2014/11/22 - 2014/11/27
61位(同エリア176件中)
tomoさん
職場で出会った友人と、お互いロードオブザリングが大好きだと発覚してからずーっと行こうと言っていたニュージーランド。
諸事情でなかなか行けず早6,7年…。
ホビット3部作のラストが公開するこの時期がラストチャンスだ!と、ついに憧れのリアル中つ国へ無理矢理行ってきました!
金と休みの関係で、4泊6日の強行軍。
1日目:夕方成田→オークランド→ウェリントンへ。
2日目:午後ウェリントン到着。空港→ホテル→動物園。
3日目:ロードオブザリングロケ地巡りツアー
4日目:エバンシーシアター、テパパ、午後ウェリントン→オークランドへ
5日目:1日ホビトン尽くしツアー
6日目:朝オークランド→成田へ。
…という予定でした。予定は未定。この旅は色々ありました…。
まずは1-2日目。NZ着いた早々事件が起きましたよ!
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 航空会社
- ニュージーランド航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- エクスペディア
-
成田18:30発、ニュージーランド航空でオークランド→ウェリントンへ向かいます。
憧れのニュージーランド航空!
この時点ではまだリアル中つ国に行く実感なし。 -
成田空港内はクリスマス仕様。
-
18:30発、ニュージーランド航空NZ90便に乗ります。
-
出国審査後、最後の和食。
きつねうどんとお寿司。
このお寿司がですね、米がリアルにビックリするほど固くてですね!Σ(゚д゚ノ;)ノ
こんな固い寿司初めて食べましたよ!2,3日置いてたんじゃないかって位な固さでしたよ…!
うどんはきつねがジューシーで美味しかったです(^^;) -
早く着き過ぎたので、時間潰しながら42ゲートへ向かいます。
-
42ゲート到着。
もうすぐリアル中つ国に…!まだ実感なくて信じられない。 -
ついに搭乗。サヨナラ日本!
-
ピンボケだけど。
ニュージーランド航空の機内ビデオをついに生で見てしまいました!テンション↑↑↑(≧∀≦)PJ監督ー! -
イライジャが大好きなんですが撮り損ねた…(~_~;)
-
もちろんホビットも上映してます(*^^*)
このバギンズ家にもうすぐ行けるかと思うと…!!!やばい!!! -
ビルボ\(^o^)/マーティン最高\(^o^)/
-
機内食①
これなんだっけ…
鶏の照り焼き的な奴…?牛…じゃないよね…?
本気で思い出せない…とりあえずご飯がめちゃくちゃ固かったのは確かです!!!その印象しかない(^^;)
成田の寿司に引き続き…なぜだ…(-_-;) -
機内食②
これは…卵ですね。
これも正直よく覚えてない…(^^;) -
そして飛行機に乗る事約11時間。
ついにリアル中つ国@オークランドへ到着!!
着いた早々スマウグさん発見!!!!(≧∀≦)
お顔は見れませんでしたが(>_<)
成田18:30発の飛行機、出発はちょっと遅れて19時過ぎだったと思いますが、到着は9:20の予定でほぼ予定通りに着きました。
オークランド→ウェリントンの飛行機は、10:55発。
乗り継ぎ時間約1時間半。 -
スマウグさんに興奮した後、とりあえずトイレへ行き、コンタクト入れたりなんだりを呑気にやってまして。
気付けば入国審査はほぼ最後尾に。
さらに並んだ列が時間かかってたりで、ここでもかなりのタイムロス。
荷物も一度受け取らなければなりません。急げ急げ!! -
イライジャがどーん!とお出迎えしてくれました!!
急がなきゃいけないのにイライジャの笑顔を素通りするわけにはいかない!(^^;)
この後スーツケースを受け取るのにも時間がかかり…
また預けようとしたら、もう出発時間まで30分を切っているから、直接持って行くよう言われ…あわてて国内線ターミナルへ向かいます。
国内線ターミナルへは、バスに乗るか緑の線を辿って徒歩10分位と言われました。バスより歩いた方が早いかもと言われたので、緑の線を目指します。
が!緑の線が見つからない!緑の線どこだー!?と慌てて2階へ向かっちゃいました。
2階の案内所のおば様に聞いたら、地図をくれて下へ降りろと言われ…また1階に。
スーツケースガラガラ引きながらウロウロウロウロ… -
やっと発見!緑の線。(これは後で撮った写真)
空港の建物内を必死に探してたら、なんと緑の線は建物外にあったのです!
早く言ってくれ!!!(いや多分言われてたけど英語難民なせいで分からず…)
国内線ターミナルまでめっちゃ走りました。
あんなに走ったの何年振りだろってぐらい必死に走りました。
そして国内線ターミナルにやっとの思いで到着。
焦って訳分からんまま手荷物検査の場所に行ったら、スーツケースを預けてから来いと言われ、また迷いながらチェックインの場所に向かってスーツケースを預けようとしたら、もうタイムオーバーで預かれないと言われ…
チェックインの案内のおば様に「へるぷみー!!!」と泣きついた時、すでに10:50…。
チケットには出発時間がかかれていなかったので、おば様に「何時出発?(英語)」と聞かれ。
「10:55…」と答えた時のおば様の「Oh…(´・_・`) 」と言った顔が忘れられない…(^^;)
そしておば様が色々電話したりしてくれましたが、「もう飛行機は出発してしまった。あなたがたは乗り遅れた(英語)」と説明され…
その後色々言われたけど英語難民には何言ってるかよく分からず…
そしたら紙に「4:30」と書いてくれたので、「4:30の飛行機に乗れるって事?」と聞きたかったけど、私のダメ英語じゃそれすら伝わらず…
おば様「私チャイニーズは分からないわ(英語)」
私「No!!!ジャパニーズです!!!」
ここだけ必死に否定(^^;)
そしたらおば様、ちょっと待ってろと言ってまた何やら色々やってまして。
戻ってきたら、タブレットに日本語でデカデカと
「あなたは乗り遅れた」の文字。
いやそれは分かってるってば!!!!(^^;)
でもわざわざ日本語で伝えようと頑張ってくれて、そしてその後16:30出発のチケットを手配してくれて(タダでした!)、チェックイン、荷物預かりまで全部やってくれました(T_T)
優しさが心に沁みました(T_T)
おば様本当にありがとうございました(T_T) -
ということで、16:30までウェリントンには行けないことが決定。
予定では10:55オークランド発、11:55ウェリントン着で、ホテルに荷物を置いて昼食食べてから、ウェリントン動物園に行って生のキーウィちゃんを見るハズでした。
キーウィちゃん楽しみにしてました。
が、16:30発、17:30着という事で動物園は泣く泣く諦める事に…(T_T)
この時点で11時過ぎ。
出発まで5時間半ありますが、オークランドの中心部まで行く余裕はないし、近くにバタフライクリークという蝶やら昆虫やらワニやらがいる施設がありますが、お金払ってわざわざ虫とか見たくないし…
何より空港から離れてまた乗り遅れるのが怖いので、空港内で時間を潰す事に。
この時はまだ、オークランド空港の何もなさっぷりを知らなかったのです…
写真はドワーフ像。
こんなのがあるから、他にもまぁ何かしら見るものがあるだろう…と思っていたのです。 -
とりあえず昼食。
マックのメニュー。 -
キーウィバーガーが気になる。
-
実際はマックじゃなくこれを食べました。
ホントはこれじゃなくてラップサンド的なのが欲しかったんですが、私のダメ英語が全く通じず、これが出てきました…(^^;)
中はチキンと野菜。まぁそれなりに美味しかったです。 -
さっきのドワーフ像は2階ので、こちらは1階の。
ドワーフさんは2体います(^^) -
空港の敷地内にある、女性の像。
建物内にも飛行機とこの女性の絵があったりして、NZの有名なパイロット…?というのは伝わりましたが、当時はどんな方か全然分かってませんでした。
wiki先生によると、ジーン・バテンさんという方で、いろんな記録飛行を達成した女性パイロットだそうです。容姿端麗で「空のガルボ」と呼ばれていたとか。 -
オークランド空港!って写真を撮りたかったんです。
でも見つからず…ちっちゃくURLが書いてあったのでとりあえず。 -
ニュージーランド航空
しばらく国際線と国内線の間のベンチで休んでました。
キーウィちゃんの代わりに、スズメ(?)さんと戯れました…(^^;)
こっちのスズメ(?)さん、鳴き声が面白かった! -
お腹いっぱいだったけど、美味しそうだったのでつい買ってしまいました。
成田からこの時点まで、食べて寝て食べてしかしてない…(^^;)
ところでNZにはダンキンドーナツがいっぱいありました。
日本にもむかーしありましたよね?
日本では圧倒的にミスドが強いですが、世界的にはダンキンドーナツが主流みたいですね。
てかミスドはダンキンの経営者親族が独立して作ったらしい!そしてダンキンに吸収合併されたらしい!知らなかった!
ちなみに私はクリスピークリームドーナツが好きです。 -
オークランド空港、割と小さくてお店も少なく、時間を持て余し結局後半は寝てました…(^^;)
そんなこんなでようやく搭乗時間に。
長かった!!
そして搭乗口の通路(?)はホビット仕様!
さすがリアル中つ国!! -
機内誌もリアル中つ国!
イライジャ〜!(≧∀≦) -
機内ビデオももちろんリアル中つ国\(^o^)/
イライジャ(≧∀≦) -
さよならオークランド。
本当に長かった〜(^^;) -
そして約1時間で、ついに!
リアル中つ国@ウェリントンへ到着!!
建物には「Middle of Middle-Earth」の文字。
まさにリアル中つ国!!! -
荷物を受け取り、進むとまず目に入るのが大きな鷲さん!!
すごい!!テンションMAX!!(≧∀≦) -
近づいてみた。
奥にはゴラムも! -
更に近づいてみた。
かっこいい〜! -
どアップ。
リアルです。かっこいいです。やばいです。 -
ゴラムさんとお魚さんを横から。
-
ちょっとずれてみました。
-
近づいてみました。
ゴラムさんもお魚さんもリアル! -
正面から。
-
ゴラムさんのアップ。
-
ウェリントン空港内で買物をするとスクラッチカードを貰えます。
ビルボー!! -
ウェリントン空港に今年11月に登場したばかりのスマウグさん!!
-
スマウグさん、目を開けてくれました!
-
アップ。
-
横から
-
反対側から
-
正面から
-
かっこいいよスマウグさん
-
スマウグさんの瞳
-
迫力!
-
…とまぁ、こんな感じでなめまわすように撮ってきました。
スマウグさんステキ…!! -
空港内のお土産屋さん。ここにはトロル。
ちょうどこの正面のレジに男性客がいたんですが、私達が写真撮ってたらわざわざどいてくれました(^^;)
ありがとうございました! -
またゴラムさん。反対側から。
ところで何かが足りません…。
ガンダルフは!?
どこだー!?
ガンダルフを探してウロウロ…見つからない…
でも場所的に最初の鷲さんの近くにいるハズ…なのにいない…なぜ!? -
近くの店員さんに「ガンダルフはどこ!?」と聞いてみました。
「ガンダルフはいないよ」が答えでした。
…いないってどういう事だー!?!?
そして改めて見ると…
これです。
ガンダルフとグワイヒアの名残…チェーンだけ残ってます。
なぜだ…ガン爺…どこへ消えたの…(T_T) -
そんなこんなですっかりリアル中つ国の世界に浸り。
とりあえずバスに乗ってホテルへ向かいます。
どこで降りたらいいのかよく分からず…たしか運転手さんが教えてくれたような。
すでによく覚えてない…(^^;)
でもとりあえず運転手さんは良い人でした。スーツケースを置くのも手伝ってくれました。 -
ホテル近くのバス停に到着。
このバスに乗りました。
たしか運転手さんがホテルの方向も教えてくれた…ような…違ったかな…ホントに覚えてない…(^^;)
写真小さいと分からないかな?運転手さんが手を振ってくれてます(^^) -
ウェリントンの街並み。
ウェリントンはNZの首都で、NZ最大の都市オークランド(元々はオークランドが首都だった)に次ぐ、2番目に大きい都市。
国家の首都としては世界最南端だそうです。 -
信号待ちしてたらまたバスの運転手さんに会いました(^^)
-
バスを降りたら、ひたすら坂道を上ります。
スーツケースガラガラ引きながら。
つ、疲れた…(*_*;
そして徒歩5分位かな?
宿泊ホテル、Travelodge Wellingtonに到着。
裏の駐車場に着いてしまいました。
ちょっと分かりにくい。 -
ここから入ります。
-
駐車場内を進み…
-
ここが入口。
-
チェックインし、部屋へ。
-
電子レンジがありました。
まぁビジネスホテルな感じですね。
壁が薄いのか、隣の声がけっこう聞こえました。
音が気になる人は要注意。 -
バスタブなし。
ガラス張りのシャワーだけなのはまぁいいんですが、このガラスが見ての通り半分位までしかなく、カーテンもないので、水がけっこうトイレ側に飛び散ります。
でも全体的に綺麗だし立地は良いし、お値段相応で満足でした(^^) -
この旅は準備の時間があまりなく、詳細を調べられないまま来てしまったのですが、ウェリントン空港でガンダルフを探している時に、たまたまネットでロキシーシネマにガン爺がいるという情報を知り、行ってみることに。
ホテルからバスで約30分の場所にあります。
この時点で、まだまだ明るいですが20時近く。
レストランが開いているかも知らないまま、とりあえず向かいます。 -
ここがホテル正面入口への道。この奥の階段を上った先にフロントがあります。
オジサンと犬の銅像が目印です。
隣のショッピングモール(?)からエレベーターに乗れば、階段を上らず行けます。 -
Google mapで調べて、このバスに乗りました。
念の為運転手さんに「ロキシーシネマに行く?」って聞いたら、ロキシーシネマが分からなかったのか通じなかったのか…伝わらず(^^;)
そしたら近くにいた乗客のオジサンに「住所を見せて」と言われ見せたら、このバスで大丈夫だよ!と教えてくれました(^^)
それだけで良い人たちだ…と感動してたら。
次のバス停で乗り込んできた若い女の子に、「あなた達ロキシーシネマに行くの?(英語)」と聞かれまして。
そうだと答えたら、「私も同じバス停で降りるから連れて行ってあげる」ですって!!
どうやら運転手さんか乗客のオジサンが、私達の事を気にかけて女の子に頼んでくれたようです。
NZの人達皆なんて良い人なんだ(T_T)
そしてその女の子、バス停を降りてからも映画館の前まで案内してくれました。
本当にありがたかった!
優しさが心に沁みましたよ…(T_T)
ちなみにその子は中国人の留学生だそうです。
でも色々話しかけてくれたのに、英語難民過ぎてまともに答えられなかった事が悔やまれます…英語力欲しい…(>_<) -
そしてついに来ましたロキシーシネマ!
ガンダルフー!!!
空港で会えなかったけどここで会えた(≧∀≦) -
凛々しいガン爺ですよ。
-
ガン爺の後ろ姿。
ウェリントンは風の街というだけあって、とにかく風が吹いてて寒くてですね。
ガン爺のこの姿も真に迫ってました(笑) -
ガン爺を横から。
かっこいい。 -
ロキシーシネマとガン爺。
-
Roxy Cinemaは、ピーター・ジャクソン監督や映画制作関係者が所有している映画館。
中のレストランはWETA(ピーター・ジャクソン監督の制作会社)が内装を手掛けています。
この時点で20:47。
レストランはいつまでやってるのかなー?と思いつつ、とりあえず開いてたので入ってみます。 -
反射しちゃってるけど、ホビットのポスターがちゃんとありましたよ!
-
カウンターにゴラム…と思ったら、ドビー…???
-
2階への階段。
リアル中つ国仕様! -
壁にはホビット庄の地図。
-
2階には、剣や盾や弓矢などが飾られています。
-
バーカウンター。
人がいない。 -
壁一面にこんなのが…
-
たくさん…
-
ありました。凄い。
-
フィギュアもありましたよ!
-
アラゴルン&サム&ビル
-
ギムリ&ボロミア
-
ボンブール
-
ガンダルフ&フロド&レゴラス
-
ガン爺
-
ビルボ
-
トーリン
-
ゴラム
-
ドワーリン
-
ガン爺&フロド
-
ホビットの足
-
ガン爺
-
アラゴルン
-
サム正面から
-
メリピピはピンボケ(>_<)
-
ホビット、ロードオブザリング以外の展示物もありましたよ。
それにしても人がいない…
この後、1階に戻りなんか食べようかとカウンターに行ったら、もう終わりと言われ、すごすごと帰りました…(^^;)
21時閉店みたいですね。
そして周囲も開いているお店なんて全然ないので、とりあえずまたバスに乗りホテル周辺に戻ります。
ホテル周辺をウロウロしましたが、みーんな閉店してまして(>_<)
空腹のピークは過ぎましたが、とにかく何か食べたい…そして寒い… -
そして辿り着いたのは、安定のマック。
なんでしょう、暗闇に光るこのMのマークの安心感は…(笑)
NZ来てまで食べたいなんて全然思ってなかったけど、この時ほどマックのありがたみが身に染みたことはなかったです、たぶん…(^^;) -
気になっていたkiwiバーガーセットを頼んでみました。
中身はビーフにトマトにエッグに…あとまさかのビーツ。
ビーツって東欧(@ボルシチ)なイメージしかなかったからびっくり。
まぁまぁでした。
でもこれで約1000円ですよ。高すぎ!!!
(円安のせい…) -
そんなこんなで、ホテルに帰ったのは22:30過ぎ。
長ーい一日でした。
着いた早々飛行機に乗り遅れるというアクシデント(自業自得)から始まったNZ旅行。
ツアーじゃ味わえない、個人旅行ならではのスリルや楽しみが色々ありました。
この旅行、私的に三大事件が起きまして。
これはまだ事件の一つ目に過ぎませんでした…(^^;)
そして行く前は、向こうは夏だから暖かいんだろうと思ってたら…さ、さむい…!
特に夜は、長袖にユニクロダウンでも寒くて凍えてました…日本より寒かった(^^;)
NZは一日に四季があると言われているそうで、昼間は暖かくても夜は冷えます。
そしてウェリントンは風の街。寒さ対策は万全に!
てことで3日目に続きます。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
ウェリントン(ニュージーランド) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
ウェリントン(ニュージーランド) の人気ホテル
ニュージーランドで使うWi-Fiはレンタルしましたか?
フォートラベル GLOBAL WiFiなら
ニュージーランド最安
418円/日~
- 空港で受取・返却可能
- お得なポイントがたまる
旅行記グループ 2014年NZリアル中つ国旅行記
0
103