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今年の旅は、10回目の結婚を祝う大切なもの。<br />パートナーと希望を出し合い、パートナー第1希望のチロルを抑え込み、地中海クルーズまで絞込んだ。<br />と、そんな時に届いた「クロアチアツアー」のチラシ。<br /><br />「そうだ!俺はクロアチアに前々から行きたかったんだ・・・」<br />クルーズでもドブロクニクに寄港することを条件にしていたじゃないか!!<br /><br />と、旅行会社の誘惑?勧誘チラシの思うツボにはまり<br />Cツアーの【至高の美を求めて絶景の地をめぐる旅】の申込となった。<br /><br />もちろん予算・時期&amp;期間は大切な要素。<br />それ以外で、このツアーの決め手はコレ!<br /><br />・クロアチアツアーにありがちなU字順路とは違い、スロベニアからクロアチアを駆け抜ける一直線の旅程<br /><br />・プリトヴィッツェ湖群国立公園を2日間に上下のルートで散策できる<br /><br />・ドブロクニクに2泊<br /><br />・ワンワールド系のフィンランド航空の利用で、空港でのラウンジが使用できるのもラッキーだ。<br /><br /><br />今回のツアーは、初めて利用するブランド。<br />「人気添乗員」なるものもウリらしいので、一般的なツアーとどう違うのか?感じたところも、都度、記載していきます。<br /><br />以下はCツアーの謳い文句を掲載・・・果たして、その通りになるのか?<br />9日間の旅が始まります<br /><br /><br />     ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br /><br />旅の最初に宿泊する地はブレッド。「アルプスの瞳」と称されるブレッド湖の幻想的な美しさに心が洗われます。次に訪れるのはポストイナ鍾乳洞。壮大な規模の洞窟は、まさに自然が創り出した彫刻作品です。ザグレブは交通の要衝として古くから栄えるクロアチアの首都。アドリア海の街とはひと味違う魅力があります。プリトヴィッツェ湖群国立公園は言わずと知れたクロアチア観光のハイライト。緑と水が織りなす自然の芸術は息をのむ美しさです。トロギール、スプリットの街並みも歴史薫る美しさを醸し出します。そして、「アドリア海の真珠」ドブロヴニク。街中はもちろん城壁の上から、スルジ山の展望台からと、あらゆる角度からその美しい街並みを堪能します。偉大なる自然美。歴史が生んだ美しい街並み。絶景を求める旅が始まります。

① 結婚記念の旅スロベニア・クロアチア9日間【ブレッド】

21いいね!

2015/05/15 - 2015/05/16

137位(同エリア586件中)

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ミー太郎

ミー太郎さん

今年の旅は、10回目の結婚を祝う大切なもの。
パートナーと希望を出し合い、パートナー第1希望のチロルを抑え込み、地中海クルーズまで絞込んだ。
と、そんな時に届いた「クロアチアツアー」のチラシ。

「そうだ!俺はクロアチアに前々から行きたかったんだ・・・」
クルーズでもドブロクニクに寄港することを条件にしていたじゃないか!!

と、旅行会社の誘惑?勧誘チラシの思うツボにはまり
Cツアーの【至高の美を求めて絶景の地をめぐる旅】の申込となった。

もちろん予算・時期&期間は大切な要素。
それ以外で、このツアーの決め手はコレ!

・クロアチアツアーにありがちなU字順路とは違い、スロベニアからクロアチアを駆け抜ける一直線の旅程

・プリトヴィッツェ湖群国立公園を2日間に上下のルートで散策できる

・ドブロクニクに2泊

・ワンワールド系のフィンランド航空の利用で、空港でのラウンジが使用できるのもラッキーだ。


今回のツアーは、初めて利用するブランド。
「人気添乗員」なるものもウリらしいので、一般的なツアーとどう違うのか?感じたところも、都度、記載していきます。

以下はCツアーの謳い文句を掲載・・・果たして、その通りになるのか?
9日間の旅が始まります


     ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

旅の最初に宿泊する地はブレッド。「アルプスの瞳」と称されるブレッド湖の幻想的な美しさに心が洗われます。次に訪れるのはポストイナ鍾乳洞。壮大な規模の洞窟は、まさに自然が創り出した彫刻作品です。ザグレブは交通の要衝として古くから栄えるクロアチアの首都。アドリア海の街とはひと味違う魅力があります。プリトヴィッツェ湖群国立公園は言わずと知れたクロアチア観光のハイライト。緑と水が織りなす自然の芸術は息をのむ美しさです。トロギール、スプリットの街並みも歴史薫る美しさを醸し出します。そして、「アドリア海の真珠」ドブロヴニク。街中はもちろん城壁の上から、スルジ山の展望台からと、あらゆる角度からその美しい街並みを堪能します。偉大なる自然美。歴史が生んだ美しい街並み。絶景を求める旅が始まります。

旅行の満足度
4.5
観光
4.5
ホテル
4.0
グルメ
3.5
ショッピング
4.5
一人あたり費用
30万円 - 50万円
交通手段
観光バス
航空会社
フィンランド航空
旅行の手配内容
ツアー(添乗員同行あり)
利用旅行会社
阪急交通社
  • JALのラウンジを使うのは久しぶり。<br /><br />まずは入り口でマッサージとシャワーを予約。すっきりとしたところで、ラウンジに浮かれ気分で日本酒、白ワインと戴きます。<br /><br />しかし、ラウンジには、クラッカーだのビスケットだの軽食の類しか見当たらず・・・JALもしけてるなぁ(-`ェ´-)なんて言ってるうちに搭乗時間に。<br /><br />いざ!<br /><br />そして、出口に歩いて行った時に気が付いたのである(*゚Д゚*)ェ<br />…食事処は2階だったのである。<br /><br />時既に遅し(ラウンジを使い慣れないとこうなるわけだ)<br /><br />---------------------------------------------------------------<br /><br />フィンランド航空にてリュブリャーナへ(ヘルシンキにてトランジット)<br /><br />ここで添乗員から「ラウンジにはサウナがあるらしいのですが、どこのラウンジかは分かりませんでした・・・ごめんなさい」と。<br /><br />それは、出発前にもらった電話口で「ワンワールドのラウンジにサウナがあるらしいんだが情報ない?」という俺の質問に対する彼なりの情報だったのだ。<br />

    JALのラウンジを使うのは久しぶり。

    まずは入り口でマッサージとシャワーを予約。すっきりとしたところで、ラウンジに浮かれ気分で日本酒、白ワインと戴きます。

    しかし、ラウンジには、クラッカーだのビスケットだの軽食の類しか見当たらず・・・JALもしけてるなぁ(-`ェ´-)なんて言ってるうちに搭乗時間に。

    いざ!

    そして、出口に歩いて行った時に気が付いたのである(*゚Д゚*)ェ
    …食事処は2階だったのである。

    時既に遅し(ラウンジを使い慣れないとこうなるわけだ)

    ---------------------------------------------------------------

    フィンランド航空にてリュブリャーナへ(ヘルシンキにてトランジット)

    ここで添乗員から「ラウンジにはサウナがあるらしいのですが、どこのラウンジかは分かりませんでした・・・ごめんなさい」と。

    それは、出発前にもらった電話口で「ワンワールドのラウンジにサウナがあるらしいんだが情報ない?」という俺の質問に対する彼なりの情報だったのだ。

    ヘルシンキヴァンター国際空港 (HEL) 空港

  • 結果的に、往路では時間がなかったので、ワンワールドのラウンジは使用しませんでしたが、添乗員がこちらの質問を覚えていてくれたのは(回答のレベルは別として)珍しいと感じた。<br /><br />・・・ちなみに、今回のツアー参加者は25名<br /><br />--------------------------------------------------------------------------<br /><br />さて、<br /><br />ヘルシンキ空港で見かけた「皮」をご紹介。トナカイ君らしいです。<br /><br />あまりの自分のお粗末さに(ノ-_-)ノ~、ラウンジ〜機内のお食事写真はありません<br />

    結果的に、往路では時間がなかったので、ワンワールドのラウンジは使用しませんでしたが、添乗員がこちらの質問を覚えていてくれたのは(回答のレベルは別として)珍しいと感じた。

    ・・・ちなみに、今回のツアー参加者は25名

    --------------------------------------------------------------------------

    さて、

    ヘルシンキ空港で見かけた「皮」をご紹介。トナカイ君らしいです。

    あまりの自分のお粗末さに(ノ-_-)ノ~、ラウンジ〜機内のお食事写真はありません

  • スロベニアの首都リュブリャーナへ到着後、ホテルにバスで直行。<br /><br />到着日のホテルは「パークホテル」(写真は翌日ブレッド城から撮影したもの)<br /><br />部屋から湖と城が見える結構立派な4☆ホテルでしたが、到着時間が遅かったのでホテルライフを楽しむことはできませんでした。

    スロベニアの首都リュブリャーナへ到着後、ホテルにバスで直行。

    到着日のホテルは「パークホテル」(写真は翌日ブレッド城から撮影したもの)

    部屋から湖と城が見える結構立派な4☆ホテルでしたが、到着時間が遅かったのでホテルライフを楽しむことはできませんでした。

    Hotel Park - Sava Hotels & Resorts ホテル

  • ブレッドに21:00前に到着・・・生憎の雨模様です。<br /><br />ホテルから見えるお城は、けっこう煙ってますが、修復中なのかクレーンの様なものが見えます。

    ブレッドに21:00前に到着・・・生憎の雨模様です。

    ホテルから見えるお城は、けっこう煙ってますが、修復中なのかクレーンの様なものが見えます。

  • 部屋から見ても、雲に覆われた感じ。

    部屋から見ても、雲に覆われた感じ。

  • お部屋の写真1<br /><br />アメニティーは、歯ブラシ以外はありました。<br /><br />

    お部屋の写真1

    アメニティーは、歯ブラシ以外はありました。

  • お部屋の写真その2<br /><br />部屋はとても広く、快適です。<br /><br />シャワーの出も良くお湯もしっかり、たっぷりでひと安心

    お部屋の写真その2

    部屋はとても広く、快適です。

    シャワーの出も良くお湯もしっかり、たっぷりでひと安心

  • 到着時、明るかった屋外もさすがに夜のしじまに・・・<br /><br />世界遺産は修復中のものが多く、こうしてメンテしている時期に当たること多々。<br /><br />仕方ないけど、写真的には残念です。

    到着時、明るかった屋外もさすがに夜のしじまに・・・

    世界遺産は修復中のものが多く、こうしてメンテしている時期に当たること多々。

    仕方ないけど、写真的には残念です。

  • 今回は、部屋のベランダから何度もカメラを構えて夜景撮影にチャレンジ。<br /><br />なかなか良い雰囲気に仕上がり満足♪

    今回は、部屋のベランダから何度もカメラを構えて夜景撮影にチャレンジ。

    なかなか良い雰囲気に仕上がり満足♪

  • 翌朝のホテルの朝食。<br /><br />種類も豊富だったのですが、食べることに集中しすぎて、ハムエリアの写真しかありません。<br /><br />C国の観光客が、コーヒーメーカーのお湯を自前の水筒に汲むので経験したことのない行列ができていました(今回の旅行ではC・K国のツアーが多かったぁ)

    翌朝のホテルの朝食。

    種類も豊富だったのですが、食べることに集中しすぎて、ハムエリアの写真しかありません。

    C国の観光客が、コーヒーメーカーのお湯を自前の水筒に汲むので経験したことのない行列ができていました(今回の旅行ではC・K国のツアーが多かったぁ)

    Hotel Park - Sava Hotels & Resorts ホテル

  • そうそう、これはヨーグルトエリア<br /><br />ピンクはベリーのミックスヨーグルト<br /><br />グリーンは、なんと!アボカドミックスなんですがこれが意外と美味でおススメ

    そうそう、これはヨーグルトエリア

    ピンクはベリーのミックスヨーグルト

    グリーンは、なんと!アボカドミックスなんですがこれが意外と美味でおススメ

  • ツアー開始の時間まで、ホテルを出て湖畔を散歩してみよう<br /><br />ホテルは改修中で、朝早かったため湖畔側のSHOPもまだ開いておらず、パートナーは残念そうにSHOPのウィンドウにべったり張り付いていた。<br /><br />俺が気になった「噴水」?もどき

    ツアー開始の時間まで、ホテルを出て湖畔を散歩してみよう

    ホテルは改修中で、朝早かったため湖畔側のSHOPもまだ開いておらず、パートナーは残念そうにSHOPのウィンドウにべったり張り付いていた。

    俺が気になった「噴水」?もどき

  • ブレッド城が霞んでる・・・やっぱり天気は回復しないのか?<br /><br />鴨がいる<br /><br />

    ブレッド城が霞んでる・・・やっぱり天気は回復しないのか?

    鴨がいる

  • アオクビだ!

    アオクビだ!

  • ホテルをバスで出発し、ブレッド湖のボート乗り場まで皆で散策。<br /><br />(  ̄_ ̄) 煙ってるねぇ・・・<br /><br />

    ホテルをバスで出発し、ブレッド湖のボート乗り場まで皆で散策。

    (  ̄_ ̄) 煙ってるねぇ・・・

  • 途中、チトー大統領の元別荘がホテルになっているという「ヴィラ ブレッド」で記念撮影。<br /> <br />人気の高級ホテルになっているそうです。

    途中、チトー大統領の元別荘がホテルになっているという「ヴィラ ブレッド」で記念撮影。

    人気の高級ホテルになっているそうです。

    Vila Bled ホテル

  • ボート乗り場までやってきました。<br /><br />なるほど、これが手漕ぎボートですか。

    ボート乗り場までやってきました。

    なるほど、これが手漕ぎボートですか。

    ブレッド湖 滝・河川・湖

  • だんだん、明るくなってきました。<br /><br />目指す「聖マリア教会」も綺麗に見えています。。。<br /><br />クリアに晴れていると、スロベニア最高峰のトリグラフ山が臨めるらしいのですが・・・見えません。<br /><br />世襲制だという、伝統的手漕ぎボートに乗って目指します。

    だんだん、明るくなってきました。

    目指す「聖マリア教会」も綺麗に見えています。。。

    クリアに晴れていると、スロベニア最高峰のトリグラフ山が臨めるらしいのですが・・・見えません。

    世襲制だという、伝統的手漕ぎボートに乗って目指します。

  • 島に到着すると、まず待っているのは教会へと続く99の階段です。<br /><br />昨今では、日本人挙式者も増えているそうで、新郎はこの階段を新婦をお姫様だっこして上るイベントが待っています。

    島に到着すると、まず待っているのは教会へと続く99の階段です。

    昨今では、日本人挙式者も増えているそうで、新郎はこの階段を新婦をお姫様だっこして上るイベントが待っています。

  • 聖マリア教会の前まで上ってきました。<br /><br />K国の観光客が先に観光しているようで、少し時間を調整しながら進みます・・・なぜなら、皆の目的はひとつ!「幸せの鐘」鳴らしにあるわけで<br /><br />それには順番待ちが必要だからです

    聖マリア教会の前まで上ってきました。

    K国の観光客が先に観光しているようで、少し時間を調整しながら進みます・・・なぜなら、皆の目的はひとつ!「幸せの鐘」鳴らしにあるわけで

    それには順番待ちが必要だからです

    聖母被昇天教会 (聖マリア教会) 寺院・教会

  • 中に入ってみましょう<br /><br />K国の観光客の方々が騒いでいますが、添乗員と現地スタッフにより上手に誘導してもらえ良かったです。<br />

    中に入ってみましょう

    K国の観光客の方々が騒いでいますが、添乗員と現地スタッフにより上手に誘導してもらえ良かったです。

  • これがお決まりの鐘鳴らし・・・幸せになりますように(&#39;-&#39;*)<br /><br />あっ!この鐘に繋がる紐は、まっすぐ垂直に引くのがコツです<br /><br />3回鳴らして♪

    これがお決まりの鐘鳴らし・・・幸せになりますように('-'*)

    あっ!この鐘に繋がる紐は、まっすぐ垂直に引くのがコツです

    3回鳴らして♪

  • 鐘を鳴らし終えたら、教会を出て鐘楼を目指します

    鐘を鳴らし終えたら、教会を出て鐘楼を目指します

  • 逆光だと見えない十字架には、キリストさんが彫られているのがわかります

    逆光だと見えない十字架には、キリストさんが彫られているのがわかります

  • 高いところがお好きな方!<br /><br />忘れずに鐘楼に登りましょう、勾配も大した階段ではありません。

    高いところがお好きな方!

    忘れずに鐘楼に登りましょう、勾配も大した階段ではありません。

  • らくらくです

    らくらくです

  • 上りつくと、鐘がこうやって鳴るのがわかります。<br /><br />仕掛けが見れるわけです

    上りつくと、鐘がこうやって鳴るのがわかります。

    仕掛けが見れるわけです

  • 鐘楼見学が終わったら、島をぐるり一周します<br /><br />島本来の静かな雰囲気を味わえます

    鐘楼見学が終わったら、島をぐるり一周します

    島本来の静かな雰囲気を味わえます

  • マリア様に逢えました。<br /><br />青い帯の祈る姿が本当に美しいです

    マリア様に逢えました。

    青い帯の祈る姿が本当に美しいです

  • 雨にぬれた後の瑞々しい花々

    雨にぬれた後の瑞々しい花々

  • 教会観光の後は、手漕ぎボートで戻ります<br /><br />戻りのルートでは、島に向かう沢山の手漕ぎボートに出会いました。<br /><br />早朝派のアジア人観光客の後は、西洋のお客さんの観光タイムの様です。

    教会観光の後は、手漕ぎボートで戻ります

    戻りのルートでは、島に向かう沢山の手漕ぎボートに出会いました。

    早朝派のアジア人観光客の後は、西洋のお客さんの観光タイムの様です。

  • おねだり白鳥を見ながら、ブレッド城に向かうバス待ち。<br /><br />さすがに、何もくれないとわかったみたい…

    おねだり白鳥を見ながら、ブレッド城に向かうバス待ち。

    さすがに、何もくれないとわかったみたい…

  • ブレッド城には、バス駐車場から歩きになります。<br /><br />途中、前日宿泊したホテルが綺麗に見えました<br />

    ブレッド城には、バス駐車場から歩きになります。

    途中、前日宿泊したホテルが綺麗に見えました

  • 途中、景色を見ながら一休み<br /><br />もうすぐ、そこまで来ています<br /><br />

    途中、景色を見ながら一休み

    もうすぐ、そこまで来ています

    ブレッド城 城・宮殿

  • ブレッド城内には、展望台、博物館、礼拝堂、ショップなどがある。

    ブレッド城内には、展望台、博物館、礼拝堂、ショップなどがある。

    ブレッド城 城・宮殿

  • 湖面から約100mの高さの断崖に建つ城からのブレッド湖とその景色。<br /><br />湖面を良く見ると、何本もの直線が浮かび上がっています。<br /><br />ボートでの練習のようです

    湖面から約100mの高さの断崖に建つ城からのブレッド湖とその景色。

    湖面を良く見ると、何本もの直線が浮かび上がっています。

    ボートでの練習のようです

  • さっきまで散策していた、聖マリア教会が綺麗に見えます

    さっきまで散策していた、聖マリア教会が綺麗に見えます

  • まずは、礼拝堂の見学<br /><br />フレスコ画の残る壁面と祭壇

    まずは、礼拝堂の見学

    フレスコ画の残る壁面と祭壇

  • 城内の礼拝堂には、ヘンリック?世と、ルクセンブルクの王妃クニグンダの大公夫妻が描かれている。

    城内の礼拝堂には、ヘンリック?世と、ルクセンブルクの王妃クニグンダの大公夫妻が描かれている。

  • ピンク系のカラーって珍しい

    ピンク系のカラーって珍しい

  • 博物館も見終え<br /><br />その後城壁の上に作られた防衛廊に昇ってみた。<br /><br />

    博物館も見終え

    その後城壁の上に作られた防衛廊に昇ってみた。

  • ちょっと外も見てみたり・・・<br /><br />そうそうワインセラーに行かなくては ε=ε=ε=

    ちょっと外も見てみたり・・・

    そうそうワインセラーに行かなくては ε=ε=ε=

  • ワインセラーの前にはツアー客が群れている・・・俺、出遅れか?<br /><br />今回は3カ国のワインが買えるチャンスがある。<br /><br />ここでは、スロベニアのワインをゲットするのだ!

    ワインセラーの前にはツアー客が群れている・・・俺、出遅れか?

    今回は3カ国のワインが買えるチャンスがある。

    ここでは、スロベニアのワインをゲットするのだ!

  • 場内のセラーでは、ブレッド湖周辺で作ったワインが売られている。<br /><br />樽ワインを買うと、樽からのボトル詰め、コルク詰め、コルクの蝋での封印など一連の作業をやらせてくれて、名前入りのラベルを貼ってくれるイベントがある。<br /><br />ツアー参加者の多くは樽ワイン購入者の嬉しそうな顔を眺めながら、実際は安い10ユーロくらいのワインを買っている。

    場内のセラーでは、ブレッド湖周辺で作ったワインが売られている。

    樽ワインを買うと、樽からのボトル詰め、コルク詰め、コルクの蝋での封印など一連の作業をやらせてくれて、名前入りのラベルを貼ってくれるイベントがある。

    ツアー参加者の多くは樽ワイン購入者の嬉しそうな顔を眺めながら、実際は安い10ユーロくらいのワインを買っている。

  • 城門から

    城門から

  • ここ!だよ

    ここ!だよ

  • 城の駐車場近くの木<br /><br />リスさんが喜びそうなものがたくさん。<br /><br /><br />

    城の駐車場近くの木

    リスさんが喜びそうなものがたくさん。


  • これから、ポストイナ鍾乳洞に向かいます。<br /><br />その前に、昼食。<br /><br />“(Radler)ラドラー”と呼ばれるレモン味のビールをパートナーは注文

    これから、ポストイナ鍾乳洞に向かいます。

    その前に、昼食。

    “(Radler)ラドラー”と呼ばれるレモン味のビールをパートナーは注文

  • ビッグサイズのボイルドソーセージ2本がメインです<br /><br />食事をしたレストランで蜂蜜が売られていました<br /><br />ツアー客は一人が買うと怒涛の様に購入し始める傾向があるようで・・・ご他聞に洩れず、パートナーも「ラベンダー」の蜂蜜をいつの間にか手にしていました。<br /><br />お土産の写真は、また後ほど・・・<br /><br /><br />

    ビッグサイズのボイルドソーセージ2本がメインです

    食事をしたレストランで蜂蜜が売られていました

    ツアー客は一人が買うと怒涛の様に購入し始める傾向があるようで・・・ご他聞に洩れず、パートナーも「ラベンダー」の蜂蜜をいつの間にか手にしていました。

    お土産の写真は、また後ほど・・・


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