2009/12/04 - 2009/12/06
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pontaさん
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3日目。タコスが食べたいっていうのと、後はビオスの丘。ここわたしとても気に入っています。もうさすがに行かなくても良いかもしれないけど、何度行っても楽しい。でも周りに人が居ないと森の中や池(沼?)が怖いです。
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今日は太陽は出ていないけど、曇りのち晴れ予想。海の色が綺麗。
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本日もモリモリいただきました。
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ホテル前のビーチへ。
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やっぱり夏に来たいなぁ。。海に入りたい。
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部屋に戻って荷造り。誰もが思う、最終日のあの感じ。あと一日あるのに、何かしゅんとしちゃうんだよな。あー帰りたくない。
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海中公園に行ってみて、グラスボートに乗ってみる。やっぱり酔った。そしてカラフルな魚はいませんでした。餌撒いてるのかな。。。(私は海での餌やり反対)
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あー、晴れてきた!冬の沖縄も良いけど、やっぱり夏に来たいー!
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敷地内をトロリーバスで移動できます。
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チェックアウト時、ちょうどロビーでの挙式に遭遇。ハッピーオーラわけてもらった。海を正面に、天気も良くなって最高の門出ですね。お幸せに。
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ホテルのワッフル地のパジャマがすごく気に入ったので、お土産に買おうと思ったんだけど、、またいつか買おう。
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ビオスの丘到着。ちなみに、、ビオスの丘の歴史。
昭和50年のオイルショック時に、静岡県の伊豆半島で洋らんの生産をしていた、堂ヶ島洋らんセンターは、温暖の地に洋らん生産農場を建設する為に沖縄の地を探し、昭和56年9月に「沖縄県石川市嘉手苅961番地の30」に、場所を決め第一歩踏み入れた。この地は、戦後樹木を燃料等に使う為に伐採され、その後畑として利用された土地を石川市が買上げた地であった。この事業は、昭和58年に市との賃貸契約をして、洋らんの生産を先行しその後、観光事業を開園する事をめざした。
昭和60年代に事業の概要を作成し、平成3年にビオスの丘の工事着工、平成9年に(農事)堂ヶ島洋らんセンターから、(有)らんの里沖縄 へ事業主体を変更し、平成10年4月29日にビオスの丘のオープンに至った。この「ビオスの丘」は設計段階からの理念を骨格として現在も継承している。
だそうです。 -
クリスマスツリー。
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この船。ガイドさんが楽しい。どこぞのジャングルクルーズに似て非なる。より面白いです。
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水面です。
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南国の花ってホント太陽の光を吸収したーって色してますね。
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園内にいるヤギたち。散歩させてもらえます。
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しかも水牛も散歩させてもらえます!少し怖いけど、ゆったり歩いてくれるから子供でも大丈夫。
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昔から植物園(特に熱帯)が大好きだったのだけど、ここは今のところNO.1です。
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キャンプハンセンのゲート。この門の向かいにあるのが、
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一度食べてみたかったタコス、パーラー千里。ちょうど野球少年がたくさん並んでいて、みんなそれぞれに注文していました。私が食べたのはタコスとタコライス。
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で、みんなに慣らってこの公園で食べましたー。沖縄で食べると何でも美味しいのか、沖縄のものが何でも美味しいのかはわからないけど、とにかくなんでも美味しかった3日間でしたー。
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