2015/03/11 - 2015/03/12
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j-ryuさん
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☆福島県の季節の移り変わりを山野草や風景を中心に紹介している「福島・四季・彩々」、このシリーズは回を重ねてもうPart,40になりました。
2015年になって第一弾の投稿です。
☆早春はまだ野の花が少ないので時々の更新ですが、春本番になれば日々更新する予定です。
良かったらのぞいてみて下さいね(^^♪。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 自家用車 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
☆明神滝へのルートMap
※Google Mapより。
https://www.google.com/maps/@37.2838531,140.1122988,9937m/data=!3m1!1e3
明神滝へは福島県天栄村の118号線沿いの大平集落で猪苗代湖方面に向う県道235号( 馬入峠)に入ります。
道なりに2kmほど進むと明神滝の案内板があるので左折します。
道なりに1kmほど行くと橋があり、その橋の右下に明神滝が見えます。
橋手前の路側帯に車3台ぶんくらいの駐車スペースがあります。 -
☆雪解け進む明神滝。
リペ島旅行記もようやく完結し、ほっとしたと同時に楽園のひと時はあっという間に夢か幻のように儚い思い出になってしまいました。
寂しくもありますが、ちょうどこの頃には山々の雪解けも進み大好きな野の花が少しずつほころび始めるので、燃え尽き症候群一歩手前で楽園モードから山野草モードにうまくシフトチェンジすることができありがたいです(^^ゞ。
で、旅行記も完結し少し時間にゆとりができたので残雪の滝巡りをしてみようと隣り村の滝へ出かけてみました。
隣り村とはいえ標高825mの鳳坂峠を越えるので少し不安はありましたが、峠の周辺はまだ50cmほどの雪があったものの道路には無く一安心(^^ゞ。
峠を少し下って10分くらで第一目的地の明神滝です。
前夜の雨と雪解け水と相まっていつもより水量が多く水も少し濁りぎみ。
春〜初冬なら橋の下に回り込めるのですが雪がまだ30cmほど積もっているので断念。
橋の上からのみの撮影になってしまいました。 -
☆雪解け進む明神滝。
明神滝は会津布引山に源を持つ黒沢にある滝で落差、幅とも8mほどの小ぶりな分岐瀑で、滝は通常なら2筋に分かれ落ち小さいながらも中々優美な滝です。
明神滝の名前の由来は滝の左岸頂上にある直立した大きな一枚岩の傍らには、宗像三神の一つ田心姫命が祭られています。
その御神体は蛇体であるとされ、日照りの時でもこの社に祈ると、必ず雨が降ると言い伝えられいつしか明神滝と呼ばれるようになったそうです。
田心姫命が明神と言うより、中世頃から神が本来の名前で呼ばれることは少なり、
神様の名前を省略し通称で「明神」や「権現」などと大まかに言うそになったそうで、天栄村の明神滝も神のご利益がある滝という意味で『明神滝』と呼ばれたと思われます。
明神滝は橋の上かえら見下ろせるお手軽滝なのでなんとか撮れましたが、そのあと行こうと思っていた立矢川の滝でしたが更目木集落の先の県道はまったく除雪もされていない状態(-"-)。
ある程度予想はしていましたが、山の春はまだまだ先のようです。 -
☆涌井の清水
隣り村の滝巡りは結局まだ雪が多すぎて明神滝しか行けなかったので帰りがけに同じ村の“涌井の清水”に立ち寄ってみました。
同じ村ですが、こちらは峠道の麓なので雪は日陰に少しある程度でした。
ただ雪は無くても山野草の花にはまだ早いだろうと期待はしていなかったのですが例年なら3月下旬から咲き出すリュウキンカがなんとポツポツ咲き出していました。
リュウキンカ(立金花/キンポウゲ科リュウキンカ属)は雪解けの頃咲き出す湿地では春一番の花ですが、まさかもう咲き出しているとは驚きです。
野の花は季節に敏感なので、今年の春本番は例年より早まりそうです -
☆涌井の清水
フキノトウも顔をのぞかせています。 -
☆涌井の清水
こちらのフキノトウはすでに全開。 -
☆涌井の清水
ミズバショウは芽吹いたばかりですがあと1週間もすれば白い苞が顔を出しそうです。 -
☆涌井の清水
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☆涌井の清水 リュウキンカ((立金花/キンポウゲ科リュウキンカ属)
さすがに花は咲いていないと思いましたが、気の早いリュウキンカが春を待ちきれないかのように咲いているではありませんか。 -
☆涌井の清水 リュウキンカ((立金花/キンポウゲ科リュウキンカ属)
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☆涌井の清水 リュウキンカ((立金花/キンポウゲ科リュウキンカ属)
清水に流れ込む小川の淵にもせっかちなリュキンカが咲いていました。
それもまだ残雪があるというのに・・・・・(^^ゞ。
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☆涌井の清水 リュウキンカ((立金花/キンポウゲ科リュウキンカ属)
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☆涌井の清水 リュウキンカ((立金花/キンポウゲ科リュウキンカ属)
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☆セリバオウレン(芹葉黄連/キンポウゲ科オウレン属)
隣り村の里山にセリバオウレンの大きな群生地があり例年より1週間も早く雄花の最盛期を迎えました。
当地の里山で一番早く咲き始める山野草はセリバオウレンで一つ一つ花はとても小さいのですが、足の踏み場も無いくらい群生しているので遠くから見るとまるで残雪のようです。 -
☆セリバオウレン(芹葉黄連/キンポウゲ科オウレン属)
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☆セリバオウレン(芹葉黄連/キンポウゲ科オウレン属)
ここは森の一番奥深い場所なので日当たりがかなり悪いのですが、午前中だけ射し込む貴重な光を余すとこなく取り込み見事な花のジュウタンを見せてくれます。
セリバオウレンには雄花(雄株)と両性花(両性株)があり雄花が先に咲き始め、遅れて両性花が咲き出します。
花は栗の花に似た少々生々しい匂いがします(^^);。 -
☆セリバオウレン(芹葉黄連/キンポウゲ科オウレン属)
セリバオウレンの仲間、オウレン(黄連/キンポウゲ科オウレン属)は奈良時代に中国から伝来しましたが、在来種の“カクマグサ(加久末久佐)”=セリバオウレンが同様の効果があることを知りカクマグサ”を漢名の“黄連”の音読みでオウレンと呼ぶようになったそうです。
黄連は根茎がやや肥厚して節状に珠が連なっており、その断面が鮮やかな黄色をしていることに由来しますが私が見た限り日本のオウレン仲間の根はヒゲ根状で黄色くありません。 -
☆セリバオウレン(芹葉黄連/キンポウゲ科オウレン属)
日本のオウレンの仲間は葉の形状で主に3種に別けられます。
キクバオウレン(1回3出複葉)
セリバオウレン(2回3出複葉)
コセリバオウレン(3回3出複葉)
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☆セリバオウレン(芹葉黄連/キンポウゲ科オウレン属)
この写真は両性花(株)で他の花の写真はすべて雄花(雄株)です。
オウレンの仲間の花は株により雌花(♀)、雄花(♂)、両性花(♀♂)があります。
雄花はオシベだけで構成され全体に優しい印象があります。
両性花や雌花は花の中心に赤紫や濃緑の実のようなメシベがありその外側にわずかにオシベもあります。
文献では雌花もあるのですが、今年も私が見た中ではメシベだけの雌花はなくメシベがあるのは全て両性化でした。
本当に雌花だけの株などあるんだろうか? -
☆セリバオウレン(芹葉黄連/キンポウゲ科オウレン属)
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☆セリバオウレン(芹葉黄連/キンポウゲ科オウレン属)
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☆コセリバオウレン(小芹葉黄連/キンポウゲ科オウレン属) 雄花
隣り村の森の小川近くでセリバオウレンに引き続きコセリバオウレンも咲き出しました。
とは言っても葉っぱが微妙に違うだけで花はほとんど同じです(^^);
オウレン属のハナビラに見えるのは萼片でキンポウゲ科に多く見られる特徴です。
コセリバオウレンもセリバオウレンと同じように雄花、雌花、両性花があり同じ場所なら雄花が先に開花し、やや遅れて両性花が開花します。
やはり雌花だけの株は見つかりませんでした。 -
☆コセリバオウレン(小芹葉黄連/キンポウゲ科オウレン属)とセリバオウレン(小芹葉黄連/キンポウゲ科オウレン属)の葉の見比べ。
今回はセリバオウレンの葉を持参しコセリバオウレンと並べ比べてみました。
コセリバオウレンは葉全体も小葉もあきらかに小さいので一目瞭然ですが
セリバオウレンの葉は大小様々でキクバオウレンと見分けつないのもあります。
葉っぱのつき方の違いで
キクバオウレン(1回3出複葉)
セリバオウレン(2回3出複葉)
コセリバオウレン(3回3出複葉)に分類されます。 -
☆コセリバオウレン(小芹葉黄連/キンポウゲ科オウレン属) 両性花
コセリバオウレンの両性花には花の中心に赤紫や濃緑の実のようなメシベがありその外側にわずかにオシベもあります。 -
☆コセリバオウレン(小芹葉黄連/キンポウゲ科オウレン属) 雄花
雄花の中にはこの写真のように中心部が赤みを帯び貧弱なメシベのようなものがある花もあります。
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☆須賀川牡丹園の水芭蕉
我が家から車で8分ほどの須賀川牡丹園の水芭蕉が早くも咲き出しました。
例年より1週間以上早い感じです。
須賀川牡丹園は名実共に日本一の牡丹の花の名所で、牡丹の花は5月頃に限られるので園内には牡丹の他にバラや花菖蒲など四季折々草花が植えられています。
須賀川牡丹園 公園・植物園
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☆須賀川牡丹園の水芭蕉
牡丹の花の時期だけは有料ですが、それ以外は通年無料で入園でき春一番に楽しめるのが水芭蕉です。
この辺でも山奥に行けば野生の水芭蕉も見ることができますが、
高い山はまだ雪があるので見頃になるのは4月になってからだと思います。
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☆須賀川牡丹園の梅
園内の白梅は2分咲き、紅梅は満開でした。福島もいよいよ春本番間近です。須賀川牡丹園 公園・植物園
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☆須賀川牡丹園の紅梅
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☆ハナネコノメ(花猫目/ユキノシタ科ネコノメソウ属)
いわき市にほど近い阿武隈山地南部の渓谷でハナネコノメが見頃になってきました。
早春の渓谷で最も可愛らしい花の一つです(^^♪。
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☆ハナネコノメ(花猫目/ユキノシタ科ネコノメソウ属)
ハナネコノメは本州の京都〜福島に分布し、
福島県では浜通り地域の湿り気のある渓流沿いなどに自生しますが
会津や中通りでは残念ながら自生種は見られません。
花径は5mmほど、草丈は5cmくらいで地を這うように増えていきます。
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☆ハナネコノメ(花猫目/ユキノシタ科ネコノメソウ属)
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☆ハナネコノメ(花猫目/ユキノシタ科ネコノメソウ属)
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☆ハナネコノメ(花猫目/ユキノシタ科ネコノメソウ属)
白いハナビラに見えるのは蕚片で、マッチのような真紅のシベは全てオシベです。
しかしシベが紅いのは開花後3,4日ですぐ中から黄色い花粉が噴出し
これも受粉すると取れてしまうので、その後はやや地味な花に見えてきます(^^);。 -
☆ハナネコノメ(花猫目/ユキノシタ科ネコノメソウ属)
写真的にはシベが紅いときが一番見栄えがするのでそのタイミングを見計らって出かけるのが少々悩ましいです。
でも標高の低い下流域から順に咲き始めるので
あきらめず探せばけっつこう見頃の花が見つかります。 -
☆シュンラン(春蘭/ラン科シュンラン属)
近くの雑木林でシュンラン(春蘭/ラン科シュンラン属)が見頃になりました。
日本を代表する野生蘭で北海道〜屋久島まで広く自生します。
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☆シュンラン(春蘭/ラン科シュンラン属)
玄人好みの渋い色合いですが、花びら(唇弁)の模様や色に個体差があり
珍しい花は愛好家の間で高値で取引されるようです。 -
☆シュンラン(春蘭/ラン科シュンラン属)
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☆シュンラン(春蘭/ラン科シュンラン属)
園芸種のランの多くはあまり香りはしませんがシュンランは甘く優しい香りがし、桜茶と同じように花を塩漬けし保存し、
いただく時は湯を注いで、ほのかな香りを 楽しみます。
昔から初春や門出を祝うおめでたいお茶として利用されてきました。 -
☆シュンラン(春蘭/ラン科シュンラン属)
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☆ミスミソウ(三角草/キンポウゲ科ミスミソウ属)
勢至堂五滝の帰りがけに郡山市郊外奥羽山地麓の自然公園にミスミソウを
見に行ったのですが、雪がうっすら積もっていて残念ながらほとどのミスミソウは花を閉じていました。
通称は雪割草でいかにも雪が好きそうな名前ですが降雪はもとより寒かったり曇っていたりするとあまり花が開きません。 -
☆ミスミソウ(三角草/キンポウゲ科ミスミソウ属)
一般的にはユキワリソウ(雪割草)の方が通りがいいかもしれませんが
ユキワリソウは園芸上の通称で自生種はミスミソウ(三角草/キンポウゲ科ミスミソウ属)と言います。
自然公園のミスミソウは撮りそこねてしまいましたが我が家の庭のミスミソウが見頃を迎えたのでご覧ください。
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☆ミスミソウ(三角草/キンポウゲ科ミスミソウ属)
ミスミソウは一般的に本州から九州北部の落葉樹林下に自生し福島県ではあまり自生地は多くありませんが部分的に自生しています。
お隣り新潟県ではピンクや青紫など様々な花色が見られますが残念ながら福島県中部の山々で見られるのは殆どが白花で稀に薄紅タイプが見られるだけです。
でも派手に人工交配された豪華な花より控えめで自然な色合いの方が心や安らぐのは私だけでしょうか・・・・
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☆キクザキイチゲ(菊咲一華/キンポウゲ科イチリンソウ属)
連日20℃と今年の福島の春は例年より暖かくまだ3月なのにまるで初夏のよう。
この春はすでににセッカチなキクザキイチゲを紹介しましたが町内の他の何ヶ所かの自生地も花盛りになりました。 -
☆キクザキイチゲ(菊咲一華/キンポウゲ科イチリンソウ属)
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☆キクザキイチゲ(菊咲一華/キンポウゲ科イチリンソウ属)
キクザキイチゲは近畿以北〜北海道の落葉樹林下や林縁に自生し草丈は10〜20cmほど、花径は3〜4cmです。
花ビラに見えるのは「萼片」でキンポウゲ科の特徴です。
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☆キクザキイチゲ(菊咲一華/キンポウゲ科イチリンソウ属)
一見同じようなキクザキイチゲですが自生地によりハナビラの形や枚数、葉っぱの色などが微妙に違うので見比べるのも興味深いですよ。 -
☆キクザキイチゲ(菊咲一華/キンポウゲ科イチリンソウ属)
町内のキクザキイチゲは100%白花ですが、奥羽山地に行けばわずかですが青花も見られ、分水嶺を越え日本海水系になると青花が多く見られるようになります -
☆カタクリ(片栗/ユリ科カタクリ属
町内の里山でカタクリが見ごろになりました。
人里離れた山間に行けば群生地はありますが、街に近い場所は美しく目立つ花ゆえ盗掘されやすく群生は見られずこの程度の塊でも貴重になってきました。 -
☆カタクリ(片栗/ユリ科カタクリ属
朝晩はハナビラを閉じるカタクリは陽が昇ってくるとハナビラを反り返るように開花します。
下から覗くとハナビラの内側にはまるでもう一つ花のような模様があるのがよく分かります。
これは蜜標(みつひょう)と呼ばれ、虫たちに蜜のありかを教えるためのもののようです。
カタクリ自身がそれを花の模様と自覚しているのかたまたま花に見えるのかはカタクリに聞かなければ分かりませんが面白い形態ですよね(^^ゞ。 -
☆カタクリ(片栗/ユリ科カタクリ属
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☆カタクリ(片栗/ユリ科カタクリ属
カタクリはご存知のように片栗粉の語源ですが、そのカタクリの名の由来は葉の模様が鹿の子に似ているので「片葉鹿の子」。
これが「カタカゴ」になり、さらに転化して「カタクリ」になったとかカタクリの種が栗のイガの中にある1つ1つの実に似ている事から「片栗」と呼ばるようになったという説もあります。 -
☆カタクリ(片栗/ユリ科カタクリ属
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☆草池夕景
近くの草池の夕焼けを撮ってきました。
ここは普段はどうってことのない農業用の溜池なんですが夕焼けがとても映えます。
私の町は丘陵地なので農業用の溜池はたくさんありますが民家や電柱などが目障りで夕日が映える池ってありそうでありません。 -
☆草池夕景
一番左は二股山、真ん中は権太倉山。 -
☆草池夕景
ここも以前は高圧電線の鉄塔が目障りなので、
撮影スポットしては全く注目していませんでした。
が、いよいよネタ枯れの時、開き直って邪魔な鉄塔を中心に据えてみたら
あらま不思議、違和感がないどころかけっこう絵になるじゃありませんか。
それ以降、撮りようによっては人工物と自然の調和もありなだと
発想が変わってきました。 -
☆草池夕景
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☆草池夕景
たしかに無機質な人工物とは言え、その道の専門家が機能性、安全性、デザイン性、など英知を結集し作っているんだから美しいのも、なるほどですね。
“工場萌え”もなるほどです(^^ゞ。 -
☆草池夕景
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☆草池夕景
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☆岩瀬牧場夕景
草池の夕焼けを撮影後はそのまま自宅に戻ろうと車をほんの少し走らせたら草池のすぐ近くにある岩瀬牧場の夕焼けシルエットがキレイだったので急遽空き地に車を止め、牧場に立ち寄りました。 -
☆岩瀬牧場夕景
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☆岩瀬牧場夕景
以前はもう少し絵になるプラタナス並木があったのですが木が大きくなり畑が日陰になるせいなのかだいぶ伐採され残ったのはこれらの並木だけ。
牧場内には唱歌『牧場の朝』の詞にも登場するポプラ並木の大木が何本もありますがそこは残念ながら雑多な建物がありあまり夕映えしません。
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☆岩瀬牧場夕景
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☆岩瀬牧場夕景
この撮影ポイントは牧場の外ですが、牧場のサイロやプタタナスがシルエットになり電線電柱もなく絶好のビューポイントです。 -
☆岩瀬牧場夕景
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