2014/11/08 - 2014/11/09
6位(同エリア83件中)
and Relaxさん
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ドイツと言うより、どこかヨーロッパの綺麗な町 という印象のバーデン・バーデン。
町の名の発端は温泉保養地から。
ドイツ語で BADとは、お風呂や入浴といった意味合いで、悪いと発音せずバードと呼びます。そこからのネーミングでバーデン・バーデン。
最大の見どころはクワハウスのカジノ。ミスりました。が、温泉入浴の目的は達成!
しかし電車の時間を調べないで駅に行ったのは失策でした。
駅の設備だけで2時間過ごすのは大変すぎます。bad
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 3.0
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス
-
出発前、ロンドン・スタンステッド空港 LCCライアン・エアーを利用しました
ロンドン市外まで行く際イギリスっぽい田舎の景色が見え、旅行気分は盛り上がります
空港は広くてきれい ピカピカのフロアのラメがきらきらっと光って、旅立ちが楽しい
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英国を出てすぐ上空から思わず撮った写真 新アイデアを初見
たくさんの風力発電の風車が海に設置されていたのです (はっきり写っていなくてすみません) -
バーデン・バーデン/カールスルーヘ(Karlsruhe)空港へ
バーデン・エアポートと呼びます
ひなびた空港は好感ありました
飛行機からタラップで降り、歩いてイミグレーションに並ぶスタイルです
新しい感じのする空港のロビーは広々としています
バスが来るのを、刻々と沈む日を見ながら皆と一緒に待ちました
町に到着する時刻が夕暮れなので、写真が暗くなってしまう懸念がありますバーデン国際空港 (FKB) 空港
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いまのところ、鉄道の駅までしかエアポート・シャトルのサービスがありません
なんて不便なのでしょう と思いました
飛行場からバーデン=バーデン駅まで視覚に優しい木々と平野の景色が見れる道のり2〜30分
鉄道駅からバーデン=バーデンの町まで、またバスで2〜30分くらい乗る距離なのです
街並みはかなり綺麗で「中流より上」を好む方々の旅行にぴったりだと思います
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駅を経由し、降りたのはバーデン=バーデン中心地のバス停 レオポルトシュプラッツLeopoldsplatz
するとまず目に入るのがこの噴水ですレオポルト広場 広場・公園
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夜のバーデンバーデンは、土曜日のせいか特別正装の人々が行きかっています
浅い小川が流れる建物が立派な街です
にぎやかなレストランが点々とあり、歩いて楽しいのでした -
予約のホテルに向かう道すじはここから
ストラスブール、コルマール、バーゼルと、のちに続く今回の旅行で最もグレードの高いホテル
そこに控え目なビジネス・シングルという部屋をとっています -
Hotel am Sophienpark ホテル・アム・ソフィエンパーク
名の通りソフィエンパーク通りにあります 中心地です
お部屋に入る前、続々と着飾った人々がフロアーに集まって来ました なんと私の宿泊の4階フロアでシャンペン・パーティが行われていたのです
404の部屋はソフィエンパーク大通り沿い
居心地はかなり良かったです
青りんごとスパークリング・ウォーターが置いてあり、シャンデリアがあって作りは絨毯の感じや出窓のようなドアが備わる等、高級感がありました4.半的な4つ星ホテル by and RelaxさんHotel am Sophienpark ホテル
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お部屋の窓は開放的な両開きドアで、目抜き通りの景色が広がっています
カジノ・クアハウスはあちらの方向です
チェックインの際、カジノへの入口フリー券と、カラカラ浴場の延長サービス券をいただきました
では、マレーネ・ディートリッヒが『世界で最も美しいカジノ』と評した というカジノの内部を少し見てから、温泉浴場フリードリッヒス・バードで過ごすプランで出かけて参ります -
ホテルの回り階段は、作りが頑丈かつ精巧な美しさ
エレベーター内も鏡が四面にびっしりできれいですが、歩いて利用します -
ホテルのロビーを出る前に、ちょっと細部をのぞいてみました
白木をふんだんに使ったお部屋が、ロビーの先にありましたが何に使うのでしょう
暖かい雰囲気の部屋
バーかレストランかな -
それとも普通にロビーの続きでしょうか
ぬくもりがあり気分が落ち着きます -
Kurhaus クアハウス・カジノに到着
ここまでの散歩道は優雅で広々とした空間
ところでクアハウスの正体が、いまいち掴めませんクーアハウスとカジノ エステ・スパ・マッサージ
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入ります
スパ施設 とよく標示されていますが、主にレストランやエレガントなカジノで上質な時をすごせるところのようです
いにしえの豪華な建物を今も大事に使っている印象を持ちました -
クアハウスに入ったらいきなり何かが違うムードでした
階段では正装した人々が上がってくるたびに、鮮やかな色のドレスを着たロー・ティーンの子供たちがパチパチと拍手で迎えています
なんだかわかりませんが、上流クラスのなにかの行事でしょう
このようなものを目にしたのは初めてのことなので、立ち止まって少し見学してからカジノの部屋に向かいましたが -
webからお借りしてます
バーデンバーデン・クアハウス・カジノ
実はパスポートを持って来ていない という理由で、無料で見学できるカジノに入れなかったのです -
ということで街歩きを兼ねて期待の温泉施設へ
外はすでに人っ気がありません
でもバーデンバーデンは夜に歩き回っても面白い所がいっぱいです
フリードリッヒス・バード、さまよって探したのですが、ここかな と思ったら全然違う別の立派な建物でした -
webより拝借
バーデン・バーデンのもう1つの有名温泉 カラカラ・テルメに出くわし、フリードリッヒ浴場の場所を聞いてきました
温泉プールとサウナのウェルネス施設
カラカラ・テルメの様子 ロビーを見ても現代的
こちらはサウナ施設が特にいいそうです -
カラカラ・テルメとフリードリッヒ浴場Friedrichsbad
2つは、ほぼ隣同士的だったのです
すでに20時です 遅くなりましたが到着 -
フリードリヒス・バート
お風呂内は撮影禁止なので写真はまたまたwebでお借りしたコラージュで
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着いたらノスタルジック(古い)な浴場のレセプションの女の子が、申し訳なさそうに 3hrsで24ユーロの入場料は、残り2時間でも徴収する と説明しています
遅く来たので仕方ないです レセプションは良かったのですが、中にいるスタッフの方々がとっとと帰ってくれればな風な態度で参りました
もっとトラウマちっくなのでは、混浴に当たるバロックとかルネッサンス様式の豪華な浴場部で、女風呂エリアからなかなか入ってこない女性群をフルchinでのぞきに来た東洋人の男が(勿論イケメンとかとは程遠い変態風の)が居た事です
(ここでのきまりは一部男女に分かれていても『全裸にて混浴』 写真のひとつにあるような白いシーツは、係員がすぐ剥がしに来ます)
すごくキモかったのでおススメしません けっこうこういうやつらがちょくちょくいるそうです(悲しいことに日本人らしいという事)
しかしドイツ人と真っ裸でごく普通に会話してくつろいだりと、ネクスト・レベルへの到達もあるからその時の運次第でしょうか -
1877年創業の老舗、バーデンバーデンの顔 フリードリヒスバード
それにしても、全部の温泉がお湯でなく、ぬるめの水の温度で寒くてなりません
たくさんあるそれぞれの部屋を5分〜10分ほどで行ったり来たりするのですが、ひどいのになると氷水の温度です ローマ式プログラムに沿って浴場を利用したくても、これじゃ絶対守れない厳しさなのでは
‘温泉’とは、泳いで飲んで療養するものらしい ここは温泉というよりプール 泳ぐためのぬるい水
フリードリッヒで熱くなれるのはハマムくらい 泣 40分は居てやりました
しかしジャクージはその低温水が長く浸かるのに最適なのです
シャワーは温度を調節できて熱いお湯が出たのでほっとします これが温泉水だと判った時はとってもうれしかった
施設は老朽化しており、スチームルームについている赤い鍾乳洞風のカルシウム?など怖かったです
豪華だ豪華だと聞いていましたが、そんなんかな という感想
宮殿のよう というより、かつてのグランドホテルが今も生きている っていうクラシックさを受け入れると良いと思いますフリードリヒス浴場 エステ・スパ・マッサージ
-
浴場を出た向かいの街並み
以前似た様な(古び方の)ターキッシュ・バスの施設にかよっていたからでしょうか
しかも混浴システムのため、変な奴まじりで楽しめるレベルではありません
けれどフリードリッヒ浴場の建物内部を鑑賞する美はあると思います
私ものちに思い出に残る部分もいっぱいあったと思います
個人的な経験・感想でしたらごめんなさいです -
ではお風呂あがりに、とりあえずできたら軽食、せめて、いえ絶対、『ドイツでビール』の予定をこなします
湯上りの夜中 たのしい徘徊
このあたりは小さな裏道で、かわいくお散歩に最高中の最高でした -
きらきらした所に着きました
ここはルーベンブロイ・ホテルですHotel zum Goldenen Lowen ホテル
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本当はカジノをどうしても見たかったのですが・・・
今からホテルに帰り、身なりを整えカジノへ行くのは過酷に思えます
なので、こちらのバーが開いていたら寄って帰りたい -
中庭が素晴らしくお手入れされているので、ぐるっと廻ってみました
秋〜冬に、これほどの花盛りなのは、なんと菊を使っているからですね -
こちらはレーベンブロイ・ホテル半地下のバー・レストラン
入ったとたん、すごいコスプレの衣装を着たウェイトレスさんに クローズ!と叫ばれてしまい、身体の大きいドイツ女性で派手な衣装だったので、それは迫力でした
追い払われそうな時、ビールだけ という私の意志をドイツ語で伝えてくれた常連さんがいたバーに座ります
(始末の悪い)食事だけのレストラン客だと思われたのかな -
外には喫煙のためバーの客が出られるスペース
明るいムードです
上のホテルとはオーナーが別という半地下のレストラン・バーですが、ちゃんとしたレーベンブロイ直経営 -
店内はかわいいかわいい飾り物でいっぱい
ミュンヘンのビール会社なので、すべてミュンヘンスタイルだそう
民族衣装だと思うのですが、コスプレみたいな衣装もそうなんですね 写真に収めそこないました(白雪姫の衣装のような、オクトーバフェスで見かける服装です)
ドイツは泡をいっぱいグラスに入れます 麦芽100%のビールというルーベンブロイ
なんと全然冷たくなかったです
締めはドイツの養命酒 ヤガマイスター(イェーガー)Jagermeisterで -
はしごしました
地元の方にカジノに行ってみないかと誘った所、むしろその人の行動範囲のPUBという名の酒場(私には‘スナック’に見える)に付き合うことになってしまいました
そこに居たとてもおしゃれなベルナルド氏は近くのホテルを3つみているそうで、観光旅行者には身近な存在の方でした
行ったら会えるかも -
目立つ外観 Hotel Laterneの前を通って
充分すぎるほど飲んだので帰りますホテル ラテーネ ホテル
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ホテルロビーにあるネスプレッソ的な機械
帰ってきて、カフェイン抜きのコーヒーを入れました
うれしいです こういうサービスが24時間体制であるなんて
では おやすみなさい -
朝です
9時になりましたが、ちゃんと起きました
予定本来なら、もう1つのカラカラ温泉プール&ミストサウナに行っている時間ですが、昨夜のお酒が残り疲れていて無理でした
とても晴れて、窓からの見晴しは最高
うれしい朝食付きです
階段を使って行ってきました -
ブレックファースト・ルームはまぶしい光がさんさんと入って、満員の人々で最高の盛り上がり
ビュッフェの内容も豊富です
全部試したいのを、少しずつを食べれるだけ持ってきましたが、それらは「全部」美味しいものばかりでした! 味がしっかりしていて奥行きがあります
ホテル・アム・ソフィエンパークはすごい これだけの朝食って、とっても気を配らなければ作れないものだと思います
これは飲みすぎのマジックでしょうか 飲みすぎた翌日は何も美味しく食べれないと思っていましたが..
そして朝ごはんなのにスパークリングワインかシャンパンがありました おかわりしている人もいます -
朝食後
ホテル自慢の裏庭に出て、軽くお散歩 -
ちょうど紅葉した木々が色とりどりで、丘のようになっているガーデン
とても素敵でした
中でも黄色の葉っぱが、ひとつ ひらひら もうひとつ ひらひら と落ちていく可憐な姿を見て、この季節に来てよかったーと思いました -
ドイツはこの時期、公園散策が最高です
ではチェックアウトのあと、荷物を預かってもらい散歩に出かけます -
エレガントなホテル・アム・ソフィエンパークのステアーズ
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ホテルを出て簡単に歩いてみます
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ハッとする場所に出ました
cafe könig
カフェ・ケーニヒで黒い森のトルテを食べなければ、バーデン=バーデンは語れない、らしいのですが、朝食後すぐは無理で残念
しかし通りかかって見るだけでもうんと保養になりました
中庭のセンスが可愛いです -
噴水
アウグスタ広場(アウグスタプラッツ) -
カフェ 凝った仕掛け?
外のテラスに火(炎)が入った箱状のものがあり、暖房になるデコレーションでは.. と思いました
ドイツはカフェ文化いいです
外のテーブルには暖かい毛布が一席ごとに用意されていたりします -
実にゆっくり座りたかった
RIZZI WineBistro and Restaurant -
噴水の先の坂を眺めながら
いやーなんだろうなあ ほんとかわいいなあぁ
と、冗談みたいにひとりごとをつぶやいたりしていました -
Evangelische Stadtkirche教会のほうには行かないで・・
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川が流れるエレガントな公園
リヒテンターラーアレー Lichtentaler Allee
の方に足が動いていました -
オース川の流れは、その浅さのわりに早いのです
そこには数十羽の鴨が -
超気持ちよかったので、こっちに来て正解でした -
この川じゃないみたいな川がいいんですよ
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カモたちは、あまりの浅さに立ち往生しているように見えました
Oos川のばかーってかんじ
季節によってはもっと深くなるのかな -
公園沿いにあるいくつかの優雅なホテルの一つ
Atlantic Parkhotel ホテル
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この公園、よいです
ただ散歩しているだけで保養してきた感じに満たされましたリヒテンターラー アレー 散歩・街歩き
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劇場は公園の横
シアター バーデン−バーデン
市の重要な建物です -
劇場隣に位置するきれいな街角
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きっとすぐここにお花を植えるはず
バーデン・バーデンの街は小高い丘に広がっている というのが覗えます -
泊まったホテルからの一本道は、最後にこのクアハウス前へ続く
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クアハウス・カジノ
レストラン前 -
また入場を試みましたが、今度はカジノのオープン時間外でした
ガイドツアーのことなのかも知れません
2時を待てず、やっぱり断念
次回がめぐって来ることに期待します -
あちらに見える建物はトリンクハレ
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なにか感じの良いカフェ
ここはバーデンバーデンの名所トリンクハレの続きの建物です -
トリンクハレ (飲泉館)
ここで湧くフリートリッヒ湧泉を飲んで健康になる事が第一
一万七千年も湧き続けている泉なのです
コップ持参が良いようですが、私はただ壁のフレスコ画を見学しましたトリンクハレ ヘルス・ビューティ
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ツーリスト・インフォメーション・センターも中に入っていますが、週末なので閉館でした
観光案内所(バーデン・バーデン) その他の観光・遊ぶ
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見どころは詳細にいっぱい
ひとつでも集中してじっと眺めてみたい -
さきほど外から眺めていいなと思ったカフェの内部
やはり心地よさそう
バーデンバーデンにはすてきなカフェやレストランがいっぱい -
入場無料なので気軽に立ち寄れるのが嬉しい
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目抜き通りを行き来しました
Lange Str.
なかなかの通りで歩いて楽しかったです -
これから始まるクリスマスのため、街は飾りつけが始まったというところでした
ショッピング街の半ばにクラシックな井戸があったりと遊び心も触発する、高級感のある可愛らしい街なみ
写真のひとつにある化粧をほどこした中東風のひげの男はジョークでしょうか
お菓子屋さんだったかな のウィンドーに丸で囲んでディスプレイされて、面白すぎて写真を撮ってしまった物ですランゲ通り 散歩・街歩き
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枯れ葉はあとちょっと
最後を見れたよう、繊細で美しかったです
街の中は日韓中の観光客がいっぱいで、みんなで温泉浴場に入りに来ているかもと思いました -
バーデン=バーデンの良さそうなホテルのひとつです
渡り廊下の橋にそそられました
HELIOPARK Bad Hotel zum Hirsch
坂の道を散策してみることにHELIOPARK Bad Hotel Zum Hirsch ホテル
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渋い坂道に出ました
情緒たっぷり -
お金もち達が長期滞在して温泉治療に専念する街
としてふさわしい、色んなレストランがあるのもバーデンバーデンの魅力 -
坂を上りきったらかわいらしい建物があり、そこからは坂が降りるよう作られているのでした
ヨーロッパという街角 -
マルクトプラッツ周辺を歩いてみる
昨日の夜のルーベンブロイホテル、ホテル・ラテルネのお昼の姿をあらためて見てきました
昨日酒盛りした人がまた同じところで飲んでます ヨーロッパ人は普通にこういう生活をするからなんかすごいです -
ホテル・ラテルネは観光客の目を引く色彩
ここがバーデン・バーデン という情報誌の写真も見た事があります -
面白みのあるほんの横道
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出ましたヨーロッパ名物
動かない銅像人間
見ると緊張するか、ついすごく笑ってしまうかです
笑ってしまった場合、そのまま立ち去るのは気がひけるのでコインを置いてきます
そうしたらこの人たちの1人がぐーっと腕を動かしてコンッと舌を鳴らしました! きゃー
もう1人は銅像のままでした -
ホテルに戻って、預け荷物を受け取ります
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先ほども述べたように、このホテル前の砂の散歩道がクワハウスまで続きます
気品に満ちた街の中央通りに建っているホテル・アム・ソフィエンパルク
4つ星ですが満足度が高く、施設の利用者としての評価は、星4・半 -
バーデンバーデンでした
レオポルトシュプラッツの噴水を最後に見て駅に向かいます
この噴水で祈りを捧げる人がいてびっくり
24時間滞在でなく、また店はオープンしておらず人影も少ない日曜日ながら、特別に優雅な感覚を持てました -
街でバスが来るのを長々と待ち、鉄道の駅では次の訪問地、ストラスブール行きを2時間以上待つことに
駅前の広場の先に何かありそうな感じもなく、駅の構内には立派なショップや、良さそうなカフェなど2つ3つありますが、それだけではこの長さ、満たしきれません
こんなときはワインでも飲んで楽しく時間をつぶすのですが、今回はちょっとムリでした
あまりぱっとした写真でなかったので、額縁にレースをあしらえ華やかに変身したものをアップして、バーデン・バーデンの旅行記を終えますバーデン バーデン駅 駅
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