2015/04/23 - 2015/04/23
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あの街からさん
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「アウト・ゼアー ジャパン・ツアー2015」
(OUT THERE JAPAN TOUR 2015)
東京ドームでの初日のLIVEに行ってきました。
ポールの曲の数々は
それぞれの曲がオーディエンス1人1人の
脳裏に去来する思い出と共に生き続けているのだなぁ
と改めて感じました。
パワフルで大きく あたたかなポール の オ ー ラ が
ド ー ム 全 体 を優しく包み込んだ素晴らしいLIVE
を聴くことができ幸せな時間でした。
- 旅行の満足度
- 5.0
-
「アウト ゼア 2015」
LIVE会場となった東京ドームに
開演時間(18:30)30分前の
ギリギリセーフで到着しました。 -
着いてみると正面入口前で
メガフォンを持って大声で入場を促している
声を聞くと「開場時間が遅れましたが
(リハーサルが伸びて?)開場が始まりました。
今のところ入口も空いていますから
早めのご入場を」との事。
それでもグッズ売り場には長蛇の列。
もう今から並んでも開演時間に間に合わないかなぁ。
と、早速入場することにしました。
結局、パンプレットも買わずじまいでした(泣)。 -
手荷物検査を受け
正面入口(22番ゲート)から入場しました。
会場には大きなラウドスピーカーから
ポールの数々のヒット曲が流れています。 -
今回初めてアリーナ席
それもステージ正面
やや左寄りとはいえ前から20数人目。
感謝! 感謝! です。
☆ポール・マッカートニー
東京ドーム・座席表
《出典:NAVER》 -
会場内はどの方向も
3階までびっしりと超満員!
「アウト・ゼアー ジャパン・ツアー2015」
(OUT THERE JAPAN TOUR 2015)
京セラドーム大阪 4月21日(火)
東京ドーム 4月23日(木)25日(土)27日(月)
日本武道館 4月28日(火)東京ドーム 名所・史跡
-
22番ゲートから入ると
見の前にアリーナ席が
広がっていました。 -
熱気がムンムン!
ヽ( ̄▽ ̄)ノ ヽ( ̄▽ ̄)ノ
やがて拍手のウエーブがスタンド席から
沸き上がり、アリーナ席でも
時折「キヤー!」との声があがり
誰か有名人が入ってきたみたいでしたが
誰か?は?? -
そうこうしていたら
19:00を少し過ぎた頃かなぁ
大歓声と共にポールが登場。 -
ポールは超満員(5万人)のファンに
向かって
「コンバンワ、トーキョー!
約束シタネ、トーキョー!
帰ってキタヨ!」と -
いきなりビートルズ時代の“Magical Mystery Tour”
で開幕!
サイケデリック模様の渦巻きの
プロジェクションマッピングも
楽しめました。 -
イントロが流れだす度に
満員の会場から怒濤のような
声が響き渡り
1曲終るごとに拍手が鳴り響くドーム
♪♪♪ ヽ(´ー`)ノ ♪♪♪ -
今回の来日公演も、2013年から続く
「OUT THERE TOUR」の一環で
大きな演奏曲目の変化はありませんでしたが -
そこは数え切れない
ヒット曲を次々と生み出した
ポールのLIVEとあれば -
ビートルズ時代の曲は言うに及ばず
ウイングス時代〜ソロまで
ヒット曲の オンパレード
こんな楽しいLIVEは
そうそうないなぁ(´ー`)
ステージ左右に設置された
大型スクリーンには字幕スーパーも出ました。 -
Ob-La-Di, Ob-La-Da(オブ・ラ・ディ、オブ・ラ・ダ)
では、「一緒に歌おう!」と促されるまでもなく
大合唱 (*´ー`)ノ -
ウイングス時代の代表曲の1つ
「Band on the Run」 -
ステージの大型スクリーンには
アルバム「バンド・オン・ザ・ラン」
のジャケット写真が投影され -
1曲終わるごとに
手を挙げて歓声に応えるポール!
(´・∀・`) 時折カ ン ペ を 見 な が ら
日 本 語で話かける姿を見ながら
ヒット曲のオンパレードを聴いていると
あぁ直ぐ近くにポールが居るんだなぁと
(´ー`) -
ポールは
幾種類ものギターや
ベース・12弦ギター・ウクレレと持ち替え
演奏してくれました。
このサイケ模様のギターも良い音出してました。
♪♪♪ ヽ(´ー`)ノ ♪♪♪ -
ヒット曲のオンパレード! オンパレード!
キャント・バイ・ミー・ラヴ
ジェット
レット・ミー・ロール・イット
ペイパーバック・ライター
ロング・アンド・ワインディング・ロード
恋を抱きしめよう
アナザー・デイ
アンド・アイ・ラヴ・ハー
ブラックバード
レディ・マドンナ -
ポールは
リンダ亡き後再婚しましたが
2年にも及ぶ離婚劇を経験し
後に出会った新妻のナンシー。 -
「奥さんのナンシーに捧げます」と
「My Valentine」マイ・ヴァレンタイン
を熱唱。 -
イントロが始まると
ドーム全体から地鳴りのような
どよめきが響き渡り -
やがて一瞬 静まりかえって
みんな 口々に
♪レット・イット・ビー
♪レット・イット・ビーと
いつの間にか大合唱。
この感じが たまりませんでした。 -
最新アルバム「NEW」からタイトルソング
「NEW」を歌うポール。
舞台照明は
アルバム・ジャケットのよう。 -
♪人生自分が選んできているンだよ。
そこには、失うものなンて何も無いンだ。
君に出会って全てが新しくなって
また、ここから始まるんだ」と
「NEW」を♪♪ 歌うポール。 -
ドームのあちらこちらから
「ポール!」「ポール!」のかけ声は
女子の声に負けじとおじさん達の声も。 -
ポールは、ビートルズが解散して間もない頃
リンダとの新婚生活をスコットランドの牧場で
過しました。その時期に
ポール自身がギター・ベース・ドラム等
全ての楽器を演奏し多重録音した
初のソロアルバム「マッカートニー」をリリースしました。
その中の1曲「恋することのもどかしさ (Maybe I’m Amazed)」
を
「リンダと一緒に作った曲です」と
この夜も歌ってくれました。 -
ここで、今夜の演奏曲目(セットリスト)
を紹介します。
1. Magical Mystery Tour
マジカル・ミステリー・ツアー(ビートルズ)
2. Save Us セイヴ・アス
(ソロ / 最新アルバム『NEW』より)
3. Can’t Buy Me Love
キャント・バイ・ミー・ラヴ(ビートルズ)
4. Jet ジェット(ウイングス)
5. Let Me Roll It
レット・ミー・ロール・イット(ウイングス)
6. Paperback Writer
ペイパーバック・ライター(ビートルズ)
7. My Valentine マイ・ヴァレンタイン(ソロ)
8. Nineteen Hundred and Eighty-Five
1985年(ウイングス)
9. The Long and Winding Road
ロング・アンド・ワインディング・ロード(ビートルズ)
10. Maybe I’m Amazed 恋することのもどかしさ(ソロ)
11. I’ve Just Seen a Face 夢の人(ビートルズ)
12. We Can Work It Out 恋を抱きしめよう(ビートルズ)
13. Another Day アナザー・デイ(ソロ)
14. Hope For The Future
ホープ・フォー・ザ・フューチャー(ソロ / 最新曲)
15. And I Love Her アンド・アイ・ラヴ・ハー(ビートルズ)
16. Blackbird ブラックバード(ビートルズ)
17. Here Today ヒア・トゥデイ(ソロ)
18. New (ソロ / 最新アルバム『NEW』より)
19. Queenie Eye
クイーニー・アイ(ソロ / 最新アルバム『NEW』より)
20. Lady Madonna レディ・マドンナ(ビートルズ) -
21. All Together Now オール・トゥゲザー・ナウ(ビートルズ)
22. Lovely Rita ラヴリー・リタ(ビートルズ)
23. Eleanor Rigby エリナー・リグビー(ビートルズ)
24. Being for the Benefit of Mr. Kite
ビーイング・フォー・ザ・ベネフィット・オブ・ミスター・カイト(ビートルズ)
25. Something サムシング(ビートルズ)
26. Ob-La-Di, Ob-La-Da オブ・ラ・ディ、オブ・ラ・ダ(ビートルズ)
27. Band on the Run バンド・オン・ザ・ラン(ウイングス)
28. Back in the U.S.S.R. バック・イン・ザ・U.S.S.R.(ビートルズ)
29. Let It Be レット・イット・ビー(ビートルズ)
30. Live and Let Die 007死ぬのは奴らだ(ウイングス)
31. Hey Jude ヘイ・ジュード(ビートルズ)
この後、アンコールに入ります。 -
アンコールは2度あって
《アンコールその1》
32. Day Tripper デイ・トリッパー(ビートルズ)
33. Hi Hi Hi ハイ・ハイ・ハイ(ウイングス)
34. I Saw Her Standing There
アイ・ソー・ハー・スタンディング・ゼア(ビートルズ)
《アンコールその2》
35. Yesterday イエスタデイ(ビートルズ)
36. Helter Skelter ヘルター・スケルター(ビートルズ)
37. Golden Slumbers / Carry That Weight / The End
ゴールデン・スランバー(ビートルズ)
〜キャリー・ザット・ウェイト(ビートルズ)
〜ジ・エンド(ビートルズ) -
縦 長 の ス ク リ ー ン に 映 る ポ ー ル の
気 品 に あ ふ れ た 立 ち 姿 に(●´ー`●) -
凝った照明と動きのある立体的な
舞台装置等
ステージ照明や舞台装置も
これまでに無い程進化をしていて
目でも楽しませてくれました。 -
曲に合わせた
プロジェクションマッピング
も楽しく素晴らしものでした。 -
ステージに立つポールの姿に
ドームのオーディエンスの1人1人が
惜しみない拍手と歓声を送り
涙目をした人があちらにもこちらにもいて
ポールと一緒に歌い続けている。
そういう わたしも(●´ー`●)
何度も胸がいっぱいになり 目頭が熱くなりました。 -
イチオシ
2013年の公演で
ジョージ・ハリスンの「サムシング」
を歌う時に
「これはジョージからもらったウクレレだよ。
ジョージが弾き方を教えてくれたンだよ」
とウクレレを手に歌いだしました。っけ。 -
この夜もウクレレを手に持ち
『ジョージは良い曲を書いてくれたよ。
「サムシング」』と言って歌い出しました。 -
「サムシング」の演奏が続いている
間中舞台中央の大きなスクリーンに -
ジョージとポールの
スタジオで風景や -
プライベート
ショットが次々と映し出され -
ジョージの一つ一つのしぐさと
この様なステージ作りにも
ポールの優しさがあふれ出でいて
気づいてみたら
またまた じ〜ん ときていました。 -
曲に合わせた
プロジェクションマッピング
も楽しく素晴らしものでした。 -
曲に合わせた
プロジェクションマッピング
も楽しく素晴らしものでした。 -
舞台照明 だけでも
ワクワクして楽しむことができました。 -
そしてこの夜も
ハイライトの曲の1つが始まりました。
映画007シリーズ「死ぬのは奴らだ」
の主題歌「 Live and Let Die」 -
ステージ いっぱいに花火が炸裂し
-
花火のさく裂に続いて
ポールの力強いボーカルがかぶり -
曲のサビの部分で花火がさく裂し
リズムに合わせて 観客は拳を上げる!
ギターの音がジャーン! と弾け
ギタリストは一瞬
倒れるパフォーマンス(笑) -
曲が終わると
ポールは耳を両手で
覆うしぐさでサービス! -
次の
Hey Jude ヘイ・ジュード
では、またまた また
♪♪ 大合唱!♪♪ -
♪ヘ〜イ・ジュード
ドンレッミーダウン
誰からともなく
♪♪♪ ヽ(´ー`)ノ ♪♪♪
皆が歌い出し
♪♪大合唱!♪♪ -
その殆どの曲を
ファンの持つイメージを崩したくないとの優しさで
オリジナルのキーとアレンジを
ほとんど変えずあくまでも
ビートルズらしく・ウイングスらしくポールらしく歌い上げ
これはもう奇跡の様なLIVEと言ってしまおう。と(●´ー`●) -
サービス精神も いっぱ〜い
-
ヒット曲のオンパレードは続いています。
オール・トゥゲザー・ナウ
エリナー・リグビー -
ビーイング・フォー・ザ・ベネフィット
・オブ・ミスター・カイト
バック・イン・ザ・U.S.S.R.(ビートルズ) -
この間にも
曲に合わせた 素晴らしい
プロジェクションマッピング -
曲毎に変化して
目も 耳にも
心も楽しませてくれます。
(●´ー`●) -
えっ!まだ種類があるのだぁ
と思ってしまう程
まだまだ紹介しきれない
数々のプロジェクションマッピング
が映し出され時には
観客席まで飛び出してきそうです。 -
極上のPOPSを
最先端をゆく舞台照明と
音響に酔いしれて -
ミュージシャンとして充分な成功をしているにもかかわらず
ポテンシャルを保ちつつも なお
Live活動や作曲そしてレコーディングに
各種ボランティアと活発な活動を続けているポール! -
イントロが始まるとその1曲1曲に
ドーム全体から地鳴りのようなどよめきが
響き渡り 演奏が始まり
どの曲でも
み〜んな口々に歌ってる 歌ってる -
ここまで進行してくると
あぁ こんな楽しいLIVEも
終わりが近づいているのかなぁ
終わって欲しくないなぁ
と おしまいの時間が迫って
くる(;´ェ`)のを感じながら -
この夜もポールは
大きなステージの右へ左へと
走りながらの大奮闘
凄いなぁ とただただ感激! -
アンコールに入る前に
ポールは
「(今夜も)遅くなったねぇ
眠くないかい?
もっと聴きたいかい。」 -
照明さん 音響さん
そしてバックで演奏してくれた
メンバーにポールと一緒に拍手をして -
アンコールです。
デイ・トリッパーはビートルズ時代の
「恋を抱きしめよう」カップリング曲。
ハイ・ハイ・ハイはウイングス時代の曲。
そしてビートルズの初期の曲
アイ・ソー・ハー・スタンディング・ゼア -
3曲もアンコールで演奏すること事態
そう無いこと (´ー`) -
なのにポールは
「まだ聴きたいかい? 聴きたい?」
と 2回目のアンコールに応え
お馴染み(ってほとんどの曲ですが まぁ特に
お馴染みのと)イエスタデイ
続いてビートルズ時代の
ヘルター・スケルター
そして遂に ラストは
ビートルズ時代の
ゴールデン・スランバー
〜キャリー・ザット・ウェイト
〜ジ・エンドの3曲を演奏してくれました。 -
この様なLIVEで、アーチストが
アンコールに2回応えてくれる
というのも、そんなにあることでは
ないのですし、まして1回の
アンコールに3曲ずつ演奏してくれるなど
このこと一つをとっても ポールは
超一流のエンターティナーだぁ。 -
73歳のポールがおよそ2 時 間 4 0 分
のステージで一 度 も 水 を 飲 ま ず
休 憩 も無 しで歌い演奏し語りかけ続けました。
さらに驚くことに
この日ポールにとってはリハーサルも入れたら
6時間を超えてしまうステージを繰り広げていた
のだそうです。 -
ありがとう ポール!
-
最後に「又 来るよ!」と言っていたのだけれど、
また元気な歌声を聴きたいなぁ
贅沢な望みかなぁ。
などと思いながら -
終演後も
皆さん立ち去りがたく
記念写真を撮ったり
感激した様子を言い合ったり
快い余韻に浸っているようでした。 -
祭りの後の淋しさは
例えばいやでもやって来る
のですね。 -
電光時計は
22:00を回っていました。
2013年 ポール・マッカートニー東京ドーム旅行記
http://4travel.jp/travelogue/10833656 -
イチオシ
ありがとう ポール!
夢の様な時間を共有できて幸せでした。
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この旅行記へのコメント (8)
-
- エヌエヌさん 2022/02/12 09:45:35
- 演出の進化
- あの街さん
おはようございます。
自分も過去2回ほどポールに参戦しましたが、素晴らしい演出ですね。
思えば初めてチケットを取った時にはネットは無く、プレイガイドに電話を・・・
中々繋がらずそれでも何とかS席をGET
でもスタンドでした。
トークは軽くてほぼ歌い続けるポールの体力に驚きましたが、現在もなんですね。(^^)/
2回目は目の前が機材の支柱で・・・’泣)
懐かしい思い出です。
- あの街からさん からの返信 2022/02/12 21:35:57
- RE: 夢の時空間
- エヌエヌさん こんばんは
ポールのLiveは ほんとうに“夢の時空間“でしたね。
2014年の国立競技場でのLiveではアリーナの
センターステージのかなり前列のチケットで
ゲットした時には、その年のツキを全て出し切ったかな。
と思いながらルンルンで会場に向かいました。
入場開始時刻間際に中止の(;゜0゜)アナウンスが流れ
そんなこともありましたっけ。
> 懐かしい思い出です。
お互いに懐かしい思い出ですね。
ポールは今でも現役で活躍しています。
コロナ禍前までは、全米や英国でツアーをこなしていましたが
このところ伝わってくるニュースは
2020年6月18日 78歳をむかえ娘さん2人が
それぞれにお祝いした。 とか
ヘイジュードの手書きのメモを使った
NFTがおよそ880万円で落札された。
とか
マイケル・ブーブレが2021.3にニューアルバム「ハイヤー」に
ポールの〈マイ・バレンタイン〉をカバー収録。
このようなニュースが伝わってきています。
そう言えば、明後日はバレンタインデーですね。
エヌエヌさんは、何個届きますか。(^ー^)
もう、本命チョコなンて言いません。
義理チョコでも、自分チョコでもなンでもOKですよね。
それに、近ごろは、デパ地下に行くととんでもなく高価な
チョコが目の前で売れて(;゜0゜)驚きました。
あの街から
-
- MechaGodzillaⅢ&703さん 2015/05/04 16:45:03
- 感動〜!!!
- あの街からさん こんにちは。
感動するステージありがとうございました。感動しました。わたくしの青春そのものでした。ビートルズからウイングス、ソロアルバムまでレコードはすべて持っています。もっとも今はCDですからすべて聞くことはできませんが、何枚かベストアルバムCDを買って聞いています。
ウイングスももう40年以上前のことだったんですねー。
- あの街からさん からの返信 2015/05/05 13:10:11
- RE: 感動〜!!!
- Mecha Godzilla&703さん こんにちは
> ウイングスももう40年以上前のことだったんですねー。
すごーい! ファン歴ですね。
もしかしたら幼稚園の頃からのファンですよね。(笑)
> ビートルズからウイングス、ソロアルバムまでレコードはすべて持っています。
近頃は世界的にも(ややオーバー)アナログ盤が見直をされてきていて
NYでは、次々に閉店していく大手(タワーレコードやHMV等)CD屋ですが
アナログレコード店がブルックリンやビレッジ等に
新規オープンが相次いでいるようですし
渋谷のHMVでしたか一度閉店した後に(跡に)
アナログ盤の店として再オープンしたとのこと。
(わたしは、disk union が行き易いのです。)
ですから、“レコードはすべて持っている” というのは凄いですよねぇ。
機会をみてまたレコードを回してみてください。
ポール
声・演奏・機材・舞台装置 全てが
現役バリバリで 感動でした。
あの街から
-
- 讃岐おばさんさん 2015/05/04 12:40:41
- 讃岐おばさん
- こんにちは〜
素敵な舞台のレポ、私もウルウルしながら拝見しました。
良かったですね、去年のリベンジ、最高でしたね!
- あの街からさん からの返信 2015/05/05 12:47:06
- RE:「 ビートルズのBOX」をお持ちになっているのでしたね
- こんにちは、讃岐おばさん
今回の「Live 編」では 出来上がってみれば
「思いの丈」を並べただけ(汗)の
旅行記になっていて 恥ずかしいような
皆さんの中には、引いてしまう方もいるのだろうなぁ
と思いながらアップしました。(笑)
讃岐おばさんは「 ビートルズのBOX」セット
しかもマニア好みのMONO版でお持ちになっている方なので
> 素敵な舞台のレポ、私もウルウルしながら拝見しました。
と言っていただけてとてもうれしです。
ゴールデンウィークで四国の方も
にぎわっているのでしょうね。
また楽しい「讃岐おばさんのレポ」を
楽しみにしています。
ありがとうございます。
あの街から
-
- zunzunさん 2015/05/04 01:13:39
- やはり!!
- あの街からさん、こんばんはー⭐
やはり行かれていましたね。
我が家は、25土曜日に行きました♪
お席は、アリーナB19、はい、端の方です。
あの街からさんのお席は、いいなぁ(^^)
感動的なコンサートでした。
思わず涙が出ましたよ。
それにしてもポールは若いなぁと感じました。
かなりの努力をされているのだなとも感じました。
また来るって言葉はを信じます。
有言実行のポールですから(⌒‐⌒)
zun
- あの街からさん からの返信 2015/05/04 20:49:48
- RE: もちろん! (^∀^)
- zun zunさん 今晩は (^∀^)
> やはり行かれていましたね。
もちろん ですとも ( ̄∀ ̄)
> 我が家は、25土曜日に行きました♪
> お席は、アリーナB19、はい、端の方です。
ほとんど、同じエリアじゃないですか。
日にちがズレていなきゃ会えたね。
zunzun家は お二人で楽しめて
( ̄∀ ̄) ( ̄∀ ̄) いいね。
うちは、ことBeatles に関しては 焼いてンの。(意味不明?)
だから 1人で行く(;´ェ`) ことに。
その割に イスタンブールやドロミテは
行ってみたい 。 連れてって。と
イーダ! ( ̄ー ̄)
でも、休日の珈琲timeは 同じ曲聴いてンの。
なンだろね。
あっ そうだ。Liveの話だね。
なかなか あのような 全て揃ったLiveを
楽しめるって 長い(短い)人生にも
そうそうないよね。
そんな機会に旦那さんと一緒に楽しめるって
旦那に よろしく! です。
あの街から
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