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8月11日(月)フランクフルト→ザグレブ<br />6時半 スターインフランクフルトで朝食<br />ビュッフェ形式。結構種類あり。<br />まるごとフルーツがあったので、非常食にバナナを一本いただく。<br />9時 ホテルを出発<br />Uバーンで不覚にも間違った電車に乗ってしまう。すぐに中央駅へ戻るが、30分は時間をロスする。<br />10時 フランクフルト空港着<br />アップルビールとリップフェンを探すがなく、無駄に時間をロスしてしまい、昼食の時間を失ってしまう。しょうがないので、搭乗を待つ間に非常食のバナナを食べる。<br />12時過ぎ 搭乗開始。<br />15分遅れ。<br />割り込みファミリーが1組。かなりがっつり割り込んでくる。日本ではありえない。<br />12時半 離陸<br />ランチが出たが、サンドイッチが一枚きり。まあこんなものだろうとは思っていたが。バナナを食べておいてよかった。<br />14時前 ザグレブ空港着<br />田舎の空港って感じ。出発階を覗いてはいないが、恐らく売店などはなさそうな雰囲気。<br />空港バスに乗ってザグレブシティへ。バスは西に向うので、日に当たらないように右側の席を確保。<br />14時半頃 ザグレブバスターミナル着<br />明日のプリトヴィツェへのチケットを買っておく。<br />ザグレブ発のバスはWebで検索可。www.akz.hr<br />15時頃 Hotel Slisko着<br />バスターミナル近くのホテルを選択。人通りはあまりないが、ホテルにはバーがあり、ホテルの周りだけ賑やか。<br />部屋は広いが清潔感はない。引き出しを触ったら、ナゾのヌルヌルした液体が手に着いた…。布団にも誰かの毛が付いていて…。潔癖性の人には絶対にムリです。シャワーのみ。<br />15時半 ザグレブ観光に出発<br />まずバスターミナルの売店でトラムの1day ticketを購入。バスターミナル前からトラムに乗り、イェラチッチ広場へ。<br />16時過ぎ『Kavana Dubrovnik』でおやつ<br />目をつけていたシュトルードラを注文。ガイドブックに載っていた店だが、パイはパサパサ、コチコチであまり美味しくなかった。<br />18時前 観光開始。<br />聖母被昇天大聖堂へ。やはりヨーロッパの教会はいいですな!<br />ドラツ市場へ。もう5時前だったので、もちろん市場は閉まっていた。<br />聖マルコ教会。日本人ツアーの1団に遭遇。ガイドさんの解説を横耳に聞く。<br />少し前に話題になった、失恋博物館へ。日本語の解説本を無料で貸してくれる。なかなか面白い<br />ロトゥルシュチャク塔。そんなに高くない。登って景色を見ることができるらしいが、パス。<br />ケーブルカー。高低差はそんなにない。トラムの1day ticketが使えた。<br />デパートを物色。どちらかというと、デパートというより、○トーヨーカ堂みたいな感じ。<br />18時過ぎ Restoran Lanterna na Dolcuへ向かう<br />下調べで目をつけていた、Restoran Lanterna na Dolcuに到着。<br />閉まっている。ガイドブック上はまだ開店している時間のはずである。レストランの扉には、日曜日8:00-14:00 月曜日-土曜日8:00-24:00、と。ということは、何を参考にしてもやっているハズ。どゆこと!?<br />19時 スターリ・フィヤケル900で夕食。<br />疲れて結局王道の店へ。<br />店の前の道が工事中で、本当にやっているか店の前まで行くまで不安だったがやってました。<br />ザグレブ名物のザグレブ風カツレツを食べる。結構ボリューミー<br /><br />8月12日(火) ザグレブ→プリトヴィツェ<br />7時 ホテルシュリスコで朝食<br />ビュッフェ形式。あまり種類がない。生野菜、フルーツはない。<br />7:50 ザグレブバスターミナルへ<br />少し早めに着いておく。出発時間は8:15。停車場がわかりづらい。2階のチケット売場奥の改札的なところを通り過ぎると待合所がある。もうすでに何人か待っていたが、イヤな予感がしてプラットホームへの階段を下りると、もうすでにバスは来ていた。係りの人にチケットを見せ、即乗車。スーツケースを荷物入れに預けたが、特に荷物代は取られず。チケットには座席が書かれているが、バスの中を見渡しても座席番号らしきものはない。どこでも自由に座っていいようである。バスは南下するハズなので、日に当たらないように右側の席を確保<br />8:20 バス出発<br />定刻を5分ほど遅れて出発。<br />日本人が多い!三分の一は日本人。6分の1が韓国人。西洋人は半分くらい。恐らくほとんどがクロアチア人。今までほとんど日本人に出会わなかっただけに新鮮。<br />バス、飛ばす飛ばす。(ダジャレではございません。)<br />道は空いていた。<br />10時半頃 トイレ休憩<br />途中のレストランで20分間休憩。日本人はほとんどの人が(多分全員)何も注文せず。韓国人はコーヒー飲んでました。エライ!そのかわり、日本人は出発の5分前には全員座席に着席していた。これも国民性?<br />11時半 プリトヴィツェ Ulaz2に到着<br />下調べでは、ホテルイェゼロまではスーツケースを引きずるにはちょっと辛い距離とのこと。確かに辛かった。スーツケースを引きずって、10分くらいか。荷物がなければそんなに辛い距離ではないが。ちなみにプリトヴィツェ国立公園内のホテルはUlaz2に集中しており、1泊する人が間違ってUlaz1で下車してしまうと、数キロを重たいスーツケースを引きずって歩く羽目になるので注意!<br />11時半過ぎ ホテルイェゼロ着<br />ホテル従業員に言われるがまま、スーツケースをホテルの入り口入ってすぐの小部屋へ自分で入れる。チェックインは14時まで出来ないとのこと。<br />12時 レストランポリャナでお昼<br />まずは腹ごしらえ。プリトヴィツェ名物のマスのグリルが食べられるとのことで来店。<br />お店の中は三つに分かれており、普通のレストラン形式、セルフ形式、バーっぽい形式の部屋がある。私はなんとなくセルフの所へ入る。<br />お店はガラガラ。<br />ガイドブックを指差ししてマスのグリルを注文。これから焼くので10分ほどかかるとのこと。セルフ形式のお店で焼きたてが食せるなんて、逆にラッキーやないか!ビール込みで55クーナ。ということは約1000円弱。安っ!しかも、マスはしっとりしていて、塩味も丁度よく、コスパ半端なし!あまり期待してなかっただけに、感動ひとしおです。この旅行ではじめて食べ物に裏切られなかった!<br />12時半 Ulaz2でチケット購入<br />チケット売り場は行列。10分くらい待たされただろうか。割り込みファミリーが一組。クロアチアは本当に割り込みが多い!しかも家族単位で割り込んでくる。<br />Ulaz1のチケット売場も見たが、Ulaz2の方が行列はだいぶ短い。<br />12時半過ぎ 入場<br />湖畔南沿いを東へ散策。<br />数十メートルほど階段を登り、入り口1の売店で量産のチョコアイスを購入。そこで昨日遭遇した日本人ツアーの一団と再会。チョコレート部分がハワイ土産のようなパサパサのチョコの味で、あまり美味しくない。日本の量産アイスのレベルの高さを実感…。 <br />数十メートルほど階段を降り、 滝へ北上。人が多く道が狭いため行列していた。またしても割り込みファミリーが2組。<br />マイナスイオンを浴びたのち、また数十メートルほど階段を登り西へ。<br />P3の売店はメッチャ混んでいた。P3からP2への船に乗る。15分ほど並ぶ。横入りファミリーが1組。6人くらいの大所帯でした。上流の湖畔を小さく一周。<br />印象としては、上高地と奥入瀬を足して3で割った感じ。これなら、上高地に行くか、奥入瀬に行った方が充実しているよーな。<br />約4時間半のトレッキングでヘトヘトになった元なんちゃって山岳部員は、もうホテルへ帰ることに…。足も腰も痛い。明日は筋肉痛必至や!<br />P2からP1への乗船時も行列。およそ15分ほど並ぶ。割り込みカップル1組。エキュスキューズミー、と言いながらずんずん前へ割り込んでいく。どーゆー神経してるんでしょーか。<br />17時半 ホテルイェゼロへチェックイン<br />ロビーで再びあの日本人ツアーの1団に会う。ガイドさんによると、FREEWi-Fiはロビーだけで、特にパスワードはいらないとのこと。でも部屋でも繋がりました。<br />ホテルの感想は、三つ星ホテルってまあこんなもんでしょって感じ。でもプリトヴィツェ公園内で一番高級なのがこのホテルとは。上高地の帝○ホテルのことなどを考えると、絶対上高地の方が断然上な気がする…。<br />湖側の部屋を選択したので、外の眺めはgood。夕日も見えました。<br />19時 ホテルプリトヴィツェのレストランへ<br />イェゼロのレストランはあまり美味しくないという下調べがあったので、わざわざ隣のホテルのレストランに行く。<br />ビールとクロアチア名物のキノコスープとスパゲティボロネーゼを注文。ビールは昼間に飲んだものと別のものを注文したつもりが、ウェイトレスさんとうまくコミュニケーションがとれていなかったようで同じビールが来る。ま、飲みやすいからいいか。<br />キノコのスープは、日本の粉のインスタントスープのような味。しかもしょっぱい!ビールには合うが…。<br />パスタはゆるゆる。パスタソースはかなり少なくて、しかも薄い。<br />どちらもお世辞にも美味しいとは言えないお味…。私でもどんなに失敗してもこんなにマズくはならないよーな気がするのだが、どうやって作っているのだろーか。下調べだと、ホテルプリトヴィツェは食べられない味ではないとのことだったが、うーん、どーだか。

憧れのクロアチアへ―夫をおいて女ひとり旅 vol.1

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2014/08/09 - 2014/08/18

3139位(同エリア6165件中)

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まりりん

まりりんさん

8月11日(月)フランクフルト→ザグレブ
6時半 スターインフランクフルトで朝食
ビュッフェ形式。結構種類あり。
まるごとフルーツがあったので、非常食にバナナを一本いただく。
9時 ホテルを出発
Uバーンで不覚にも間違った電車に乗ってしまう。すぐに中央駅へ戻るが、30分は時間をロスする。
10時 フランクフルト空港着
アップルビールとリップフェンを探すがなく、無駄に時間をロスしてしまい、昼食の時間を失ってしまう。しょうがないので、搭乗を待つ間に非常食のバナナを食べる。
12時過ぎ 搭乗開始。
15分遅れ。
割り込みファミリーが1組。かなりがっつり割り込んでくる。日本ではありえない。
12時半 離陸
ランチが出たが、サンドイッチが一枚きり。まあこんなものだろうとは思っていたが。バナナを食べておいてよかった。
14時前 ザグレブ空港着
田舎の空港って感じ。出発階を覗いてはいないが、恐らく売店などはなさそうな雰囲気。
空港バスに乗ってザグレブシティへ。バスは西に向うので、日に当たらないように右側の席を確保。
14時半頃 ザグレブバスターミナル着
明日のプリトヴィツェへのチケットを買っておく。
ザグレブ発のバスはWebで検索可。www.akz.hr
15時頃 Hotel Slisko着
バスターミナル近くのホテルを選択。人通りはあまりないが、ホテルにはバーがあり、ホテルの周りだけ賑やか。
部屋は広いが清潔感はない。引き出しを触ったら、ナゾのヌルヌルした液体が手に着いた…。布団にも誰かの毛が付いていて…。潔癖性の人には絶対にムリです。シャワーのみ。
15時半 ザグレブ観光に出発
まずバスターミナルの売店でトラムの1day ticketを購入。バスターミナル前からトラムに乗り、イェラチッチ広場へ。
16時過ぎ『Kavana Dubrovnik』でおやつ
目をつけていたシュトルードラを注文。ガイドブックに載っていた店だが、パイはパサパサ、コチコチであまり美味しくなかった。
18時前 観光開始。
聖母被昇天大聖堂へ。やはりヨーロッパの教会はいいですな!
ドラツ市場へ。もう5時前だったので、もちろん市場は閉まっていた。
聖マルコ教会。日本人ツアーの1団に遭遇。ガイドさんの解説を横耳に聞く。
少し前に話題になった、失恋博物館へ。日本語の解説本を無料で貸してくれる。なかなか面白い
ロトゥルシュチャク塔。そんなに高くない。登って景色を見ることができるらしいが、パス。
ケーブルカー。高低差はそんなにない。トラムの1day ticketが使えた。
デパートを物色。どちらかというと、デパートというより、○トーヨーカ堂みたいな感じ。
18時過ぎ Restoran Lanterna na Dolcuへ向かう
下調べで目をつけていた、Restoran Lanterna na Dolcuに到着。
閉まっている。ガイドブック上はまだ開店している時間のはずである。レストランの扉には、日曜日8:00-14:00 月曜日-土曜日8:00-24:00、と。ということは、何を参考にしてもやっているハズ。どゆこと!?
19時 スターリ・フィヤケル900で夕食。
疲れて結局王道の店へ。
店の前の道が工事中で、本当にやっているか店の前まで行くまで不安だったがやってました。
ザグレブ名物のザグレブ風カツレツを食べる。結構ボリューミー

8月12日(火) ザグレブ→プリトヴィツェ
7時 ホテルシュリスコで朝食
ビュッフェ形式。あまり種類がない。生野菜、フルーツはない。
7:50 ザグレブバスターミナルへ
少し早めに着いておく。出発時間は8:15。停車場がわかりづらい。2階のチケット売場奥の改札的なところを通り過ぎると待合所がある。もうすでに何人か待っていたが、イヤな予感がしてプラットホームへの階段を下りると、もうすでにバスは来ていた。係りの人にチケットを見せ、即乗車。スーツケースを荷物入れに預けたが、特に荷物代は取られず。チケットには座席が書かれているが、バスの中を見渡しても座席番号らしきものはない。どこでも自由に座っていいようである。バスは南下するハズなので、日に当たらないように右側の席を確保
8:20 バス出発
定刻を5分ほど遅れて出発。
日本人が多い!三分の一は日本人。6分の1が韓国人。西洋人は半分くらい。恐らくほとんどがクロアチア人。今までほとんど日本人に出会わなかっただけに新鮮。
バス、飛ばす飛ばす。(ダジャレではございません。)
道は空いていた。
10時半頃 トイレ休憩
途中のレストランで20分間休憩。日本人はほとんどの人が(多分全員)何も注文せず。韓国人はコーヒー飲んでました。エライ!そのかわり、日本人は出発の5分前には全員座席に着席していた。これも国民性?
11時半 プリトヴィツェ Ulaz2に到着
下調べでは、ホテルイェゼロまではスーツケースを引きずるにはちょっと辛い距離とのこと。確かに辛かった。スーツケースを引きずって、10分くらいか。荷物がなければそんなに辛い距離ではないが。ちなみにプリトヴィツェ国立公園内のホテルはUlaz2に集中しており、1泊する人が間違ってUlaz1で下車してしまうと、数キロを重たいスーツケースを引きずって歩く羽目になるので注意!
11時半過ぎ ホテルイェゼロ着
ホテル従業員に言われるがまま、スーツケースをホテルの入り口入ってすぐの小部屋へ自分で入れる。チェックインは14時まで出来ないとのこと。
12時 レストランポリャナでお昼
まずは腹ごしらえ。プリトヴィツェ名物のマスのグリルが食べられるとのことで来店。
お店の中は三つに分かれており、普通のレストラン形式、セルフ形式、バーっぽい形式の部屋がある。私はなんとなくセルフの所へ入る。
お店はガラガラ。
ガイドブックを指差ししてマスのグリルを注文。これから焼くので10分ほどかかるとのこと。セルフ形式のお店で焼きたてが食せるなんて、逆にラッキーやないか!ビール込みで55クーナ。ということは約1000円弱。安っ!しかも、マスはしっとりしていて、塩味も丁度よく、コスパ半端なし!あまり期待してなかっただけに、感動ひとしおです。この旅行ではじめて食べ物に裏切られなかった!
12時半 Ulaz2でチケット購入
チケット売り場は行列。10分くらい待たされただろうか。割り込みファミリーが一組。クロアチアは本当に割り込みが多い!しかも家族単位で割り込んでくる。
Ulaz1のチケット売場も見たが、Ulaz2の方が行列はだいぶ短い。
12時半過ぎ 入場
湖畔南沿いを東へ散策。
数十メートルほど階段を登り、入り口1の売店で量産のチョコアイスを購入。そこで昨日遭遇した日本人ツアーの一団と再会。チョコレート部分がハワイ土産のようなパサパサのチョコの味で、あまり美味しくない。日本の量産アイスのレベルの高さを実感…。
数十メートルほど階段を降り、 滝へ北上。人が多く道が狭いため行列していた。またしても割り込みファミリーが2組。
マイナスイオンを浴びたのち、また数十メートルほど階段を登り西へ。
P3の売店はメッチャ混んでいた。P3からP2への船に乗る。15分ほど並ぶ。横入りファミリーが1組。6人くらいの大所帯でした。上流の湖畔を小さく一周。
印象としては、上高地と奥入瀬を足して3で割った感じ。これなら、上高地に行くか、奥入瀬に行った方が充実しているよーな。
約4時間半のトレッキングでヘトヘトになった元なんちゃって山岳部員は、もうホテルへ帰ることに…。足も腰も痛い。明日は筋肉痛必至や!
P2からP1への乗船時も行列。およそ15分ほど並ぶ。割り込みカップル1組。エキュスキューズミー、と言いながらずんずん前へ割り込んでいく。どーゆー神経してるんでしょーか。
17時半 ホテルイェゼロへチェックイン
ロビーで再びあの日本人ツアーの1団に会う。ガイドさんによると、FREEWi-Fiはロビーだけで、特にパスワードはいらないとのこと。でも部屋でも繋がりました。
ホテルの感想は、三つ星ホテルってまあこんなもんでしょって感じ。でもプリトヴィツェ公園内で一番高級なのがこのホテルとは。上高地の帝○ホテルのことなどを考えると、絶対上高地の方が断然上な気がする…。
湖側の部屋を選択したので、外の眺めはgood。夕日も見えました。
19時 ホテルプリトヴィツェのレストランへ
イェゼロのレストランはあまり美味しくないという下調べがあったので、わざわざ隣のホテルのレストランに行く。
ビールとクロアチア名物のキノコスープとスパゲティボロネーゼを注文。ビールは昼間に飲んだものと別のものを注文したつもりが、ウェイトレスさんとうまくコミュニケーションがとれていなかったようで同じビールが来る。ま、飲みやすいからいいか。
キノコのスープは、日本の粉のインスタントスープのような味。しかもしょっぱい!ビールには合うが…。
パスタはゆるゆる。パスタソースはかなり少なくて、しかも薄い。
どちらもお世辞にも美味しいとは言えないお味…。私でもどんなに失敗してもこんなにマズくはならないよーな気がするのだが、どうやって作っているのだろーか。下調べだと、ホテルプリトヴィツェは食べられない味ではないとのことだったが、うーん、どーだか。

旅行の満足度
4.0
観光
4.5
ホテル
3.5
グルメ
4.0
交通
2.5
同行者
一人旅
一人あたり費用
100万円以上
交通手段
高速・路線バス
航空会社
ルフトハンザドイツ航空 ANA クロアチア航空
旅行の手配内容
個別手配
利用旅行会社
ブッキングドットコム

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