2014/12/31 - 2015/01/01
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yakkunnさん
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今回のニュージーランド旅行の中で最も楽しみにしていたマウントクックとハーミテージホテルです。
マウントクックは国立公園でもあり、世界遺産でもあります。
標高3754mはニュージーランド最高峰です。
ハーミテージホテルはマウントクックヴィレッジの中に有り100年以上前に建てられた世界でも人気の高い山岳リゾートホテルです。
<4日目>(12月31日)
朝7時、クイーンズタウンのクラウンプラザホテルを一旦チェックアウトしてJTBのバス・マウントクック号で出発。
途中2度トイレ休憩。
マウントクックに近づくと次第に雨がひどくなり、ほぼ台風状態。
雨の中、マウントクックのハーミテージホテルに到着。
午後からタスマン氷河ボートツアーを予約していたが天候不良のため全てのオプショナルツアーは中止となる。
諦めてハーミテージホテル内の探索に徹する。
夕食はハーミテージホテル内のレストラン。
今年のカウントダウンはさすがにマウントクックのハーミテージホテルだけあって、バンド演奏も早々と終了し、静かな新年を迎える事になる。
<5日目>(1月1日)
マウントクックの初日の出を見ようと5時半に目を覚ますと、信じられない程快晴の中にマウントクックが現れていた。
昨日の豪雨からは今日の晴天が考えられない。
家内にデジカメ一つ渡して部屋からのマウントクックを撮るように頼み、
私は外に出てハーミテージホテルの周囲から朝焼けのマウントクックを撮りまくった。
10時 ハーミテージホテルをチェックアウトして専用車でテカポの街へ移動。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- 観光バス
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- JTB
-
4日目(12月31日)
クイーンズタウン、クラウンプラザホテルを一旦チェックアウトしてスーツケースを持ってマウントクック、ハーミテージホテルへ1泊してきます。
朝7時、朝食を済ませて、ホテル前に集合。
JTBのバス、マウントクック号が迎えに来ました。
マウントクック号は毎日、クイーンズタウン7時出発〜マウントクック、ハーミテージホテル11時着〜ハーミテージホテル13時発〜テカポ湖14時30分〜クイーンズタウン19時着と巡回します。
JTBのオプショナルツアーです。
私達はハーミテージホテルへ1泊しましたが、2泊する人もいますし、テカポに泊まる人もいます。
中には日帰りで廻ってくる人もいます。 -
地図と旅程です。
1。クイーンズタウン
2。最初の休憩所、Johns's Fruit Stallというお店
3。2度目の休憩所、The Wrinkly Ramsというお店
4。ピーターズヒル展望台
5。マウントクック、ハーミテージホテル
6。プカキ展望所
7。テカポ
12月31日は1〜2〜3〜4〜5へ
1月1日は5〜4〜6〜7〜3〜2〜1
と移動します。 -
<Johns's Fruit Stall>
今日のバスは昨日のミルフォードサウンド行きと違って、JTBだけの乗客なので席に余裕が有ります。
クイーンズタウンを出て50分が経ちました。
最初の休憩所はJohns's Fruit Stallというお店です。
この頃は既に大雨です。
マウントクックの天候が大変心配です。 -
お店に入ってみます。
新鮮で美味しそうなフルーツですが、お土産には無理です。 -
お土産はハチミツがいいです。
ニュージーランドではマヌカという花から取る蜂蜜が有名です。
一つ買って帰りました。 -
今日のマウントクック号のバスもトイレが付いてないので気を使います。
バスではドリンク以外はアルコール等禁止です。
20分程休憩してバスはJohns's Fruit Stallを出発しました。 -
ニュージーランドらしい景色が続きます。
-
<The Wrinkle Rams>
クイーンズランドを出発して2時間半が経ちました。
二度目の休憩です。
ここはThe Wrinkle Ramsというお店です。
羊の牧場が併設されており、羊毛製品のお土産を多く置いてあります。 -
今回のニュージーランドの旅の中ではここだけが羊に触れる事が出来る場所でした。
-
お店の中の羊のマスコットです。
-
バスは雨の中をマウントクックへ向かってまた出発です。
ニュージーランドは羊の牧場が多いのが有名ですが最近は牛も多いそうです。 -
<ピーターズルック>
10:30です。
クイーンズタウンを出て3時間半が経ちました。
大雨の中 プカキ湖畔に来ました。
バスはピーターズルックと言う展望台で泊まりました。
天気がよければマウントクックが奇麗に見える展望台だそうです。 -
雨の中ですが、一応写真撮影しておきます。
プカキ湖の正面にマウントクックが有るはずなのですが・・・ -
もうすぐハーミテージホテルなのですが、何も見えません、なんだか絶望です!
雨の中、再出発します。 -
<ハーミテージホテル>
大雨の中、憧れのハーミテージホテルに着きました。
11時です。
クイーンズタウンを出てちょうど4時間です。
ここはホテルの裏玄関。
バスの発着場です。 -
フロント前のロビーです。
チェックインを済ませとりあえず部屋へ。 -
私達の部屋は1017号室です。
即ち最上階の10階です。 -
最上階のプレミアムプラスという部屋です。
約35平米の部屋です。
日本で予約した時にはプレミアムプラスはキャンセル待ちでしたが、
日本を出発直前にこの部屋が取れたようです。
思ってたよりとても清潔です。 -
山岳リゾートホテルは初めての経験です。
山小屋をイメージしていましたが、さすが世界でも人気のホテルです。 -
部屋の窓に飛んで行きました。
雄大な景色ですが、雨のため手前の山々がやっと見える程度です。
マウントクックは何処にいるのだ!? -
外は雨ですが、ず〜と眺めていると一瞬風の流れで山が見えてきます。
その瞬間とりあえず写真を撮っておきます。 -
左右の山あいの向こうにマウントクックがあるはずなんだがな〜
-
左手に雪をたくさん冠っている山が有ります。
3157mのMt.Seftonです。 -
右手のこんもりした山はMt.Wakefield標高2058mです。
-
Mt.Wakefieldの右手。
山裾の草原がきれいです -
窓からの写真を一応撮り終えて室内を見ておきます。
-
コーヒーメーカーですが何度もお世話になりました。
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浴室も清潔でよろしい
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アメニティーの写真も撮っておきましょう
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トイレは水洗ですが、やはりウオシュレットは有りません
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冷蔵庫は有料です
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デジタルのセイフティーボックスも有ります。
-
ハーミテージホテル2階にCAFE&BARが有ります。
昼食はたいていの人はここでとります。 -
昼の時間は混雑しています
-
サンドイッチ等は手軽に買えますので、今日のお昼はサンドイッチを部屋で食べることにしました。
-
少しでも長くこの部屋からの景色を眺めておきたい。
部屋でコーヒーを沸かし、サンドイッチを食べるのもオツな物です。
各部屋の窓には双眼鏡が備えてあります。
窓の外はまだ雨が降り続いています。 -
さて、昼からオプショナルツアーのタスマン氷河ボートクルーズを楽しみにしていたのですが、ホテル内のツアーデスクに出かけてみると、悪天候のため本日の全てのオプショナルツアーは中止との事。
ガックリ、残念!! -
ロビーに有った氷河ボートクルーズの写真だけでも載せておきます。
オプショナルツアーが中止になったので18時半の夕食までゆっくりとホテルの探索をしてみます。 -
マウントクック山麓にあるこのハーミテージホテルは標高762mの所に有ります。
約100年前に建てられて改造、増築が繰り返されて来ている様子です。
今回泊まった部屋は最後部の棟、AORAKI WING最上階です。
部屋の窓から見るマウントクックの景色、最高の部屋です。
先ほどバスが到着したのはAORAKI WINGの裏側です。
AORAKI WING とロビーやレストランのあるPUBLIC AREASを行ったり来たりする事になります。 -
それではフロント廻りから探索してきます。
フロント前のロビー正面から外を眺めていますが、雨が恨めしいです。 -
フロント横のショップを眺めています。
1階がショップやツアーデスクの有るフロアーで2階に見えているのが先ほどのCAFE&BARです。 -
ロビーのエレベータ付近に鯉の滝登りのオブジェが有ります
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フロントとレストランの間にバー&グリルが有ります。
レストランがオープンするまでここでくつろいでる人が多いです。 -
バーカウンターですがとてもいい感じです
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暖炉や山の絵や古い写真が多いです
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山のホテルらしく暖炉があちこちに有ります
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バーのあるこの部屋には古いイスやピアノも有り、このハーミテージホテルの歴史を感じます
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宿泊客の一人がピアノを弾き始めました。
絵になりますねえ! -
昔のホテル周辺の写真がかけてあります
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正面にマウントクックが有り、羊の牧場が写っています。
100年前の写真のようです。 -
100年程前のハーミテージホテルです
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この部屋にサイン帳が置いてあります。
昔から続いているのでしょう。
私も名前を書いて足跡を残してきました。
2014年最後のページに私が書き込んできました。 -
ロビーから部屋の方へ帰って行って見ます。
ロビー棟と私達の部屋があるAORAKI WINGの間にMOUNT COOK WINGが有ります。
ここは2階建てになっています。 -
最後部のAORAKI WINGを渡り廊下から見た所です。
-
そしてエレベータで10階のフロアーへ上がってきました。
エレベータの右に出窓が有り、扉を開けて外に出ると、このハーミテージホテルからマウントクックを見る最高のアングルの場所なのです。
明日晴れてたらここから写真を撮ります。 -
<アルパイン・レストラン>
先ほどのバーの続きがここアルパイン・レストランです。
こちらはビュッフェスタイルのレストランです。
18時前ですがまだ準備中です。
今夜の夕食はこのアルパイン・レストランの隣にあるパノラマ・レストランでアラカルトディナーの予定です。
明日の朝食はここでビュッフェです。 -
<パノラマ・レストラン>
18:30のオープンと同時に夕食に来ました。
一番乗りです。 -
ここハーミテージホテルのレストランも評判が良いそうで期待しています。
まずはシャンペンで雨のマウントクックとハーミテージホテルに乾杯です。 -
first evening 用のメニューが出てきました。
連泊する人のためにこのようなメニューになってるのですね♪
チョイスメニューですのでいつものように家内と全て異なった料理をチョイスします。
vegetarian とか gluten freeとかcontain nutsとか書いてあり、アレルギ等に対応してあります。
しかし英語のメニューもなかなか難しいです。
此れはコンソメですね。 -
これはBaklavaと書いてありました。
後で調べてみると中東のパイに似た物ですね。 -
Wild Hare Cutletsとメニューに書いてあります。
スタッフの女性に尋ねていました。
野うさぎとの事!!
私も家内もえ〜と声が出ましたが、美味しいからトライしてみろと言われたので注文しました。
うさぎが好きな人参が付いてきました。
少し癖が有りますが、小さな切れだったので問題なく美味しく頂きました。
それにしても初めてだったので、知らずに食べてたら少し固めの牛肉かな?と思ってたに違いない。
実は後で写真を載せますが、ハーミテージホテルの廻りにはうさぎがたくさん出てきます。 -
ニュージーランドはサーモンが有名です。
確かに美味しいサーモンです。 -
窓の外はまだ雨です。
マウントクックの手前の雪を被ったセフトンだけが見えています。 -
魚料理はNew Zealand Soleと書いてあります。
なんだか分からず注文しました。
どうやら舌ヒラメの事のようです。
ん〜ん!
しかし味は私達の舌に合わない様です。
魚料理だけは世界中のどこへ行っても瀬戸内海には負けますね。 -
Mainはやっぱりラムです。
ニュージーーランドへ来たらラム(子羊)をたべなくちゃ〜
日本ではラムは避けて注文しますが、ここニュージーランドではラムを注文します。
日本で食べるラムよりは数段美味しいと感じます。 -
ニュージーランドにはいくつもの地方ビールが有りますがどれも美味しいです。
-
デザートです。
Charloteシャルロットとは果物をつめたババロアみたいな物だそうです。
Chocolate Mille Feulleミルフィーユは私でも分かります。 -
夕食が終わったのが20時過ぎです。
小雨模様ですがまだ外は薄明るい。
夜のハーミテージホテルを外から見てきます。
ここがホテルのほぼ正面です。
手前左がアルパイン・レストラン
後方に建ってるのが私達の部屋のあるAORAKI WINGです。 -
少し左手に廻ってみます。
先ほど食事したパノラマ・レストランです。 -
AORAKI WINGの左手にWAKE FIELD WINGが見えてきました。
4階建てのWAKE FIELD WINGはこの角度でしかなかなか見えません。 -
ホテルの前の庭の方面から見てみました。
-
ホテルの正面の庭の草むらからウサギがちょこちょこ出てきます。
このあたりのうさぎが先ほどの食卓へ出たのだろうか?? -
今度は右サイドに廻ってみます。
正面二階のCAFE&BARが有る辺りです。 -
ここにエドモンド・ヒラリー像が建ってます。
彼の視線はマウントクック方面に向いてます。
私は登山は全く門外漢ですが、エドモンド・ヒラリーはニュージーランドの登山家で、1953年に世界で初めてエベレスト登頂に成功した冒険家なのですね。 -
車道を通って部屋へ帰ります。
-
そういえば今日は大晦日、カウントダウンがこの静かなハーミテージホテルでもあるのだろうかと思いつつ2階のCAFE&BARへ行ってみたら、ライブ演奏をやっていました。
これがハーミテージホテルのカウントダウンイベントだそうです。
昨年はドバイの桁外れ大騒ぎのカウントダウン花火を見ましたが、マウントクック山麓のカウントダウンも静かでいいものです。
おそらく12時まで演奏が続くのでしょうが、私達はもう部屋で寝ます。
明日の朝、奇跡的に山が晴れてマウントクックが現れる事を祈りつつ・・・・・ -
4日目(1月1日)
お早うございます。
ニュージーランドでは毎日5時半に目覚ましをかけて起きるようにします。
日の出が5時半過ぎだからです。
そして今日も5時半に目を覚まし、今日も雨だろうかとびくびくしながら窓のカーテンを開けました。
ギャー!!!!
夢ではないでしょうか!?
昨日は全く姿を現わさなかったマウントクックが 雲一つない青空に雪を冠って仁王立ちしているではありませんんか!!! -
興奮して家内をたたき起こしました。
1台のカメラを家内に渡し、部屋から写真を撮るように指示して私はホテルの外に出て色んな角度から写真を撮る事にしました。 -
正面の三角に見えるのがマウントクック、
左の雪を多く被っているのがMt.Sefton -
右の影になってるのがMt.Wakefield
-
Mt.Cookをアップに
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右手にあるvillageはホテルの職員や国立公園の管理者などの宿舎だそうです
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ハーミテージホテルの正面に立つエドモンド・ヒラリーの像を後ろから見るとやはりマウントクックを見つめている様です。
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白かったMt.Seftonの山頂が赤くなってきました。
朝焼けです! -
ハーミテージホテルからは朝日は見えませんが、それにも増して朝焼けがすごいです!!
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すぐにマウントクックも赤くなってきました
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マウントクックの山頂は赤と言うより金色に近いです。
この頃は私の興奮も絶頂です。
山登りに縁のない私はこんな景色を見た事が有りません。 -
今でこそ言えますが、
ハーミテージホテルに泊まって朝焼けのマウントクックを見ないとニュージーランドまで来た甲斐がない -
山頂は眩しい位に陽が当たってきました
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ホテルの正面玄関に廻ってみると 扉にマウントクックとセフトンが写っていました
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ホテルの2階の窓にも反射して写るマウントクック
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ホテルの宿泊客は外に出て朝焼けのマウントクックを見つめています
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朝焼けが始まって30分程時間が経ちました。
朝焼けが静まって今度は真っ青な空に雲が流れるように線を引いていました。 -
ニュージーランドの空は本当に青いです。
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ホテル前の庭からです。
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Mt.Sftonの頂上もアップしておきましょう
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しばし黙って見つめておきましょう
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Sefton,Cook,Wakefieldと草原。
ハーミテージホテル10階の部屋から見た最高の1枚となりました。 -
ズーム アップ
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部屋に帰ってみると家内も本気で双眼鏡で眺めていました。
写真もたくさん撮ってくれていました。 -
マウントクック朝焼けショーに大満足です。
そろそろ朝食に出かけます。
朝食はアルパイン・レストランでビュッフェです。 -
ビュッフェのレベルはまずまずです。
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同じビュッフェでもマウントクックを眺めながらの朝食は正に至福のブレックファーストです
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朝食を済ますと、10時の出発までにまだ2時間程有ります。
ホテルの廻りを散歩してきます。 -
少し遠くまで歩いてきました
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ルピナスが咲いていました
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マウントクック近くのトレッキングやタスマン氷河ボートクルーズもしたかったな〜
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ホテルから出発したバスが気持ちよく走って行きました
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ホテルの庭にある方角地図ですが、Mt.CookやMt.Seftonが彫り込まれています
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ホテルの庭には夜も朝もうさぎを良く見かけます
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ホテルの廻りの散歩から部屋に帰ってきました。
出発の荷造りをしながら、部屋からの景色とお別れをしています。 -
10時です。
チェックアウトしてこれからテカポ湖へ向かいます。
昨日は大雨でガックリきていましたが、今朝の快晴で生き返りました。
ニュージーランド旅行の印象度が急上昇しました。
テカポ湖も楽しみです。
つづく
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この旅行記へのコメント (2)
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- わんぱく大将さん 2015/02/28 11:31:34
- うさぎおいし、かのやま
- yakkunnさん
ここまで来て雨ですか。 山は雨が降ると霧がでていけません。 やはり早朝でしょうか。私もネパールに行った時は、朝5時くらいから構えてました。で、段々と雲が増えてと言う感じで。
うさぎはいかがでしたか? 歌にも歌われてるように、おいしかったのでは? ヨーロッパもうさぎ、鹿類食べますよ。しかし私はパス。
大将
- yakkunnさん からの返信 2015/02/28 14:27:27
- RE: うさぎおいし、かのやま
- 大将さん、こんにちは、いつも有り難うございます。
うさごおいしかのやま〜♪
とは実に
うまい!!
知らずに食べると結構いけますよ、
ニュージーランド旅行記もあと一つで終わりです。
そろそろ次の計画をしなくちゃと思っています。
yakkunn
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