2015/02/10 - 2015/02/14
6位(同エリア212件中)
suzuqさん
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2014年に行った旅行は、海外1回・国内3回。
振り返ると、ちょっと国内旅行が多いかな。
近場の温泉旅行なんかもいいけど、やっぱ海外のビーチリゾートに行きたい!(モルディブには行ってるけどね…)
ってわけで、2015年は国内旅行を何回か減らして海外旅行を1回増やす事に!
とはいえ、次男君はまだ2歳だし、あんまりフライトが長いのも嫌だ。
滞在先のホスピタリティもちゃんとしてないと不安だなぁ。
悩みに悩んで選んだのが、フィリピンのアマンプロ。
マニラから小型機で1時間ほどだから、フライトは合計しても5時間半ほど。
アマンリゾーツのホスピタリティは伝説的なほどなので、もちろん言う事ナシでしょ。
これまで、アマンは子供を連れていくイメージがあまりなかったので、子供たちが自立してから夫婦でゆっくり行くかぁと思っていた私。
ある日アマンプロに行かれた方の旅行記ブログを見ていたら、アマンプロには子連れがすごく多いとの情報が!
こりゃあもう条件にピッタリだぞ、と一気に行きたくなってしまって、ちょっと、どころか大幅に予算オーバーだけど、思い切って予約!
毎日ワクワクしながら出発の日を迎えました〜
- 旅行の満足度
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- 同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- 交通手段
- 飛行機
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
今回、旅の始まりは羽田空港から。
初めて羽田の国際線を利用します。
京急線の国際線ターミナル駅は、ホームに荷物用のカートが用意してあって、電車から降りてすぐにカートを使う事ができます。
これは便利!
帰りも改札をカートで通過!電車に乗る直前まで使用できますよ。 -
初めての国際線ターミナル。
イルミネーションでどこもキラキラ。
気分が盛り上がります。 -
真冬の東京から、常夏のフィリピンへ。
着ているコート類は全部コインロッカーにつっこみました。
1日300円だから、1枚200円のクロークに預けるよりも、トータルで安く済みます。
ただ、空きはかなり少なかったので、時期によっては空きが無いかもしれません。 -
朝食を空港で食べようと思っていたので、制限エリア内のフードコートへ。
六厘舎があったので、朝からチャレンジしようと思いましたが、待ち時間が10分以上と言われたのでやめました。 -
まずはマニラまで4時間ちょっとのフライト。
近くていいな〜と思っていたのですが、マニラ空港が着陸の順番待ちになってしまっていて、時間調整のため上空でぐるぐる旋回しまくり。
すぐに酔ってしまう長男君は、着陸までに2回吐きました…。 -
着陸後、まだ気分の悪い長男君をずっと抱っこしていたため、写真は一切ありませんが、アマンの空港スタッフと無事合流。アマンカーで国内線の発着場へ。
マニラ空港でのサービスは、アマンならではって感じを見たかったけど、他のリゾートとあまり変わらなかったかな。
といっても、スタッフは制限エリア内に入れるわけではないし、ゲストの入国後に送迎車まで案内するだけだから、差のつけようがないのかもしれません。
それでも、荷物をサッと持ってくれて、車も他のゲストを待ったりといった余計な待ち時間はなく、非常にスムーズでした。 -
ここでも入り口で荷物検査があります。
大きな荷物はアマンのスタッフが全てやってくれるので、手荷物だけを検査してもらいます。
ちなみに、ここまでマニラ空港から車で10分ほど。
道が渋滞していたので、もっとかかったかもしれません。
車はちょっと進んでブレーキ、またちょっと進んでブレーキを繰り返していたので、長男君はまた気分が悪くなり、合計3回目の嘔吐…。
初日から散々です。 -
そうそう、そんな中でもマニラ空港ではすごく嬉しい出来事がありました。
機内で2回吐いた長男君を抱っこしながら重い荷物を運んでいた私を見て、通りがかりの空港スタッフが「荷物、ここに乗せていいよ。それともその子を乗せる?」
彼は車いすを別の場所に運ぶ途中だったようで、折りたたんであった車いすをパカっと開いて荷物を乗せてくれたのです。
さらに検疫所では、多くのスタッフが協力してくれました。
ここでは機内で書いた検査カードを提出するのですが、私は家族みんなで1枚しか書いていませんでした(ANAのCAが1枚でいいって言ったんです…)。
でも本当は1人1枚必要らしく、あと3枚書かなきゃいけない。
抱っこと荷物で両手がふさがっているし、ママはどんどん先に歩いてしまう次男君を追いかけている…。
困ったな、と思ったら、そこのスタッフ何人かが、パスポートを見ながら3人分のカードを書いてくれたんです。「そんなんでいいの?」とも思いましたが、その優しい気持ちに感謝です!
ちなみに、車いすの彼は、この時も入国審査の時も、荷物を預かって待っていてくれました。
フィリピンには初めて来ましたが、入国する前からこの国の事が大好きになりました! -
国内線でも入り口で荷物検査を受け、中に入ります。
小型機なので、重量オーバーにならないように体重を量ります。
人の体重だけ量っても意味がないので、手荷物を持ったままです。
もちろん結果は見えないようになっているので女性も安心ですね。 -
真ん中に滑走路へ続く通路があり、その両側には2つのリゾートのラウンジがあります。
ここはリゾート行きの人以外も使うようで、地元っぽい人たちがフライトを待っていました。 -
滑走路に向かって左側がアマンプロのラウンジです。
体重を量った後は、すぐにこの中に通されます。 -
反対側はエルニドリゾートのラウンジ。
ミニロックとかですかね。
他にも同グループのリゾートがいくつかあったと思いますが、こちらもちょっと気になっています。 -
ラウンジの中。
スタッフがすぐにドリンクとお菓子を出してくれます。 -
3回吐いた長男君ですが、彼は一旦胃の中の物を全て出すと、急に元気になります。
この時も、車で吐いたばかりなのに、ラウンジの中に入った時はもう復活していました。
「お腹すいた〜」と言ってクッキーをパクパク。
う〜ん、子供ってすごい。 -
この時はゲストは我々だけでした。
子供たちがあちこち動き回っても、あまり気にする必要がなかったから楽でしたね。
こんな彼らも、他に人がいると結構おとなしくなります。人見知りなんですね。
特に外国人がいると、恐れて近づかないので、うろうろしたりはしません。
結構便利な奴らです(笑) -
奥の棚には雑誌なんかも置かれていますが、私的はやっぱこっちに夢中。
アマンのパンフレットがたくさん置いてあります。
気になっているプロパティのを、いくつか頂いていきました。
いつか長期休暇が取れたら行きたいと思っている、アマンギリのがなかったのでスタッフに聞いてみたら、「今切らしているんです。」と、替わりにアマンガニのを渡されました。
同じアメリカだけどね…。そっちじゃないんだ…。 -
それからここには、アマンプロのディレクトリーも置いてあるんです。
レストランの情報とか、ルームサービスのメニューとか、エクスカーションのメニューとか、どこのホテルでも客室に置いてあるあの冊子です。
リゾートにしたら何をしようと考えたり(結局は何もしないんですが)、他のアマンに思いを馳せたり…。
最初フライトのスケジュールを聞いた時、乗り換え時間が3時間以上あったので心配していたんです。このラウンジで2時間近く過ごすなんて、長すぎる!と。
でも、全然そんな事なかったです。全く退屈しませんね。 -
さて、時間になったので飛行機に乗り込みます。
ラウンジから外に出ると、すぐにこの飛行機がたくさん待機している場所があります。 -
そのまま歩いて乗り込みます。
おぉっ、レッドカーペット。
ちなみに、マニラ空港でスタッフに預けた荷物は、預けたっきりずっとノータッチです。
そのまま客室まで運んでくれますが、何か取り出したい時はいつでも出してくれます。 -
飛行機の中はすごく狭い。
モルディブの水上飛行機よりも狭い感じ。
頭を打たないように背をかがめながら進みます。 -
機内が暑いのもモルディブの水上飛行機と同じ。
子供たちをうちわで扇ぎながら離陸の時を待ちます。 -
そのうちわは、手前のポケットに用意されていました。
他にも、冷たい水やブランケット、それからフライトインフォメーションと書いてある小冊子もあります。
この冊子には、周囲の地図と飛行機の航路。それから、これから行くアマンプロがある島・パマリカン島の事も書いてあったようです(酔いそうなので全然見てない)。 -
これです、これ。
手作りでしょうか。いい感じですね。
こういうところからもう雰囲気が盛り上がってきます。 -
フライトインフォメーション。
結構いろいろ書いてあるので、これを読んでいる間に着いちゃうかも。
ただし英語ですが。
ところで、パマリカン島までの飛行機は、アマンプロの専用機だと勝手に思い込んでいたのですが、満席の中、アマンプロのゲストは我々だけだったようです。
他の方は、パマリカン島で降りなかったので、どこか他の島へ行くのでしょう。
観光客には見えなかったので、地元の方だと思います。 -
飛行機は滑走路への移動を開始。
すぐ近くに滑走路があるのかと思ったら、結構移動するんですね。意外と広いんだな、ここ。
と思ったら、ここは先ほど到着したマニラ空港の一画だったようで。
ほら、エアアジア機もいますし、建物に「ニノイ・アキノ国際空港」と書いてありました。
さっき車で移動したのは、空港の周りをぐるっと回っただけだったのか。
(窓にキズがたくさんついていて、そっちにピントが合ってしまっています。お見苦しい写真ですみません…) -
いよいよ離陸!
-
マニラの街が見えます。
-
窓のキズがひどいので、長男君が座っている反対側の窓から撮りました。
結構景色がきれいで、ずっと見ていても飽きません。 -
パマリカン島までは、ミンドロ島という結構大きな島を飛び越えて行きます。
このミンドロ島が自然いっぱいな感じで、上から見てもきれいでした。 -
ミンドロ島を飛び越えると、しばらくはずっと海の上です。
海を眺めていると、左側に島が見えてきました。
もしかしてパマリカン島の隣のマナモック島かな? -
やはりもう到着するようで、飛行機は高度を落とし始めます。
-
うぉ〜!海きれい!
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着いた〜!
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パマリカン島の滑走路は、砂地に飛行機が走る部分だけをコンクリートにしたもの。
周りはジャングルみたいだし、すごくワイルドです。 -
ちらっとですが、ホテルのスタッフが出迎えてくれているのが見えました。
今行くよ〜
子供たちは割と早い段階で2人とも寝てくれたので、助かりました。
大きな飛行機のように快適ではないので、少し心配していたんです。
フライト中はゆっくりと景色を眺める事ができました。 -
みんな笑顔で歓迎してくれます。
ゲストは我々だけだから、ちょっと気恥ずかしいくらい。 -
歓迎のレイをかけてくれますが、直前まで寝ていた長男君は仏頂面。
ちなみに次男君は逃げ回って拒否しました…。 -
スタッフの運転するカートで客室へ案内してくれます。
そう、ここはもうアマンプロの敷地内。
パマリカン島は、まるごとアマンプロなのです。 -
ジャングルみたいな森の中を進んでいきます。
道はあっても舗装なんかされていないので、結構揺れます。 -
5分ほどで到着。
NO.36。ヒルサイド・カシータです。
アマンプロでは、ヴィラの事をカシータと呼びます。 -
ヒルサイド・カシータは丘の上に建っていて、しかも高床式になっています。
ここから階段を登っていかないと、カシータまでたどり着きません。 -
少し登ると、道が2手に分かれます。
我々のカシータは左側。
右側はNO.37のカシータです。
隣までは、十分な距離があるので気になりません。
それに、我々の滞在中ゲストがいなかったようです。 -
結構段数が多くて大変です。
運動不足で足腰が弱っているから…。 -
カシータの裏側が完全に見えています。
ヒルサイド・カシータは、このリゾートに4つしかありません。
この狭いパマリカン島に、そもそも「丘の上」というロケーションがほとんどないからでしょうね。
カシータのほとんどは、ビーチに面したビーチ・カシータです。 -
その他には、ツリートップ・カシータというカテゴリが2部屋だけあります。
これも丘の上にありますが、ヒルサイド・カシータとの違いはちょっとわかりません。 -
ここまで挙げた3つ以外は、プール付きだったりマルチベッドルームだったり、ちょっと手が出ない値段のカシータです。
分譲ヴィラのようですが、オーナーがいない時には借りる事もできるみたいです。
とはいえ、値段を調べる気にもなりません。 -
さて、やっと玄関が見えてきましたよ。
-
中に入ったファーストビューです。
オサレ感はあまりありませんが、木のぬくもりを感じる落ち着いた雰囲気。 -
大きなキングサイズ。
高さがちょっと低めなのも子連れにとっては○。 -
窓際には、テーブルセット。
初日はウィルカムで軽食とシャンパン、それからレモネードが用意されていました。
レモネードがすごくおいしかった。 -
2日目以降は、毎日フルーツを届けてくれました。
-
窓際にはデイベッドが2つあり、子供用のベッドにアレンジされていました。
ただ、我が家の子供たちは添い寝を好みます。
キングサイズベッドを大人×1、子供×2で使用し、その横にこのマットレスだけを置いて大人×1が就寝。
マットレスを横に置くと、子供がベッドから落ちた場合のクッションとしても機能します。 -
両ベッドサイドには、コンセントとテレビやスピーカーへの入力端子(USBだったと思います)。
いいですね。すっきりまとまっています。
コンセントは、そもそもこの差込口がマルチになっていて、日本で使われているAタイプのプラグがそのまま挿せます。
電圧は日本と違うので、ものによっては変圧器が必要なので注意してください。 -
さらにこのサイドテーブル、ベッド側のサイドに照明のスイッチがついています。
部屋の電灯が一気に消せるスイッチもここにあるので、寝る時に重宝します。
さすが、色々考えられています。 -
玄関を振り返ったところ。
-
こちらのキャビネットには、セキュリティボックスや冷蔵庫、コンプリメンタリーのコーヒーやお茶なんかが収納されています。
ミネラルウォーターはたっぷり用意されていて、もちろんコンプリメンタリーです。 -
上にはネスプレッソのエスプレッソメーカーとスナックが用意されています。
スナックはドライマンゴーとクッキー、あと…なんだっけ?
これもコンプリメンタリーで、ドライマンゴーを子供がたくさん食べましたが、毎日補充してくれました。 -
このデスクには、子供用のシールやおもちゃなんかがたくさん用意してありました。
ディレクトリーは、マニラのアマンプロラウンジに置いてあったのと同じ。もう予習済です。 -
部屋を案内してくれたスタッフが、島の地図にたくさん書き込みをしてくれました。
レストランの場所・営業時間、それからコンプリメンタリーのシュノーケル・ツアーの集合場所なんかですね。
アマンプロでは、毎日10時と14時に無料で参加できるシュノーケル・ツアーが催されます。
ボートで沖に出て、シュノーケリングとフィッシュ・フィーディングが楽しめるようです。
我々は、子供たちがシュノーケリングできる年ではないので不参加。 -
子供用のおもちゃも、プラスチックの既製品だけでなく、こういうのがあると嬉しくなりますね。
手作りなんでしょうか。 -
バスルームです。見事にシンメトリー。
我々日本人は、アシンメトリーに美を見出すお国柄ですが、こうやって整然と配置されているのは気分がいいです。 -
昼間だと、外の緑が映えます。
この窓は、木戸がついているので外から見えないように閉める事もできます。
真ん中のテーブル、こんなの必要か?と思いましたが、意外と使います。ちょっとした物を置くのに便利でした。
そういえばバスルームって、色々物を置いて雑然としがち。でも、ここでは不思議とそうなりませんでした。 -
ベイシンとクローゼットは両側にあります。
こちらは左側。
シンクの所には、虫除けと日焼け止めが用意されています。なんと子供用のまでありました。 -
こちら側にはシャワーブースがあります。
広くて使いやすい。
家族4人が入っても余裕があります。 -
シャンプーや石鹸はオリジナルかな?
オレンジが入っていて、すごくいい香り。
石鹸は自宅用とお土産で買って帰りました。 -
こちらは右側。
クローゼットは両側とも十分な収納力で、おかげで部屋の中に物がちらかるような事もなく快適に過ごせました。
シンク周りが広いのもいいですね。
狭いスペースを無理にダブルシンクにしたりすると、シンク周りが狭くなり、物であふれてしまったりします。
そんな心配は全然ありません。というか、シンクの下にもちゃんと収納があるから、そもそもシンク周りに物を置く必要がありません。 -
こちら側にあるのはトイレ。
さすがにウォシュレットではありません。 -
バスタブは広めで3人ぐらいは入れそう。
お湯を入れるのに少しコツがありますが、最初にスタッフがちゃんと教えてくれます。 -
こうやってさりげなく花が飾ってあるのがいいのです。
しかもいつ見てもピンっとしています。
くたびれる前に替えてくれているのでしょう。 -
テラスに出ると、もう日が暮れてきていました。
「ヒルサイド」という名前の通り、高台にあって眺めがいいです。
海も見えていい感じ。 -
マジックアワーってやつでしょうか。
こんな幻想的な風景を見る事ができました。 -
まだチェックインしたばかりですが、早速ターンダウン。
ターンダウンって、昔は「別にそんなサービスいらないよ」って思ってましたが、こういうヴィラタイプの客室だと、たくさんあるブラインドをいちいち上げ下ろししたりとか、外のデイベッドを夜露に濡れないようにしてくれたりとか、自分でやったらちょっとメンドクサイ事をやってくれるので、最近はありがたく思っています。 -
ターンダウンの時には、毎日ベッドにプチギフトが置かれます。
最終日以外はフィリピンの伝統的なお菓子でした。
おいしいものと、ちょっと微妙なものがありました。 -
翌朝、テラスに出てみるとこんな素晴らしい眺め!
そういえば部屋に案内してくれたスタッフが、「あなたのリクエスト通り、眺めのいい部屋をご用意しました。」と言っていました。
確かに隣のカシータよりも、ここの方が景色が良さそうです。
高台から見る海って、大好きなシチュエーション。
リクエストをちゃんと検討してくれた事に感謝です。 -
ここのデイベッドは、日向になってしまっているので、暑くて10分もいられません。
カシータ内のデイベッドでも同じ眺めが楽しめるので、いつもそっちを使っていました。 -
このカシータって、真四角の建物かと思っていたけど、この角度で見て初めて気づきました。
対角線でスパッと切ってちょっとずらしたような感じになっているんですね。 -
イチオシ
ここから見える景色は本当に好き。
完璧な景色です。 -
島の中はジャングルみたいですね。
この中にたくさんのカシータが隠れているなんて、信じられません。
さあ、いよいよこれからリゾートの中を見て回ります。
どんな冒険が待っているんでしょうか。
旅行記は次回に続きます。
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この旅行記へのコメント (2)
-
- 96さん 2015/05/18 12:33:11
- ヒルトップ
- suzuqさん
アマンプロ拝見させていただきました。
良いですね、アマンプロ。
私も1度目に訪れた時はヒルトップのカシータも利用しました。
(家族で利用したので、もうひとつビーチカシータも利用)
あのテラスからの景色はとても素敵ですね。
ビーチリーゾートなのでクラブからの海の景色が素晴らしいのは言うまでもありませんが、
雨で何も見えない時、ヒルトップカシータからの眺めが、何というか
しっとりとした良い雰囲気がとても良くて。
部屋に通された時ハープの音色の素敵な音楽が流れていて、
今でもヒラリー スタッグ(スパで良く流れている)聞くとアマンプロが浮かんできます(笑)
では。
- suzuqさん からの返信 2015/05/19 19:15:41
- RE: ヒルトップ
- ひあるろんさん
コメントありがとうございます。
ヒルトップカシータからの眺め、いいですよね。
私は海が間近に見える景色よりも、ちょっと遠目の高台から見下ろす景色が好きなんです。
ヒルトップからは海がちょっと遠いですが、ジャングルのように鬱蒼と茂る森も見えて嬉しかったです。
夕日の素晴らしさはもちろん言うまでもありません。
部屋に通された時は、我々の時は音楽がかかっていませんでした。
以前モルディブのバンヤンツリー・バビンファルに行った時、部屋に通された時音楽がかかっていて感動した覚えがあります。
よく見ると普通のCDプレーヤーで、我々を部屋に通す直前に誰かが再生して、そそくさと逃げて行ったのか?と考えると笑えました(笑)
いずれにせよ、良い演出だとは思いますけどね。
今後も旅行記拝見させて頂きます。
それでは。
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