2014/08/22 - 2014/08/26
467位(同エリア1059件中)
gmiさん
HISの3泊5日インドツアー。
サマーセールで約9万円
- 交通手段
- 観光バス
- 航空会社
- ANA
-
最終日はアグラ観光です!
この日はサリーを着ることにしたので、購入した店で着付けをしてもらってから向かいました。
タージマハルの入口まで、馬車で向かいます!
写真は、ガイドさんとツアーで一緒になった夫婦(旦那さん)のターバンの隙間から。笑 -
タージマハルに入場です!
-
近づくと、タージマハルが小さく見えるトリック!
-
見事なシンメトリー!
真っ青な空に白いタージマハルが映えて、周りの緑もとてもキレイです。
ここらへんが写真スポットなので、たくさん写真を撮りました。 -
ガイドさんと恋人ばりのツーショットとか
-
ダイアナポーズとか。←強制的(笑)
ちなみに、他の観光地でもちょくちょくあったけど、現地の人からめっちゃ写真撮られます!
一人で撮ってもらってたら、さりげなく近づいてきてツーショットになってるという。
こっちも快くOKすると、息子が呼ばれ、娘が呼ばれと、気づけば家族全員との集合写真になってたり。笑
タージマハルに観光しにきてるくらいだから、インドの地方からでてきた人たちなのかな?
日本人が珍しいみたです^^ -
写真を撮り終えて、入場します。
近づけば近づくほど、その大きさに圧倒される。 -
タージマハルから入口をとってみました。
とても広いです。 -
タージマハルの裏側にあたる部分。
大理石なので、床も裸足だと気持ちいいし、風もぬけます。
みんなここでくつろいでました。
若いカップルもいたので、現地の人はここがデートスポットなのかしら? -
大勢の観光客がいる中でスパイダーマンポーズ←強制的(笑)
-
次はアグラ城へ。
つままされてる友達をコッソリ撮ってみた。
うける(笑) -
周りは赤砂岩がメイン
たしかここも、イスラム建築とヒンズー建築が混在していた建築物だったと思います。 -
中は白大理石。
これまた細かいデザイン。 -
奥の方にタージマハルが見えます。
ここからでもその大きさがハッキリわかる。
タージマハルを作った王様はお金の使い過ぎで、息子によってこのアグラ城に幽閉されてしまったらしいです。
この景色を眺めてタージマハルに想いを馳せていたのかなぁ。 -
全ての観光を終えてデリーに戻り、夕飯はオシャレなお店で。
今回の旅は、午前中観光・午後移動、という感じで移動距離が半端じゃなく、道中で現地の生活も見れたから楽しかったけど、座りっぱなしはキツイ。。。
デリーに戻ったのも夜遅くなり、本来ならショッピングモールで自由行動があるはずが、時間がないから行けないかも、とのこと。
お土産を買ってないので、それは嫌だ!!とゴネて、なんとかモールには行ってもらえるようになったけれど、自由行動ではなくガイドさんと一緒に移動。それでもスーパーでバラマキ用の土産を買うことができました。
Himarayaのリップクリープが有名らしいので、モールでお店に連れてってもらおうとしたら、空港にあるからと断られたのですが、空港では売り切れてました。。。。。
お気をつけて〜。
※代わりに買ったシャンプーリンスがかなり良かったので、また買いたい!^^ -
デリーを夜に出発し、翌日成田に帰国しました。
また行きたいかと言われたら
(日記には書いてないけど)物乞いがひどいし、街中は臭いし、人の目が怖いしで、いいイメージないけど
旅行中は、ケッチャップでINDIAって書いちゃうくらいウキウキだったので、また行きたいなーと答えます!
ガンジス川にも行きたいし!
・・・10年後くらいかな!笑
終わり。
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