします。次の旅行はこういう村を巡ってみたいですね。・・・でも、旅慣れた大将さんでさえムカつくトラブルに遭遇するくらいですから、pedaruの心臓がもつかどうか、心配です。
>
> 海外でタクシーに乗るのも心配なpedaruですから、この旅行記に出てくる運転手さんのようなのだったらどうしよう? ま、女性の運転手なら許せるかな?
>
> 女性に甘いpedaruより
pedaruさん
まいどです。 すっとこどっこいランドのお写真の整理はいかがですか?
一枚、一枚に物語があるのでは?
旅慣れも、食べ慣れもしてないのでこういうことになるんですが、でも、また同じような失敗するわけですね。 あほなんで。でも、あれは彼女の車がなかったらいけなかったし、食事も人に言われても自分で味わって、納得しないと気がすまないほうで。 おかげで次の目的地もできました。私も勉強しましたし。 ただ日本行きの航空券買う前だっただけに、75Eは痛かったかな。。。って、まあ、お金も天下のまわりもんだい! いや、問題でしょうか?
大将
-
- きなこさん 2015/05/27 22:35:33
- むちゃむちゃ怒ってます?
- こんにちは〜大将さぁ〜ん
大将さんでも中世の町で迷うんか と思ってたら何とタクシーのお姉さんまで・・・そんな怒ったら血圧上がりますよ〜
そうそうデジカメでもあんなに素晴らしいんですね
私には何を持っても「豚に真珠」
大将さんカメラを構えても隠れきれず「可愛いお尻」が・・・(笑)
きなこ
- わんぱく大将さん からの返信 2015/05/28 18:23:26
- RE: むちゃむちゃ怒ってます?
- > こんにちは〜大将さぁ〜ん
>
> 大将さんでも中世の町で迷うんか と思ってたら何とタクシーのお姉さんまで・・・そんな怒ったら血圧上がりますよ〜
>
> そうそうデジカメでもあんなに素晴らしいんですね
> 私には何を持っても「豚に真珠」
> 大将さんカメラを構えても隠れきれず「可愛いお尻」が・・・(笑)
>
>
> きなこ
きなこしゃ〜ん
血圧、もともと低いんで、ちょうどいい位でした。
カメラの件は、メールにも書いた通り、機材より、構図とタイミングですね。あれだって細かいこと言いだしたら、ここがどうの、こうのと言われると思いますが、被写体に恵まれたと思っています。
そう、頭が尻、ってなわけないやろ。
大将
-
- aoitomoさん 2015/05/27 19:10:09
- 美味しい旅にもトラップあり!?
- 大将さま こんにちは〜
『パルス』
到着したら、早速高級クラシックカーのオンパレードで一粒で2度美味しい旅ですね。
美味しすぎる中世の佇まいも感動ものです。
まだ日本人観光客は少ない穴場でしょうか?
地中海を望めるのもポイント高いですね〜
『カメラの失敗』
液晶は御無事でしょうか?
レンズでなかったのが救いでは。
私も5月に星空を撮るために、手振れ補整オフ&マニュアルフォーカス設定にして撮影したあと、この2つの設定を変更せず撮影していたので、ブレ&ピンボケ写真を必死に撮っていたのでした。
気づいたときには顔が真っ青になりましたよ。
『タクシー&食事』
踏んだり蹴ったりでしたね。
特にタクシーは!
ちゃぶ台も持参しないとストレス発散できませんね。
レストランもクチコミチェックが必要ということでしょうか。
大将さまでもこんなことに遭遇するのかとつくづく思いました。
aoitomo
- わんぱく大将さん からの返信 2015/05/28 18:19:55
- RE: 美味しい旅にもトラップあり!?
- > 大将さま こんにちは〜
>
> 『パルス』
> 到着したら、早速高級クラシックカーのオンパレードで一粒で2度美味しい旅ですね。
> 美味しすぎる中世の佇まいも感動ものです。
> まだ日本人観光客は少ない穴場でしょうか?
> 地中海を望めるのもポイント高いですね〜
>
> 『カメラの失敗』
> 液晶は御無事でしょうか?
> レンズでなかったのが救いでは。
> 私も5月に星空を撮るために、手振れ補整オフ&マニュアルフォーカス設定にして撮影したあと、この2つの設定を変更せず撮影していたので、ブレ&ピンボケ写真を必死に撮っていたのでした。
> 気づいたときには顔が真っ青になりましたよ。
>
> 『タクシー&食事』
> 踏んだり蹴ったりでしたね。
> 特にタクシーは!
> ちゃぶ台も持参しないとストレス発散できませんね。
> レストランもクチコミチェックが必要ということでしょうか。
> 大将さまでもこんなことに遭遇するのかとつくづく思いました。
>
> aoitomo
aoitomoさん
まいど! 今回ばかりはアジア系、全くもってゼロでした。 ここもそうですが、この周りの村も日本のガイドブックには載ってませんし、私もTime Outやカタルニアの本で知りました。 ヨーロッパ人にとっては地元って感じなんでしょうね。
星空ね。おっしゃることわかります。 私も目が悪いのにピント合わせ、被写体によってたまにマニュアル使いますねから。
カメラの液晶は保護プロテクターだけの傷と思いたいです。 まあ、動いてるので大丈夫だと思いますが。 そうあってほしい。
踏んだり、蹴ったり。 そうですね、地団太踏んだかも。 蹴りはまだ、いれてませんけどね。 口コミ、まあ、見なかったというか、あんまり信用しなっていうか、自分の舌がたいしたものではないのにね。 帰って来ての夕食は卵をいれた味噌汁(豆腐がないもんで)うまかった。こんなおいしいものを作れる自分は天才かと思いましたよ。(なんでやねん?!)
大将
-
- いつのんさん 2015/05/27 14:50:15
- 一番おいしかったものがカヴァ・・・アハ!
わんぱくさん、御機嫌よう!
いいねヴィンテージカー、黄色のジャガーあんま現存してんのでわ?
いかにも中世に街並み?・・写真でしか見てませんが。
家紋?・・オヤジギャグはいいとしてマジあれ家紋?
たまに思うんですがお酒飲まない人は
料理がまずいと、もっとムカつくのかな?
いいね、いつもブラブラ出来て(笑)
いつのん
- わんぱく大将さん からの返信 2015/05/28 18:06:49
- RE: 一番おいしかったものがカヴァ・・・アハ!
- >
>
> わんぱくさん、御機嫌よう!
>
> いいねヴィンテージカー、黄色のジャガーあんま現存してんのでわ?
>
> いかにも中世に街並み?・・写真でしか見てませんが。
>
> 家紋?・・オヤジギャグはいいとしてマジあれ家紋?
>
> たまに思うんですがお酒飲まない人は
> 料理がまずいと、もっとムカつくのかな?
>
> いいね、いつもブラブラ出来て(笑)
>
> いつのん
いつのんちゃん
いや〜お金ないので、いつも日帰りですわ。 おにぎりやめて、レストランにしたら、これや。
例のもの、今年の夏にうけとりに行きますわ。 いつぐらいならOKですか? 詳しくはメールにて
大将>
>
>
>
-
- mistralさん 2015/05/27 09:48:35
- くやしさに共感!
- 大将さん
こんばんわ。
深夜なのに目覚めてしまい、Palsの旅行記
拝見しました。
中世の香り、プンプンの村!
フランス国境にも近いとのこと。
私がかって南仏で歩いた村々に、よく似てますね!
それにしても、タクシーの運ちゃんのくだり、
善良な人も多いですが、時に
ムカつく人に出会いますね。
最後には、こちらも良い?経験と
おさめる他なくて、くやしいけど。
イスタンブールで乗った運ちゃんを
思い出しました。
mistral
- わんぱく大将さん からの返信 2015/05/28 17:59:38
- RE: くやしさに共感!
- > 大将さん
>
> こんばんわ。
> 深夜なのに目覚めてしまい、Palsの旅行記
> 拝見しました。
> 中世の香り、プンプンの村!
> フランス国境にも近いとのこと。
> 私がかって南仏で歩いた村々に、よく似てますね!
> それにしても、タクシーの運ちゃんのくだり、
> 善良な人も多いですが、時に
> ムカつく人に出会いますね。
> 最後には、こちらも良い?経験と
> おさめる他なくて、くやしいけど。
> イスタンブールで乗った運ちゃんを
> 思い出しました。
> mistral
mistralさん
ははは、私の失敗談です。 近くに同じような村があったので、食事するのは辞めにしてそちらにすればよかったです。 行ってみたいと思ったら、人がなんといおうと、自分で納得しないと気がすまないほうで。結果、今回は失敗でしたがね。 こんなこともあるでしょう。
大将
-
- salt&pepperさん 2015/05/27 09:41:31
- 楽しみました。
- わんぱく大将さん
いつも素晴らしい作品、一目で大将さんとわかりました。
今年は何やら海外は騒がしいので国内旅行の年としました。
大将さんの作品で楽しませてもらおうと思っています!!!
- わんぱく大将さん からの返信 2015/05/28 17:56:15
- RE: 楽しみました。
- > わんぱく大将さん
>
> いつも素晴らしい作品、一目で大将さんとわかりました。
> 今年は何やら海外は騒がしいので国内旅行の年としました。
> 大将さんの作品で楽しませてもらおうと思っています!!!
Salt & pepperさん
いつも有難うございます。 国内もいいところ多いじゃないですか。同じ日本でも、他県、カルチャーショックを感じます。
大将
-
- norisaさん 2015/05/27 06:48:26
- 時の止まった街
- 大将閣下
おはようございます。
何ともひなびた街ですね。
時が止まったとはこういう街を指すのでしょうかーー。
石組みの家、木造と違い何百年、下手すれば2000年でももつ。
日本ではシロアリでアウトですが。
街の真ん中にお墓があるというのも中世の街らしいですね。
全体に薄いイエローオーカー色の街。
街中のオープンエアーでコーヒーでも飲んでいたらラテン語でも聞こえそうです。
ディナー、見た目よりもイマイチでしたね。
世界共通のリスクですね(苦笑)
norisa
- わんぱく大将さん からの返信 2015/05/27 07:20:56
- RE: 時の止まった街
- > 大将閣下
>
> おはようございます。
>
> 何ともひなびた街ですね。
> 時が止まったとはこういう街を指すのでしょうかーー。
>
> 石組みの家、木造と違い何百年、下手すれば2000年でももつ。
> 日本ではシロアリでアウトですが。
>
> 街の真ん中にお墓があるというのも中世の街らしいですね。
> 全体に薄いイエローオーカー色の街。
> 街中のオープンエアーでコーヒーでも飲んでいたらラテン語でも聞こえそうです。
>
> ディナー、見た目よりもイマイチでしたね。
> 世界共通のリスクですね(苦笑)
>
> norisa
norisa殿
帰ってきて行った周辺を調べてみると、結構中世の趣のある村が点在してました。そんなことならお昼、あそこまで食べに行かず(夕食は家に帰って、自分で味噌汁と紅茶で終わりました。なんとおいしかったことか)近くの村も行くべきだったかな、と。 いずれも足がなかったんですけどね。
対象
-
- kayoさん 2015/05/26 23:59:42
- タクシーの運ちゃん
- 大将さん、今晩は〜☆
Palsの街、いいですね〜。こういう中世の石造りの街、大好きです。
気候もいい時期で人も少なげで良い感じ。
フランス人、自国にもこういう街並いっぱいあるかと思いますが、
やっぱり異国情緒を味わいに来ているのかな?
そのフランス人のクラシックカー、
よくヨーロッパで見る普通の車のナンバープレートとは違うような。
BCNからのバス代も私からすると片道で高〜いって思いましたが、
タクシー代も高い!
ま、姉ちゃんが道知らないのでチップ無しは当然かと。
この姉ちゃん、今後学習してくれればいいんですが、
アメリカほどチップ社会でないヨーロッパ。
チップ無くても適当に走ったらそれなりにメーター上がるんでいいっか!
なんて味しめられると困りますが。
kayo
- わんぱく大将さん からの返信 2015/05/27 07:42:33
- RE: タクシーの運ちゃん
- > 大将さん、今晩は〜☆
>
> Palsの街、いいですね〜。こういう中世の石造りの街、大好きです。
> 気候もいい時期で人も少なげで良い感じ。
>
> フランス人、自国にもこういう街並いっぱいあるかと思いますが、
> やっぱり異国情緒を味わいに来ているのかな?
> そのフランス人のクラシックカー、
> よくヨーロッパで見る普通の車のナンバープレートとは違うような。
>
> BCNからのバス代も私からすると片道で高〜いって思いましたが、
> タクシー代も高い!
> ま、姉ちゃんが道知らないのでチップ無しは当然かと。
> この姉ちゃん、今後学習してくれればいいんですが、
> アメリカほどチップ社会でないヨーロッパ。
> チップ無くても適当に走ったらそれなりにメーター上がるんでいいっか!
> なんて味しめられると困りますが。
>
> kayo
kayoさん
帰ってきて調べたら、あのあたりああいった村が点在してるようで。次回はひまわりの時期に行ってみたいと思っていますが、やっぱり足がなく。
いや〜いつも運転手さんに助けられてdoor 2 doorだったんで。 今更ながら彼らには感謝してます(いまだにメールやりとりしてる人もあって)
メーター、一秒ごとにあがってました。 これ、冗談だろうと思いましたが。まあ、こういうこともあるかと。さて、彼女、今回のことで勉強したかって? ないない、そんな。 終わりよければすべてよしの国ですから。
まあ、事故がなかっただけでも有難いことです。 今頃、怖い日本人の客、のせてな〜って、酒の肴にされてるかもしれません。
大将
>
>
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