2015/03/21 - 2015/03/22
166位(同エリア519件中)
南まさとさん
そのいかにも「春を告げる花」と言った語感の響きと清楚な風情が魅力の「ユキワリソウ」が「足の踏み場もないほどに咲く」というアオリ文句(笑)に惹かれて申し込んだ今回のツアー、土日なので休みを取らずに行けたのもポイント高し(^o^)
ま、その分、ツアーの日程に関しては、奥能登での移動時間が長くて、せっかく観光に便利なホテルに泊まりながら、周辺施設に行くこともできずにかなり勿体なかったような気もするけど、とにかく目的の花に無事出会えたんでよしとするよん(^_-)-☆
あ・・でも、「足の踏み場・・はもともと無いところ(=斜面やし)に咲く」が正解のような気はするけどな(笑)
てな訳で、新しい季節の訪れを感じつつフラワーウォッチング&ウォーキングに勤しみ、加えて思いがけず過去の自分とも対峙!?して大感激??(笑)な旅の記録(^o^)
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 観光バス JR特急 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
仕事を終えてソッコー帰宅、高速バスで大阪まで出て、夕食はとりあえずルクア内で・・と適当に選んだ(;^_^A中華料理店で3000円ぐらいのコースを
写真はσ(^_^)が頼んだメインのうちの一皿、豚肉とレンコンの黒酢炒め(だったと思う(^◇^;))
量も適当、味付けもなかなかグー(^-^)g""やった -
前泊したのは「ホテルモントレ大阪」
宿泊は2回目やけど、JR大阪駅に近くて便利やし、クラシックな内装もいい感じやし、そこそこリーズナブルなんでお気に入り(*^。^*) -
廊下
-
サニタリーは一体型なので、写真洗面スペースの反対側がバスタブ
広さもあって1泊するには十分 -
中庭の様子
写ってないけど(;^_^A右側にチャペル
朝食付きのプランにしたけど、集合時間が早くて食べられなかったのが心残りだよん(^◇^;) -
大阪駅7時20分集合、40分発のサンダーバードに乗車
・・もう何回乗ったことやら(笑)>サンダーバード -
朝食は昨夜大阪駅マルシェのお店で買ったもの
極力炭水化物は少なめに・・ -
今回の添乗員さん(男性)は山のプロ
電車内でも車窓から見える山々の解説をしてくれたよん
・・けど、全然覚えられないσ(^_^)達・・(;^_^A
これは多分比良山脈(^^ゞ -
約2時間半で到着の金沢駅・・構内は超絶激混み(;´Д`A
新幹線開通で東京からは便利になっただろうけど、関西人(←広い意味で(^^ゞ)的にはイマイチ面白ないわ(;^_^A
・・ともあれ、早速バスに乗り換えて一路氷見へ -
車窓から
立派な日本家屋多し(^o^)
黒光りする日本瓦が綺麗〜(*^。^*)
防風林も雰囲気ありあり(^_-)-☆ -
ほどなく雨晴海岸に到着
道路と海岸の間にあるのはJR氷見線の線路 -
そしてσ(^_^)達含む観光客は、当然のように立ち入り禁止の立て看横にある柵なし部分(爆)から入って線路を横切り(笑)向こう側へ
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この地に残る義経伝説
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義経神社も
-
ここから下って・・
-
海岸へ
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右手に見えるのが、弁慶が持ち上げて義経が雨宿りしたという「義経岩」(雨晴岩とも)
その横の小島が女岩 -
女岩をズームで
横並びの小岩が子供みたいに見えるのでこの名になったとか -
ごろごろした石の上を歩くのもまた楽し(^_-)-☆
-
沖を通る船が画になるよねん(^o^)
-
結構透明度も高くて海藻も沢山
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ちょこまか動き回るヤドカリ(多分)達が可愛いよん(*^。^*)
-
義経岩全貌(笑)
-
アップで
-
・・・などと岩にかまけてたら、背後の氷見線を列車が通っていってショック!!(; ̄O ̄)
しかも1月の旅行時に乗った忍者ハットリくんのラッピング列車やん〜・・。゚(゚´Д`゚)゚。
ともあれ、大慌てで後ろ姿をズーム撮影 -
う゛ぅ・・知ってたら、近づいてくる姿を海岸から撮れたかも知れんのに・・一生の不覚やわ・・(>_<。)
てか、添乗員さんも教えてくれても良さそうなもんやのに・・
と思ったけど、冷めた目で列車を見送ってたんで(;^_^Aどうも山歩き以外には興味ないっぽい(^◇^;) -
駐車場にあった説明板
晴れてて運が良ければ海越しに立山連峰が望めるんやけど・・・
今回はこれで我慢するわ(;^_^A -
さて。
昼食はほど近い氷見漁港の・・ -
氷見番屋街にて
-
海鮮丼を
流石に魚は新鮮っぽくてウマウマ〜(^・^) -
珍しいからと夫が頼んだ手作りジェラート 小松菜
土曜日とあってかなりの人出で店内は大賑わい、駐車場もほぼ満杯状態やった(笑)
ほんの2ヶ月前にも個人旅行で立ち寄ったのに、よもや又来るとは思わんかったけどな(^^ゞ>番屋街 -
今回のツアーで利用した北鉄バスの観光バス
参加人数11名なんで、中型でも1人2シート確保で快適(^-^)v
運転手さんも安全運転なんで安心だったよん(*^。^*)
さて、食後は再度バスに乗り・・ -
途中、道の駅「桜峠」でトイレ休憩(←なんか工事中のようで、3月21日現在、肝心のトイレが仮設・・(^◇^;))して、珠洲道路(のとスターライン)をひた走り・・
道の駅 桜峠 道の駅
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やがて海岸に出て、日本海を見つつ
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道の駅 狼煙に到着
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名前がかっこよすぎる(^o^)<狼煙(のろし)
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分かりやすい警告(^o^)
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ここでバスを降り、目指すは能登半島最先端にある禄剛崎灯台
禄剛崎 自然・景勝地
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民家脇の普通の道を・・
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登っていくと・・
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高台にも狼煙の文字が(^o^)
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三角点
元々山歩きが趣味の方々が集うツアー故、添乗員さん&他の方々は興味津々やったけど、軽いノリで参加しただけの(^◇^;)σ(^_^)達には「三角点て何??」状態やった←言い出せんかったけど・・(;^_^A -
10分足らずで頂上へ
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東京までは302km
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能登半島最先端の碑と共に
当然ながら画になる光景(^o^) -
禄剛崎灯台近景
禄剛崎 自然・景勝地
-
眼下には千畳敷と呼ばれる地形が
干潮時でなかったのがちょっと残念(^◇^;) -
遠くに見えるのは珠洲岬
-
ズームすると空中展望台「スカイバード」がバッチリ(^-^)v
ちなみにこの下にあるのが、よしが浦温泉「ランプの宿」 -
再び禄剛崎灯台を反対側から
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日本唯一、菊の紋章は国産(日本人の手によって建造)の証なんだとか
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灯台説明文
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こちらは国定公園の説明
ここからちょっと周囲を散策 -
水仙・・はまだ蕾
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椿はそろそろ終わる頃??
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ズームで
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雰囲気ありそうな道やったけど、どこに続くか分からないので下るのは断念(;^_^A、時間も限られているので大人しくもときたルートで帰ることに
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名残の灯台
その後は再びバスで -
海岸沿いを輪島方面へ
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車窓から
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車窓から・その2・・徐々に高度を下げる太陽の輝きをパチリ
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やがて大名所(笑)「白米の千枚田」に到着
白米千枚田 自然・景勝地
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某小泉親子(;^_^Aに言われなくても(笑)確かに絶景だよねん(^_-)-☆
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そして夕日も沈みゆく午後6時頃・・
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やっと本日のお宿、輪島の「ホテル高洲園」に到着(^_^;
確かに奥能登観光に禄剛崎灯台は外せないのかも知れんけど、移動時間ばかり長いのはちょい考え物かも(;^_^A
ともあれ早速部屋の様子をパチリ -
こちらは洗面所
奥にはユニットタイプのお風呂が(入らなかったけど) -
さて
とりあえずは大浴場で疲れを取って・・ -
夕食会場へ
もちろんテーブルはグループごと
イス席ではなく畳に座らないといけなかったのだけが残念(;^_^A -
当初のセッティング
既に火が・・(笑) -
お鍋の中身(^o^)
-
茶碗蒸し
-
焼物
左は鱈の白子のグラタン?風(^o^) -
かじめうどんの「かじめ」は能登で採れる海藻のこと
麺に練り込んでるんで見た目が蕎麦に(^o^) -
デザート
宿のサイトと照らし合わせてみるに、この献立はツアー客専用のものやと思うんやけど、内容も悪くなかったし特に不満はなし(^.^)
カニも冷凍やったけど、ちゃんと身は詰まってたし、能登豚と白子と鍋はなかなかグー(^-^)g""やったし、毎度ながら完食したよん(笑)
ごちそうさまでした(^o^) -
ロビーの様子
-
さて。
午後9時から奥能登の伝統芸能「御陣乗太鼓(ごじんじょだいこ)」の公演(有料・1000円・・だったかな?)があるというので、B1階のお祭り広場へ -
当初は夜叉面を被った男性で・・
-
やがて別の種類のめんを被った打ち手が現れ、2人、3人と人数が増えたり、打ち手が交代していったり・・
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こんな風にひとつの太鼓を複数で叩くのは珍しいんだとか
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写真ではイマイチ伝わらないけど(;^_^A実際はかなりの迫力(^o^)
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ラストの決めポーズはちょい戦隊っぽい(^o^)
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この「御陣乗太鼓」、その存在を知ったのは、数年前に時専(時代劇専門チャンネル)で見た「素浪人花山大吉」の奥能登ロケ編「海にもぐれぬ海女もいた」だったんで、こうやって現地でその実物が見られて感無量やった(^o^)
ちなみに上記回のゲストは、曽我=オバQ=へドリアン女王=町子さんで、無論のこと話も面白いんで、機会があれば是非見てみてねん(^_-)-☆
・・・って・・・我ながらなんつ〜マニアックな(^^ゞ(←伏線(爆))
と・ともあれこの後は再び大浴場で湯浴み(笑)したり
ではでは・・お休みなさい〜(^.^)/~~~ -
そして早くも朝の海(笑)
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鴨?の一家もいれば・・
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当然カモメ(系の鳥(^^ゞ)も
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朝食会場に向かう途中の廊下に飾ってあったサイン達
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朝食はまさに温泉ホテル定番な感じ(笑)
ツアーなんで問題なし(^-^)v -
8時20分と、σ(^_^)達にしては超早い時間にチェックアウト
朝市にも行くんで仕方ないかな(^◇^;)
お世話になりました(^o^)>高洲園のみなさま -
バスで数分、川沿いの駐車場でバスを降りて・・
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交番も朝市仕様(仕様て・・)
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日本三大朝市のひとつ「輪島朝市」へ
輪島朝市 名所・史跡
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タコの干物に・・
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バイ貝?
で、一通り見て回っての印象は・・
・・確かに海産物は豊富で、干物類は自家製やと思うけど、加工品(塩辛とか)はどこも同じところから仕入れていて、それなりに添加物も入ってる感じやったんで、これなら去年の11月に行った呼子の朝市の方がいいかな、と・・
(あちらには、自家製の塩辛やウニの瓶詰めがあったんで・・しかも安かったし)
思うに輪島の朝市は有名になりすぎたのかも
・・・とか言いつつ、自家製の無添加いしる(いわし)を購入(^o^)
頑張って料理に使ってや(^_-)-☆>夫@退職専業主夫 -
まだ時間があったので、ちょっと足を伸ばして・・
-
港の方へ行ってみることに
-
海の駅
ここで又もいしる(さば)を購入
そして帰り道のこと・・ -
ふと見た立て看に目が釘付け・・!!
「え!?永井豪記念館て・・朝市通りの中にあるん!?!?」
・・いや、輪島にあるのは知ってたけど、まさかまさかそんなところにあろうとはっっ!!
で、「こ〜れ〜は行かねばっっ!!」といきなりテンション↑↑↑↑ -
うぉぉぉ!!こんな看板までっっ!!!
と、ほとんど小走り状態で・・ -
到着っっ!!
-
建物を正面から
-
入口手前に貼ってあるポスター
・・残念ながら館内は撮影禁止なんでここまで(^◇^;)
んでも、入った早々に2mほどもあるマジンガーZがお出迎え!!
・・・って・・・
どうせなら等身大兜甲児に出迎えて欲しかったっっ!!(爆)
いやも〜〜大好きだったし甲児くんっっ(≧▽≦)(≧▽≦)
−え〜・・以下、大変マニアックな内容(伏線回収(笑))につき、興味ない場合は華麗にスルーしてねん(;^_^A)−
とにかく、二次元キャラに本気で恋していたあの頃、
「甲児君が大好きです!!○×△・・(不適切内容につき伏せ字(笑))好きです!!」
とか言うファンレター?を送りつけ、翌正月に
「これからも応援してね!!」←永井豪とダイナミックプロより
なんつ〜イラスト入り年賀状をもらったこともあるくらい(←いきなり記憶のフタが開いた(笑))大ファンだった故、甲児×サヤカは鉄板で、グレンダイザー本放送時は「激流に叫ぶひかる」を無かったことにしていたぐらいやったのに・・
ああそれなのにそれなのに・・終了後すぐ始まった再放送を視聴し始めた途端・・
「・・これってどう見ても大介→甲児やん・・」
としか思えず(「若き血潮は紅に燃ゆ」で確信(爆))、以降、いかにして→が×に変わっていったかをあれこれ妄想することに楽しみを見いだすようになり、もう自分は純粋ではなくなったのねん・・と悟った中学1年の頃・・(爆)
あれから数十年、よもや齢50を迎えて(;^_^A、生涯の伴侶(笑)と旅の途中、この館内で豪ちゃん(昔は親しみを込めて(笑)こう呼んでいたのよん)の生原稿やら何やらを眺めつつ、そんなこんなの様々な感慨に耽る日が来ようとは思わんかったぞ・・・
いゃあ〜・・やっぱり生きてみるもんやな!!(^-^)v
思えば当時色々辛いこともあったけど、こんな楽しい!?(笑)未来が用意されてたんやもん、もう言うことないやん(^_-)-☆と
なので今ちょっとぐらいしんどいことがあっても、絶対くじけたらあかんで>若い人達
て・・想いがありあまりすぎて(笑)何書いてんだかよ〜分からんよ〜になってきたんで、もう止めるけど(^◇^;)、とにかくこの記念館、ファンなら一度は訪れる価値があると思うよん(^_-)-☆
余談ながら、豪ちゃん漫画の素晴らしさやら(デビルマンや魔王ダンテを最初に読んだ時の衝撃たるや・・)当時の思い出やらをついつい語っても〜てすんません(^^ゞ>記念館スタッフさん
あと、とりあえず漫画好きの性で期待して入ってはみたものの、実は全く世代ではなく、早々に飽きてしまったにもかかわらず、最後まで付き合わせてごめんね(;^_^A>夫
・・つ〜ことで・・ -
記念館中庭にあった「豪大明神」(笑)(←ついに現人神に!?)
館内やないんでいいか、とパチリ(;^_^A
ちゃんと拝んできたよん(^o^) -
川にかかる印象的な橋
「いろは橋」と言うらしい -
バス駐車場横のお店(^o^)
-
出発後も興奮冷めやらず(笑)入館時にもらったしおり(みたいなの)から館内図をパチリ
-
こちらが表紙
て・・
今回の旅のメインは雪割草を愛でつつハイキングだっつの!!と、無理矢理頭の中を軌道修正して・・ -
今流行?らしい間垣(朝ドラ見てない(見られない)から分からないよん(;^_^A)
-
日本海を見つつバスは上へと登っていって
-
猿山岬到着(^o^)
猿山岬 自然・景勝地
-
いよいよ登り口へ
今回は添乗員さんにストックを借りたんやけど、ホンマ助かった(^^ゞ
今後のこともあるんで近々買う予定 -
まずは注意書き
-
早速咲いていたイチゲ
薄紫色が上品(^o^) -
少し上がると日本海が
-
トイレの壁にもユキワリソウ(^O^)
-
この辺は通称「娑婆捨て峠」と呼ばれていたらしく、その由来が
ちなみにネーミングが露骨すぎると言っていた夫は「婆婆捨て峠」だと勘違いしていたらしい・・(^◇^;) -
そして待ち望んだ可憐な姿が(^_^)
-
山の斜面から春を告げて・・(*^。^*)
-
他の植物の間から顔を覗かせるのがまた可愛い(^o^)
-
道順を示す立て札
-
山道から眺めると清々しさもひとしおだよねん(^.^)
-
ネーミングがロマンチック(^o^)
-
谷にかかる橋を渡って・・
-
橋上からパチリ
-
こちらは白いイチゲ
並んだ姿が何ともらぶり〜(*^。^*) -
エンレイソウ(延齢草)
-
さて。
そうこうしながら結構な山道を歩いて、ついに猿山岬灯台へ(^o^)
昨日に続いて灯台尽くし(尽くして・・(笑)) -
すっくと立つ勇姿(笑)が何とも素敵(^_-)-☆
-
見どころポイントもしっかりと記載
-
イチゲの群生
-
・・・の先にいよいよ
-
ユキワリソウ達が(^o^)
-
って・・
一口にユキワリソウと言っても、色んな種類があるらしいけど、その辺は全く詳しくないんで(;^_^A、とりあえず全て「雪割草」ってことで(^^ゞ -
早春の林床を可憐に彩って(*^。^*)
満開やないんでちょっと寂しいかもやけど、それがまたはかなげで風情あり(^-^)v -
まさにスプリングエフェメラル(*^。^*)
-
ズームで
-
こちらはピンクのユキワリソウ
色の混じり具合がキュート(*^。^*) -
あちらでも・・
-
こちらでも・・(*^。^*)
-
極薄ピンク(*^。^*)
色のバリエーションが多くて楽しいよん(^o^) -
要所要所に立つ案内板
-
ロングショット(笑)から
-
ズームまで(^o^)
混色が素敵(*^。^*) -
イチオシ
極薄ピンク・・と言うより、淡い桃色と言ったほうがしっくりくるかも(^^ゞ
-
花の散らばり方も芸術的
-
ピンクのグラデがグー(^-^)g""
-
実際に咲いている場所の様子が少しでも伝われば・・
-
やっぱ野にあるのが一番似合う感じ(^o^)
-
斜面に群れ咲いて・・
-
「春の妖精」の名にふさわしく(*^。^*)
-
イチゲ達も
-
ズームで
-
でもってイチゲにも
-
色んな種類があるみたいなんやけど、やっぱ「イチゲ」で統一(^^ゞ
ちなみに添乗員さん曰く、「別名よしえさん」
←あえて解説はなしの方向で・・(;^_^A -
陽気に誘われて虫達もちらほらと・・
ハチっぽいけど、羽と目の形からするとアブかも -
しばし散策・・
-
何かの芽吹き・・
-
ぽつんとスミレが(*^。^*)
-
やっぱどの色も素敵
-
さて。
そうこうするうちに、やっと山頂へ(^o^) -
要所なので案内板あり
-
ついに到達(^-^)v
-
又しても三角点が(笑)
説明聞いてもやっぱりちんぷんかんぷん(^◇^;) -
寄り添って咲いて(*^。^*)
-
あとは下るのみ
-
途中で出会った薄紫のイチゲ
この色合いにノックアウトだよん(*^。^*) -
イチオシ
そして再びユキワリソウ
こちらは清楚な白 -
イチオシ
濃ピンクと純白(*^。^*)
コントラストの妙に拍手(^o^) -
群れ集う妖精達
-
群れ集う妖精達・・その2
-
イチオシ
ズームで
-
ズームで・・その2
-
木々達の目覚めもきっとすぐそこに(^o^)
-
・・・という訳で
下りは超坂道な上、昨日の雨でぬかるんでいて、難儀しまくりつつ何とか歩いてもとの場所へ・・ -
名残のイチゲ(^o^)&虫さん
山歩きは大変(いや・・慣れた方ならどうってことないんやろ〜けど、あくまでσ(^_^)には、ってことで)やったけど、その分この時期ならではの花を愛でられて楽しかったよん(^_-)-☆ -
下山後はお待ちかねの・・
-
お弁当を停車中のバスの中で
結構手作り感もあって美味しかったよん(^_-)-☆
(特に鳥の照り焼きがグー(^-^)g"") -
その後はひたすらバスで帰路の途に
再び間垣を見つつ・・ -
PAで休憩を取り・・
-
おやつも食べつつ・・
-
相変わらず超混雑状態の金沢駅へ
んが。
なんと強風によりサンダーバードが米原経由での運行に(; ̄O ̄)
よくあることとは言え、大阪到着は数十分遅れるとのこと・・
ということは・・ -
地元に帰る高速バスに間に合わんがなっ!?
・・でいきなり大慌てする羽目に(;^_^A
後続のバスも全て空席なしとのことで、一時は泊まりも覚悟したけど、添乗員さんが乗り換え案内を駆使してくれたおかげで、新大阪で下車→新快速→快速と乗り継いで舞子到達、そこから無事予約していたバスに乗車(^o^)
サンダーバードよりなんぼか早かったぞ新快速・・(^◇^;)
ってのはさておき、それもいい旅の思い出ということで(^_-)-☆
ではでは・・読んで下さってどうもありがとうでした(^.^)/~~~
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