2015/01/17 - 2015/01/18
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旅空ーshinoさん
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朝のドバイ港です。
今日の主な予定は、避難訓練と乗船説明会。
10:30にオマーンに向けてドバイを出航します。
そういえば、まだキャビンスチュワートに会っていない!
キャビンのプレートにはモニカと書いてあるので女性かな?
ペルシャ湾の朝の海を見ようと~キャビンを出ます。
すると、そこにいたのがモニカさん…?
スチュワーデスはコロンビア出身でした。
挨拶のあと「写真を撮りに~デッキに行くの!」と言うと
「デッキならそこにも…!」とすぐ近くのドアへ!?
うっそう…プライベートデッキみたい! 景色も最高です!(^^)!
10:30にドバイを出航してオマーンのマスカットに向います。
1/18は待望のマスカット観光です!
オマーンの見所は…結構あるんですo(^_-)O
グランドモスク。マトラ・スーク。ベイト・アル・ズベールを訪問します。
今回はドバイを出航して
アラビア語で「最良の停泊地」の意味を持つオマーンを訪問します。
オマーンの首都マスカットのドライブとグランドモスクに到着まで~♪
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 観光バス 船
- 航空会社
- エティハド航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
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おはよう〜♪
チャロとローバー君(^^)!
NHKのテレビアニメでお馴染みのリトルチャロがドバイにも行ってみたい〜!
ローバー君と一緒について来ちゃいました(笑)
観光には連れて行けないよ!
大人しくお留守番ぼ約束です。
でも…もしかしたら冒険していたかも…?! -
そういえば
キャビン担当のモニカさんにはまだ会っていません。 -
写真を撮りに行こう〜とドアを出ると、
「おはよう〜マダム」の声!
笑顔でやって来た女性がモニカさんでした!
一旦、キャビンに戻ってヨロシク〜と挨拶!
コロンビア出身で男前〜な感じの女性です(笑)
船上チップは支払っているので必要はないのですが、
日本的に心付けのチップを20ユーロ渡します。
とっても喜んでくれて〜良かった(^^)V -
これから上のデッキに写真を撮りに行くの〜と私。
するとモニカさんが「そこにも、デッキがあるけど〜!」
すぐ近くのドアを開けてみるとデッキです。
こんな所にデッキがあるなんて〜知らなかった!
有難う〜モニカさん!(^^)! -
デッキからの景色(^^♪
砂塵の為でしょうか…幻想的な朝陽です。 -
左はセミスイートのキャビンが並んでいます。
-
これはカメラ…?
-
イチオシ
ここからも〜幻想的な景色が広がります。
なんだか幸せ気分〜♪ -
ドバイの街を見れるのは右舷ですね(^_-)O
-
船尾方向です。
-
舳先…ホントに船首です!
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クルーズターミナルの向こうにコスタの姉妹船がいます。
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階段があるので…下りてみます。
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これって、サーチライト?
-
イチオシ
サーチライト越しに一枚!
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誰もいない…プライベートデッキみたいです♪
-
ベンチもあってのんびり〜(^_^)v
ちょっとウキウキ気分で〜景色を見て過ごします♪
この後は朝食を済ませて避難訓練です。 -
キャビンのドアに示された避難経路。
グリーンで示された4階のデッキオリオンに行きます。 -
これは10階のサムサラデッキの平面図。
赤丸印が私のキャビンですが、キャビンの数が少ないです。
救命具をつけて船首の階段を降ります。 -
乗船から24時間以内の避難訓練が義務付けられています。
エレベーターは使わずに階段を下りて4階のデッキへ行きます。
これに参加しないと船内放送で名前を呼ばれ続けられるらしい(笑) -
コスタカードのチェックの後は指示された場所に整列。
乗船客が全員揃うまで待たされます^^;
30分以上はかかるので、風のある日は一枚羽織って行きましょう。
避難訓練中は撮影禁止でした。
そういえば、マジカの時の避難訓練は下船前夜だった(笑) -
テンダーボートの収納の方法が船によって違いますね!
プリンセスはプロムナードデッキの天井に収納。
コスタセレーナはデッキの外側です。 -
デッキの脇に吊られています。
-
コスタの方が緊急時にはすぐに乗り込めそうo(^_-)O
-
避難訓練が終わるとドバイを出港。。
-
次は、日本人スタッフの北目徳子さんの船上説明会です。
北目さんの説明はうまい!速い!!分かりやすい!!!流石です(^^)V
コスタクルーズ4回の乗船で
北目さんにお会いするのは3回目ご一緒できて嬉しいです。 -
シンガポールからドバイへ戻り
何とかセレーナの乗船に間に合ったそうです(^_^)
日本語新聞やレストランの日本語メニューも北目さんが作成します。
北目さんの乗船で一番、ほっとていたのは添乗員さん。
「北目さんがいなかったら、僕は徹夜になる所でしたよ!」 -
九州出身でイタリア在住。
セレーナの後は日本のクルーズラインのビクトリアに乗船の予定!
ビクトリアにはアジアンクルーズ6日間で乗りました。
その後改装されて綺麗になったらしい…。
のんびりと日本一周クルーズもいいかもしれませんね! -
ドバイの街に砂嵐?!
-
右の男性が私に何か言っています?
-
そして、ドバイの街を指さしながら階段を降りてきます?
ほら、砂塵だよ〜と教えてくれますが、めちゃ早口です^^;
旅行中に何回か遭遇!
陽気な人でいつもまわりの人を楽しませていました^^ -
砂嵐…街が霞んでいます!
-
砂漠の国の宿命…(>_<)
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添乗員さんの呼びかけで船内ツアー。
-
アトリウムのアポロンの神々。
ちょっと微妙〜(°_°) -
ビュッフェを上からみます。
-
時間で食事が提供される場所が変わります。
ここは準備中ですね。 -
グランバーにあったコスタセレーナ号。
ここが集合場所に使われました。 -
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アトリウムです。
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アポロンの神々…やっぱり微妙〜^^;
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アトリウムからエレベーターを見上げます。
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エレベーターが上がって行きます。
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やっぱり〜かなり微妙なアポロンの神々^^;
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5デッキのフロアマップ。
青、黄色、赤はエレベーター。 -
ビュッフェ。
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やっぱり〜昨日の疲れが残っています。
船内ツアーを離れてキャビンに帰ります。 -
-
キャビンでは旅友の二人が待っています(笑)
癒されますね〜疲れが出て〜
ベットに横になったとたんに夢の中へ(-_-)zzz
やっと起きれたのはは21:00頃
フォーマルディナーもパスしちゃいました^^;
バルト海クルーズの時の二の舞です(+_+) -
お腹が空いたのでルームサービス。
しかし、美味しくない^^; -
そうだ〜ピザレストランがあったよね!
-
ピザレストランは〜確か船尾の方向…?
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誰もいないビュッフェを抜けて〜。
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ピザレストランです。
ガラガラで誰もいません…私だけです。 -
以前は無料でしたが
サラダ、デザート、コーヒー付で4ユーロ。 -
大きいです〜かなりのボリュームです!
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アツアツのピザをいただきます。
コスタはイタリア船ですから、美味しい!(^^)!
ルームサービスじゃなくて最初からここに来れば良かった!
半分いただいて、残りはお部屋へ持って帰ります。 -
夜のデッキをブラブラして〜キャビンへ。
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よく寝れたし〜美味しいピザもいただいて〜♪
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一人の船旅の気楽を実感!
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明るい所はアトリウムの天井です!
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階段を一階降りてキャビンへ。
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明日は8:30にグランバーに集合してマスカット観光です。
目覚ましをセットして.(( _ _ ))..zzzZZ -
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昨夜は熟睡、寝るのが一番。
すっかり〜体力も回復しました!
マスカットの朝の海はどうかな?
あのプライベートデッキへ行ってみます♪ -
オマーンのマスカットの朝陽です。
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こんな朝陽は初めて!(^^)!…サンロードが三角形です。
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オマーン湾はドバイとは少し違った風景です。
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マスカットの海も綺麗ですね!
漁船でしょうか?
漁を終えて帰って来たのかな? -
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荒々しいごつごつとした岩山です。
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階段を登って〜キャビンに戻ります。
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観光の準備しなくては…
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2重ドアから〜キャビンへ。
観光の持ち物は
サングラスと音声ガイド。モスク用のスカーフも忘れない様に! -
8:30にグランバーに集合。
バスでミナカブース港からグランドモスクまでドライブします。 -
次々と下船してきます。
約3,000人の乗船客がマスカット観光へ。 -
ミナカブースの港には凄い台数のバスが並んでいます。
-
マイクロバスもいるじゃん!
今日のツアーはコスタの英語ガイドの混乗バスらしい?
日本語ガイド付きのツアー代金なのにね〜?
事前払いは11,000円、混乗バスツアーは約54,95ユーロ?
問い合わせた時は日本語ガイドですって言っていたのに(T . T) -
貰ったシールの番号のバスに乗ります。
-
コスタのエクスカーションツアーの英語ガイドです。
予約前にツアー会社に
参加者の人数を問い合わせた。
回答は参加者は30名位で日本語ツアーです。
一人旅でしたので予約したのですが、キャンセル不可(笑)
混乗なら船上申込みで良かったのに…。 -
バスの英語ガイドさん。
音声ガイドで添乗員が日本語で随時説明!のはずでしたが、
説明は無かった(笑) -
ミナカブ―スの港を出発します。
-
オマーン国ってどんな国?
君主制でイスラム教徒の国。
1970年にカーブス国王が即位してから近代的改革を行った。
首都マスカットは古代アラビア語で最良の停泊地の意味だそうです。
国土は日本の4分3で人口は約285万人。
公用語はアラビア語マスカットでは英語も通じるそうです。
通貨はリヤル・オマーン(RO)1ROは237円。
民族はアラブ、バルーチ、インド、パキスタン、アフリカ人。。。 -
しばらくは車窓からの風景です。
凄い岩肌で〜まるでガラ場ですね…落石注意!! -
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ちらっと、ミラニフォートが見えます!
以前は牢獄だったとか。 -
車窓から〜
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車窓から
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いすゞ自動車!
何処までも〜何処迄も〜走る走る〜いすゞのトラック〜♪
オマーンでも走ってる?(笑) -
車窓から、
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街中では緑地が増えてきます。
マスカット銀行の建物。 -
白い家並〜新興住宅とか?
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ドバイの様な高い建物は無いですが、白い街は綺麗ですね!
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花壇。
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緑化に頑張っているようですね。
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最近建てられた新しい家が並んでいます。
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高いビルはないけど道路が広いです。
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車窓から
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オマーンも日本車が多く見られます。
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スルタンカブースグランドモスクが見えて来ました。
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スルタンカブースグランドモスクは
1995年に着工して2001年に完成したオマーン最大のモスクです。
東京ドーム9個分の大きさ…ミナレットもドームも華麗なフォルムですね! -
女性はスカーフで髪を隠して入場します。
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サングラスの男性。
昨日の船上でドバイの砂塵の説明してくれた人! -
ようこそ〜スルタン・カブースグランドモスクへ。
見所は世界最大級のシャンデリアとハンドメイドのペルシャ絨毯です。
旅行記に御訪問いただきまして有難うございましたm(__)m
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