2014/10/08 - 2014/10/09
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cozy_nさん
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アメリカ・ニューイングランド6州の紅葉をめぐる旅です。第3編は世界有数の収蔵展示規模を誇る「ボストン美術館」の訪問記録です。絵画や美術品の知見は持ち合わせていないものの,展示されている作品の数々を目の当たりにし,満ち足りた時間を過ごすことができました。
各編の構成は
第1編:ボストン地下鉄(MBTA)でめぐる大学の秋
第2編:ボストン市街とフェンウェイパーク
第3編:ボストン美術館を訪ねて
第4編:バーモント州への紅葉ドライブ
第5編:野球殿堂博物館とウッドストック跡地を訪ねて
第6編:コンコード(MA)への紅葉ドライブ
第7編:第7編:Amtrakでプロビデンスを訪ねて
となります。
続くニューヨークやフィラデルフィアをめぐる「アメリカ・東海岸の旅」を姉妹編として用意しています。
http://4travel.jp/travelogue/10946610 (PC)
http://i.4travel.jp/travelogue/show/10946610 (スマホ)
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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当日のチケット
-
その時の案内パンフ
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厳かな空間が広がっていくような
カメラのバッテリーが切れてしまった。
以後はスマホのカメラでの緊急対応になっていますので画質が・・・ -
印象派のマネの作品(と思われる)
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マネの作品「ヴィクトリーヌ・ムーラン」
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セザンヌの作品「自画像」
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カイユボットの作品「店先の果物」
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ドガの作品「腕組みしたバレエの踊り子」
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ドガの作品
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よく知られたゴッホの作品「郵便配達人ジョゼフ・ルーラン」
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ルノアールの作品「日傘を差した婦人」
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よく知られたモネの作品「睡蓮」
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最も印象深かったゴーギャンの作品
「我々はどこから来たのか 我々は何者か 我々はどこへ行くのか」 -
ゴーギャンの作品「女性と白馬」
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ロダンの作品
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ピカソの作品「Portrait of Fernande Olivier」
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ピカソの作品「立っている人」
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館内の渡り廊下
とにかく広すぎて,自分たちが今どこにいるのか把握するので精一杯 -
ガンダーラ美術(だったような)
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ミノア文化(だったような)
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古代ギリシャ・ローマ文化(2枚連結)
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仏教文化
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阿弥陀像と達磨図(2枚連結)
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洛中洛外図屏風
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日本の「能」文化
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浮世絵もボストン美術館が誇る収蔵品のひとつだが,訪米時には逆に日本国内に貸し出されていた
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日本の工芸・芸術コーナー
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美女優のポートレイートが渡り廊下のようなところに並んでいた(4枚連結)
映画ファンとしては美術絵画以上に興味深いものがあった -
館内のロビー
この頃になると,足腰に疲れがドッときて「これじゃとても全部見切られないなぁ・・・」半ば諦めの気持ちが
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