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今、滋賀県大津市にある三井寺(総本山園城寺)では、宗祖である智証大師の生誕1200年記念として、さまざまな秘仏や宝物が公開されています。<br /><br />宗祖智証大師円珍和尚は、弘仁5年(814)讃岐の国に生まれ、お母上は弘法大師の姪にあたる方だそうです。<br /><br />この公開の一番のめだまは西国第14番札所である観音堂のご本尊である如意輪観音坐像のご開帳です。<br /><br />また、唐院大師堂では国宝の智証大師坐像や黄不動尊立像がご開扉されます。<br /><br />そして、新たに文化財収蔵庫が開館となり、多くの文化財が展示されています。<br /><br />国宝の勧学院客殿と光浄院客殿については、普通ならば拝観には事前申し込みが必要なのですが、今はその場で拝観料を支払えば拝観することができます。<br /><br />この機会に行くべし、ということで出発します。<br /><br />【写真は、如意輪観音坐像がご開帳されている三井寺の観音堂です。】

滋賀・三井寺は、宗祖智証大師生誕1200年

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2014/11/12 - 2014/11/12

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のーとくん

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今、滋賀県大津市にある三井寺(総本山園城寺)では、宗祖である智証大師の生誕1200年記念として、さまざまな秘仏や宝物が公開されています。

宗祖智証大師円珍和尚は、弘仁5年(814)讃岐の国に生まれ、お母上は弘法大師の姪にあたる方だそうです。

この公開の一番のめだまは西国第14番札所である観音堂のご本尊である如意輪観音坐像のご開帳です。

また、唐院大師堂では国宝の智証大師坐像や黄不動尊立像がご開扉されます。

そして、新たに文化財収蔵庫が開館となり、多くの文化財が展示されています。

国宝の勧学院客殿と光浄院客殿については、普通ならば拝観には事前申し込みが必要なのですが、今はその場で拝観料を支払えば拝観することができます。

この機会に行くべし、ということで出発します。

【写真は、如意輪観音坐像がご開帳されている三井寺の観音堂です。】

交通手段
自家用車
旅行の手配内容
個別手配
  • 三井寺の駐車場から見えている、仁王門に行きました。<br />看板の地図で確認すると、ここら入ると観音堂は最後の方になるようです。<br />まずは観音堂の如意輪観音さまと決めていたので、駐車場の方に戻って護法善神堂の方に行くことにします。<br />

    三井寺の駐車場から見えている、仁王門に行きました。
    看板の地図で確認すると、ここら入ると観音堂は最後の方になるようです。
    まずは観音堂の如意輪観音さまと決めていたので、駐車場の方に戻って護法善神堂の方に行くことにします。

  • れすとらん風月の近くに紅葉の進んだところが。<br />たくさんの色があって美しい。

    れすとらん風月の近くに紅葉の進んだところが。
    たくさんの色があって美しい。

  • 門とそこから見える、護法善神堂です。<br />護法善神堂には、鬼子母神が祀られています。

    門とそこから見える、護法善神堂です。
    護法善神堂には、鬼子母神が祀られています。

  • さらに歩いていくと、観音堂の方に入っていく受付が見えてきます。

    さらに歩いていくと、観音堂の方に入っていく受付が見えてきます。

  • 受付の近くも色づいています。

    受付の近くも色づいています。

  • 受付を過ぎてすぐ、右側にある水観寺があります。<br />お参りして行きます。

    受付を過ぎてすぐ、右側にある水観寺があります。
    お参りして行きます。

  • 水観寺にある、しなやかな観音さまです。

    水観寺にある、しなやかな観音さまです。

  • 観音堂には、この石段を上っていきます。

    観音堂には、この石段を上っていきます。

  • その石段を上りきると、紅葉のきれいなところにでます。<br />観音堂には、もうすこし上っていきます。

    その石段を上りきると、紅葉のきれいなところにでます。
    観音堂には、もうすこし上っていきます。

  • 観音堂の近くにある観月舞台です。

    観音堂の近くにある観月舞台です。

  • 西国第14番札所である観音堂です。<br />本来なら三十三年に一回ご開帳となる秘仏、ご本尊の如意輪観音さま、今回宗祖智証大師生誕1200年を記念しての特別のご開帳です。<br />やさしいお顔をちょっと傾けて、いかに衆生をすくうか思案中のご様子。<br />良いですね〜。<br />観音堂の裏の書院では、井浦 新氏の写真展が行われています。<br />迫力のある仁王像やおごそかな夜の法要の写真などが展示されています。

    西国第14番札所である観音堂です。
    本来なら三十三年に一回ご開帳となる秘仏、ご本尊の如意輪観音さま、今回宗祖智証大師生誕1200年を記念しての特別のご開帳です。
    やさしいお顔をちょっと傾けて、いかに衆生をすくうか思案中のご様子。
    良いですね〜。
    観音堂の裏の書院では、井浦 新氏の写真展が行われています。
    迫力のある仁王像やおごそかな夜の法要の写真などが展示されています。

  • その書院からの比叡山の方でしょうか、その風景です。

    その書院からの比叡山の方でしょうか、その風景です。

  • 書院の出口をでると、すぐ鐘楼です。

    書院の出口をでると、すぐ鐘楼です。

  • 中に入って、上を見上げると、あたりまえですが梵鐘があります。

    中に入って、上を見上げると、あたりまえですが梵鐘があります。

  • 鐘楼から道をはさんで、百体観音堂があります。<br />中には観音さまがたくさん並んでいます。

    鐘楼から道をはさんで、百体観音堂があります。
    中には観音さまがたくさん並んでいます。

  • 観音堂の前には、手水舎があります。<br />手水舎の向こうに、ここから上る石段が見えます。

    観音堂の前には、手水舎があります。
    手水舎の向こうに、ここから上る石段が見えます。

  • 手水舎の中の手水鉢です。

    手水舎の中の手水鉢です。

  • その石段を上ると、そこは展望台のようです。<br />そこから眼下には、観音堂の境内が見渡せます。

    その石段を上ると、そこは展望台のようです。
    そこから眼下には、観音堂の境内が見渡せます。

  • その右の方に目をやると、琵琶湖が望めます。

    その右の方に目をやると、琵琶湖が望めます。

  • すこし歩き回ると、ススキが。

    すこし歩き回ると、ススキが。

  • 真っ赤に色づいた樹もあります。<br />さあ下の方におりていきます。

    真っ赤に色づいた樹もあります。
    さあ下の方におりていきます。

  • 先ほどの紅葉のきれいなところまで戻ってきました。

    先ほどの紅葉のきれいなところまで戻ってきました。

  • そこから文化財収蔵庫の方にいくと、すぐに毘沙門堂があります。<br />きれいな極彩色のお堂ですね。

    そこから文化財収蔵庫の方にいくと、すぐに毘沙門堂があります。
    きれいな極彩色のお堂ですね。

  • さきほどの紅葉のところを振り返って撮りました。

    さきほどの紅葉のところを振り返って撮りました。

  • かわいらしい観音さまがおられます。<br />童観音菩薩さまと刻まれています。

    かわいらしい観音さまがおられます。
    童観音菩薩さまと刻まれています。

  • さらに歩いていくと、右側に文化財収蔵庫が見えてきます。

    さらに歩いていくと、右側に文化財収蔵庫が見えてきます。

  • 収蔵庫に入る前に、その向いにある微妙堂にお参りします。<br />ご本尊の十一面観音さまは、収蔵庫に展示されています。

    収蔵庫に入る前に、その向いにある微妙堂にお参りします。
    ご本尊の十一面観音さまは、収蔵庫に展示されています。

  • 文化財収蔵庫に入ります。<br />智証大師生誕1200年記念事業として、今年の10月にオープンしました。<br />国宝、歓学院客殿の狩野光信による障壁画や、さきほどの微妙寺のご本尊の十一面観音など、すばらしい展示物が。

    文化財収蔵庫に入ります。
    智証大師生誕1200年記念事業として、今年の10月にオープンしました。
    国宝、歓学院客殿の狩野光信による障壁画や、さきほどの微妙寺のご本尊の十一面観音など、すばらしい展示物が。

  • 収蔵庫のガラス窓から、紅葉と白い花を撮ることができました。

    収蔵庫のガラス窓から、紅葉と白い花を撮ることができました。

  • 次に行ったのが、国宝勧学院客殿です。

    次に行ったのが、国宝勧学院客殿です。

  • 勧学院客殿に入っていきます。<br />苔のきれいな石垣が迎えてくれます。<br />中は、撮影禁止となっています。<br />広縁からゆっくり眺める「やすらぎの庭」本当に静、動きの無い静、そして静かな静です。

    勧学院客殿に入っていきます。
    苔のきれいな石垣が迎えてくれます。
    中は、撮影禁止となっています。
    広縁からゆっくり眺める「やすらぎの庭」本当に静、動きの無い静、そして静かな静です。

  • そこから金堂の方に少し歩くと石橋があり、向こうに金堂が見えます。

    そこから金堂の方に少し歩くと石橋があり、向こうに金堂が見えます。

  • その石橋を渡ってすぐのところを左に曲がると、特別公開中の唐院大師堂があります。

    その石橋を渡ってすぐのところを左に曲がると、特別公開中の唐院大師堂があります。

  • 唐院大師堂です。<br />ここでは秘仏の、国宝の智証大師坐像(御骨大師と中尊大師の二体)と、重文の黄不動尊立像がご開扉されています。<br />素晴らしいお像です。<br />特に黄不動尊立像は、その色彩がお不動さまにぴったりあっています。

    唐院大師堂です。
    ここでは秘仏の、国宝の智証大師坐像(御骨大師と中尊大師の二体)と、重文の黄不動尊立像がご開扉されています。
    素晴らしいお像です。
    特に黄不動尊立像は、その色彩がお不動さまにぴったりあっています。

  • 唐院から出たところに、三重塔があります。<br />慶長6年(1601)徳川家康の寄進によるものです。

    唐院から出たところに、三重塔があります。
    慶長6年(1601)徳川家康の寄進によるものです。

  • 唐院大師堂の受付にあったポスターです。<br />このお不動さんの素晴らしさがちょっとわかると思います。<br />でも本物はより気品があって、歴史も感じられるなど、もっと素晴らしいです。

    唐院大師堂の受付にあったポスターです。
    このお不動さんの素晴らしさがちょっとわかると思います。
    でも本物はより気品があって、歴史も感じられるなど、もっと素晴らしいです。

  • 次に行くのは、一切経蔵。<br />その途中に橋があり、その下は道です。<br />この時期、落ち葉が多いですね。

    次に行くのは、一切経蔵。
    その途中に橋があり、その下は道です。
    この時期、落ち葉が多いですね。

  • 一切経蔵です。<br />慶長7年(1602)、毛利輝元によって、山口県の国清寺より移築寄進されたものです。

    一切経蔵です。
    慶長7年(1602)、毛利輝元によって、山口県の国清寺より移築寄進されたものです。

  • 一切経蔵内の、一切経を納める回転式の八角輪蔵です。

    一切経蔵内の、一切経を納める回転式の八角輪蔵です。

  • 一切経蔵の前の階段を下りていくと、左に国宝の金堂があります。<br />三井寺の総本堂で、天智天皇が信仰されていた弥勒菩薩像がご本尊(秘仏)です。<br />この建物は、北政所により慶長4年(1599)に再建されたものです。

    一切経蔵の前の階段を下りていくと、左に国宝の金堂があります。
    三井寺の総本堂で、天智天皇が信仰されていた弥勒菩薩像がご本尊(秘仏)です。
    この建物は、北政所により慶長4年(1599)に再建されたものです。

  • 振り返れば、もちろん一切経蔵です。

    振り返れば、もちろん一切経蔵です。

  • 石段を下りたところにある、芭蕉の句碑「三井寺の門たたかばやけふの月」です。<br />榊莫山さんの書ですね。

    石段を下りたところにある、芭蕉の句碑「三井寺の門たたかばやけふの月」です。
    榊莫山さんの書ですね。

  • 金堂にお参りする前に、鐘楼に行ってみます。

    金堂にお参りする前に、鐘楼に行ってみます。

  • 受付でちょっとお布施をすると、鐘楼の中に入って、撞くことができます。<br />そのすばらしい音色は有名です。<br />近江八景「三井の晩鐘」で知られる梵鐘で、宇治の平等院と高尾の神護寺とともに日本三銘鐘とされています。

    受付でちょっとお布施をすると、鐘楼の中に入って、撞くことができます。
    そのすばらしい音色は有名です。
    近江八景「三井の晩鐘」で知られる梵鐘で、宇治の平等院と高尾の神護寺とともに日本三銘鐘とされています。

  • 鐘楼の中からの風景です。

    鐘楼の中からの風景です。

  • 鐘楼から出て、金堂に行きます。<br />その途中で、三重塔の方に紅葉が見えます。<br />金堂のご本尊の弥勒菩薩さまの扉は閉まっていますが、裏に回っていくと多くの仏像を拝むことができます。<br />ただ円空仏など、他の展示会にご出張中の仏さまもおられます。<br />そこから金堂を出て、閼伽井(あかい)屋に行きます。

    鐘楼から出て、金堂に行きます。
    その途中で、三重塔の方に紅葉が見えます。
    金堂のご本尊の弥勒菩薩さまの扉は閉まっていますが、裏に回っていくと多くの仏像を拝むことができます。
    ただ円空仏など、他の展示会にご出張中の仏さまもおられます。
    そこから金堂を出て、閼伽井(あかい)屋に行きます。

  • 閼伽井屋の内部です。<br />中では今も三井の霊泉がぼこぼこ音をたてて湧き出ています。<br />天智、天武、持統の三天皇が産湯に用いられたという泉です。<br />そのため「御井(みい)の寺」と呼ばれ、園城寺がついには三井寺と呼ばれることになりました。<br />

    閼伽井屋の内部です。
    中では今も三井の霊泉がぼこぼこ音をたてて湧き出ています。
    天智、天武、持統の三天皇が産湯に用いられたという泉です。
    そのため「御井(みい)の寺」と呼ばれ、園城寺がついには三井寺と呼ばれることになりました。

  • 閼伽井屋の正面にある、左甚五郎作と伝えられる龍の彫刻です。<br />この龍が夜な夜な琵琶湖に出て暴れたので、甚五郎自身によって龍の目玉に五寸釘を打ち込んで静めたともいわれています。

    閼伽井屋の正面にある、左甚五郎作と伝えられる龍の彫刻です。
    この龍が夜な夜な琵琶湖に出て暴れたので、甚五郎自身によって龍の目玉に五寸釘を打ち込んで静めたともいわれています。

  • 左が閼伽井屋、右は金堂です。

    左が閼伽井屋、右は金堂です。

  • 紅葉と熊野権現社です。

    紅葉と熊野権現社です。

  • 弁慶の引き摺り鐘です。<br />延暦寺との争いで、弁慶がこの鐘を奪って比叡山に引き摺り揚げた時についたという、引き摺った跡が残る梵鐘です。<br />その後弁慶は谷に投げ捨ててしまったと云われています。

    弁慶の引き摺り鐘です。
    延暦寺との争いで、弁慶がこの鐘を奪って比叡山に引き摺り揚げた時についたという、引き摺った跡が残る梵鐘です。
    その後弁慶は谷に投げ捨ててしまったと云われています。

  • その鐘のとなりに弁慶の汁鍋が老いてあります。<br />弁慶が鐘を奪った時に、所持していた大鍋を残していったと伝わっています。

    その鐘のとなりに弁慶の汁鍋が老いてあります。
    弁慶が鐘を奪った時に、所持していた大鍋を残していったと伝わっています。

  • ここには、もう来年の干支である羊のお守りが売られています。<br />次に、国宝の光浄院客殿に行きます。

    ここには、もう来年の干支である羊のお守りが売られています。
    次に、国宝の光浄院客殿に行きます。

  • 光浄院客殿に行く途中に、山茶花でしょうか綺麗な白い花が咲いています。<br />光浄院客殿も撮影禁止です。<br />こちらも狩野派による障壁画を楽しむことができます。

    光浄院客殿に行く途中に、山茶花でしょうか綺麗な白い花が咲いています。
    光浄院客殿も撮影禁止です。
    こちらも狩野派による障壁画を楽しむことができます。

  • 光浄院から出て、金堂の方に戻るところです。<br />左に先ほどの白い花が見えます。

    光浄院から出て、金堂の方に戻るところです。
    左に先ほどの白い花が見えます。

  • 振り返って光浄院を撮ってみます。

    振り返って光浄院を撮ってみます。

  • 金堂から石段を下りて、仁王門の方に行きます。

    金堂から石段を下りて、仁王門の方に行きます。

  • 仁王門にだいぶ近づきました。

    仁王門にだいぶ近づきました。

  • 釈迦堂にもお参りします。<br />仁王門を出る直前の左側にあります。

    釈迦堂にもお参りします。
    仁王門を出る直前の左側にあります。

  • 仁王門を出て振り返ります。

    仁王門を出て振り返ります。

  • お腹が空いてきたところで、開運そばの看板を発見しました。<br />その店は、円満院門跡の勅使門の横にあります。

    お腹が空いてきたところで、開運そばの看板を発見しました。
    その店は、円満院門跡の勅使門の横にあります。

  • 外でちょっと待たされた後、店内に入りました。<br />店内には、全国各所の絵馬が吊ってあります。

    外でちょっと待たされた後、店内に入りました。
    店内には、全国各所の絵馬が吊ってあります。

  • 開運そば定食をたのみました。<br />これがなかなか美味しい。<br />ちょっと待った甲斐があります。

    開運そば定食をたのみました。
    これがなかなか美味しい。
    ちょっと待った甲斐があります。

  • 店を出て、勅使門を通って駐車場に戻ります。<br /><br />(おしまい)

    店を出て、勅使門を通って駐車場に戻ります。

    (おしまい)

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この旅行記へのコメント (2)

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  • ガブリエラさん 2014/11/12 23:38:04
    私も、行きました〜ヽ(^o^)丿
    のーとくんさん☆

    こんばんは♪

    10月の終わりに、三井寺行ったんです!
    もうちょっとずれてたら、お会いできたかも!!!
    (あ、お顔わからないですけど(*^_^*))

    今日、丁度写真を整理してた所だったので、旅行記を拝見して「おーーー!」って叫んじゃいましたヽ(^o^)丿

    私は、井浦新さんが大好きで、知らずに行ったので、写真展を見て、ものすごくラッキーでした♪♪♪

    とても立派なお寺さんですよね(*^_^*)
    ちょっと、色々お金がかかっちゃいますが・・・(苦笑)。

    私も、もうすぐ旅行記アップできそうです♪
    のーとくんさんの旅行記みたいに、きちんと詳しくできたらいいのですが、もう記憶も忘れてる所が多くって(苦笑)。

    ガブ(^_^)v

    のーとくん

    のーとくんさん からの返信 2014/11/13 08:31:53
    RE: 私も、行きました〜ヽ(^o^)丿
    ガブリエラさん

    おはようございまーす。
    いつもありがとうございます。

    > 10月の終わりに、三井寺行ったんです!
    > もうちょっとずれてたら、お会いできたかも!!!
    > (あ、お顔わからないですけど(*^_^*))

    あー残念です!
    国宝の勧学院客殿と光浄院客殿の公開を待っていたので、11月になりました。

    > 今日、丁度写真を整理してた所だったので、旅行記を拝見して「おーーー!」って叫んじゃいましたヽ(^o^)丿
    >
    すごいタイミングですね。

    > 私は、井浦新さんが大好きで、知らずに行ったので、写真展を見て、ものすごくラッキーでした♪♪♪
    >
    井浦新さん、知らなかったのですが、迫力ありました。

    > とても立派なお寺さんですよね(*^_^*)
    > ちょっと、色々お金がかかっちゃいますが・・・(苦笑)。
    >
    久しぶりに行ったので、憶えていないところが多かったです。
    良いお寺だなーっと再認識しました。
    お金、確かにいろいろ使うところが多いですね。


    > 私も、もうすぐ旅行記アップできそうです♪

    期待して待ってまーす。

     のーとくん

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