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山陰・広島への遠征レポ。<br />1日目(今回の内容はこちら)<br />自宅→中略→蛍池559→普通宝塚行→宝塚620<br />宝塚638→普通篠山口行→篠山口723<br />篠山口727→普通福知山行→福知山831<br />福知山854→普通豊岡行→豊岡1010<br />豊岡1012→普通浜坂行→浜坂1118<br />浜坂1120→普通鳥取行→鳥取1207<br />鳥取1213(定刻1211)→快速とっとりライナー米子行→米子1343<br />米子1431→普通境港行→境港1514<br />境港1600→一畑バス松江境港シャトルバス松江城行→松江しんじ湖温泉1651<br />松江しんじ湖温泉1719→普通電鉄出雲市行→電鉄出雲市1817<br />出雲市1820→普通松江行→松江1859(定刻1857)<br />松江駅1930→一畑バス玉造温泉行→玉造温泉駅入口1950<br />2日目<br />温泉下815→出雲空港経由→出雲大社933頃<br />出雲大社前1316→普通川跡行→川跡1327<br />川跡1332→普通電鉄出雲市行→出雲市1341<br />出雲市1403→快速アクアライナー浜田行→江津1514<br />江津1517→普通三次行→三次1847<br />三次1857→普通広島行→広島2049<br />広島駅2153→広電宮島口行→銀山町2158<br />3日目<br />銀山町850→広電宮島口行→紙屋町西858<br />本通904→広域公園前行→大町924<br />大町928→普通可部行→可部945<br />可部948→普通広島行→横川1019<br />横川1020→普通岩国行→宮島口1044<br />宮島口桟橋1055→JRフェリー→宮島桟橋1105<br />宮島桟橋1220→宮島松大汽船→宮島口桟橋1226<br />広電宮島口1231→広島駅行→広電阿品1234<br />広電阿品1242→広島駅行→十日市町1323<br />十日市町1328→横川駅行→横川駅1334<br />横川1342→普通広島行→広島1348<br />広島1400→快速安芸路ライナー広行→呉1431<br />呉1504→快速安芸路ライナー広行→広1514<br />広1520→普通三原行→三原1649<br />三原1701→普通岡山行→岡山1835<br />岡山駅前1839→東山行→東山1859<br />東山1901→岡山駅前行→西大寺町1906<br />新西大寺町筋1919(定刻1917)→清輝橋行→清輝橋1922<br />清輝橋1923→岡山駅前行→岡山駅1938<br />岡山1955→普通姫路行→姫路2121<br />姫路2136→新快速野洲行→新大阪2243<br />新大阪→中略→自宅

山陰・広島遠征レポ1日目(2015/3/15)

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2015/03/15 - 2015/03/17

314位(同エリア796件中)

旅行記グループ 2015年山陰・広島遠征

0

28

摂津の国のマーガトロイド

摂津の国のマーガトロイドさん

山陰・広島への遠征レポ。
1日目(今回の内容はこちら)
自宅→中略→蛍池559→普通宝塚行→宝塚620
宝塚638→普通篠山口行→篠山口723
篠山口727→普通福知山行→福知山831
福知山854→普通豊岡行→豊岡1010
豊岡1012→普通浜坂行→浜坂1118
浜坂1120→普通鳥取行→鳥取1207
鳥取1213(定刻1211)→快速とっとりライナー米子行→米子1343
米子1431→普通境港行→境港1514
境港1600→一畑バス松江境港シャトルバス松江城行→松江しんじ湖温泉1651
松江しんじ湖温泉1719→普通電鉄出雲市行→電鉄出雲市1817
出雲市1820→普通松江行→松江1859(定刻1857)
松江駅1930→一畑バス玉造温泉行→玉造温泉駅入口1950
2日目
温泉下815→出雲空港経由→出雲大社933頃
出雲大社前1316→普通川跡行→川跡1327
川跡1332→普通電鉄出雲市行→出雲市1341
出雲市1403→快速アクアライナー浜田行→江津1514
江津1517→普通三次行→三次1847
三次1857→普通広島行→広島2049
広島駅2153→広電宮島口行→銀山町2158
3日目
銀山町850→広電宮島口行→紙屋町西858
本通904→広域公園前行→大町924
大町928→普通可部行→可部945
可部948→普通広島行→横川1019
横川1020→普通岩国行→宮島口1044
宮島口桟橋1055→JRフェリー→宮島桟橋1105
宮島桟橋1220→宮島松大汽船→宮島口桟橋1226
広電宮島口1231→広島駅行→広電阿品1234
広電阿品1242→広島駅行→十日市町1323
十日市町1328→横川駅行→横川駅1334
横川1342→普通広島行→広島1348
広島1400→快速安芸路ライナー広行→呉1431
呉1504→快速安芸路ライナー広行→広1514
広1520→普通三原行→三原1649
三原1701→普通岡山行→岡山1835
岡山駅前1839→東山行→東山1859
東山1901→岡山駅前行→西大寺町1906
新西大寺町筋1919(定刻1917)→清輝橋行→清輝橋1922
清輝橋1923→岡山駅前行→岡山駅1938
岡山1955→普通姫路行→姫路2121
姫路2136→新快速野洲行→新大阪2243
新大阪→中略→自宅

旅行の満足度
3.5
観光
4.0
交通
4.0
同行者
友人
一人あたり費用
1万円 - 3万円
交通手段
高速・路線バス JRローカル 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • 写真は篠山口駅<br /><br />自宅→559蛍池→普通宝塚行→宝塚620<br /><br />モノレールで蛍池に到着。蛍池から阪急で宝塚に向かう。<br />9000系8両はガラガラ。川西能勢口辺りでようやく夜が明ける。<br />特にこの区間はいつも乗っている区間なので特筆することもなく宝塚に到着。<br /><br />宝塚638発→普通篠山口行→篠山口723着<br /><br />223系8両編成がやってきた。乗車率はそこそこ。<br />いつもの通り「地下鉄福知山線」を満喫して三田に着くが6時台の到着。三田では客の半分近くが下車して部活に向かう学生が乗り込む。<br />相野ではその部活の学生が下車。彼女達はバレー部だった。<br />沿線に杉の林が見えて閉口しながら篠山口に到着。新三田〜篠山口間ではあまり乗降客はいなかった。<br /><br />篠山口727発→普通福知山行→福知山831着<br /><br />篠山口からは223系2両。この時間でもワンマンだった。相変わらず地元客が多い。<br />いきなり丹波大山で行き違い待ち。篠山口駅の配線上仕方ないことではあるが行き違い待ちが多い。下滝辺りでは車窓から渓谷美を眺めながら走っていく。<br />谷川では高校生が数名乗車。彼らは次の柏原で下車。柏原駅では行き違いもあり改札からは高校生が多数下車した。

    写真は篠山口駅

    自宅→559蛍池→普通宝塚行→宝塚620

    モノレールで蛍池に到着。蛍池から阪急で宝塚に向かう。
    9000系8両はガラガラ。川西能勢口辺りでようやく夜が明ける。
    特にこの区間はいつも乗っている区間なので特筆することもなく宝塚に到着。

    宝塚638発→普通篠山口行→篠山口723着

    223系8両編成がやってきた。乗車率はそこそこ。
    いつもの通り「地下鉄福知山線」を満喫して三田に着くが6時台の到着。三田では客の半分近くが下車して部活に向かう学生が乗り込む。
    相野ではその部活の学生が下車。彼女達はバレー部だった。
    沿線に杉の林が見えて閉口しながら篠山口に到着。新三田〜篠山口間ではあまり乗降客はいなかった。

    篠山口727発→普通福知山行→福知山831着

    篠山口からは223系2両。この時間でもワンマンだった。相変わらず地元客が多い。
    いきなり丹波大山で行き違い待ち。篠山口駅の配線上仕方ないことではあるが行き違い待ちが多い。下滝辺りでは車窓から渓谷美を眺めながら走っていく。
    谷川では高校生が数名乗車。彼らは次の柏原で下車。柏原駅では行き違いもあり改札からは高校生が多数下車した。

  • 水分れの街石生を過ぎて市島でも行き違い。そして京都府に入って福知山駅に到着した。

    水分れの街石生を過ぎて市島でも行き違い。そして京都府に入って福知山駅に到着した。

  • 福知山854発→普通豊岡行→豊岡1010着<br /><br />福知山で昼食を買って223系2両編成に乗り込む。乗車率はそこそこ。KTRの線路が分かれてしばらく走ると上川口を抜けてカーブが続く。<br />行き違いのあった上夜久野を抜けて夜久野トンネルで再び兵庫県に入り和田山から一気に子供達が乗り込んで車内が混雑してきた。ちなみに播但線の方は駆け込み乗車があり発車直後に停止して客を乗せていた。<br />特急停車駅の江原や八鹿ではあまり乗降はなく信号場で対向の特急の待ち合わせもあって豊岡に到着した。

    福知山854発→普通豊岡行→豊岡1010着

    福知山で昼食を買って223系2両編成に乗り込む。乗車率はそこそこ。KTRの線路が分かれてしばらく走ると上川口を抜けてカーブが続く。
    行き違いのあった上夜久野を抜けて夜久野トンネルで再び兵庫県に入り和田山から一気に子供達が乗り込んで車内が混雑してきた。ちなみに播但線の方は駆け込み乗車があり発車直後に停止して客を乗せていた。
    特急停車駅の江原や八鹿ではあまり乗降はなく信号場で対向の特急の待ち合わせもあって豊岡に到着した。

  • 豊岡1012発→普通浜坂行→浜坂1118着<br /><br />豊岡で対面乗り換えのキハ47の2両編成にダッシュ。玄武洞を過ぎて某号泣議員御用達の城崎温泉では和田山で乗り込んで豊岡で乗り換えた子供達が大量に下車。<br />城崎温泉より先では車内には観光客が目立った。ここより伯耆大山までの非電化区間にはレンガのトンネルも見受けられる。<br />途中駅での乗降があまり見受けられなかった辺り観光客とキッパーメインの路線なのだろう。このあと米子まで同じ顔を見たキッパーも多い。写真は佐津駅。竹野を過ぎると日本海が望める。

    豊岡1012発→普通浜坂行→浜坂1118着

    豊岡で対面乗り換えのキハ47の2両編成にダッシュ。玄武洞を過ぎて某号泣議員御用達の城崎温泉では和田山で乗り込んで豊岡で乗り換えた子供達が大量に下車。
    城崎温泉より先では車内には観光客が目立った。ここより伯耆大山までの非電化区間にはレンガのトンネルも見受けられる。
    途中駅での乗降があまり見受けられなかった辺り観光客とキッパーメインの路線なのだろう。このあと米子まで同じ顔を見たキッパーも多い。写真は佐津駅。竹野を過ぎると日本海が望める。

  • そして香住、鎧を過ぎていよいよ余部橋梁に差し掛かる。余部橋梁では観光客がここぞとばかりに撮影タイム。餘部駅は観光客が多くキッパーも2名下車。<br />桃観トンネルを抜けて久谷を過ぎるとしばらくして浜坂の街になり浜坂に到着する。ワンマン運転ではあるが運転士も観光客が多いことは分かっていたようで途中駅でしきりに各駅の停車時間がわずかであること、浜坂2分乗り継ぎなので両替などはお早めにと放送していた。

    そして香住、鎧を過ぎていよいよ余部橋梁に差し掛かる。余部橋梁では観光客がここぞとばかりに撮影タイム。餘部駅は観光客が多くキッパーも2名下車。
    桃観トンネルを抜けて久谷を過ぎるとしばらくして浜坂の街になり浜坂に到着する。ワンマン運転ではあるが運転士も観光客が多いことは分かっていたようで途中駅でしきりに各駅の停車時間がわずかであること、浜坂2分乗り継ぎなので両替などはお早めにと放送していた。

  • ちなみに餘部駅には余部鉄橋の鉄骨を使ったベンチもあった。

    ちなみに餘部駅には余部鉄橋の鉄骨を使ったベンチもあった。

  • 浜坂1120発→普通鳥取行→鳥取1207着<br /><br />浜坂では隣のキハ121の単行にダッシュ。座席を確保してまもなく発車。鳥取県と島根県の「お布施」を受けた列車に浜坂から乗るのも不思議な気もするがまあいい。キッパーだろうか浜坂の時点から座席にありつけない人もいた。<br />

    浜坂1120発→普通鳥取行→鳥取1207着

    浜坂では隣のキハ121の単行にダッシュ。座席を確保してまもなく発車。鳥取県と島根県の「お布施」を受けた列車に浜坂から乗るのも不思議な気もするがまあいい。キッパーだろうか浜坂の時点から座席にありつけない人もいた。

  • 兵庫県内の諸寄、居組での乗降は無く鳥取県に入る。東浜から早速少しずつ乗車がある。そして行き違いのある岩美では一気に乗客が増えて鳥取近郊の列車になる。そして大岩辺りから少し寝ていて起きると高架に上がっていて鳥取到着の寸前だった。<br />

    兵庫県内の諸寄、居組での乗降は無く鳥取県に入る。東浜から早速少しずつ乗車がある。そして行き違いのある岩美では一気に乗客が増えて鳥取近郊の列車になる。そして大岩辺りから少し寝ていて起きると高架に上がっていて鳥取到着の寸前だった。

  • 鳥取1213(定刻1211)発→快速とっとりライナー米子行→米子1343着<br /><br />鳥取駅ではさすがに対面乗り換えといかず鳥取ダッシュ。座席が取れるとも思っていないので発車寸前に乗り込む。しかし因美線(というより因美線乗り入れの若桜鉄道)の列車が遅れており待ち合わせて発車。キハ126の2両編成は一見複線に見える山陰本線を駆けてすぐに鳥取大学前に停車。そこで座席が空いたので着席。鳥取大学前発車直後に見えるどう見ても池というサイズではない湖山池を見ながら昼食を食べていると末恒、浜村、青谷と過ぎて鳥取市から湯梨浜町に入り松崎に停車。そしてスーパーはくとの終着である倉吉ではそこそこの乗降があった。<br />由良でHOT7000系の留置を見て赤碕で各駅停車に接続。あまり各駅停車に乗り継ぐ人は多くなかった。

    鳥取1213(定刻1211)発→快速とっとりライナー米子行→米子1343着

    鳥取駅ではさすがに対面乗り換えといかず鳥取ダッシュ。座席が取れるとも思っていないので発車寸前に乗り込む。しかし因美線(というより因美線乗り入れの若桜鉄道)の列車が遅れており待ち合わせて発車。キハ126の2両編成は一見複線に見える山陰本線を駆けてすぐに鳥取大学前に停車。そこで座席が空いたので着席。鳥取大学前発車直後に見えるどう見ても池というサイズではない湖山池を見ながら昼食を食べていると末恒、浜村、青谷と過ぎて鳥取市から湯梨浜町に入り松崎に停車。そしてスーパーはくとの終着である倉吉ではそこそこの乗降があった。
    由良でHOT7000系の留置を見て赤碕で各駅停車に接続。あまり各駅停車に乗り継ぐ人は多くなかった。

  • 沿線からは大山がこの通り。北陸遠征時に見た立山連峰も美しいが大山もやはりいい。

    沿線からは大山がこの通り。北陸遠征時に見た立山連峰も美しいが大山もやはりいい。

  • ここから伯耆大山まで時刻表上はノンストップだが途中御来屋で対向列車が遅れていて行き違いの為停車。その後御来屋1337発の普通を待っていた部活帰りらしき野球部の中学生達が乗り込もうとしたが当然運転停車なのでドアは開かず運転士からその旨を説明されて彼らは跨線橋に戻っていったのを見ていると対向のとっとりライナーが到着してこちらも発車。<br />伯耆大山で久々に架線を見てしばらくすると米子に到着した。

    ここから伯耆大山まで時刻表上はノンストップだが途中御来屋で対向列車が遅れていて行き違いの為停車。その後御来屋1337発の普通を待っていた部活帰りらしき野球部の中学生達が乗り込もうとしたが当然運転停車なのでドアは開かず運転士からその旨を説明されて彼らは跨線橋に戻っていったのを見ていると対向のとっとりライナーが到着してこちらも発車。
    伯耆大山で久々に架線を見てしばらくすると米子に到着した。

  • 米子1434発→普通境港行→境港1514着<br /><br />福知山以来のまとまった乗り継ぎ時間となった米子では乗り換え時間を使ってC57の車輪を見たり駅前のイオンで買い物を済ませて0番乗り場からキハ40の2両編成に乗り込む。

    米子1434発→普通境港行→境港1514着

    福知山以来のまとまった乗り継ぎ時間となった米子では乗り換え時間を使ってC57の車輪を見たり駅前のイオンで買い物を済ませて0番乗り場からキハ40の2両編成に乗り込む。

  • 車内には鬼太郎をはじめとして妖怪がいっぱい。肝心の人間はというとこちらもそれなりに乗っており筆者達はロングシートに座った。<br />意外にも各駅での乗客の入れ替わりはあまり多くない。あと放送が鬼太郎と猫娘が担当しているのだが駅名と妖怪の愛称以外は関西本線や三江線などのワンマン列車の自動放送と同じ声(筆者達は「島ヶ原おばさん」などと呼んでいる)であるところには少し苦笑い。<br />

    車内には鬼太郎をはじめとして妖怪がいっぱい。肝心の人間はというとこちらもそれなりに乗っており筆者達はロングシートに座った。
    意外にも各駅での乗客の入れ替わりはあまり多くない。あと放送が鬼太郎と猫娘が担当しているのだが駅名と妖怪の愛称以外は関西本線や三江線などのワンマン列車の自動放送と同じ声(筆者達は「島ヶ原おばさん」などと呼んでいる)であるところには少し苦笑い。

  • 大篠津町〜米子空港間の廃道&amp;廃線跡も撮影してしばらく走り境港駅に到着。観光客が多かった。

    大篠津町〜米子空港間の廃道&廃線跡も撮影してしばらく走り境港駅に到着。観光客が多かった。

  • 境港にて<br />境港1600発→一畑バス松江境港シャトルバス松江城行→松江しんじ湖温泉1651着<br /><br />境港では乗り継ぎ時間を使って水木しげるロード観光。

    境港にて
    境港1600発→一畑バス松江境港シャトルバス松江城行→松江しんじ湖温泉1651着

    境港では乗り継ぎ時間を使って水木しげるロード観光。

  • 境港駅から水木しげるロードを望む

    境港駅から水木しげるロードを望む

  • こんな郵便局もあったり

    こんな郵便局もあったり

  • 目玉おやじ…そういやこれに似たとあるものがトラウマ(ry

    目玉おやじ…そういやこれに似たとあるものがトラウマ(ry

  • 鬼太郎像

    鬼太郎像

  • 鬼太郎、狭いところに住んでるんやな…

    鬼太郎、狭いところに住んでるんやな…

  • 妖怪以外にも人間に聞かれても答えないように

    妖怪以外にも人間に聞かれても答えないように

  • 水木しげる記念館。時間の都合から入れなかったのが残念。

    水木しげる記念館。時間の都合から入れなかったのが残念。

  • (地元の人かどうかは触れないとして)<br />途中ねずみ男と砂かけばばあに遭遇。砂かけばばあに至っては全く動かないから人形なのかと思ったら着ぐるみで突如動き出して驚き。困惑しながらもせっかくなので写真を撮ってもらい境港駅にダッシュ。<br />

    (地元の人かどうかは触れないとして)
    途中ねずみ男と砂かけばばあに遭遇。砂かけばばあに至っては全く動かないから人形なのかと思ったら着ぐるみで突如動き出して驚き。困惑しながらもせっかくなので写真を撮ってもらい境港駅にダッシュ。

  • 普通に風景に溶け込んでいるw

    普通に風景に溶け込んでいるw

  • 飛び乗ったバスで松江に向かう。客は20人前後。某CMで有名な江島大橋を渡り島根県に入る。大根島を抜けてしばらく走り松江駅で筆者達以外全員下車。運転手に聞くとほとんど松江駅で降りるとのこと。

    飛び乗ったバスで松江に向かう。客は20人前後。某CMで有名な江島大橋を渡り島根県に入る。大根島を抜けてしばらく走り松江駅で筆者達以外全員下車。運転手に聞くとほとんど松江駅で降りるとのこと。

  • そのまま宍道湖沿いに出て松江しんじ湖温泉駅に到着。乗ったバスはこれ。

    そのまま宍道湖沿いに出て松江しんじ湖温泉駅に到着。乗ったバスはこれ。

  • 松江しんじ湖温泉1719発→普通電鉄出雲市行→電鉄出雲市1817着<br /><br />松江しんじ湖温泉駅で電車を待っていると新車である1000系2両編成が到着。先頭車両車窓からは宍道湖の美しい夕日を眺めることができた。車内は休みに松江に出た帰りであろう中学生や地元の客などが多く当然といえば当然か観光客はほとんどいなかった。途中の駅では下車などが多いことからもこの傾向が見てとれる。<br />一畑口で方向転換。てっきり有人駅かと思ったらこの時間は無人駅であった。一畑口からは最後尾となり短かったり長かったりと極端な駅間距離が続いた。

    松江しんじ湖温泉1719発→普通電鉄出雲市行→電鉄出雲市1817着

    松江しんじ湖温泉駅で電車を待っていると新車である1000系2両編成が到着。先頭車両車窓からは宍道湖の美しい夕日を眺めることができた。車内は休みに松江に出た帰りであろう中学生や地元の客などが多く当然といえば当然か観光客はほとんどいなかった。途中の駅では下車などが多いことからもこの傾向が見てとれる。
    一畑口で方向転換。てっきり有人駅かと思ったらこの時間は無人駅であった。一畑口からは最後尾となり短かったり長かったりと極端な駅間距離が続いた。

  • 雲州平田ではそこそこ乗降があったが川跡の乗降は少なめ。この辺りまで来ると完全に日没であったが川跡→電鉄出雲市間は次の日も乗るので関係なし。<br />ここでふと気になって見たGoogleマップで電鉄出雲市駅と出雲市駅が離れていることを知る。見ての通り出雲市での乗り継ぎ時間は3分。まさに鬼畜であるが挑むことにしたのである。<br />ここで日没で写真は終了。ここからは文章だけ。<br /><br />出雲市1820発→普通米子行→松江1859(定刻1857)着<br /><br />電鉄出雲市からダッシュ。出雲市駅のホームに着くと同時にキハ126の2両編成が入線した。<br />意外にも座ることができたが車内はそこそこ客が乗っている。途中駅での客の乗降など見ている余裕も無かったが宍道では木次線の列車が停車していた。木次線の木次以南はこれを書いている現在も冬眠中である。<br />その宍道では対向の特急やくもが遅れていて待ち合わせで遅れて発車。玉造温泉は一旦過ぎて松江に到着。温泉下バス停のすぐ近くに泊まるホテルがあるのは知っていたが重い荷物を持って駐車場を上がりたくもなかったのでホテルに送迎を頼んだ。<br /><br />松江駅1930発→一畑バス玉造温泉行→玉造温泉駅入口1950着<br /><br />松江駅近くのイオンで夕食を購入してバスで玉造温泉へ。運転手にパーフェクトチケットの使用可否を聞くと「お客さん、境港からの?」からと聞かれて筆者達は気付いたがなんと境港から松江まで乗ったバスと同じ運転手であった。あれから出雲市まで往復したことを伝えると運転手は驚いていた。<br />客は筆者達3名含め6名。途中の乗降も無く国道の旧道を走り玉造温泉駅入口に到着。運転手からは玉造温泉まで行くがいいのかと聞かれたが送迎がある旨を伝えた。<br />そして送迎の車に乗って本日の宿へ。

    雲州平田ではそこそこ乗降があったが川跡の乗降は少なめ。この辺りまで来ると完全に日没であったが川跡→電鉄出雲市間は次の日も乗るので関係なし。
    ここでふと気になって見たGoogleマップで電鉄出雲市駅と出雲市駅が離れていることを知る。見ての通り出雲市での乗り継ぎ時間は3分。まさに鬼畜であるが挑むことにしたのである。
    ここで日没で写真は終了。ここからは文章だけ。

    出雲市1820発→普通米子行→松江1859(定刻1857)着

    電鉄出雲市からダッシュ。出雲市駅のホームに着くと同時にキハ126の2両編成が入線した。
    意外にも座ることができたが車内はそこそこ客が乗っている。途中駅での客の乗降など見ている余裕も無かったが宍道では木次線の列車が停車していた。木次線の木次以南はこれを書いている現在も冬眠中である。
    その宍道では対向の特急やくもが遅れていて待ち合わせで遅れて発車。玉造温泉は一旦過ぎて松江に到着。温泉下バス停のすぐ近くに泊まるホテルがあるのは知っていたが重い荷物を持って駐車場を上がりたくもなかったのでホテルに送迎を頼んだ。

    松江駅1930発→一畑バス玉造温泉行→玉造温泉駅入口1950着

    松江駅近くのイオンで夕食を購入してバスで玉造温泉へ。運転手にパーフェクトチケットの使用可否を聞くと「お客さん、境港からの?」からと聞かれて筆者達は気付いたがなんと境港から松江まで乗ったバスと同じ運転手であった。あれから出雲市まで往復したことを伝えると運転手は驚いていた。
    客は筆者達3名含め6名。途中の乗降も無く国道の旧道を走り玉造温泉駅入口に到着。運転手からは玉造温泉まで行くがいいのかと聞かれたが送迎がある旨を伝えた。
    そして送迎の車に乗って本日の宿へ。

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