2013/12/14 - 2013/12/23
7位(同エリア40件中)
やまとさん
年休を余らすなんてありえない・・・
旅行をたくらんでいるとなぜか母が、父が・・・のりのりに!
置いていかれる理由がないらしい。
というわけで、家族3人(妹氏は休みが取れずおいてけぼり)で寒い冬から初夏のニュージーランドへひとっとび~
ほんとに羊だらけな南島のみをくるっと周遊しました。
クライストチャーチを出発し、トランツアルパイン号に乗ってグレイマウスへ
グレイマウスからレンタカーを借りて、フォックスグレーシャーを目指しました。
年間250日が雨というウェストランド地方。お天気が心配です。
KIX⇒Incheon⇒Auckland⇒Christchurch
★⇒Greymouth⇒Fox Glacier
⇒Queestown
⇒Dunedin
⇒Auckland⇒Incheon⇒KIX
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- ショッピング
- 3.0
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- 鉄道 レンタカー 徒歩
- 航空会社
- ジェットスター航空 大韓航空 ニュージーランド航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
クライストチャーチ2日目
TRANZALPINE号に乗ってグレイマウスに向かうべくクライストチャーチ駅に向かいます。
駅にはホテルが無料のシャトル(乗り合いバス)を電車の時刻にあわせ呼んでくれました。
駅に到着。
近代的な駅舎 -
チケット売り場で戦う父。
(別に戦う必要はなく、予約をしてお金はもう払ってあるのでチケットを受け取るだけど)
こりゃ楽だ。 -
ニュージーランド国鉄はKiwiRailという愛称らしい。
まずは貨物車両にスーツケースを預けました。 -
この列車に乗って南島をズドンと横断します。
南アルプス(サザンアルプス)を横断する人気路線です。 -
トランツアルパイン号を牽引するディーゼル機関車部分
-
車内はこんな感じ。
各席にヘッドフォンが配られ、自然や歴史などの情報が流れます(当然英語)
はじめは一生懸命聞いていたのですが、あっという間に疲れ果て断念。
残念な英語力です。 -
さて出発です。
8:15 クライストチャーチを出発しました。
世界の車窓からみたい(笑 -
イチオシ
しばらく走るとあっという間にのどかな風景に!
いるいる!!いっぱいいる〜
ひつじさ〜ん♪
喜んで写真を撮ってると母より「羊が珍しいのなんかはじめだけやで」と一言いただきました。
ふんだ。 -
山が見えてきました。
あの山を越えるのでしょうか -
しばらく走ると草原は姿を消し、ごつごつとした岩山に変わってきました。
列車はいくつもいくつもトンネルをくぐってサザンアルプスをずんずん進んでいきます。 -
リアル中つ国だ
こんなようなところで戦ってた気がするよ
(あまり指輪物語は熱心に見てないので勝手なイメージ) -
やややっ
川の色が不思議な色に変わってきました。
氷河が溶けるとこんな色になるようです。
サザンアルプスの峠は越えた(くぐった?)ようです。
持参したおにぎりをもぐもぐしながら車窓を楽しみます。 -
走ったり停まったり
何かがトラブっているようです。
(まじめに放送を聞いていないのでよくわかっていない)
到着予定時刻12:45はとっくに過ぎていますが到着する気配なし。
うむむむむん。
(結局到着したのは13時半ごろだったかな。)
グレイマウスからはレンタカーを借りて移動します。
レンタカー各社は駅に併設されたi-Site(インフォーメーションセンター)に窓口があり、電車から降りた人が一斉に詰めかけたのでかなり並ぶ。
日本から予約しといてよかった〜
車は駅から少し離れたところにおいてあり、勝手に車を探して乗ってねん♪的なノリ。
傷チェックとはそういうめんどっちいものはないらしい(苦笑 -
父がカーナビと格闘している間に駅のとなりにあった大型スーパで食料調達。
これから向かうフォックス・グレーシャーにはスーパーはないらしいので、2日分の食料を大量購入。
大量の荷物を車内に押し込み、出発進行!! -
少し走ると海が見えてきました。
青い海にテンションUP↑
タスマン海だ!!!
めざすフォックス・グレイシャーは1869年から1872年までニュージーランドの首相を務めたウィリアム・フォックス卿にちなんで町の名がつけられたんだとか -
海沿いの道をずんずん走り続けてホキティカに到着。
休憩がてらちょっとうろうろしてみることにしました。
ホキティカはポウナム(pounamu=グリーンストーン)の産地として知られているらしく、アクセサリーを売るお土産物屋さんがいくつか。
あとはiSiteがあるくらいであまり何もない
。かつてはゴールドラッシュで大変栄えた町だったらしいのですが…
アクセサリーを物色したけど、手頃な値段のものを発見できず退散
この後はただただひた走る。
海岸線から離れるにつれ雲行きが怪しく、そして道が険しくなっていきます。
どうやら山越えをしないとたどり着かないようです… -
雨のぱらつく中ヘアピンカーブを曲がり続けて・・・山を越えたら快晴でした。
なんとか夕暮れまでにフォックスグレーシャーにたどり着けそうです。
多いところで年間6000mm以上の降雨量があるというウェストコースト。
明日の天気はどうなるかわかりません。
まだ明るいし晴れてるうちにマテソン湖に行ってみることにしました。
フォックスグレーシャーの街を通り過ぎて5キロほどでマテソン湖に到着 -
イチオシ
湖の周りは遊歩道になってて1時間半くらいで一周出来るようです。
遊歩道の入口には駐車場がありましたが、けっこうたくさん車が停まっていて無理やり駐車しました。
カフェやトイレも完備されています。
さてさて出発。
なかなか雰囲気のよいところです★ -
看板に表示されているトレイルの道順に従いすすんで行くとまず「Jetty View Point」というところに20分ほどでつきその後30分ほど進むと「Reflection Island」につくようです。
事前情報ではReflection Islandのほうが眺めがよい。ということですが…すでに時刻は19時をまわっています。素直にまわってたらReflection Islandに着くまでに真っ暗になっちゃうかも…
ということで逆走することにしました♪
(別にあかんって書いてなかったしね)
歩道は完璧に整備されていてサンダルとかビーサンでも問題なく歩けそうです。 -
マテソン湖は太古の森に抱かれるような感じで森のど真ん中にあります。
およそ14000年前に形成されたのではないかと言われています。
道周辺は苔類&シダ類がびっしりでいい感じです。
浮かれながらも早足でずんずん進みます。 -
Reflection Islandへの分岐へ到着
-
Reflection Islandからの眺め
ええと…ここからMt.クックとMt.タスマンが見えるはずなんだけど…
山のてっぺんが雲で見えな〜い (TωT) -
おなじところから撮ったと思われるポストカードを拝借
あゞ、無念。
水の色が暗褐色であるためよく反射するのだそうです。
太古の森の底より有機物が染み出してくるため、水は暗褐色になるのだとか -
もう少し進むと分岐があり、階段を一気に上ると・・・
View of View Pointに到着
上から湖を見下ろす感じになります。
階段を登って疲れたのでちょっと椅子に座って休憩 -
結局、Jetty View Pointのほうにも足をのばしました。
山の頂上に雲がかかってるのは同じですが… -
くるっとまわって駐車場の方へもどってきました。
この時マウントクックの頂上がちらっと一瞬見えました。 -
イチオシ
今宵の宿、Mt Cook View Motelへチェックイン。
ここもなかなかよい感じではありませんか(*゚ー゚*)
この場所から振り向くと、真正面にマウントクック。
名前に偽りはありませんでした。 -
外観。
-
ホテルの周りは・・・
羊、ひつじ、ヒツジ!見渡す限り羊・・・
だんだん羊を見てもテンションがあがらなくなってきました。 -
中はこんな感じ。
広々としていて快適です。
シングルベッド2台, ラージダブルベッド2台。
バスルームはバスタブつき(お湯はタンク式なので出しすぎると最後お水になるようです。被害者は…母)
キッチンはカラトリー、お皿、冷蔵庫、電子レンジ…一通りきれいにそろえてありました。
無料のwifiが弱く、玄関のドアをあけないと拾えないのがちょっと残念。 -
さっそく料理に…とりかかる前にとりあえずビール( ・∀・)っ凵
Monteith's Golden Lager
モンティース・ゴールデン・ラガー(アルコール5%)
南島西海岸の小さな街、グレイマウスに工場を持つモンティース社のラガー。ビールの本場、ドイツの伝統的手法を受け継いでいます。麦芽とカシューナッツの香ばしい風味と、ホップを十分に利かせたほろ苦い後味を楽しめます。暑い夏の日差しに似合うビール
…だそうです。 -
イチオシ
目の前のマウントクックに夕日が沈もうとしているのに飲まずにおられませんよ!!
玄関前に置かれた椅子に座ってマウントクックに沈む夕日を見ながらビール。
最高のひととき♪
さっきは拝めなかった頂上も見えております。 -
今夜のごはんはフィレステーキ。
やわらかい…
こんな肉が100グラム200円台とはおそるべしニュージーランド。マウントクックを望むモーテル by やまとさんマウント クック ビューモーテル ホテル
-
さて翌朝。
起きたら一応雨は降っておりません。
とりあえず町のインフォーメーションに向いました。
インフォーメーションだと思って入った建物はちょうどフォックス・グレーシャー・ガイディングという会社でした。
インフォーメーションじゃなかったけどちょうどよかった。
氷河の上をハイキングするツアーやヘリハイクなどいくつかのツアーを案内がありました。
ハイキングでは下の方の氷河しか見れないし、時間もかかるし…と思い、ちょっと高かったですが($400!!!)奮発してヘリハイクにしました。
ヘリに乗って氷河の中流域まで行き、そこで降りて氷河の上をハイキングするというコースです。(上から3つ目のFLYING FOXと書いてあるあたりに着氷する予定)
ヘリで氷河の奥まで行って、そこで氷河に降りてトレッキングするツアーは、世界中にニュージーランドにしかないんだとか -
ヘリハイクは天候が悪いと決行できないのでぎりぎりになるまでわからないけど、今のところ決行予定ということで予約券だけ窓口でもらい、一旦ホテルに戻って身支度を整えました。
母は眠いし、高いし、氷の上を歩くなんて怖い。というので置いて父と2人で行くことにしました。
時間が近づいてきたのもどって聞いてみると、OKだということで代金を払って受付★
受付のある建物からバスに乗ってヘリポートへ向かいます。
写真はヘリに乗る時の注意事項を説明するお姉さん。 -
ヘリが来ました!
体重を測っていくつかのグループにわけました。(1人ずつ測るわけではなくて目分量でいくつかのグループにわけて一緒に体重計に乗って確認するという感じ。この人とあの人とチェンジという感じで微調整します。)
さてさて、グループごとにヘリに乗り込んで出発です。 -
ヘリに乗るなんて初めてなのでちょっと興奮
-
音がうるさいので天井からぶらさがっているヘッドフォンを装着して離陸。
うひゃ〜ちゃんと飛んでる〜 -
どんどん小さくなる町
ミニチュアな牛さん -
川の上流のほうへ進んでいきます。
思っていたより氷河は離れていました。
(なんとなくすぐそこだと思ってました。) -
イチオシ
到着です♪
他のヘリが到着する時は風で石やら氷やらが飛んできて顔に当たるので背をむけて縮こまっておきます。
でもこっそり振り向いて1枚パシャリ☆ -
見上げると…思いのほか急こう配です。
滝が凍ってるみたい
ニュージーランドの4つの国立公園には全長13km・推定80億tもの巨大な氷河が存在し、高低差は2,000m
氷河は山地では重力によって流れていく、巨大な氷の塊だとは頭ではわかっても
動いているとは実感しにくい。 -
アイゼンを装着
-
つけるとこんな感じ。
さきほどヘリに乗る時に分かれたグループとはまた違うグループにわかれてそれぞれにハイキングに出発です。
どうやら今度のグループわけは子供とか年配の方がいる安全コースと歩けそうな人たちのしっかりハイクコースにわけたようです。 -
どうやら歩けるグループに配属されたようです。
赤いベストに黒いズボンをはいているアジア系の男性がガイドさん。
ある程度コースは決まっているようで、ちゃんと階段状に氷が削ってあったり…
アイゼンのおかげでしょうか、案外ふつうに歩けました。
クレバスなどにはまらないよう、勝手に行動してはいけません。 -
まぶしい。
サングラスをかけると色が変わってしまうし
外すとまぶしいし。 -
イチオシ
青い。
青!青!!青!!!これがグレイシャーブルー…
何百年もの時間をかけて積もった雪が雪自体の重さで圧縮されていく過程で中の空気が抜けて純度の高い氷になるそうです。純度の高い氷には太陽光に含まれる七色の光のうち青い光だけを透過させる性質があるため青く見えるらしい。
こんな洞窟状のトンネルやアーチがたくさん。
その度に中に入って記念撮影
(ガイドさんが撮ってくれました。) -
スケールがわかるようにガイドさん入り。
けっこうでかい -
こんな目みたいのとか
-
こんな形をしてるのとか。いろんな形のものがありました。
自然のアート?
湧き水が出てきているところもあり、何千年も前の雨水かも?と思いながら飲んだり・・・
当然のことながら手がちぎれそうなくらい冷たい。
父は残してきた母のため水筒に湧き水を入れて持ち帰ったみたい。 -
南極探検隊の気分(笑
-
こんな切り立った崖も。
氷の柱「セラック」が幾重にも重なって氷の絶壁をつくり出すのだとか -
表面は気温や雨によって、表面が解けたり、再び凍ったりを繰り返しているのでぼこぼこ不思議な模様
-
よく溶けてるところは案外汚い…
黒いのがついてしまうと溶ける速度が速くなってしまうのだとか -
2時間くらい?氷上のハイクを楽しみました。
ガイドさんとは氷河の上でお別れ、次のグループの案内をするようです。
次のグループが乗ってきたヘリに入れ替わりで乗り込み、ビレッジへ戻ります。
ヘリに乗るころになって少し雨がパラパラしてきました。
ものすごくラッキーだったみたい。 -
ホテルに戻って昼食。
ごはんを食べたら眠くなったのでウトウト・・・
全員お昼寝タイムに入ったようです。
・・・んも〜(。`Д´。)怒
みなさんのいびきがにぎやかで目がさめてしまったよ・・・
仕方がないのでカメラを持ってお散歩へ
羊さん大移動に遭遇!!!!!
メェメェとかなりにぎやか。 -
羊さん大移動の観客も羊さん。
しばらくうろうろしてホテルに戻ると二人ともまだ寝てました。
どんだけ寝るんだか -
いつまでも寝てるのを眺めてるわけにもいきませんので二人を起こし、フォックス氷河・ヴァレー・ウォーク・トラックへ行くことにしました。
氷河の末端部まで歩いていくことができます。
トラックの入り口に本日のコンディションが書いてありました。
トラック封鎖などの情報もここに書かれるのかな -
駐車場に車を停め、出発。
ほんのひと昔まではこのあたりまで氷河が来ていたようですが・・・
温暖化の影響なんでしょう、どんどん後退していっているようです。 -
んん?
停まるな??
なんだこりゃ -
がけ崩れ注意ということらしい。
-
今にも崩落しそうな巨大岩も・・・
-
地面には過去に崩落してきたと思われる岩がごろごろ
-
足元には可憐な花が咲いています。
-
氷河末端部に到着しました。
-
崩落の危険性があるのでこれ以上先にはガイドなしでは進めません。
下流域のハイキングはここから出入りするようです。
たくさんの人がガイドさんと一緒に氷河から降りてきていました。 -
町(っていうかビレッジか)に戻ると中心部でお店発見。
-
ATMもあるし、ワインやビールも売ってるし、カップ麺もおかしもアイスも野菜やお肉などのも食材も少しずつですがけっこうなんでも売られていました。
「フォックス・グレーシャーにはスーパーはない」という事前情報でしたが、多少なら現地購入でもいけたみたい。 -
ちょこっとしたことがいちいちかわいい店先
ヘリハイクの受付をしたフォックス・グレーシャー・ガイディングの売店でパウア貝でできたアクセサリーを物色する。 -
これがパウア貝
パウア貝はアワビの一種らしく(もちろん身は食べれる)殻に特有の光沢があって磨くとかなりきれい。
母と2人、迷いに迷ってマウイデザインのペンダントトップやピアスを購入。
その間父が猛烈に暇そうであったことは言うまでもない。
お気の毒・・・ -
ホテルでもらった地図にMinnehaha Walkというトラックが近くに載っていたので行ってみる。
-
トラックは原生林の中を流れる小さな小川に沿って続いていました。
-
これはすごい・・・素敵です。
だ〜れも歩いてないけど、最強に癒されます。
道はきっちり整備されていてビーサンでも歩けそうです。
かなり神秘的。カンドー感動かんどう感動。
屋久島よりすごい気がする。(行ったことないけど)
もう屋久島行かなくていい気がする。と興奮しすぎてしょうもないことを考えながらゆっくりゆっくり楽しみました。
(人に感動されると褪めるよね〜みなさんごめんなさいね)
とっても悲しいことにカメラの電池残量がほとんどなく、あまり写真を撮れず。痛恨・・・ -
Glacier Countryというページによるとここはpodocarpという南半球を中心に分布する常緑性針葉樹が中心の原生林のようです。
夜になるとグローワームが木の幹や小川の岸部で光ります。(えっ?まじで??)
グローワームは実際はヒカリキノコバエの幼虫で、光で飛んでいる虫を誘き寄せてねばねばした糸でわなにかけます。マオイの人々はこれを「Titiwai」と呼び・・・
・・・って土ボタルやん!!!
ワイトモ鍾乳洞で見れる神秘的な青い光で有名な、土ボタルやん!!!!
うそ〜〜〜〜〜〜ん。。゚ヽ(゚`Д´゚)ノ゚。
そんなんたった今はじめて聞いたし
もう日本に帰ってきてしもてるし〜〜〜 ぎゃぉぉぉ〜ん。゚゚(泣´Д`)゚゚。
知ってたら夜に絶対行ったのに。
ショックすぎてほんと倒れそうです。 -
そんな事実は知らなくても十分すぎるほと素敵な場所だったの満足しているのですが・・・
ですがぁっ!!!あまりにも衝撃的な事実に立ち直れそうにありませんので、この辺でサクサクっとフォックスグレーシャー編を終了させようと思います。 -
翌朝、どんよりと曇った空の下をテクテクと散歩をしました。
あわよくば充電した電池で昨日のMinnehaha Walkに行って写真を撮ってやろうと思ったのですが、歩いていくには遠すぎるため断念(車に乗っていけばよかった。アホすぎる) -
イチオシ
杭が苔むしてるのが面白いなぁと思っていたような気がします。
-
イチオシ
今の私の気分にぴったりな写真が撮れていることがなんとも物悲しくて泣けます。
-
部屋に戻って朝食をとり、フォックスグレーシャーを出発
今日はクイーンズタウンを目指します。移動距離は330km
この先120Km(!!!)ガソリンスタンドがないそうなので満タンにして出発です。
ほんとに羊だらけ!NZ家族旅行③クイーンズタウン編 へ続く
(http://4travel.jp/travelogue/10930084)
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