2014/11/22 - 2014/11/24
4623位(同エリア18936件中)
No,337さん
- No,337さんTOP
- 旅行記160冊
- クチコミ0件
- Q&A回答0件
- 71,887アクセス
- フォロワー19人
【旅の目的】
県内主要都市の視察/埼玉地方の城攻め/地域活性化の取組み事例を視察
【主な視察先の市町村名】
▼1日目:11月22日(土)
川越市・鳩山町・嵐山町・寄居町
▼2日目:11月23日(日)
寄居町・深谷市・吉見町・行田市・鴻巣市
▼3日目:11月24日(月・祝)
加須市・野田市・岩槻区
▼おまけ:12月14日(日)
春日部市・幸手市・久喜市
-
おはようございます。
今回の47都道府県完全制覇の旅は「埼玉県」。目的にいろいろ書きましたが本当は「らき☆すた」聖地巡礼の旅なのです。
東名・圏央・関越で「横浜町田(in6:04)→川越(out7:09)」。圏央道いいね〜ソッコー着いたよ。
まずは「三芳野神社」にて旅の安全を祈願。「とうりゃんせの唄」発祥の地らしいです。 -
そしてその正面にある「川越城本丸御殿」。開館と同時入場。
-
本丸御殿内部では評定が行われていました。やっと川越城に来ることが出来て幸せ。落城。
-
「市立博物館」・「市立美術館」を視察後、移動開始。写真は川越城ゆかりの太田道灌。
-
川越は先進的観光地なのでレンタサイクルもシステマチック。クレジットカードとsuicaを使ってこのようなスタンドから借りれます。カゴには地図まで備え付けてあって「お・も・て・な・し」を感じます。
-
「川越城富士見櫓跡」に来ました。神社が建っていますが、倒木で立入禁止だった。横にあったお稲荷さんの社も木端微塵になっていた。
-
こちらは「川越城中ノ門堀」。
-
こちらは「東明寺」。かの有名な「川越夜戦」の合戦城跡です。
-
今日の「ぬこ」。
にゃーと寄ってくるぬこ。 -
カメラに収まるぬこ。
-
ポーズとるぬこ。
ということで東明寺はぬこの楽園でした。
今日の「ぬこ」おわり。 -
川越のメインストリートにやって来ました。「川越まつり会館」を視察します。
-
NHK朝の連続テレビ小説「つばさ」の舞台が川越らしいです。
多部未華子カワイイ。萌え。 -
駄菓子横丁を抜けて、お次は「蔵造り資料館」。紅葉もいい具合になってますね〜。
-
メインストリートを散策します。本日は3連休の初日ということでたくさんの観光客でにぎわっていました。
-
「時の鐘」は薬師神社という神社の入口にあるということを行って初めて知る。
-
「埼玉りそな銀行」の建屋。カコイイ!
-
「川越商工会議所」の建屋。カコイイ!!
-
何の店かわかりませんがカコイイ!!!
川越にはこういったモダンな建物も多くあって街歩きが楽しい。 -
レンタサイクルを返して、やって来たのは「川越大師 喜多院」。
お大師さまを参拝します。 -
いい感じの境内。
-
本堂への渡り廊下から一枚。
さて、本堂に入る扉で向こうから外国の方が来たから待っててあげたら、すれ違いざまにニッコリ微笑んできたので微笑み返ししておいた。
だけどその顔がどっかで見たことある人だなーって思っていたら… -
ザッケローニ!!!
えええっ〜まじで!?!?
一人ひとり丁寧に握手をして、気軽に写真に応じるザックを見てすばらしい人柄だと思った。また日本に来てね、ザック。 -
思わぬ有名人を見たらお腹がすいたので名物「厄除けだんご」を食べます。ウマー。
-
さて、移動してきました。やって来たのは「宇宙航空研究開発機構 地球観測センター」。
-
地球観測展示室でJAXAの活動などを学びます。敷地内に散策路があるのでサクッと散歩して移動開始。
-
「嵐山史跡の博物館」に到着。こちらは「菅谷館跡」に建てられた施設で、居を構えていた畠山重忠についての展示を見ます。
-
そして敷地内(館跡)を見て回ります。ではでは城(館)攻め開始!
-
お〜いいね〜、いい土塁跡だよ。しっかりした形で残っているところが多く、攻め甲斐があって良かった。落城。
-
続いて「鎌形八幡神社」にやって来ました。こちらは木曽義仲の産湯に使った清水があるとのことで見に行きます。
-
こちらがその「清水」。気温が低くて寒いけど水は温かみを感じる例のパタンのやつやー!
本日の視察はこれにて終了。せっかく秩父寄居方面に来たので、夜景100選に唯一埼玉からエントリーされている「美の山公園」へ夜景の撮影に行きます。 -
美の山公園から秩父市街を望む。きれいです。
いろいろな設定で撮ってみた!満足したので、本日の宿営地である深谷へ移動します。 -
宿営地にCI、小休憩後、食事に出かけます。フロントにある食事処マップで目に留まった「つかさ亭」。入ります。
-
なぜか深谷でジンギスカン…でもウマー!
この店、おいしいよ!客が私一人だったけど(笑 -
さて、「深谷駅」は東京駅を模して造られていてとてもカコイイのです。なのでプチ撮影会をしました。
-
なんかさー、かっこいいよねー。日本資本主義の父「渋沢栄一」の出身地だからこんな駅の作りにしたのだろうか…
満足したのでホテルに戻り風呂入って一杯やってすぐ寝た。ぐーすかぴー。 -
おはようございます。2日目。朝食バイキングをモリモリ食べます。ウマー。
-
宿営地「ホテルルートイン深谷駅前」の部屋から深谷駅を展望。カコイイ建屋です。
ではでは出発。 -
明治35年の日英同盟を記念して建設された「日英橋」を見学後、「深谷城址」。城攻め開始!
-
城址公園の東側にある富士浅間神社脇にあるこの溝が当時の堀跡らしいです。落城。
-
今日の「ぬこ」。
深谷城址公園にいたぬこ。
朝日に当たり暖を取っていました。
今日の「ぬこ」おわり。 -
さて、いったん深谷を離れ昨日摘み残してしまった「鉢形城」にやって来ました。
ここはすごい、城攻めをしている方々はぜひ攻めに来てほしい場所です。広大な敷地に土塁跡などがしっかり確認できます! -
いいね〜!萌えるよね〜!!
朝早く行ったので城攻めをしている人も少なく、私と土塁というテーマで写真を撮りまくった。落城。 -
「鉢形城歴史館」で鉢形城の歴史を学びます。後北条氏、最高です。相模の獅子と言われる所以が理解できます。
-
深谷に戻って参りました。「深谷商業高校二層楼」。歴史ある建屋を視察します。
-
いい感じですね〜。建屋を残すということに価値がありますね。
-
茶道部はお休みだそうです。放課後てぃーたいむ。
-
移動してきました。こちらは大寄公民館の脇にあります「清風亭・誠之堂」。こちらは「誠之堂」。渋沢栄一の喜寿を記念した建築された建屋で、当地に移設されました。壁面に「喜寿」の文字が!
-
内部も立派でございます。細かいところに贅を尽くしている感じが「真の富豪」と感じる建屋です。
-
そしてこちらが「清風亭」。渋沢栄一の古希を記念して建築された建屋で、同様に当地へ移設されてきました。
-
こちらも同様、内部・外部とも細かいところに贅を尽くしてある感じが素晴らしいです。
-
続いて八基公民館に併設されている「渋沢栄一資料室」にやって来ました。
内部を視察し、お次は渋沢栄一の生家を見に行きます。 -
途中にあったネギ畑。深谷ネギ、もしくは深谷産ネギ。
-
到着。「中の家」と言われているようです。中は入れません。
-
続いてやって来たのは「日本煉瓦製造株式会社旧事務所」。昔、深谷は煉瓦の生産が盛んで、このあたり一帯がレンガ工場でした。現在は資料館となっているこの建屋で勉強します。
-
唯一現存している工場の煙突(営業はしていない)。
-
昔はこのような工場群だったのですね〜。
-
その日本煉瓦工場が製造した煉瓦を輸送するため明治28年(1895)に福川に架けられた日本最古の「ポーナル型プレートガーダー橋」を見に行きます。
福川沿いの公園にひっそりと保存されていました。 -
移動して「吉見百穴」にやって来ました。とても不思議な光景です…
-
ヒカリゴケ。初めて見ます。本当に光るコケなんてあるの〜???
-
ってあったよ\(^o^)/光ってる!!!
-
こちらにはちょっとした坑道なんかもあって萌えます。
-
いいね〜。軍需工場跡って感じがする幅広な坑道ですな。
-
こちらは「横穴墓群」の墓の中から撮ったもの。お墓にしては居心地よいね(笑
-
吉見百穴の売店で小休憩。名物「五家宝」。ウマー。
一服したら、吉見百穴の横に「松山城跡」というのがあるので攻めてみます。 -
こちらは本曲輪跡。説明版などもあり満足した。落城。
-
行田市に移動しております。こちらは長さ日本一(東洋一?)の荒川水管橋を車窓から。
-
こちらは「行田市郷土博物館」。さぁ城攻め開始!!
-
博物館に隣接している「忍城」。入館時間ギリギリセーフ。御三階櫓を視察。落城。
-
お次は忍城攻めをした石田三成が築いた「石田堤」の現存箇所を見に行きます。「石田堤史跡公園」。こちらは新幹線高架下のちょっとした説明スペース。
-
こちらが「石田堤」。言われなければわからないほど現在時空と同化…
-
さて宿営地があります久喜市への移動の途中、鴻巣に立ち寄り「川幅グルメ」を食してみます。やって来たのは「福ちゃん」。日曜日のこの時間に開いているお店が少ないためこちらに決定。
-
こうのす川幅うどん…
まじかよー!なにこの幅広麺は(笑
ワンタン麺食ってるみたいだった。ウマー。 -
なぜ「川幅グルメ」かというとこちらが理由です。行って来いしたがやはり長い。
その後、久喜の宿営地へ到着。軽く一杯飲んで寝た。ぐーすかぴー。 -
おはようございます。3日目、最終日。宿営地「ホテル久喜」で朝食バイキングをモリモリ食べてすぐ出発。
-
まずやって来たのは、久喜からちょと戻って加須市の「騎西城」。朝イチで城攻め開始!
-
模擬天守から土塁跡を望む。落城。
-
お次はピシーッと移動して千葉へ越境「関宿城」。朝ニで城攻め開始!
-
模擬櫓からの眺め。内部は「関宿城博物館」になっており視察。落城。
駐車場の一番奥に利根運河の「浚渫船」が置いてあったので愛でた。 -
関宿城からすぐの「鈴木貫太郎記念館」へやって来ました。終戦時の首相ということでご苦労されたことと思われます。
-
さて、「道の駅ごか」にやって来ました。ちょっと早いのですが車の旅での恒例行事、地場野菜の買い付けに行きます。農産物直売所にて大量購入。
-
「岩槻城址」へ移動してきました。こちらは「岩槻城城門」。現在は城址公園になっており城が存在していた当時の雰囲気がわかる場所を探しに行きます。
-
おぉ!あるやん!!
これ堀だよね!堀だよねッ!!最高です。落城。 -
さて城址公園になぜか東武鉄道のロマンスカーが置いてあるとの情報をキャッチ。行ってみます。
メカ的な面構えですね〜「トランスフォーマーコンボイの謎」←謎 -
本日は内部も見学が出来ました。座席に座ったり、外を眺めたり。運転席では子供からどいてとか言われつつ負けないように楽しんだ。
-
岩槻市内を視察。岩槻は「人形の街」ということで東九の「人形博物館」へ行ってみます。
-
博物館(というかショールーム?)の一番奥にあった超高額の五月人形。すごいですー…
ということで、今回の旅はこちらで終了。実は宿営地を久喜にしたのも「らき☆すた」聖地巡礼のため。が、城攻めが難航、時間が無くなってしまったのです、残念。 -
後ろ髪引かれつつ帰ります。
こちらは首都高川口PA。なんか食って帰るぞー!オー!! -
売れ筋No,1の「スタミナもつ焼き丼」。ウマー。
東北・首都高で岩槻(in14:10)→首都高(out15:30ごろ)、無事帰還。
埼玉には城が多く残っていることが判明。後北条家の城は地形を活かした機能的な縄張りで、さすが「相模の獅子」だと。深谷も渋沢栄一関係の見る場所が多くあり、新たな発見でした。
あと、今回は視察箇所が多く、何気に時間がかかり予定変更、「聖地巡礼」をバッサリ切ってしまった。ちょっと心残りだね。近いうちに行くことにしましょうか。距離的にも近いですし。 -
こなた「さぁ始まるザマスよ!」
みゆき「行くでガンス」
つかさ「フンガー」
かがみ「まともに始めなさいよ!!」
…ということで、何かに導かれるように約1か月後の12月14日(日)、私は再び埼玉へ向かったのです。この先は全国的に有名な事例でもある、アニメコンテンツ(「らき☆すた」)を活用した地域活性化の取組みに興味のある方のみこのままご覧ください。 -
首都高・東北道で「首都高(in6:59)→久喜(out7:55)」。春日部市へやって来ました。
こちらは「春日部駅」。登場人物の通学路最寄り駅のモデル。2話「努力と結果」等で登場。 -
春日部駅のこの角度はOPで登場。
つかさ「飛んでったアイツの火照るカラダって所詮はふつーのおにゃのコ♪」 -
せっかくなので駅構内を視察します。春日部と言ったらやはりこちらの方が有名人ですね。野原家の人々。
-
東武野田線のホームには「東武らーめん」という立ち食いラーメンのお店がありますので、こちらで朝食(朝ラー)にします。
-
天ぷらラーメンを選択。て、天ぷらラーメン…斬新なトッピング。
-
こちらは「春日部駅構内」。11話「いろんな聖夜の過ごし方」等、いろいろな場面で登場。
こなた「辺境の地へ帰るぞ皆の衆〜」 -
こちらは駅前の「春日部市物産展示場」。1話「つっぱしる女」で登場。
-
こちらは「駅ロータリーのバス停」。13話「おいしい日」で登場。登場人物たちはこちらからバスに乗り学校へ行きます。
-
その学校のモデルになっているのが春日部共栄高校。こちらの角度はOPで登場。原作者の母校らしいです。
みゆき「驚いたあたしだけ?豚骨ハリガネおかわりだだだ♪」 -
こちらは「春日部共栄のバス停」。14話「ひとつ屋根の下」で登場。
-
こちらは「春日部共栄高等学校グラウンド」。2話「努力と結果」で登場。
以上で春日部は終了。1箇所だけ視察したいところがありまして、いったん聖地巡礼から離れます。 -
やって来たのは首都圏外郭放水路の庄和排水機場。「龍Q館」というガイダンス施設で外郭放水路の事業内容を勉強します。
-
このシールドマシーンで掘削を進めたのですね〜。
-
この外郭放水路はテレビロケでも多く使われているようで、壁一面にサインが並べられていました。こちらは「藤本友紀美」さん。誰?
-
うっ!かわゆい。ペロペロしたくなる可愛さだお〜(^ω^)
-
こちらが操作室。本日は稼働していないようですね。
-
周辺を散策です。このサッカー場の下に、地下神殿のような巨大な調圧水槽があります。立坑のある場所とかも見て回った後は、放水口を見に行ってみます。
-
こちらが放水口。江戸川に注いでいます。
これは見に来てよかった。なんだか勉強になった。なぜ作るか?その背景は??とかが見えてくると楽しい。
ということで、聖地巡礼に戻ります。 -
幸手へやって来ました。こちらは「幸手駅」。登場人物のうちの一人が最寄駅として使っている駅です。
-
お散歩してみます。駅からすぐの日光街道。商店が立ち並ぶ目抜き通りと言ったところでしょうか。街路灯のフラッグが「らき☆すた」仕様となっていますね。
-
その街路灯にはこんなさりげない演出が。こちらはコミック版に近い画になっていますが、アニメ版の画などもあり、ファンの方には楽しい街歩きが出来そうです。
-
こちらは「森田生花店」前。がしかし、すでに更地に…(泣
この角度はOPで登場。そうじろうが指をくわえて女子高生を見ていた場所です。 -
こちらは「幸手権現堂」近くの畑。OPで登場。
こなた「なんかダるーなんかデるーあいしテるーあれ一個が違ってるんるー♪」 -
鷲宮(久喜)へ移動してきました。こちらはOPで登場した「鷲宮神社」。聖地中の聖地。
『聖地の中心で「らき☆すた」を叫ぶ…w』
かがみ「なやみン坊ー高鉄棒ーおいしん簿ーいーかげんにシナサイ♪」 -
鷲宮神社は、3話「いろいろな人たち」など、数多くのエピソードで登場しています。駐車場に痛車で集まっているファンの方々を横目に見ながら神社を散策します。
-
絵馬が毎回すごいことになっているので見てみましょう。
-
いたたたたたッ〜痛〜い!(笑
鷲宮神社の神様も驚いていることでしょう。 -
しかし画が上手だなぁ〜。
-
しっかりお参りしますよ。「旅行安全」のお守りを買いました。
-
さて、ちょうどお昼時なので神社の入口にある「大酉茶屋」(商工会青年部運営)で何か食べてみます。2階はコミニュティFMのスタジオになっており、オタク的な電波を飛ばしています(笑
-
入口にある石絵馬。
-
中に入るとこんな異空間が広がっております。いろいろ置いてありました。
-
障子まで「らきすた」仕様になっております…自宅の障子をこれに変えようかしら(笑
-
有名人のサインが数多く飾ってありましたが、この2人は額縁入りの「神」扱い。左が作者の「美水かがみ」先生、右がメインキャラの中の人「平野綾」さん。
-
登場人物の名前にちなんだメニューの中から「かがみの鏡餅うどん(ちからうどん)」を選択。ウマー!
「別にアンタのために作ってるんじゃないんだからね!」(注:かがみはツンデレキャラなのです…) -
お腹も満たされたところで、街を散策してみます。こちらは「宮前橋」。9話「そんな感覚」等で登場。
-
駅チカにある「和風スナック記念日」。ファンが集う憩いの「すなつく」らしいです。線路沿いなので、車窓から見えるはずです。インパクト大。世界の車窓から。
-
鷲宮駅はこんな感じの駅でした。昔は駅に「らきすた神輿」が飾られていたそうです。
-
駅前にある「染谷商店」。らきすた土産が買えます。もちろん買いましたが、何か?
-
店内には販促に貢献する「らきすた」ポップの類。
-
鷲宮駅から旧鷲宮商工会方面へ行ってみます。商店がところどころありまして、らきすた土産を取り扱っていたり、ポスターが貼ってあったり、フィギュアなどがショーケースに飾ってあったりと、他には見られない光景が見れます。
ちなみに、当地はカスリーン台風で被害が出た模様。なので首都圏外郭放水路が役に立つってわけで。 -
このお店は「魚光」さん。こちらではこんなものが買えます。
-
「とっても質素なお弁当」と「きちんとしたお弁当」。わかる人にはわかるこのお弁当。食べたかったが、売り切れ。
-
久喜商工会鷲宮支所(旧鷲宮商工会)に来ました。こちらが、地域活性化のきっかけを作った総本山です。
-
営業車にも!
周辺を散策して鷲宮神社へ戻ります。 -
途中にあった「郷土資料館」。カスリーン台風と鷲宮神社についてが主な展示でした。歴史を知ることはとても興味深く、楽しいものです。
-
「鷲宮神社」へ向かいます。神社へ続く道には、もちろん「らき☆すた」仕様の街路灯フラッグ。
-
このお店は「ナリタ」。洋品店ってところでしょうか。気になったのでお土産を物色がてら入ってみます。
-
このTシャツ、後光が差していたので買ってしまった。土師祭(鷲宮神社のお祭り)のTシャツみたいな感じで、それほどオタクっぽくないのがグー!
-
店内にこのようなスペースが(笑
お店の方といろいろなお話が出来た。夏のお祭り(土師祭)と正月の初詣、これが2大集客イベントになっているらしく、かなりの来訪者がいる模様。
なぜか「ゆいあず」… -
こちらのお店は「高橋酒店」。神社の入口のところにあります。こちらもらきすた土産が買えます。もちろん買いましたが、何か?
という訳で、これで「らき☆すた」聖地巡礼が終了。いやー楽しかった。寒かったけど天気が良く、お散歩にもなったし、最高です。
さて、帰りましょうか。 -
お決まりの恒例行事、地場野菜の買い付けに行きます。JA久喜の農産物直売所にて「泥ネギ」など大量購入。
東北道・首都高で「久喜(in15:29)→首都高(out16:50くらい)」。 -
この旅の総走行距離は、計4日間トータルで約800?でした。
おまけの1日で「らき☆すた」聖地巡礼をしてきました。鷲宮の取り組みはすでに全国的に有名で様々な場所で同じようなことをしています。鷲宮の成功は熱心なファンを中心として様々な仕掛けを展開しているところが理由の一つかもしれませんね。
いやーやべーな、また「らき☆すた」見たくなってきたよ…なんで見たくなったって??
「だから〜愛だよ!」(って言ってみる今年3X歳独身男性…がっくり…)
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
埼玉 の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
143